清純な弓道部の女子校生に痴漢して、滑らかなおっぱいを揉みまくる

夏服だらけの電車は痴漢のハッテン場!

夜になっても蒸し暑い7月の真夏日

残業後の会社帰りで
もうすっかり夜

7時半くらいだったろうか

電車に乗り込むと隣に、
どうやら弓道部らしき髪の長い女子高生が座ってくる

肌は白く、目はクリクリしていて、
超可愛いJK

髪も染めている様子はなく、
純真純血なイメージの清純少女である

これは!と欲求が高まる。

そこで、ある手を使ってみた

パッチン

そう、後ろから、いきなりブラジャーのホックを外す技
高等痴漢テクニック

弓道部少女はびっくりしてこちらをにらむ。

でも動くとブラジャーの
ホックがはずれているのが見えてしまうためか、
動けないでいる

かわいいことに、
頬を真っ赤に染めている

俺はその弓道部少女の腰に手をまわすように、
ススっと背中側から手を忍ばせる

弓道部少女は涙を浮かべ、
持っていた弓にしがみついている

後ろから、手を伸ばし、

あ~柔らかい

手に少し足りないくらいの清純女子校生のおっぱい

滑らかさを堪能するため、
優しく全体を撫でてみる。

少女の振るえが伝わる。たまらない。

今度は大きくゆっくり揉んでみる

乳首には、触れぬよう注意して

程よい弾力、柔らかな感触、滑らかな肌

そして、少女の甘い香りと温かさ。

もう夢中だった

人差し指で乳首に触れ痴漢ロスタイムに突入

ビクッ

弓道少女は思わず反応した。

そこで、そっとささやく

「気持ちいいのか?」

弓道少女は真っ赤になり、小さくイヤイヤしたが、
それがかえって凌辱しているようで
俺の興奮を高めた

親指と人差し指で、乳首を捏ね繰り回す。

少女も流石にはぁはぁと息を荒くし、

ビクッビク

と反応を抑えきれない様子。

あぁもう駅か。ならば

駅に着く。

俺は少女の腕を握り、一緒に降ろす。

そのまま強引に、近くの空家の駐車場に連れて行く。

弓道少女はメロメロになっていたせいか、
弱い力で抵抗した。

それがまた、興奮する。

耳元でささやく

「電車の中で、感じてただろ?
もっと気持ちよくしてやるからな」

少女が「やめて!だれか!!」

と叫んだので、慌てて口を抑えた。

「おとなしくしてないと今すぐ犯すよ」

というと、おとなしくなってくる。

セーラー服をまくり、乳房にしゃぶりつく。

弓道少女は抵抗するが、
口と同時に頭も押さえつけ られた状態なので、
あまり動けない

乳首にねっとり舌をからめ、コロコロと転がす。

「硬くなってるよ いやらしい」

軽く乳首をかんだり、吸ったり、
レロレロといやらしく舐めているうち、
弓道少女の抵抗はなくなっていく。

「んんっ」

甘いくぐもった声がもれてくる

そこで、手を離す。

そして片手で乳首を捏ね繰り回し、
もう一方の乳首を舌でメチャクチャ にしながら

「あっはぁん」

弓道少女の悶絶ロリボイス

パンティへ手を伸ばす。

そこはもうぐっしょりとぬれていた。

もはや理性は吹き飛び、
いっきにパンティを剥ぎ取って、足の間に潜る。

割れ目に沿って舐め上げると、

「あぁあん」

ともうすっかり感じきっている様子。

あった

小さな突起の魔法のクリトリス

これを指で捏ね繰り回す

もう、愛液は滴り、
少女はこれにはひとたまりもなく、

「あっあっあっもうだめ!」

と言って、ガクッと崩れ落ち
クリ責めで絶頂した

「イっちゃったんだね」

少女は呆然としていたが、俺はもう待てず、
ズボンをぬいで、一気に正常位で挿入

「はぁん」

少女の声がたまらない。

獣のように凌辱、犯しまくる

「あっあんあん」

片手で乳首、
片手でクリトリスを責めながら腰を振る。

なんて気持ちいいんだ!

「あっだめぇっ」

あぁ・・俺もすぐのぼりつめそうだ。

そのとき、

「あっイくっ・イくっ!!」

弓道少女は俺にしがみついて
二度目のガチ絶頂

おれはそれを見て、
耐え切れずに弓道少女に勝手に中出し射精

しばらく、そのまま少女の上にいた。

少女はなぜか俺を抱き締めてくれた。

ズルっと抜いた時、
弓道少女の中から精液がドロドロと出てきた。

「またしてやるよ」

と俺は弓道女子校生にキスをして、
垂れてきたザーメンを指ですくい
おまんこをグチャグチャにかき混ぜてやった

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