中学生の頃から、深夜の公園で露出オナニーしていた変態少女が女子大生になり

私は変態で、中学生の時から
露出オナニーにめました

学校の友だちとか、恋バナに夢中になってたりするんですけど
私は塾帰りに公園でオナニーしたり、
露出オナニーに興奮している
変態な女子中学生でした

そして、野外オナニー
はエスカレートしていったんです

これまでした場所としては、
ちなみにすべて全裸で
胸や女性器は丸出し

公園の トイレはもちろんのこと、
その個室から出て鏡の前でオナニーしたり、
学校 のトイレでも
個室から出てバレないように全裸露出オナニー

デパートのトイレ

駅のトイレ

あと、ここからは夜ですが
公園のベンチの上や、街灯の下。

住宅地の道路の 電柱の下で

小学校の朝礼台の上や、滑り台の上、
また非常口のライトを浴び ながらオナニー

私は、完全に変質者なロリっ娘少女でした

建築中の家や、
マンションの屋上でしたことも

それも何度もあります

ベランダで白昼堂々露出オナニーしたことも

この 時は、隣に住む男に見られました。

それでも何回もしました。

台風の中、公園 で激しい風雨に
打たれながら絶叫して果てた事もあります。

あとは、甲子園の トイレや、
江ノ島の島の方にある公園のトイレ

ここでは白昼個室から出てオ ナニーしました

専門学校のエレベーターの前で
全裸になってオナニーもしま した。

とにかく数え上げれば切りがありません。

普通にオナニーもしますが、
すぐに野外露出したくなるんです。

どうしても我慢できないんです

でも、人に 見られたいのではなくて、
そのような状況の下にいる自分に興奮するんです。

とにかく、誰にも言えなかったので
少しすっきりしました。

また野外オナニー したときには、詳しく報告します。

ひらがなでもよかったん だけど、
本名の方が興奮するので
私の名前は希代子にします。

今日、7月31日ですが朝帰ってみると
私の告白が載っていて驚きました。

見ているうちになんかすごく興奮してきて、
気が付くとその文字を見ながらオ ナニーしてしまいました。

今までの記憶と、これがみなさんの前に晒されるなんて

と思いながら絶頂してしまいました。

それがさっきです。

しばらくぼ ーっとしていたのですが、
また告白したくなって投稿してしまったんです

その前に私の大体の印象を
知ってもらいたいと思います。

身長は162で、髪 型はショートです。

肌の色が真っ白なのが最近ヤです。

でも、日焼けするとあ とが大変なので仕方ないです。

普段はズボンばかりなので、
外でオナニーする ときはちょっと面倒です。

露出したいのにズボンなんて変ですが、
人に見せたいのでなくて異常な状況の
自分に興奮するので外出着には特に気にしません

また、課題の方ですが、最初の玄関の外での
オナニーはすでにしてしまいまし た。

夜中だったんですが、
うちの部屋は二階で階段を上がったすぐの部屋

最初は玄関の方に向かって
全裸でオナニー

すると住人が何人か連れて帰る声が
目の前を過ぎていきました。

その声を聞き ながら声を我慢して
イッてしまいました。

まさか私が扉一枚隔てた所で全裸に なって
オナニーしているなんて思わないでしょう。

そう思ったら突然イッてし まいました。

しばらくして、ふともしこのまま外に出たら

なんて思ってし まって、おそるおそるまず覗き窓で
確認してから少しドアを開けました。

する と誰もいる様子もなくしんとしていたので、
そのまま外に出てしまいました。

夜中なので当然階段と廊下の明かりは全部ついています。

その明かりの全部が 私を照らしていました。

斜め下を見るとすぐ道路です。

向かいはアパートです。

何部屋か明かりがついていました。

そう思ったら階段にある透明の外と階段を
隔てる板に全裸の私が映っていました。

その私と目があったらもう何がなんだ かわからずになって、
オナニーを始めてしまいました。

こんな所で、と思うほ ど興奮してきて、
おまんこをいじり腰を振りながら気が付いたら
二階と三階の間 の階段の中程で私はイッていました。

すぐに部屋に戻ろうとしてもあしががく がくして、
まともに歩けないまま部屋に倒れるように戻りました。

しばらくあ おむけになってぐったりしていました

その日はそのまま寝てしまいました

それが最初ですが、
その後も何回も玄関の外でオナニーしました。

映った自分 をみながらとか、隣の人の玄関の前でもしました。
その時はおかしくなりそう なぐらい興奮しました。
その隣の人はベランダのオナニーを見られた人ではな いです。
その家は引っ越しましたから。
学校の男子トイレはしたことないです。

あまりに人が多いので

でも今 夏休みなので
学校に行ってみたいと思います。
なんとかしてみます、と言うよ りしてみたいので・・。
ちなみに地元は地方なのですが、
帰省したときに小学校の体育館脇にある男子トイレで、
全裸でオナニーしたことはあります。
では 近いうちに大学の方に行ってみたいと思います。

