バリバリの体育会系がキメセクゲイSEXし、瞳孔開きまくりのブリブリ大魔神

俺は学生時代、
バリバリの体育会部活に所属していた

体育会系っつうのは、ゲイが多い

かくいう自分もゲイで、
部活の先輩や後輩と男同士でケツ穴SEXしまくっていた

それである時、ハッテン場に行き、
媚薬のキメセク初体験した

媚薬を飲むと、ヘロヘロの
バキバキになり、
二十歳そこそこのマッチョな若造に

「ケツあげろや」

と殴られ、ケツ上げさせられて
浣腸され、よがりまくった後
ブリブリブリと便所で糞垂らして、

「情けない奴」

と笑われながらチェックを受けた。

恥ずかしかったがマラはビンビンに勃起して
媚薬の効果でくるくるパーになっていた

しかし、媚薬を飲んでまだ序盤

本気度120%のキメセクはこれから

どんどん体が熱くなってきて、
いつも俺はタチだが媚薬をやりたくて受け志願だから
興奮しまくり!気持ちよくなった頃に正座させられ
ウッス連呼でセンズリしながら
顔中痰や唾吐きかけられた。

「ウッスウッスウッス」

「もったいないだろが!一滴もこぼすな」

「ウッスウッス」

瞳孔開きまくりで
目の焦点もあわなくなり、
ビンタくらいながらかかった唾を舐めさせられた。

十分に若造のでかくなった
18センチもあるデカマラを強制尺八

「うぐっ」

「もういいだろう、種つけるぜ」

床の上でよつん這いになってケツ高く掲げて、
若造にマンコ曝して、

「おらっ」

とでかいケツを蹴り上げられ、

「ウッス!ちんぽ欲しいっす」

と泣かされてやっとデカマラ挿入の
キメセクアナルSEX

「気持ちいいならケツふれよ」

と命令されて夢中で振ったが

やがて媚薬の効き目で体が自由にならなくなり
腰抱えられながら掘られまくった。

「もっともっと」

と泣きつきながら、久しぶりに受けをやった。

「ほら!孕めや!」

「ウッス」

怒号にも似た口調で若造に掘られまくった。

やがて若造と同時に発射したが、
その時あまりの快感にでかい声で

「あああ」

と叫び、若造にキスされて口をふさがれた。

そのあとは、ベッドに戻り、若造に寄り添いながら
マッチョな胸板に甘える俺がいた。

体育会野郎が完全に女にされた夜だった。

「捨てないで」

と寄り添った。

それからケツマンコ疼いてたまんねえ!

今じゃ発展場でケツワレでケツ振る淫乱キメセク中毒野郎す!

ブリブリになってケツマンコを掘って
クルクルパーになってるっす!

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