うんち臭い少女の肛門を舐めて、マンスジから飛び出る飲尿のスカトロプレイ

俺が芸を見せると幼女や女児が
集まってくる

俺の職業は、大道芸人

マジシャンとジャグラーを得意とする
大道芸人です

マジックは家でも練習ができますが、
ジャグリングは天井の高さの問題で家ではできなかったので、
近所の公園でトレーニングしていmす

公園の近くにはアパートやマンションがいっぱいあるので、
そこに住んでいる子供も
毎日のように遊びに来て、俺の芸をヒーローを見る眼差しで
見つめてくるんです

なので子供たちも僕のことを
覚えてくれて話しかけてくれるようになり、
一緒に話していると親も来て親とも仲良くなってきました。

そんなある日、
一人の少女が話しかけてきました。

少女の名前は瑠々花ちゃん
(ここからは普段呼んでいるルルちゃんと書きます)
で、js一年生

ルルちゃんとは何度も会ったりはしていましが、
いつもは友達や親と一緒で、
親子三人でいる姿も見た事がありましたが、
1人で話しかけて来たのは初めてでした。

ちょっと元気がない感じだったので

「どうしたの?」

と聞くと、

「ママがなかなか来ないの」

と言いました。

ルルちゃんの家はすぐ近くで、
今まで友達同士などで遊んでいてもママの事で
心配したりしていなかったのに、

今日はどうしたのかな?

と思いましたが、
どうすることもできなかったのでとりあえず

「絶対来てくれると思うからここで
お兄さんと一緒に待ってよ?」

と言うと少し安心した表情になり、

「うん」

と言って少し笑ってくれた。

可愛いロリっ娘だなーと思いつつ、
もうちょっと元気付けようと思い、
鞄に入っていたバルーンアート用の風船で
動物を作ってあげたら、
ほんとに喜んで明るい笑顔になりました。

そのまま色々話しをしながら待っていると、
ママが公園に迎えに来ました。

「ルル、ごめんね。
ちょっと買い物してたら遅くなっちゃった。
お兄さんもありがとうございます。助かりました」

とお礼を言ってくれたので、

「いえいえ、なんだかルルちゃんが
ママが来ないってすごい心配してたので
気になったので一緒に待ってました」

と言うと、

「そうなんですね。実は色々あって
なんかお兄さん話しやすいから
ルルも話したりするんですね。
実はルルはすごく人見知りで、
特に男の人は怖がって絶対話したり、
ましてや懐いたりはしないんです。
私も色々話しやすいなと思ったので
よかったら友達になっていただけますか?」

と、ママさんと連絡先を交換してその日はそれぞれ帰った。

そして、家に着くと早速メールが届いた。

「先ほど公園でお話した◯◯と言います。
最近色々あって、辛い日々が続いています。
それはルルも同じで落ち込んでいる事が
多かったんですが、ルルはお兄さんと遊んだりした日は
とても嬉しそうに帰ってきて、私もすごく嬉しかったです」

俺は返信で

「そうだったんですね。
辛い事ってなにがあったんですか?
まだまだ初対面に近いですが、
僕でよかったら悩み聞きますよ!
いいアドバイスできるかはわからないですが
話せるなら話してください」