希代子です  現在女子大生で、
jcの頃から野外オナニーしている変態娘です

昨日学校に行って、課題の男子トイレでオナニー を実行してきました。
夏休み中と言うことであまり人はいなかったのですが、できるだけ人が来なさそうな校舎に入り、そこの3階の男子トイレで全裸オ ナニーをしました。
まず、素知らぬふりをして男子トイレにはいるとすぐ個室 に入りました。
はいったとたんすごく興奮してきて、かきむしるように全裸に なりました。
夏休み中は下着着用禁止の課題があったので、当然下着はしてま せんでした。
すぐ全裸になると、あそこはもうぐちょぐちょでした。
この日は コンビニで極太のソーセージを買ってきたので、それを使ってオナニーしまし た。
すぐにずっぽり入って、それと同時に男子トイレで全裸でソーセージをつっこんでオナニーしている自分を思ったらすぐにいってしまいました。
そして、 興奮してその勢いで個室から出てしまいました。
すると正面に鏡があり、全裸 でソーセージつっこんでる私がいました。
それを見ながら乳房を鷲づかみにして、ソーセージを激しく出し入れしてオナニーをしました。
鏡の中には全身を震わせて いっている私が私を見ていました。
その後すぐまた個室に入り、しばらく床の上 でぐったりしていました。
汚いのは分かっていたのに床の上で、便器の脇で横にな りぼーっとしていました。
その時誰かがトイレに入ってきました。
まさか人が来る とは思わなかったのですごくドキッとしました。
おしっこをしているようでしたが、私のあそこから湧き出た液が床に飛び散っていたので、気付かれるかと思うとまたオナニーしたくなりました。
そしてその人がまだいるうちにまたオナニーしてしま いました。
便器を足で囲むように、床にお尻を着いたまましました。
そしてその人 が手を洗い終わると同時にいきました。
全身ががくがくして個室の仕切り板が、が たがた揺れてしまいました。
そしてそのまましばらくぼーっとした後、服を着て注意 深くトイレを出ました。
そしてその汚れた身体のまま電車で帰り、すぐにシャワーを 浴びました。
浴びながらすごい興奮したことを思い出してしまい、その光景を思い浮 かべながら大声でオナニーしてしまいました。
とにかくすごく興奮したので、またや ってみたいと思います。
あと、デジカメも車も持ってません。
すみません。
その代わり、もっともっとすごい課題をたくさんたくさん出して下さい。
希代子 学生 23歳希代子です。
ここの所毎日外でオナニーしています。
ここに告白が載ってから、特に外でオナニーしたくなってしまいました。
夜や明け方の公園や、駅やデパートのトイレが多いのですが、今回は小学校 の朝礼台の上でオナニーした時のことを書きます。
ある雨の日の夜に、公園でオナニーをしようと思って出かけました。
その日は結構強い雨だったので、レインコートを着ていきました。
レインコート のしたは全裸です。
そしていつもオナニーする公園の横に小学校があるのですが、いつもは裏口も閉まっていて入れません。
いつも小学校でオナニーしたいと思い ながら公園でしていました。
しかしその日は偶然にも裏口の門が開いていました。
それに気付くとすぐに門を開けて入ってしまいました。
そして校舎脇の非常階段 の所でレインコートを脱ぎました。
すぐに全裸になり、明かりのついた階段を 上がっていくとすぐに興奮してきて2階と3階の間でオナニーしました。
雨が強いとは言え、道から丸見えのはずです。
そう思ったらあっと言う間にいって しまいました。
すぐに階段を下りていくと、2階から朝礼台が見えました。
ふっと、 あの上でオナニーしてみたいと思って全裸のまま校庭に行きました。
雨が全身に降り注ぎ、心地よい感じがしました。
朝礼台にいく前に校庭を一周したく なり、全裸のままおっぱいをもみながら歩いていきました。
なかなか一周するのに 時間がかかり、そのじれったさでますます興奮してきました。
やっと一周し終わると あそこがすごくぬるぬるしていました。
そしてそのまま朝礼台に向かい、ついに朝礼台 の上に全裸で立ちました。
身体は雨でびしょぬれです。
そしてオナニーを始めました。
朝礼で全校生徒たちが並んで、オナニーしている私を見ているところを想像しました。
全校生徒の視線が私に集まり、「あれが淫乱って言うの?」とか「狂ってる」っていう 声が聞こえてきました。
何百人という子どもが視線や言葉で私を犯してきました。
私はもう何がなんだか分からないぐらい興奮して、何かを叫びながら立ったままいってしまいました。
全身ががくがくと、これまでにないぐらい痙攣していました。
いきながら両膝をついて そのまま朝礼台の上に仰向けに倒れ込んでしまいました。
まだ身体がひくひくしていま した。
全身に激しい雨が降り注いでいました。
しばらく放心状態でしたが、はっとして すぐに朝礼台を降り、コートを着て急いで帰りました。
家に帰り、シャワーを浴びながら さっきのことを思い出しながらまたオナニーしてしまいました。
また門が開いていたら オナニーしてみます。
できれば天気のいい日に。
それではまた告白します。
希代子 学生 23歳希代子です。
こんな私にお部屋を作ってくれて、少し驚いています。
でもとても 嬉しいです。
ありがとうございます。
今日の朝、お言いつけどうりソーセージを入れたままオナニーしてきました。
朝8時過ぎに、昨夜買ったソーセージを持って駅に行きました。
ソーセージを 買うときはそれ一本だけ買うことにしています。
店員さんやお客さんがどう 思うんだろうって思うと、買うときにいつも興奮します。
そして、昨夜ソーセージ を買ってきた後、近くの公園で全裸オナニーしてしまいました。
駅に行くと、すごく混んでいました。
まずトイレに行ってソーセージをあそこに 突っ込みました。
そしてジーンズをはくと、ちょうどいい感じに入っていました。
なんだかすごく興奮してきましたが、我慢して新宿方面行きに乗りました。
電車の中はすごく混んでいましたが、真ん中までいきました。
もうすごく興奮 していたので、すぐオナニーしてしまいました。
周りの人は下が見えないくらい 混んでいたので、チャックを開け、ソーセージを出し入れしました。
周りの人 は気付いていないはずなのに、みんなが私のオナニーを見ているような気が しました。
電車の中でオナニーする私。
電車の床には私の液が飛び散っている ようでした。
そして、電車が新宿に近づくと私の興奮は最高潮になり、がくがくと 身体を揺らしながらいってしまいました。
明らかに表情に出てしまいました。
前の人の背中に頭をつけ、そのままソーセージを抜き取ると、その場に落としました。
わたしにはその落ちる音が妙に大きく聞こえました。
すぐにチャックを閉め、そのまま背中に頭をつけていました。
新宿に着くと、人がたくさん降りました。
でも、乗る人もたくさんいたので、わたしもそのまま流れで降りてしまいました。
あのぐちょぐちょのソーセージを見た人たちは、どんな表情をするんだろう、 って思いましたが、人が多くて分かりませんでした。
でも見ていることは確か なので、それを考えたらまたドキドキしてきて、新宿の南口近くのトイレに入り 全裸でオナニーしてしまいました。
さっきのことを思いながらいきました。
今度は人の少ない始発とかでまたやってみます。
私は人が見ていると興奮できないので、そのような課題を下さい。
人にみられな ければ、どんなことでもします。
でも偶然見られるのは仕方ないですけど。
あきこさんへの課題を書いてもいいですか。
もしあさって8月21日の夜中2時ごろ起きていたら、どこでもいいから電話 ボックスの中で全裸オナニーしましょう。
私もします。
あきこさんのことを 思いながらオナニーします。
また報告します。
希代子 学生 23歳希代子です。
先ほど電話ボックスでオナニーしてきました。
死んじゃいそうな くらい興奮しました。
場所は、家から自転車で25分くらい行ったところにある、大きな公園のはずれ の電話ボックスでした。
そこは公園にはいってからしばらく歩いた奥の方にあり、反対が川になっていて、川の向こうも林なので、周りも暗く滅多なことでは人に見られることはないところでした。
まず家を出る前に準備をしました。
おっぱいを縛って外に出てみたかったので、洗濯に使うロープで縛ってみることにしました。
そのロープはざらざらしていて 、よく食い込みそうでした。
そして胸を縛ってみると、まるでおっぱいが2つのまん丸いボールがくっついているようにパンパンにふくれていました。
Tシャツ を着ると胸が異常に突き出ていて、すごくいやらしい体型になっていました。
そして、ソーセージと軟式のテニスボールを持って出かけました。
ボールは、 声が出ないように口にくわえようとおもい、用意しました。
雨の日でもないし、必ず大声を出してしまうと思ったからです。
公園に行く間もずっとドキドキしていました。
時計を持って、ちょうど2時に電話ボックス に入ることにしていました。
そして公園の脇に自転車を止めて歩いていくと 電話ボックスが一つありました。
周りに人がいないのを確認して、少し離れた ベンチの脇で全裸になり、服をベンチに置きました。
ちょうど2時5分前でした。
まずベンチに座ってソーセージをあそこに挿入しました。
