少女漫画のヒロインみたいに、イケメン男子と放課後の教室で初体験

中学生時代に、
部活で胸キュンした恋バナです

私は走るのが好きで、
中学生の時、陸上部に入っていました

私は、放課後になるといつもすぐに
部活に行っていました

でも、その日は委員会の仕事があったので
先に、そちらに行きました

作業をする空き教室に1人で行くと
他にもう1人来るはずなのですが来ません

仕方ないので1人で作業していました

10分くらいした頃でしょうか。

ガラガラ
とドアが開き

顔を上げると、そこには委員の人ではなく、
S君という同じ学年の男の子

S君というのは、野球部に所属してて
学年で1番格好良いイケメン男子中学生

学校中のjcから、アイドル的存在の男の子でした

私は少しS君の事が気になっていました。

なので、S君が近くにいると分かったら
顔が少し熱くなってきてしまいました。

S君が、

「委員の奴が休んだから代わりに来た」

と言い、そのまま私の隣に座って
作業を始めました。

私は凄く緊張していました。

隣に学校一のイケメン男子が座っているのですから

緊張しながらもしばらく作業をしていると、
S君が

「Hさん(私)は足速いよねー!」

と言ってきました。

私はびっくりしました。

学年は一緒でも、クラスは違うし
部活も違うので今まで話した事がなかったのです。

私は、

「それほどでもないよぉ」

恥ずかしくて顔を真っ赤にして返事すると
その後もS君から色々話しかけてくれたので、
話しながら作業していました。

クラスの事など色々話していたら、
S君が急に静かになりました。

私が

「どうしたの?」

と聞くとS君が

「HさんはSEXした事ある?」

と聞いてきました。

私は正直S君がそんなHな事を
聞いてくるなんて思ってませんでしたが、私は、

「なっないよ」

と答えました。

「そうなんだ。俺もないよ」

とS君が言いました。

「何でそんな事聞くの?」

と私が聞くとS君は

「Hさんが処女かどうか知りたかったから」

と恥ずかしがりながら言いました

「何で私が処女かどうか知りたいの?」

一瞬の沈黙。

「Hさんの事が好きだから」

とS君がゆっくり告白してきたんです

私は、言葉が出ませんでした。

ビックリしすぎて

「キスしていい?」

唐突にS君が言いました。

私は、無言で頷きました。

「目瞑って」

私は、目を静かに瞑りました。

S君の唇が私の唇と重なりました

唇が離れて、

「俺の事好きだったら口開けて…」

とS君が言い、また唇が重なりました。

私は、口を開けました。

するとS君の舌が私の口の中に入ってきて、
私の舌と絡み合いベロちゅー

しばらくキスしていました。

そのうち唇が離れて、S君が私を押し倒してきました。

「HさんとSEXしたい」

とS君が言いました。

私は、

「私もS君だったら何されてもいいよ」

とS君の胸辺りを見つめながら言いました。

「ありがとう」

そうS君が言うと、S君は私のシャツを捲り、
まずはブラジャーの上からおっぱいを揉んできました。

私は処女で性体験が皆無だったので
おっぱいを揉まれるのも、
初めての経験だったのでそれだけでも感じて

「あっあっ」

と放課後の教室でHな声が
出てしまいました。

S君の手が私の背中の方に動き、
ブラジャーのホックを外して直接揉んできました。

時々乳首を摘まんだり、舐めたりされて

「あっ!あんっ」

と恥ずかしい声が出て、
私のおまんこは、濡れて愛液が溢れ
お漏らししたみたいに
ビショビショになっていました。

「感じてるの?」

とS君が聞いてきました。

私は、頷きました。

「下 触っていい?」

とS君

私は

「優しくしてくれるなら」

と言いました。

「優しくするに決まってんじゃん」

と言うと、スカートを捲ってパンツの上から触って、
だんだんと中に入れてきました

「凄い濡れてるね 俺もヤバいけど」

と言うと、S君の指が
私のアソコに入ってきました。

「あっんっ」

「もっと声出してよ
誰もこっちこないから」

S君の指の動きが激しくなりました。

「あっ!やんっあんっ」

「ねぇ もう我慢出来ない
入れてもいい?」

私が頷くと、
S君がズボンを脱ぎ、パンツも脱ぎ

「いくよ」

だんだん彼のモノが私の中に挿入してきて
放課後の教室で初体験

「あっ!」

一瞬痛かったですが、好きな人と1つになってる事で
私の頭の中は真っ白になってしまい、
イッてしまいました。

最終下校時刻の時間になり、
S君にメアドを渡して

その夜メールがきて、
正式に彼氏・彼女の関係になり、
お付き合いが始まりました

今でもあの処女喪失した日の事は思い出します

少女漫画のヒロインになったような

私にとって素敵な思い出です

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。