と言うと、色々語ってくれた。

それは、旦那さんが鬼畜なDV男で
暴力を受けていたという事

ルルちゃんには手を上げなかったが、
ルルちゃんの目の前でぶたれる事はよくあった事。

その光景を見たせいでルルちゃんは
人間不信になり、特に男の人が全くダメになった。

そしてその旦那さんが
つい先日突然姿を消し母子家庭に

姿を消した後もメールは届いたらしく、
最終的に子供は捨ててでも出ていくと返ってきて、
ルルちゃんもその事を知ってしまったようだ。

なので最近ママが遅くなると
ママにも捨てられたんじゃないかと
心配になって俺に声をかけてきたようだ。

俺も子供好きで懐かれやすいタイプではあったが、
人間不振で男嫌いのルルちゃんから好かれたのは
ルルちゃんママにもわからないとのことで俺はすごく嬉しかった。

子供好きは子供好きでも実際ロリコン気質な俺。

しかし、こんなルルちゃんに
さらに傷を付けるのも嫌でいたずらもなかなかできない

しかし甘えてきて自然なボディタッチにはなっていたが、
それがよりもどかしさを増させていった。

それから毎日のように公園で会っては
悶々とした気持ちを抑えていた。

そんなある日、ルルちゃんママから

「◯◯月◯◯日空いてませんか?」

と聞かれ、たまたま空いていたので
空いてますよと返信すると、

「最近子供をどこかに連れて行ったりできてないので、
子供をどこかに遊びに連れていただけませんか?
1日お父さんやってくださいm(__)m」

と頼まれた。

俺は

「全然いいですよ」

と返信してルルちゃんと
色々相談して水族館へ行った。

そこの頃にはすっかり懐いていたルルちゃん。

手を繋いで一緒に色々回り、
ご飯の時などは膝の上に座っていた。

帰りはちょっと疲れた感じだったので、
抱っこしよっか?と聞くと

「うん」

と言うので抱っこして帰った。

その日はそれだけでなにもなく帰ったが、
まだ子供がいない俺には
ほんとの子供のようにも思えてきた。

そして、しばらくはまた普通に公園で会ったりしたが
そんな時にまたルルちゃんが話しかけてきた。

「ねぇねぇ、お願いがあるの」

「なに?」

「もうすぐママの誕生日なの。
だから一緒にプレゼント買いに連れていってほしい」

「そういうことね!いいよ。
今度学校が休みの日に行こう!」

と約束した。

そして、二度目の二人きりの1日。

前回すっかり打ち解けたルルちゃん。

今回は何かしたいなとちょっと企んだ。

今回も少し遠めの店に歩いて行くことになったので、
疲れさせる+睡眠薬を用意した。

買い物が終わってフードコートで飲み物を飲んで休憩。

その際飲み物の中に睡眠薬を少量入れて飲ませた。

帰りは疲れたようで、
やはり抱っこして帰ったが薬の効果も加わって熟睡した。

ルルちゃんママに伝えた帰りの予定時刻より早く帰り、
俺の家に連れて行った。

ベッドに寝かせたがまだまだ熟睡中。

俺はようやくやってきたチャンスとばかりに
ルルちゃんを裸にしてみた。

ツルツルの胸、パイパンまんこ。

俺はとても興奮した。

まずは唇を合わせてみる。

とにかく柔らかくて気持ちがいい。

さらにおっぱいを舐めてみる。

ほんの少ししか感じられない乳首だが、
ちょっとだけコリコリになった感じがする。

そこで今度は下に移動。

ロリまんこをじっくりと舐めた。

最初はオシッコの匂いがした。

むしろその匂いに興奮しつつ舐めていると
だんだん粘りけをまとってきた。

そこで興奮最高潮の俺。

さらに腰を持ち上げお尻の穴も舐めた
夜這いもエスカレート

こっちもウンチの匂いがプンプンだったが、
スカトロもイケる俺はウンコの匂いが無くなるほど
肛門をペロペロキャンディーみたくしっかり舐めた。

その後足先から全身なめ回し、
最後にもう一度キスをした。

それから服を着せたが、
興奮が収まらない俺のチンポ

そこで半開きのルルちゃんの口にチンポの先端を入れ、
自分でしごいて出した。

口や周りに着いた精子をしっかり拭き取って、
そろそろ帰る予定時間になったので、
起きる気配のないルルちゃんを抱っこして
ルルちゃんの家まで送ってルルちゃんママに引き渡した。

そして、この日に買ったプレゼントは
数日後の誕生日にママに二人から渡した。

そして初めてそこでみんなで記念写真を撮った。

すると帰ってからルルちゃんママが、

「最近子供の写真も撮ってあげてないので、
もしよければこれからもルルの写真を撮ってください」

と頼まれた。

それからは何かきっかけがあると
ルルちゃんの写真を撮ってあげた。

そんなある日、今度はうちに泊まりに来ることになり、
ルルちゃんはお泊まりグッズを持ってうちにきた。

夕御飯を食べて、しばらくしてから
お風呂に入る事に。もちろん一緒に。

前回は薬を飲ませ、眠らせて
悪戯したい!夜這いしたい!