すでにかなり濡れていたので すんなり入り、横になり少し出し入れしました。
もう2時になるのと、周りに人がいないのを確認すると、ベンチから電話ボックス まで走りました。
扉を開け中に入ると、完全に逃げられない状態になりました。
扉を閉めたとたんに訳が分からなくなり、すぐにオナニーを始めていました。
テニスボールを口にくわえて、ソーセージを激しく出し入れしました。
たくさんの 液が飛び散って、床がみるみる濡れてきました。
胸を見ると、真っ白なはずの おっぱいが真っ赤になっていて、乳首はまるでお乳が出るんじゃ、と思うほどに 固く立っていました。
電話ボックスの中で全裸になって、おっぱいを縛ってボールをくわえてオナニーする なんて、もし今の姿を人が見たらただの淫乱の色情狂か、きちがいにみえたかも しれません。
そんなことを思いながら、ぱんぱんに腫れたおっぱいと、すごく 固くなった乳首をガラスに思いきりすり付けると、死にそうなぐらい気持ちよく なってきて、中腰のまま腰を振ってオナニーしました。
口からはよだれがたくさん 出ているようでした。
(あきこさんも一緒にこの時間、電話ボックスで全裸でオナニーしてるんだ) と思い、あきこさん、あきこさん、と頭の中で繰り返しました。
その瞬間 私はいきました。
「あ”あ”あ”あ”あ”!」と声にならない叫びをあげ、腰を中心に身体全体が激しくがくがくと痙攣したかと思うと、おっぱいと 顔をガラスにすり付けたまま、ずるりと両膝を着いて座り込んでしまいました。
痙攣がしばらく止まらず、身体がひくひくと波打っていました。
でもここで 放心状態になるわけにはいかないので、まずボールを口から外すと、よだれで ぐちゃぐちゃになっていました。
そしてソーセージを抜くと、すぐにおしっこが したくなったので、電話帳置きに足をかけ、電話機におしっこをかけてしまいました。
もう完全に訳が分かりませんでした。
ガラスも床も電話機もぐちゃぐちゃに なっていて、多分この電話ボックスはもう使えなくなったと思います。
おしっこがおわるとすぐに、ぐちょぐちょのソーセージとボールを床に置いて、私の体液まみれの電話ボックスを後にしました。
ベンチまでいくとベンチの上に うつぶせになり、しばらくはあはあと息をして、落ちつくのを待ちました。
なんか汗とよだれで妙なにおいが身体から発していました。
そしてふと電話ボックス を見るとその中だけ雨が降ったように濡れていて、その光景とにおいでまた興奮 してきて、ベンチに立ってその上でまた全裸オナニーをしてしまいました。
すぐにいってしまい、今度はすぐ服を着て、公園から出て家に帰りました。
急いで家に帰り、鏡を見ると汗でTシャツが透けていてびっくりしました。
乳首がはっきりと見えました。
でも、ひととすれ違ったか覚えていません。
そう思うとドキドキしてきて、すぐシャワーを浴びながらまたオナニーしてしまい ました。
そしてすぐに告白しようと思い、見てみるとゆりさんが朝礼台の上でオナニーして いてくれて、嬉しくなりました。
ありがとうございます。
以上です。
長くなってすみません。
    希代子でした。
希代子 学生 23歳こんばんは希代子です。
あきこさんや、ゆりさんの告白を読んで、とても興奮 してしまいました。
とっても良かったです。
先日の土曜日に東京ですごい局地的に豪雨が降ったのですが、その豪雨の中 公園でオナニーしてしまいました。
夜9時過ぎでしたが、突然すごく雨が降ってきて 外を見ていると、この中でオナニーしたら気持ちよさそうって思ったんです。
そしてすぐにTシャツと短パンで傘をさして自転車で公園に向かいました。
すごい雨で、公園に行くまでに背中や足はびしょぬれでした。
いつもこの公園 で服を脱ぐときは公園の隅の看板の裏で脱ぎます。
そして今度もそこで脱ぎにくくなった 服を全部脱ぎ、人がいないか確認しました。
豪雨で視界が悪かったのですが、 この雨の中公園には人はいないようでした。
公園の隅とは言っても、すぐ脇は 道路です。
だれもいないのを確認すると、街灯の下まで行き、オナニーを 始めました。
すごい激しい雨が全身に突き刺さるようで、気持ちが良かったです。
もう身体は滝のようにびしょぬれで、街灯の下のレンガづくりの道路も、川の ようでした。
そのまま、あそこやおっぱいをいじりながら、仰向けにその場に 寝ころびオナニーしました。
あまりに気持ちよくって、そのまま豪雨と街灯の 明かりを浴びながらいってしまいました。
いった時はまるで陸にあげられた魚 のように、のたうちまわり、びたんびたんと水の音がしました。
そしていった 後そのままの体勢でおしっこをしてしまいました。
良くわけが分からなかったのですが、 とにかく全裸で雨の中公園でオナニーして、おしっこまでしてしまったのは 確かです。
おかしいですよね、私。
電話ボックスの中とか電車とか、おかしいん ですけどやめられないんです。
より多くの刺激を求めてしまいます。
結局やめ られそうにないので、また外でオナニーしてしまいそうです。
雨の中オナニーとおしっこしたあと、すぐ服を着て公園から出ました。
9時すぎ なので帰る途中人と何人かすれ違いました。
みんな私の顔とびしょぬれの服を みて、変な顔をしたり、じっと見ている人もいました。
私は傘をさして下を向いて 急いで帰りました。
ひょっとして公園でも誰かに見られていたんじゃ、と考えたら 興奮してきて、家に帰ってすぐ全裸になって、びしょぬれのまま玄関でオナニー してしまいました。
                                                        希代子希代子  本当にお久しぶりです。
希代子です。
まだ私のコーナーが残っているのを見て、驚くと同時に興奮もしました。
当時の私は投稿することに興奮していましたが、途中で怖くなってしまい、投稿を止めました。
今回は久しぶりということで、少しだけその後のことを書いてみたいと思います。
ちなみに外見はほとんど変わっていません。
少し年はとりましたが…。
あれからもやはり野外でのオナニー癖はおさまるどころか、どんどんエスカレートしていきました。
相変わらず見られることより「見られるかも」という緊張状態に興奮を覚えるので、人通りの多い所ではできるだけオナニーしません。
しかし、いったん全裸になると普通の理性ではいられなくなるので、大胆な行動に出ることもしばしばです。
あれからはまだ人に見られていないとは思いますが。
現在は東京で会社勤めしています。
もちろん会社内でもオナニーしています。
オフィスのあるフロアではなく、専ら一階や地下のトイレでしています。
最近では個室から出ないと興奮しないので、完全にトイレそのものの中でオナニーしています。
戸を開けて、できれば鏡に自分の姿を写してオナニーしたり、洗面台に足をかけたりしてしています。
そんな毎日ですが、先日したオナニーについて少し書いてみます。
雨の降る夜でした。
雨になると外でオナニーしやすくなるので、興奮してきます。
前回の投稿時から引っ越しして、今は結構都心部に住んでいます。
だんだんと興奮してきた私は、ふと思い付きで「ビルの非常階段」に登ってみよう、と思いました。
近くには10階建てくらいのビルがいくつか建っているので、徒歩ででかけるとその中から、外に階段があり、階段の囲いもあるようなビルに目星をつけました。
暗目の服を着て(もちろん中には何もつけずに、そしてはかずに)、小さな鍵の掛かっていない戸を開けると、階段を登りはじめました。
とりあえず傘は閉じて、ゆっくりと登りました。
おそらく10階くらいのビルだったと思います。
最上階まで行くと、ビルの中に入る扉と、その横にさらに上に登るハシゴがついてました。
そしてまずその扉の前で服を脱ぎました。
乳首は固く勃起し、赤い顔を上げているようでした。
あそこもグチョグチョに濡れていて、だんだんと興奮度が増してきました。
そして扉に背をつけて、辺りを見渡すと、景色はものすごく良くて、街中が私を見てくれているような気分になりました。
ビルが立ち並び、中には照明もついている部屋もありました。
「もしあの中の人がこちらを見たら…」と思うと、ものすごく興奮して、乳房を鷲づかみにしながら、あそこをまさぐり、腰を激しく振りながらイッてしまいました。
その場で少し放心していた私は、扉のすぐ横にあるハシゴに気が付きました。
そして「ここに登ってみよう」と、さらに気持ちはエスカレートして、気が付いたら登り始めていました。
一番上まで登り、足をガニ股に開いてハシゴを両足で抱えるような姿になりました。
そしてまさに360度全世界が開けて、雨の中すさまじい興奮とともに絶叫していました。
「あぁぁぁぁ! 私、ビルのてっぺんでオナニーしてるの。ビルに突き刺さってるわぁ! みんな見て、見て、見でぇーー!」というようなことを叫んでいたと思います。
雨は結構強かったので、声がかき消されると思い、つい大声をだしてしまいました…。
逆エビぞりの体勢で、両手であそこを思いっきり刺激しました。
片手で膣を、もう片手でクリトリスを激しく刺激し、半開きの眼と大きく開いた口で、絶頂をむかえました。
「いくいくいくいくいく…! いぐぅ…うわぁぁぁ…いってるぅ…」そんな感じで叫びながらイキました。
全身がガクガクと揺れて、突きあがってくるような快感とともに果てました。
