当て逃げする美熟女な友人の母を、駅弁ファックでお仕置きレイプ【痴女体験】

悪い事すると罰が当たるんですよね

偶然俺は、当て逃げ事件を目撃したんです

場所は、近所のスーパーで
駐車に失敗し、相手の車を傷つけると
中年美熟女が慌てて車から降りてきて、
壊れた箇所を確かめていました

でも僕が見ていた事に気付かなかったのでしょう、
すぐに車に乗って走り去って逃亡者になった美熟女

僕はそのおばさんに見覚えがありました。

間違いなく中学の同級生の友人の母親

1、2度家に遊びに行った程度でしたが、
凄い美人だったのでよく覚えていたのです。

僕は卒業アルバムで友
人の家の電話番号を調べました。

もちろん友人の母をお仕置き、罰を与える為に

次の日、少し凄みのある声を使いながら電話を掛けました。

「はい、○○○でございます」

「○○○さんの奥さんだね
あんた、昨日○○スーパーで当て逃げしたでしょ
オレ見てたんだよ」

「あなた一体誰なの?
どうやって家の電話番号を」

「オレが誰だって?オレはあんたの事を良く知ってるよ
あんたは美人だし、男をメロメロにする程いい体してるのも良ーく知ってる
あの事がバレたら、あんたは刑務所行きだよ」

「私にどうしろっていうの」

「そうだな、お互い男と女だからな
わかるだろ?」

「そんな、お金なら差し上げますから、
どうかそんな」

「金か。金なら何百万積まれたってお断りだ
オレはあんたの体が欲しいんだよ。
オレにブチ込まれてたら、その綺麗な
お顔がどんな風になるか見てみたいんだ」

「分かったたわ
どうしたら見逃してくれるっていうの?」

僕は日時を約束して電話を切りました。

数日後、僕は学校を休んで
朝から友人の家に直行しました。

最近建て替えたのか、
以前よりずっと立派な家になっていました。

インターホンで用件を告げると玄関ドアが10センチ程開き、
友人の母親が顔を覗かせました。

その瞬間、母親はアッと息を呑んだようでした。

それもそのはずです、
事故をネタに自分の体を弄ぼうとする男が、
息子の中学時代の友達なんですから

「Sくん、まさかあなた」

「その『まさか』ですよ、
おばさん。とりあえず家に上げてくれますよね」

「え、ええ。どうぞ」

僕は友人の母親の後ろについて玄関を上がりました。

仄かな化粧品の匂いがオレの欲情を強烈に掻き立て、
少し長めのプリーツスカートに覆われた
丸く弾力のあるヒップラインに目眩さえしました。

僕はいきなり抱き付いて
押し倒したい気持ちをぐっと堪えました。

こちらが弱味を握っている以上、
強姦じみた事をする必要はないと思ったのです。

真新しく高級な家具が並ぶリビングに通されると、
友人の母親は冷たいお茶を出してきました。

気まずい雰囲気の中、
話を切り出したのは向こうからでした。

「Sくん、あなたも高校生だから
こんな事許されないのは知っているでしょう?
どうしてこんな事を…」

「それは、おばさんが
かなりいい線行ってて綺麗だし、
オレって童貞だから女の人の体に凄く興味があって
だから…」

「だからって 
あなたは息子と同級生なのよ
おばさんとは20以上歳が離れているのに」

「でもとにかく、オレがおばさんの事警察に話したら、
泣きを見るのはそっちだよ。
つべこべ言わずにオレの言う事を聞くしかないんじゃないの?」

「私にどうしろって言うの」

「やっとオレの言う通りにする気になったようだね。
それじゃ、まずブラウスから」

僕に言われるまま

彼女は屈辱に顔を歪め、
震える手で衣服を取っていきました。

全てが露わになると、
彼女は予想以上にスタイル抜群で美脚な
美熟女マダム

胸やお尻といった所には脂肪が乗って丸みを帯び、
ウェストは程良いセクシーなくびれ

腕で胸を隠している反面、
丸見えになった下の方は薄く
上品な木の葉状の翳りで覆われていました。

僕は自分の着ている物を
脱ぎ散らかし裸になりました。

そして目を背けているおばさんに
無我夢中で抱き付いていきました

小刻みに震えるおばさんの裸体は柔らかく、
女性特有の甘い匂いが立ち込めています。

僕はどうしたらいいか分からず、
立ったままおばさんをしばらく抱き締め、
うなじや耳元に舌を這わせました。

すると急に向こうから体を預けて
もたれ掛かってきたのです。

僕はすかさずおばさんの手を取り、
痛いほどに張り切ったペニスに導きました。

おばさんはそれを優しく握ると、
ゆっくりと擦り始めました。

僕がおばさんを包み込んでいた腕を放すと、
おばさんは跪いて僕のペニスをじっと見ていました。

そして思い切ったように口を近づけて
先端を含んでフェラチオしてくるんです

年増で美熟女のフェラ顔は本当にエロい

それに、なかなかのフェラテクで
柔らかな舌で万遍なく先っぽを舐め上げると、
今度は全体を深く呑み込んで吸い始めディープスロート

おばさんの綺麗で知的な顔が
ペニスを咥える事によって間延びし、
唇を丸く尖らせた様子はまるで
ヒョットコのお面ように見えました。

僕は言い様のない征服感を味わうと、
あっという間に快感が全身を駆け巡り、
おばさんの口の中にどくどくと精液を注ぎ込みました

それから僕はおばさんに
夫婦の寝室に案内してもらい、そこでセックス

僕は狂ったように突き続け、
何回も続けざまにおばさんの中に凌辱膣内射精レイプ

そのうち、おばさんの方も
積極的になってきて、痴女マダムに

寝バックや駅弁ファックなど、
夫婦の寝室でおばさんをレイプしまくる

僕達はお互いがクタクタになるまで
ハードSEXで、おまんこしまくり

その日から僕達は週に一回ずつ会ってHしています

おばさんも俺と長時間持久力SEXが気に入ったようで
俺の命令は何でも言うことを聞きます

調教する必要すらない痴女おばさんで
近々アナルファックで肛門を拡張してやろうと思います

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