触りたい!と思ってたが、
ルルちゃんの裸を本人と親公認のもと見れるわけだ。

俺は二人で裸になると

「今日が初めてのお泊まりだね
一緒にお風呂に入るのも初めてだね♪
だから記念に写真撮ろっか?」

とルルちゃんに色んなポーズをさせて写真を撮り、
セルフタイマーで二人でも撮ったりした。

そして興奮してきてしまった俺。ルルちゃんに

「俺はルルちゃんのこと大好きだよ。
だからチュウしていい?」

と聞いてみた。

すると「いいよ」と言ってくれたので、
キスをさせてもらった。

もちろん寝てるルルちゃんにはしたものの、
起きている時にキスをするとやっぱり表情や抱き付いて
腕を回してくれている様子を見て、何倍も気持ちよかった。

そしてそのキスも初めてだとこじつけて、
裸でキスをしてるところを写真に撮る。

そんなことをしていたらルルちゃんがあるものに気付く。
それは興奮して大きくなった俺のチンポ。

パパとはあまりいい思い出がなく、
男嫌いなルルちゃんには珍しい光景のようで、
興味津々で見ていた。

俺が「触ってもいいよ」と言うと、
なんかオモチャでも遊ぶように触ってきた。

「硬いんだね」

と無邪気に笑うルルちゃん。

「そのまま手を動かしてみて?」

とお願いしたらゆっくり動かしてくれた。

そして少しずつ気持ちよくなってきた所で、

「ここにもチュウして?」

と言ったら何の疑いもなくチュッとしてくれた。

なので調子に乗ってさらに、

「チュウしながらベロでチロチロ舐めて?」

と言ったら舐めてくれた。そして最高潮に達して射精した。

ちょっとビックリした顔のルルちゃん。そこで、

「これはすごく気持ちよくなると出るもので、
これを出させるのは難しいんだよ!
ルルちゃんが上手だったから出たんだよ!」

と教えると、とても嬉しそうな顔を浮かべた。そして

「じゃあご褒美にルルちゃんのも
舐めてあげるからここに座って?」

とお風呂の縁に座らせて足を開かせて舐めてあげた。

最初はくすぐったそうにしていたルルちゃんだが、
徐々になんだか気持ちよさそうな表情へ。

「気持ちいい?」

と聞くと

「うん、なんか気持ちくなってきた」

と。なんだか嬉しくなっていっぱい舐めたあと、

「後ろ向いて?」

と後ろを向かせて、うんち臭いロリアナルも舐めた。

こっちも最初はくすぐったがって腰を振っていたが、
だんだん動かなくなって息を荒げてきた。しばらく舐めてから

「続きはベッドでやろう?」

と言って、しばらく普通にお湯に浸かってから上がって、
身体を拭いたら服は着ないでバスルームをでて、すぐにベッドに移動。

二人で向かい合って横になりキスをした。

「さっきオチンチンにしたみたいに
チュウしながらベロを出してペロペロして?」

と言ってディープキスをしてもらった。

しばらくディープキスを楽しんだところで

「じゃあまたオチンチン舐めて?」

と言ったらまた舐めてくれた。

さっき一度出していたので射精まではいかなかったので、
交代して俺がまた舐めた。

今度はおっぱいも舐めさせてもらった。

そこからまたまんこに移動してまんこ、
アナル、そしてまた眠らせた時のように足先から全身を舐めた。

ルルちゃんはとても気持ちよさそうにしていた。

もちろんセックスはできないので、
最後はまんこにチンポを当ててしごいて出した。

すると、ルルちゃんはまたこの白いの舐めると言って
まんこから精子をすくい取って舐めてくれた。

すごく嬉しくなってまたディープキスをしてから寝させた。

次の日、ルルちゃんは

「ルルはN兄ちゃんの彼女ね?
絶対お嫁さんになるから!」

と言ってその日別れていった。

いつかルルちゃんの処女が頂けるのを楽しみにしている。

ルルちゃんとの事で、
少し新しい事があったので短いですが投稿します。

まずあれから進展があったのは
ルルちゃんのママのチカ。

チカはずっと好意を寄せてくれていて、
色々アプローチをかけてきました。

ロリコンの俺としては、
年上の女性との付き合いは初めてで
どうすればいいのかわからなかったけど、
ルルちゃんに会いやすくするのにもチカとの
関係を良くしといた方がいいかと思い、
チカと正式に付き合う事になった。

かといってチカと会う時は
子供と一緒だったのでキスすら中々できなかった。

そこで業を煮やしたチカ。

一人暮らしをしていた俺はいい機会だったので、
少し広いチカとルルちゃんの家に一緒に住む事を決めた。

チカとはお互いが休みの平日に
ルルちゃんが学校に行ってる間に色々出来るようになった。

しかしセックスまでやるものの、
正直やはり俺の興味は
ルルちゃんの方に思い切り向いていた。

ルルちゃんとの関係だが、チャンスはいっぱいだった。

まずはお風呂。

もともとチカは大のお風呂好きだったが、
結婚して子供ができてからは子供嫌いな前の
旦那が一緒に入ってくれるわけもないので
チカが毎日入れていたため、
ずっと一人でのんびり入れていなかった。

なので俺がルルちゃんを入れようか?