しばらく痙攣がおさまらず、全身をヒクヒクさせながら、雨の中身を任せていました。
眼は宙をさまよい、よだれも垂らしていました。
愛液も相当量出ていたと思います。
はっきりとは覚えていませんが、ひょっとしたらほんの少し気を失っていたかもしれません。
立ち直るのに時間を要しましたが、なんとか起き上がって、ハシゴを降りました。
近くのビルの照明は、まだついたままでした。
そのままよろよろと服と傘を手に持ち、全裸のまま階段を降りました。
とっても気持ち良かったです。
下まで降りると服を着て家に帰りました。
帰ってからしばらくしたら、さっきのことが思い出されて、部屋でもオナニーしてしまいました。
最近はそのことを思い出してオナニーしています。
他にも卒業した大学の校舎でのオナニー、朝礼台の上で何度もオナニー、路上でのオナニーや公園でのオナニーなど、さまざまな場所でオナニーをしています。
また機会があれば告白したいと思います。
何か感想や、やって欲しい野外オナニー等ありましたら、掲示板等でお願いします。
それを見ながらまたオナニーしたいと思います。
ただ、人に見られると興奮しなくなるので、そうった指令はご遠慮ください…。
それでは。。。
※私の告白で興奮してくれてありがとう。
>りなさんあきこさんや、ゆりさんは元気かなあ?久しぶりだね。
一時閉園してたんだけど、先月から復活してました。
希代子も社会人になったんだね。
いくつになったのかな?希代子の告白への感想、課題など掲示板の方に書き込んでください。
いつもより早く家を出てまだ誰も来ていない会社で裸で自分の席に座りなさい。
(または、みんな帰っていなくなってから)その状態で告白してきなさい。
決して見つからないように気をつけること。
希代子希代子です。
いま午後9時少し前です。
会社には誰もいませんが、誰がいつどんな理由で戻ってくるかもしれません。
そして、全裸です…。
気が狂いそうです。
すごいです。
すごいんです。
こうしているだけで、興奮と快感が突き上げてきます。
死んじゃいそうなくらい気持ちいいです。
だめなんです。
何も体に着けていない状態で、モニタの前に座り、座り…。
あそこをいじりながら…。
ああああああいきます。
もういきそうです。
いきまます。
ああああああああああああ・・・・いきました。
いっちゃいました…。
なんだかぼーっとしています。
すごかったです。
でも、命令は「告白しなさい」です。
まだ告白はしていませんので、これから告白文を書きたいと思います。
しかしせっかくのこの状態ですので、これから少し場所を変えてオナニーしてきます。
そのオナニーをすぐに告白したいと思います。
オナニーから帰ってきました…。
場所は、オフィスがあるフロアの男性用トイレでしました。
ビルは比較的綺麗なつくりで、フロアも結構広めです。
オフィスは15階にあります。
周囲に気を配りながら、全裸でトイレに駆け込むと、まず個室に入り、少しあそこをまさぐりました。
すでにさっきのオナニーでぐっちょりしていました。
そしてすぐに個室から出て、鏡に映る自分を見ながらオナニーを始めようとしました。
すると背後に大きな窓ガラスが見えたのです。
「このガラスに体を押しつけたい!」と思い立ちました。
そして目の前にある電気スイッチでライトを弱めに設定すると、そのまま約1メートル弱ほどの窓枠に足をかけ、勢いをつけると全身を窓枠に乗せることができました。
ライトを弱めにしたとは言え、外からはほぼ丸見えの状態です。
ただ、オフィスのあるビルの高さほどの建物は周りにないので、意外と外からは見えにくいと思います。
でも、偶然顔をあげれば建物によっては見えてしまうかもしれません。
ガニ股でガラスにはりつくと、乳首と乳房が圧縮されました。
それからはもう、イったことしか思い出せません。
「ああああああ。見えちゃう、見えちゃう。ガラスにみじめな格好ではりついている私の姿を見て!みて!。いくいくいくいくいくいくッ!」足はガニ股で、右手であそこを激しくいじり、左手を斜め上に上げながらガラスにはりつけていました。
そのままガクガクと痙攣が始まり、ガラスがよだれでぐちゃぐちゃになりました。
ものすごい快感と羞恥心で、おかしくなりそうでした。
そのまま崩れ落ちるようにヨロヨロと個室へ入り、ぐったりしようとしましたが、まだ告白という命令が残っているので、すぐにトイレをあとにしました。
人の来る気配は無いようでした。
告白しました。
気が狂いそうです。
こうして書いている間にも、また興奮してきました。
いかせてください。
いきます、いきます。
またいいいいいいいいくぅああああ、もう駄目です。
壊れそうです。
帰ります。
また何か命令ください。
誰でもいいから。
どんなことでもいいから。
希代子の告白を読んだ女性からの命令です。
第一段階1.夜間、人気のいない公園の木陰で服を脱ぎ、下着だけになる。
2.そこから少し、夜の公園をあるいてみる。
3.その場で全裸になり、あるいてみること。
4.オナニーは始める。
5.翌日からはいきなり全裸になり遠くまで歩いてみる。
第二段階1.今度はできるだけ人気のない公園の場所をさがす。
2.その場所の公園で昼間全裸になる3.オナニーを始める。
4.次からはバイブなどを使用しオナニーしてみる。
第三段階1.夜、どこかの人通りの少ない住宅街などでパンツを脱いで歩く。
2.誰か人とすれ違うまで続ける。
3.誰かとすれ違ったら、どこか駐車場を見つける。
4.駐車場の一番人目につかない隅の方で着てるものをできるだけ脱ぐ5.その場でオナニーする。
やってみた報告してみて同じく男性からの命令です。
マンションなどで裸でエレベータに乗るまたは、裸で廊下を歩く。
人が来るのが怖いなど抵抗がある場合はすぐ前を隠せるようなものを着る。
希代子  2000/09/30 10希代子です。
昨夜はすごい刺激的なオナニーができました。
ありがとうございます。
また機会をみてやってしまいそうです。
今日はオナニーしたデスクでこうして仕事をしています。
思い出しただけでおかしくなりそうです。
トイレはどうなっているのでしょうか・・・。
命令ありがとうございます。
女性の方の「第一段階」はすでにしています。
今回はその時のことを告白します。
時間は夜ではなく早朝なんですが・・・。
オナニーした椅子に座って、オナニーの報告をするなんて・・・。
ある金曜日の夜にお酒を飲みに出かけて、帰ってきたのは午前5時くらいでした。
空はもう明るくなっていて、犬の散歩に出かける人も見られました。
少し酔っ払っていた私は、無性にオナニーをしたくなってしまい、自転車に乗ると、5分ほど離れたところにある少し大き目の公園にいきました。
途中で数人の人とすれちがいました。
やや都心部のため、早朝の土曜日の人気はあまりないみたいですが。
公園に着くと、木陰を見つけてそそくさと服を脱ぎ始めました。
つい2週間ほど前のことなので、服装も夏服で脱ぎやすいものでした。
気休めですが逃げやすいように木の枝に服をかけると、少し歩き出し、木陰から出ました。
人はいないようでした。
まずベンチに乗り、上に立ちました。
そしてあそこをいじりました。
ベンチから見える景色から公園がよく見え、今にも人に見つかりそうでした。
そう思うと耐え切れない興奮状態に陥り、ベンチの上でイキました・・・。
体が軽く痙攣しました。
酔いもあったせいか、まだ満ち足りない私は、そのままの状態で30メートルくらい離れた公衆トイレの男性トイレに入り、異臭と少し汚物で汚れた個室の扉に寄りかかるようにして、またオナニーを始めてしまいました。
「ああああああ。こんな場所でえ、こんな場所でえ。あああ、いく、いく、いくいくっ」異常な臭いがたち込める場所でのオナニーに興奮しきった私は、扉がバタンバタンというくらいに体を震わせイキました。
そして少し正気に戻ったので辺りを見渡してみました。
人通りはないみたいでしたので、安心しましたが、またオナニーをしたくなりました・・。
トイレの横は道路になっていました。
フッと道路に出ようと思い、そのままの姿をさらしながら路上にでました。
見通しの良い道路で、両側から人が来ればすぐにわかります。
逃げやすいと同時に、見つかる可能性もあります。
目の前には民家が建ち並んでいました。
どの家もまだ寝ているようでした。
道路には歩道と車道があり、間が花壇のようなもので仕切られていました。
その花壇と花壇の間に立ち、オナニーをしようとしたら、ちょうど花壇に水をやるためのホースが置いてありました。
そのホースはトイレからつながっていました。
完全に酔いは覚めているはずなのに、冷静になるにつれ逆に興奮していた私は、迷わずそのホースを手に取ると、体に巻き付けました。
「おおおおおお。ホースで、ホースでぇ。朝の路上でオナニーする変態がホースに巻かれてる。巻かれてるう」巻き付いたホースが自由を奪い、さらに体を前に倒そうとするとトイレに引っ張られるような感じになって締め付けられ、異常な快感が私を包み込みました。
「あああああ、ひぐ、いく、いく、いく、いぐうー」空を見ながらイキました。
ひっとしたら白目をむいていたかもしれません。
おかしくなりながらも「この場から去らなきゃ」という意識はあったので、ホースをかきむしるように取ると、いったんトイレの脇の木陰に逃げ込みました。
その直後ですが、さっきの車道をタクシーが走るのが見えました。
もしかしたらもしかして、イク瞬間、イッている私を見られたかもしれません・・・。
そう思うと羞恥心でいっぱいになり、辺りをみまわして人がいないのを確認すると、さっきの木陰まで走り、急いで服を着て帰りました。
体中が火照って、顔が赤くなるのを感じました。
家に帰ると、すぐにシャワーを浴び、浴びながらさっきのことを思い出して、オナニーしてしまいました。
以上です・・・。
第一段階はクリアできてますでしょうか?今度は昼ということで、想像しただけで興奮してきます。
土日あたりに実行したいと思います・・・。
命令ありがとうございました。
駐車場とエレベーターも、それぞれできましたらまた報告いたします。
それでは・・・。
希代子  2000/10/25 11希代子です。
いろんな命令が来ていて、とっても嬉しいです。。。
順番に実行していきたいと思います…。
先日の日曜日の昼間に公園でオナニーしました。
女性の方の第二段階です。
東京は、やや天気も悪く、時折雨が降っていました。
ちょっと寒かったですが、自転車で20分くらい離れたところにある、少し大き目の公園にむかいました。
服はTシャツ(ノーブラ)にジャンパーをはおり、ジーンズ(ノーパン)でした。
公園に着くと自転車を降りて、できるだけ木々の多い場所を探しました。
天気が悪かったせいか、人はまばらです。
5分ほど歩くと、ちょうど木々が密集していた場所があったので、そこへ入りました。
心臓がドキドキしていました。。。
背が低目の木々の中にしゃがみ、ゆっくりと衣服を脱ぎ始めました。
まわりには人はいませんが、遠くに数人見えました。
向こうからは見えにくいと思います。
まず上着を脱ぎ、地面に置いてから、靴を脱ぎました。
素足にスニーカーですので、すぐにオナニーの準備ができます。
そして次にジーンズを脱ぎました。
あそこがすでに濡れていました。
まわりが気になりましたが、人はいないようだったので、思い切ってTシャツを脱ぎました。
いつもそうなのですが、全裸になると急に大胆になります。
開放的というか、どうにでもなれ、というのかとにかくそういった類の意思が働いてしまうようです。
木々の中で全裸になった私。
緑の中、明らかに目立つ白い肌色。
きっと角度によってはクッキリと私の輪郭が見えていたと思います。
でも、そんなことは構わず、興奮がどんどん登りつめてきました。
体をくねらせて、左手で乳房を揉みながら、右手であそこをいじりました。
腰の動きが激しくなり、円を描くような動作をし、足はややガニ股でオナニーしました。
完全に周りが見えない状態に陥った私は、そのまま木々の中から少し出て全身がよく見えるようにしました。
目がうつろになり、半開きの口からよだれが垂れているようでした。
向こうの方に人が見えました。
(ああああああ。
白昼、白昼なのに、わたし、全裸でオナニーしてるうう。
まだお昼なのに、公園でえ。
見て、見て、見て、イクところ見てっ!あぐぐぐぐ。
いぐ、いぐいぐっううう。
)小さな声を出しながらイキました。
弱々しい太陽のもと、全身がガクガクと波打ち、半分わけもわからない状態でイキました。。。
イッた後、痙攣しながら両膝を着いてしまいましたが、その衝撃で我に帰り、周りを見渡すと向こうから人がやってくるようでした。
「まずい!」と思い、急いで木陰に隠れ息を潜めました。
しばらくして、女の人が子供を連れて通り過ぎました。
軽い罪悪感で心臓がキュンと締め付けられるような気がして、張り詰めるような空気も感じました。
そのまま彼女たちは通り過ぎましたが、私にはまだ興奮覚めやらぬ感覚が残っていました。
私がさっきまで全裸でオナニーしていたところを歩いているんだよ。
と思ったら罪悪感のような快感のような気分がまた盛り上がってきました。
興奮しながらも服を着ようとして辺りをまた見渡すと、角度の関係からか、さっきは見えなかったトイレが目の前に見えました。
興奮しきっていた私は、服を手に持ち、辺りに人がいないのを確認すると、トイレまで全裸で走りました。
気が狂いそうでした。
男女共同の、あまり綺麗でないトイレでした。
個室に入り、何とか衣服を汚れないように紙切れの上に置くと、そのまま全裸で個室を出ました。
人が来ないかどうか確認はしましたが、意識が半分朦朧としていたので、はっきりとはわかりません。
そして個室の仕切り戸に背中をつけて、もたれかかるようにオナニーを始めてしまいました。
汚いトイレで、男女共同のトイレで誰が来るかもわからないのに、白昼堂々とです。
「あ”あ”あ”。。。公園でオナニーした後にトイレで、トイレで、またしてるう。うぐううう。いくうう。」ガタガタと戸が揺れましたが、構いませんでした。
ふと見ると手洗い場の所に鏡がありました。
完全に興奮に支配された私は、鏡の前にタタタと走り、私の姿が映るようにしました。
顔を真っ赤にした、半目、半口のアタマの悪そうな女が映っていました。
おへそ辺りまでが映る範囲になっていて、小刻みな変なリズムで痙攣している女がいました。
「お、お、お、お。私!私がいるう。あ、あ、あ、もう駄目、駄目。いく、いぐいぐいぐ。うあああ、いぐう、いぐう、いってるう。。ううう。」鏡の中の私はだらしない顔をしていました。
頭もガクガクと揺れ、全身は激しく痙攣していました。
完全にイッちゃってる顔でした。。。
「はぁぁぁぁぁ。。。」力無い溜め息とともに、前のめりに手洗い場によりかかりました。
ふと鏡を見上げて見ると、はぁはぁ、と顔を赤くして激しく息をしている私と目があいました。
にらむような表情で、私を見ていました…。
そして脱力しながらもいそいそと個室に戻り、ふう、と大きく息をすってから服を着ました。
全身が熱く、Tシャツとジーンズを身に付け、トイレと公園を後にしました。
余計なオナニーまでしちゃいました。
でも、とっても気持ち良かったです。
帰ってからまた思い出しオナニーしてしまいました・・・。
とりあえず第二段階はここまでです。
今度は道具も使ってみます。
第三段階の駐車場でのオナニーも近々してみます。
いつもしている駐車場があるのですが、今回はどの駐車場になるかわからないので、ちょっとドキドキします。。。。
それでは。。。
希代子です。
小学校の朝礼台の上(数え切れないくらい、いろんな小学校で)。
ライトアップされた小学校の朝礼台の上(気が狂う寸前)。
小学校の朝礼台で豪雨に打たれながら。
ライトアップされた小学校の非常階段。
小学校の駐車場。
小学校の遊戯に足をかけて逆さ吊り。
小学校の滑り台の上。
小学校の運動場の真ん中。
小学校の女児童用のトイレの個室から出て。
小学校の国旗掲揚塔を抱きしめて。
小学校の非常用門から道路に体を向けて。
公営野球場のピッチャーマウンド。
公営野球場のフェンスに体を押しつけて。
大学の個室トイレ。
大学の男子トイレの個室を出て鏡に映る自分を見ながら(数え切れないくらい)。
大学の男子トイレの個室を出て窓ガラスに全身を押し付けて(10階)。
大学の男子トイレから出て廊下で。
大学の男子トイレから出て階段の踊り場で。
大学の男子トイレの個室から出て小用トイレにまたがり、その姿が鏡に映り、見ながら近所の専門学校のトイレの個室を出てエレベーターの前で(気絶寸前)。
駅のトイレの個室から出て(営団丸の内線新宿御苑前、営団東西線落合、JR山手線大塚)。
駅のトイレの個室(JR中央線中野、JR新宿駅南口)。
吉祥寺の近鉄デパートのトイレの個室。
早朝、井の頭公園の公衆トイレの個室を出て。
北海道への社員旅行の宿泊先ホテルのトイレでウオッシュレットを最強にしながら。
友達と遊びに行った伊豆下田のスーパーのトイレ。
友達と遊びに行った伊豆下田の海水浴場のシャワー室とトイレで。
友達と遊びに行った江ノ島の山頂部の公衆トイレの個室を出て。
新宿のゲームセンターのトイレの個室から出て窓の擦りガラスに全身を貼り付け(7階)会社のビルのトイレの個室を出て。
会社の自分の席で(失神寸前)。
別のビルのトイレの個室を出て鏡に映る自分を見ながら(数え切れないくらい)。
別のビルのトイレの個室を出て廊下で。
(以前の)会社のトイレを出て社長室の机の上。
(以前の)会社のトイレを出て窓ガラスに全身を貼り付けて(5階)。
(以前の)会社のトイレを出てエレベーターの前。
(以前の)会社のビルのビル内の非常階段。
(以前の)会社のビルの屋上の外のハシゴの上(11階で雨に打たれて半分気絶状態)。
(以前の)会社のビルの外付けの非常階段(10階くらい)。
公園の公衆トイレの個室を出て(数え切れないくらい)。
公園の公衆トイレから完全に出てトイレの外壁に背をもたれながら。
(一度だけ)公園の公衆トイレから完全に出て、街灯の下でする自分のオナニーを、借りたデジタルビデオで録画、それを見ながら自室に戻って何度もオナニー(返却時データは消しました)。
昼間に公園の茂みで。
公園に積った雪の上、公園のベンチの上。
公園の電話ボックスの中。
早朝に公園の道路脇にあったホースを体に巻きつけて。
公園のライトアップされた街灯の下。
公園のライトアップされた街灯の下、豪雨に打たれながら。
建設中のマンションの屋上(3階だったので周りから丸見えでした)。
建設中の家屋の床(接着剤でベチャベチャ)。
建設中のアパートやマンションの部屋(数え切れないくらい)。