と聞くとすごく嬉しそうにお願いされた。

そこで毎日のように舐め合ったりした。

そして、俺は平日は仕事が少ないので
家にいることが多かったので、
チカも平日は俺にルルちゃんを預けて朝早くから働き始めた。

俺は料理も大好きで、
一人暮らしの時も色々作っていたので、
チカはルルちゃんの朝ご飯や学校への見送りも
俺に任せてルルちゃんが学校へ行く前に出ていっていた。

そんな生活が続き、
4月になりルルちゃんは二年生になった。

そして新しい学年になったので学校から
色々な健康チェックのお願いが来た。

俺は大興奮!

大変態の俺が喜んだ行事は3つ。

検尿・検便・ぎょう虫検査だ!

まだ二年生で一人ではできないルルちゃん。

朝早くから仕事に出かけるチカに代わって俺が全てやった。

まずぎょう虫検査は

「お尻が汚いと虫が付いちゃうんだよ。
この検査に引っかかると恥ずかしいから
シール着ける前にしっかり綺麗にしようね?」

とお尻の穴をしっかりと舐めた。

ただ、アナル舐めは毎日のように
お風呂でやっていたのでお互い慣れっこ。

いよいよここからだ!

まずは検尿。

よく、女の子は難しいと聞いていた。

俺はルルちゃんに

「トイレだとちょっと見えにくくて、
それでこぼれちゃうと学校行く前には
次のおしっこ出なくなっちゃったりすると大変だから、
こっちでやろう?」

とリビングに誘導して椅子の上で
いわゆるウンチングスタイルをさせた。

この頃も相変わらず俺はルルちゃんの
写真やビデオを撮り続けていたのだが、
今日も記念?(笑)と言い切ってビデオカメラを回した。

そして学校からもらってきた紙のコップ?
みたいなやつを広げてまんこのところにセット。

もちろんリビングでこぼしたら大変なので、
しっかりまんこを触り位置を確認した。

そして俺がいいよと言うと、
目の前でチョロチョロとおしっこをし始めた。

ロリなマンスジが飛び出る聖水!

俺は全てをビデオに収めた。

そしておしっこが終わると、
まずはおしっこで光っているまんこを舐めて
プチ飲尿も味割綺麗にする。

そして小さなプラスチックの醤油が
入ってそうな形の入れ物におしっこを移す。

しかしケースは小さいので
たっぷりおしっこが残っている。

俺はルルちゃんに

「俺はルルちゃんの事が大好きだよ!
だからおしっこした後のお股も舐めれるんだよ?
そして大好きな証拠でこっちのおしっこものんであげるね?」

と言って紙コップに残ったおしっこも飲み干し
jsの聖水を飲尿のスカトロプレイ

ルルちゃんは不思議そうな顔をしつつも、
少し嬉しそうな顔をしていた。

そしてそれ以来お風呂で縁にウンチングスタイルで座り、
直接まんこに口を付けると俺の口にするようになった。

トイレに行く時もチカがいない時は一緒に手を引いて行く。

その時は飲みはしなかったが、
見たり聖水に触ったり色々した。

そして検便の時も一緒だった。

同じように椅子にまさにウンチングスタイル!

(笑)おしっこの時はこっちを向いていたが、
ウンチの時は背中を向けさせて、またビデオをセット。

ウンチが出てくる一部始終を撮った。

ウンチをし終わったお尻もしっかり舐める。

するとおしっこも出る!

と言うので慣れたものでおしっこも飲んだ。

そして俺もさすがにウンチを食べるのには多少抵抗があったが、
少しウンチが付いた所を舐めたりはしていた。

するとルルちゃんが素朴な疑問で

「ウンチは食べないの?」

と聞いてくる。

前回好きな証拠でおしっこを飲んだ俺。

これでノーとは言えないような状況に。

なので残りのウンチもしっかり食べた。

二年生が朝一で検便のために
無理やり出したウンチなのでそんなに量も無かったし、
ルルちゃんが出した物だと言い聞かせて
食べたら意外と平気に食べられた。

こんな事がきっかけで飲尿や食糞の
スカトロ変態プレイが二人の間のはやりになっている
今日この頃です。

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