建設中のアパートやマンションから道路まで出て路上で(数え切れないくらい)。
道路の真ん中。
路上の電柱にぶらさがるようにして。
夜の路上の街灯の下(半分気絶状態)。
(2階の)マンションのベランダ(夜、白昼で数え切れないくらい)。
(2階の)マンションの自室から出たところの階段の踊り場。
(2階、1階の)マンションの自室から出て隣室の玄関扉のすぐ前(失神寸前)。
(1階の)マンションの自室から出て道路まで行き街灯の下で(失神寸前)。
(1階の)マンションの自室から出て庭スペースに全身鏡を置き、自分の姿を見ながら。
(1階の)マンションの自室から出て隣家の庭、玄関前。
(2階の)マンションの自室から出て下まで降り、建物横の低い塀の上(失神寸前)。
(2階の)マンションの自室から出て下まで降り、建物横の低い塀を乗り越え、隣の駐車場の車のボンネットの上。
(2階の)マンションの自室から出て下まで降り、建物横の低い塀に登り、停めてある車の屋根に片足を乗せて大股開きで。
以上、思い出せる範囲での野外オナニーです。
もちろんすべて全裸です。
壮絶な快感で気絶、失神しそうになったこともあります。
なぜこのようにリストにしたかというと、私の全てを見てもらいたかったからです。
書きながら、さまざまな興奮が思い出されてきました。
見て、想像してやってください。
頭がおかしい時の希代子を。
去年、いろいろと指示を出してもらいましたが、すべてこなしました。
報告が滞り済みませんでした。
その時のことは、また報告します。
ありがとうございました。
できれば、また何か指示をください。
よろしくお願いします。
2005/08/07お久しぶりです、希代子です。
「裏公園」再開されたのですね、おめでとうございます! 検索したら偶然出てきてビックリしましたが、何だかとても懐かしいです…、何年ぶりでしょうか。
希代子ももう二十代も(かなり)後半になってしまいました。
相変わらず野外オナニーはしてますが…。
私のコーナーも残っててちょっと嬉しかったですが、今読み返して見ると物凄く恥ずかしいですね…。
最後のオナニーした場所リストなんて、どうかしてます(笑)。
若いなー、なんて。
また指示していただければ実行して告白してもいいなーなんて思っちゃいました。
野外でのオナニーも年季が入ってきました(?)し。
よろしければまた何か指示ください! それでは、また…。
希代子は今は仕事は何してるのかな?相変わらず、いやらしいオナニーをしてるみたいだね。
また昔のように裏公園に来てる人達に恥ずかしい希代子を見てもらいなさい。
最近の外でのオナニーの仕方を具体的に告白しなさい。
希代子が持っている、いやらしい道具を全て教えなさい。
わかってると思うけど、パンツは禁止です。
どんな時もノーパンで過ごしなさい。
希代子です。
いただいた内容に対するご報告をいたします。
今の仕事は東京で派遣社員として事務っぽいことをしています。
オフィスがあるビルは新しくてトイレもキレイなので、朝早く出社してまだ開いていないショッピングエリアのトイレでよく露出オナニーをしています。
あと、最近は運動もずっと続けているので、体もだいぶ引き締まってきてます。
ショートカットで色が白いのは変わりませんが。。。
ジムやプールのシャワー室でオナニーしちゃったりもしてます。
それが楽しみでジムやプールに行っているというのもありますけど。。。
最近のオナニーの方法ですが、実は去年思い切って道具を買ってしまったので、自宅から露出オナニーする時は道具を使っています。
どんな道具かというと恥かしいのですが…、装着できるタイプのバイブレーターです。
それを装着したまま外出して、相変わらず建築現場や学校の朝礼台の上など、いろいろな場所でオナニーに耽ってますが、道具のおかげで物凄いイキ方をするようになってしまって…。
先日も夜中の豪雨の中、朝礼台の上でオナニーをしたのですが、雨音も凄かったので思わず道具のスイッチを最強にして大絶叫してイキまくってしまいました…。
「ひぐっ、ひぐーっ!おおおおっ!」「あ”っあ”っ、イクう!またイグっ!イグっイグっ!」という感じで何度も何度も。。。
道具はいつまでも私の中で暴れ回ってくれるので、イクのが途切れないんです…。
最後はグッタリして放心状態でスイッチを切るのですが、体がピクピクと痙攣してなかなか起き上がれないので、本当に人が来ない状況でないと怖くて道具の強さを最強にはできません。
なので、いつもは大体真ん中くらいの強さで楽しんでますが、それでもイキ方は以前に比べるとスゴいです。。。
道具はそのバイブレーターと、あとは胸を縛るためのヒモくらいでしょうか。
おっぱいをボールみたいに縛るのが好きで、これもよくやってます。
トイレの個室を出て露出した時に鏡で見ると、パンパンにふくれたおっぱいの上に張り裂けそうなくらいに固まった乳首が乗っかっていて、とてもいやらしいです。
その状態のおっぱいと乳首を刺激するだけでイッてしまったこともあります。
そして、今は仕事中なのですが、今日はノーパンで出社しました。
久しぶりのノーパンで、かなり緊張しました。
以前はズボンばかりだったのですが、最近はスカートもよくはいていて、今日は初めてのスカートにノーパンです。
電車の中はかなり緊張しました。
人がたくさんいたので、さすがに露出を楽しむ余裕はありませんでしたが、今は周りに人もまばらなので、かなり興奮してきています。
仕事中にノーパンで露出報告をしているなんて。。。
アソコがかなり濡れているのを感じます。
息も荒くなっきて、胸が苦しくなってきました。。。
これからちょっと別のフロアのトイレでオナニーしてこようと思います。
そして思い切り果てて来ます…。
長文失礼しました。
それでは行ってまいります。。。
希代子です。
今日は朝早く起きてメールをチェックしたので、かなり早く出社して実行しました。。。
バイブは結構大きいので少し大きめのバックに潜ませて来ました。
いま社内には誰もいないので、バイブを装着します…。
しました。
興奮がスゴイです。
アソコはもうぐちゃぐちゃの状態です。
このままスカートをまくりながら、少し机の周りを歩いてみます。
歩いてきました。
腰がガクガクしてなかなかうまく歩けませんでしたが、バイブを突っ込んだアソコを見せながら、同僚の机の周囲も歩いてきました。
まさか希代子が朝こんなことしているなんて、想像もできないでしょうね…。
まだ人が来る気配はありません。
そのまま男子トイレに向かいます。
とはいえ男子トイレと女子トイレは奥まって隣り合ったところにあるので、社内に人が来てもこちらに来る前に、何とか移動はできそうです。
素早く男子トイレに入ると、興奮がグワッと私を襲いました。
手洗い場の前に大きな鏡があるのですが、スカートをまくってアソコにバイブを突っ込んだ女が映っていました。
余りに露骨な姿に、頬が赤く染まってしまいました。
ここで、バイブのスイッチを入れました。
ウィンという小さな音を立てて、バイブが私を犯します。
腰が前後左右にピストンを開始しています。
「か、会社の男子トイレでバイブ突っ込んでるっ! 私、スゴイっ、スゴイっ…。ああああ、イク、イクゥ!」と言い、腰がガクガクと大きく震え、イキました。
「イ、イッてるう、私がイッてる!」と、目の前の鏡の中で痙攣しながら果てる女に向かって言いました。
女は快楽で顔を歪め、口を大きく開けてイッていました。
こうなると私の行為はエスカレートします。
そのまま男性が小用をする便器の前まで歩いていき、その便器に向かって、男性が小をするような姿勢になりました。
「イ、イ、イク……またイグ!」と小さく叫ぶと、体がピンと伸びた姿勢のまま、ガクガクと震え始めました。
「ひ、人が来るかも、来るかもぉっ!こんな姿見られたら…私、終わっちゃうっ。でも、いぐっ!ひいぐっ!」と盛り上がる私に構わず、バイブは一定の動きで私の中をかき回しています。
「イってるう。便器の前でイッてる! おおおおっ、何度もイク、、、こんな所でまたイグッ!」と言いつつ、ガクン!ガクン!と痙攣し、体をのけぞらせて何回かイキました。
「あ、、ぐ、、ぐ。。」と声にならないうめきをあげながら、バイブのスイッチを切りました。
少しだけ余韻に浸り、スカートを元に戻し、慌てて男子トイレを後にし、女子トイレに入りました。
女子トイレの個室に入り、私からバイブを引き抜きました。
ベットリと液体にまみれていたので、トイレットペーパーでキレイに拭きました。
しばらく便座に座って放心しました。
アソコがヒクヒクとしています。
誰も来ていないようだったので、自分の机に戻ってバイブをバックに仕舞いました。
その後、この報告を書いています。
書いている間に、同僚も出社しました。
さっき私はその辺りをバイブ突っ込んで歩いていたんだよ、と思うと、罪悪感もありますが興奮してきます。
今日の報告はここまで…。
指示を受けて行為をするのはいつもに増して興奮します…また何か指示をください。。。
お久しぶりです、、、希代子です。
Darkさん、しゅんさんの書き込みを見て、慌ててメールしました。
男性の告白の方は余り見てなかったんです、、、スミマセン!Darkさんの命令、1から実行したいと思います。
ありがとうございます。
実行し終わったら随時報告します。
しゅんさんもありがとうございます。
何か恥かしいです…(照)。
そうなんです、ついついイヤラシイ言葉を発してしまうんですよね。。。
でも、そんな自分に興奮しちゃったりしてるので、やめられないんです。
ここ一ヶ月くらいなのですが、なかなか忙しくて報告等する時間がありませんでした。
もちろん自慰はしちゃってましたが。。。
先月ちょっとスゴイ自慰をしちゃったので、その報告をします。
時期は8月の上旬くらいになります。
少々長文ですが。。。
以前よりしてみようと思っていた露出オナニーをしました。
でも、大変なことになってしまったんです…。
場所は、「電車の中から見えるビルの屋上」です。
私が住んでいる近くに高架になっているところがあるのですが、その高架のすぐ脇に三階建てのビルがあるんです。
その屋上でしてみようと、常々電車に乗って通過するとき思っていました。
もちろん人に見られると興奮しないので、夜です。
実際に電車から見てみると、夜だと本当に真っ暗で、ビルの上には何も見えませんでした。
電車の中が明るいので、余計に見えないのだと思います。
しかし、ビルの上から見ると、まるで電車の中の人全員から見られているように見えると思い、思い切って実行してみようと考えたのです。
時間は午後11時半くらいで、終電に近く、下り電車に結構人が乗っている時間帯を選びました。
アソコにはバイブをしっかり装着していざ出発です。
想像しただけで濡れてきてたので、すんなり入っちゃいました。
装着時に「ああっ」と軽く吐息。
大サービスで、胸もヒモで縛っちゃいました。
紺色の短パンTシャツ姿でそのまま近くのビルまで歩いて行くと、非常階段からすんなり三階まで上ることができました。
ここからはハシゴでしたが、あっさり屋上に出ることができました。
屋上は室外機?のようなものやタンクがあり、着ているものを脱ぐには最適な感じでした。
また、ビルの周辺には同じようなビルや店舗のような建物しかないために、声も聞こえないと思います。
それにこの周辺は夜になると人も滅多に通ることがないので、それも安心です。
既に興奮しきっていた私はすぐさまタンクの陰で服を脱ぐと、全裸になりました。
そのまま線路方面に歩いていくと、線路との意外な近さにびっくりです。
10メートルくらいでしょうか。
でも、この近さでも電車の中からは全く見えなかったので、ここでオナニーをしようと決めました。
胸はもうパンパンに張り裂けそうで、ボール化した胸を鷲づかみにします。
神経が剥き出しになったみたいな感覚がして、あまりの感度に「うわあっ…」と声が漏れます。
しばらく胸をいじってじらした後、道具のスイッチを入れました。
ウィンウィンと小さくていやらしい音が闇夜を切り裂きます。
アソコの中で道具が小さく踊り始め、肉壁をこじ開けていきます。
「あうっ、あうっ、こんな所で、こんな姿でオナニーしてるっ。すごッ、すごッ」と言いながら、腰を回転させます。
ボール状の胸を突き出し、腰を回転させながら、スイッチを少しづつ強くしていきます。
動きもランダムに変えられるので、まるで本当にエッチをしているような感覚にもなります。
肉壁をこじ開ける動きから、次は突き上げるような動きになりました。
それに合わせて私の腰も前後に運動します。
クリちゃんも同時に刺激され、「うぐあっ。。。スゴイッ、スゴいっ」と言いながら、右手を下あごにかけ、左手で胸をいじめます。
すると、下り電車とは反対側の空が明るくなりました。
上り電車が来たようです。
空がどんどんと明るくなってきましたが、明るくなっているのは線路内だけのようで、周辺の建物は暗闇のままです。
これなら大丈夫、と思って、もう少し道具のスイッチを強くしました。
その瞬間、上り電車がかなりのスピードで私の前を通り過ぎ始めました。
乗客はまばらで、顔は確認できませんでしたが、何人かは立っていたようです。
向こうからは見えないと分かっていても、こちらから見ればまるで見られているように見えました。
「私、私、こんな姿見られて、、、イクっ!」と言って、最初の絶頂を迎えました。
実際には見えないことがわかっているのですが、見られている私を想像してイキました。
腰がピンとつきあがり、プルプルと体が小刻みに震えました。
上り電車が行った後も少しイキ続けていましたが、すぐに反対側の空が明るくなりました。
「来るっ」と思った途端、下り電車が思ったよりもゆっくりしたスピードで私の前に現れました。
「さっきより遅いッ」と思いましたが、おそらく終電も近いので時間調整をしていたのでしょうか。
遅い時間の下り電車には良くあることです。
電車の中は満員でした…。
乗客の顔、顔、顔がありました。
こちらに気付く様子が全くないので見えないのは分かるのですが、どうしてもこちらからは表情までが確認できてしまいます。
その状態の電車が私の前を通り過ぎ始めた時から、異様な興奮が私を襲いました。
「あ”あ”あ”、スゴイッ、スゴイっ! みんなが見てるっ、全員が見てるッ!おおおおッ! イ、イクっ!イグッ! イクところ見られながらイッてるッ!!」と半分絶叫しながらイキました。
バイブが私の中で暴れ回ります。
腰を前後左右に振りながら、装着した道具の間からビショビショの液体が漏れてきていました。
腰を痙攣させて「イグッ!イグッ!」と言いながら果てる私の前を、電車が通り過ぎて行きます。
まるで「イクところを見られるショー」のようでした。
電車が通り過ぎて行った後も、余韻がすごくて、道具のスイッチを弱く入れたまま小さくイキ続けちゃいました。
気が触れそうなくらい気持ちが良かったです。
しかし、本当に気が触れてしまったのは、この後でした。
さっき下り電車が行ったところなのに、また空が明るくなってきたのです。
今度はどうやら快速電車のようでした。
さっきのは各駅停車で、この先で乗り継ぎをするようです。
この快速電車もさほどスピードがなく、しかもさっき以上に満員でした。
「ま、また来たッ。また見られるッ!」と思い、道具のスイッチを強めに入れました。
しかし既にイキ続けて朦朧としていたために、スイッチをいきなり最強に入れてしまったのです。
道具が私の中で突然暴走し始めました。
私は「ぎゃっ!」と叫び、その瞬間腰がグワッと浮いたかと思うと、ガクガクガクっと大痙攣を始めたのです。
「ひ…ひいっ! そんなあ、そんなァ! 死ぬ、死ぬッ、じぬぅーーーッ! イキながら死んじゃう!」と絶叫し、体全体を痙攣させながらイキました。
「見、見でっ! 私イッてるっ、全裸でバイブ突っ込んでイッてるのおっ!」とか言いながら、イキ続けちゃいました。
腰の痙攣が凄まじく、そのまま逆エビ反りの体勢になってアソコを電車の方角に向け、全身でイキました。
アソコからブシュブシュっという音を立てて、液体が飛び散っているようでした。
普段はこういうことは無いのですが、余りに壮絶なイキ方をすると潮を吹いちゃうみたいで、今回はどうやらこの「壮絶」に分類できるイキ方だったようです。
私は電車がすぐ脇を通っているビルの屋上で、全裸にバイブを装着して胸をヒモで縛り、潮を吹き出しながらイキ続けました。
「あぐっ、ひぐっ、ひぐっ! 止まらないッ、イグッ、イグッ、またイグ、またイグッ!イッてるうっ!じぬッ!じぬう!」とか叫び、死んじゃうかと思うくらい全身が痙攣を起こしていました。
バイブはそんな私の状態などお構いなしに、膣内を荒れ狂っています。
そして惨めな姿を晒しながらイキ続ける私のすぐ目の前を、満員の乗客を乗せた電車はゆっくり通り過ぎて行きます。
が、電車のスピードがさらに遅くなり、なんと一旦止まってしまったのです。
乗客の顔が完全に認識できました。
それでも向こうからは見えないみたいで、誰も気付いた素振りはありません。
でも、私の興奮は異常なボルテージまで昇りつめ、「そ、そんなあっ! ひ、ひいっ、、、待って、、、く、来るう、すごいの来るッ! おおおッ、おおおッ、イグイグイグッ!!!!!…………イグッ!イグァッ!」と大絶叫をしたと思うと、体がビクン!と大きく一回跳ねて、「あ、が、が、、、」とつぶやきながらそのまま仰向けに倒れこんでしまいました。
倒れこんだ後も痙攣が止まらず、小声で「イグ。。イグっ、まだイッてる…イグぅ。。。」とつぶやいていました。
しばらく電車は止まっており、乗客の前でショーを終えた私でしたが、その後も彼らを前にしばらくイキ続けてしまっていました。
痙攣が止まらず、イキ続けた状態になったので、さすがに朦朧としながらも「まずい」と思って道具のスイッチを切って、アソコからはずしました。
てらてらと光る道具を外すと、ブシュッ、ブシュッとアソコから液体が何回か吹き出しました。
右手で顔を触ってみたら、顔が濡れていました。
私は泣いていたようです。
涙とよだれで顔がぐしゃぐしゃで、さらに私がいた場所の周囲が物凄いことになっていました。
私から吹き出た液体で、周囲がビチャビチャになっていたのです。
電車はいつの間にか行ってしまっていました。
周囲を塗らす液体を前にしてしばらく放心状態でしたが、すぐに気を取り直して服を着てバイブ片手にハシゴを下り(ちょっと間抜けですね)、帰宅しました。
家に帰ってシャワーを浴びましたが、背中がひりひりします。
仰向けに倒れた時に少しすりむいてしまったようです。
本当に誰も気付いていなかったのか不安ですが、余りに凄くて病み付きになりそうでした。。。
それ以来あの場所はしてませんが、たまに思い出して自慰しちゃってます。。。
以上、勤務中にこっそりご報告でした。
希代子です。
Darkさんからご命令いただいた、コンビニでの行為を昨夜実行しました。
ご報告いたします。。。
でも車は持ってないので、その部分についてはちょっと省かせていただきましたが、その代わりに別なことをしました。
その内容は後ほど。。。
最近は夜は結構涼しいので、薄手のコートでもあまり不審がられないと思い、薄いベージュのコートを羽織り、中にTシャツとジーンズを着て、自転車に乗ってちょっと遠くのコンビニを探しに行きました。
バイブはかさばるのですが、小さ目のバックに入れて行きました。
夜12時くらいでした。
15分くらいしたらセブンイレブンがありましたので、お店の前に自転車を止め、コンビニに入りました。
お客さんが結構いて、学生が仲間連れで何人かいて、あとはチラホラと女性や男性がいました。
店員さんは結構忙しそうでしたが、いちおう「トイレを貸してください」と言って許可をもらい、男女共用の洋式トイレに入りました。
店員さんに聞くときはかなり緊張しました。
「オナニーさせてください」と内心では思っちゃったりしました。
トイレに入るとすぐにコートを脱ぎ、Tシャツとジーンズも脱ぎました。
ノーブラノーパンで来たので、すぐに全裸になることができました。
バイブを取り出し少し口にくわえて濡らしました。
鏡がすぐ前にあり、頬を赤らめていやらしい顔をしてバイブを舐める全裸の女がいました。
乳首はそそり立ち、アソコもすぐに濡れてきてました。
そしてバイブを体に取り付け、スイッチを入れました。
「!!!!」ビクンと体が震え、腰を中心に無心で円を描きます。
小さな電動音がトイレ内にこだましています。
こんな所で声は出せないので、必死に声を殺します。
が、「う、ぐ、ぐ…」とうめき声はどうしても漏れてしまいました。
そのまま洋式トイレに普通とは逆向きに座りました。
何だかトイレに犯されているみたいで、異様に興奮が高まってきます。
(コンビニでオナニーなんて! すごいっ、すごいいっ! イクっ、、、もうイク!)と心の中で絶叫すると、ガクガクガクと物凄い勢いで体が痙攣しました。
(イクーーっ、イッてる! またイク!)と思うと数回大きな痙攣が続きました。
トイレの便座がガタガタと音を立てて揺れました。
外に聞こえてはいけないと思い、水を流して音を消しました。
小刻みな震えが止まりませんでしたが、便座から腰をあげました。
鏡を見てみると、顔を真っ赤にした私がちょっと息を荒げていました。
そんな自分を見たらまた興奮が突き上げてきて、スイッチをもう少し強く入れてしまいました。
トイレの内壁に背をもたせかけ、大股開きで腰を前に突き出して前後左右に揺らします。
ちょうど腰くらいまでが鏡に映る感じで、これだと自分がイク姿を十分確認できます。
その時外から「さっき女が入っていったから、駄目だろ」と声がしました。
さっきの学生たちの一人がトイレに入ろうとしたようです。
ドキっとした私は気配を消そうと努めました。
するとトイレのドアノブをガチャガチャする音が突然しました。
心臓が飛び出しそうになりましたが、開けようとした人は「ほんとだ、駄目だ」と言って、トイレから離れて行きました。
(もし鍵を掛け忘れていたら…)と思ったら、また急に凄い興奮がやってきました。
そうです、鍵を掛け忘れていたら、彼の目の前にはコンビニのトイレで全裸になってバイブを突っ込んでオナニーしている女が現れていたのです。
それを想像した途端、お腹の辺りがキューっと少し前のめりになって溜めを作る姿勢になったと思うと、今度は火山の噴火のように一気に昇り詰めてしまいました。
(ひいっ、見られてたら、見られてたらっ! イクところを見られてたら、イク! イクっ、イッちゃう、イッちゃう、イ、イ、イクーーーーッ!)と心の中で大絶叫。
いったん引いた腰がビクン!と前方に弾けとんだかと思うと、両乳房を鷲づかみにした私が、鏡の中で大痙攣していました。
声を出せない苦しさで苦悶の表情を作りながら、舌を少し出して震えています。
鏡の中の私は何度も痙攣し、イキ続けていました。
自分がイキ続ける姿を見ながら、私はイキ続けました。
顔を真っ赤にして舌を出し、乳房は破裂せんばかりに両手で握り潰され、いきり立った乳首が指と指の間から天に向かって伸びてて、あばら骨が浮き出て、腰を前へ前へと突き出しながら全身でイッています。
(イグ! またイグ、またイグ!。。。
私イッてる!…こんな所で、、、ずっとイッてる! ひいっ、イグ…またイグゥ!! だ、Darkさぁん、私、イク! Darkさん、イク! ほ、ほら、コンビニでイッてるよぉ、、あああ、イグッ!!)と心の中で叫び、実際には「うぐ、あぐ、あぐ」という感じで小さくうめいていました。
このままこんな所でイキ続けるのかと思うと怖くなってきたので、何とかバイブのスイッチを切り、私から引き出します。
ベッタリと液体がついていましたが、よく見たらトイレの床にも漏れた液体が飛び散っていました。
命令では服を持ってトイレから出なくてはいけないので、バイブをバックに押し込むと、コートだけを着て、Tシャツとジーンズはたたんで手に持ちました。
乱れた髪を直し、自分の顔を確認します。
キリッとした顔立ちに戻り、さっきまで喘ぎイキまくっていた表情とは別人のようでした。
そっと何食わぬ顔をしてトイレから出ると、案外誰も気付く様子もありませんでした。
そしてコートの下は全裸のまま、服を持って店内を横切って外に出ようとしました。
異様にドキドキとします。
このまま店を出れるかな?と思ったとき、店の中ほどで若い女性とすれ違いました。
彼女は最初気付いていなかったようですが、私がTシャツとジーンズを手に持っているのに気が付いたようで、「?」という感じで私の顔を見ました。
薄手のコートなので、もしかしたら乳首のカタチが出ちゃってたかも。。。
けれど私は彼女を見返すことはできず、そのまま小走りで黙って外に出ると、自転車に乗ってコンビニを後にしました。
彼女はきっと何かおかしいと思ったのでしょう。
自転車に乗りながらもさっきのことが思い出されてきました。
その時、命令の中に「全裸で自転車に乗る」というのがあることも思い出しました。
何だか妙に興奮しきっていた私は、「車が無い代わりに自転車の命令を今やってしまおう」と思ったのです。
そこで私は自転車の命令まで実行してしまったわけですが、長くなったのでそれはまた次回ご報告いたします。。。
※刺激的な命令をくださったDarkさん、ありがとうございました! 感想等も励みになるので、たくさんくださいね。
(しゅんさんの感想を見てオナニーしちゃいました。。。
) あと、女性の方からの感想や命令もいただけるととても嬉しいです。。
女性の皆様からの感想をお願いします。
希代子です。
前回の報告の続きです。。。
興奮しきっていた私は、そのまま自転車でのオナニーを実行してしまいました。
コンビニを後にして、フラフラしながらもまた15分くらい行くと、静かな住宅街にいました。
この辺りは一戸建ての家が多く、どの家も明かりは消えているようでした。
既に1時くらいになっているでしょうか。
しばらく行くと建築中の一戸建ての家がありました。
家の前に自転車を置き、建物の中へ入り、まずコートを脱ぎました。
そしてバイブをアソコに入れます。
ずっと濡れていたみたいで、すんなり入りました。
そして周囲に人がいないのを確認して建物から出るとコートを自転車のカゴに入れ、サドルに乗りました。
乗った瞬間、バイブ全体がサドルのために押されて、膣壁の奥により深く突き刺さりました。
「ひいっ」と小さく呻くと、バイブのスイッチを入れました。
バイブが私の中で小さく暴れます。
私は今、全裸のままバイブを突っ込んで自転車に乗っているのです。
そのまま少しこぎ出しました。
ゆっくりと自転車が進みます。
周囲に人の気配は全くしませんが、住宅の間の道路を走っていくので、想像の中ではその家々の住人が、私を小馬鹿にしたように見ていました。
(私、、、全裸で自転車に乗りながらオナニーしてるのっ! 見て、みんな見てえっ!)と思った途端、腰がガクガクと震えてイキました。
(い、イッてる! 自転車に乗ってイクところ見て! あああああ、イク!)イッている私を乗せて、自転車はゆっくりと進みます。
街灯が私の白い肌をハッキリと照らすたびに、興奮が襲ってきてイキ続けました。
そのうちに運転していられなくなって自転車を停めると、ハンドルに突っ伏してしまいました。
その姿勢のまま腰を振りながら何度かイキました。
やがて腰の中から物凄い興奮が突き上がってきて、突っ伏していた私はグワっと顔を上げると、両手でハンドルを握りしめながら仰け反って激しくイキました。
(うあああああ、イグ! イグーーーーッ! 自転車でイグっ!)ガクガクガクッと体全体が大きく痙攣し、その姿勢のまま何度かイキました。
ちょうど街灯の下で、自転車に乗った私の影も激しくイッているのが分かりました。
(だ、Darkさん、イク! おいいつけ通り自転車でイグゥゥゥ! またイグ! またイグーーーーッ!)「あ、が、が、、、!」と唸りながらビクンビクンと体を振るわせ、さらに何度か絶頂を迎えました。
しかし、さすがにマズイと思い、バイブのスイッチを切るとコートをすぐに着て、自転車に乗ってその場を後にしました。
バイブがアソコに当たって感じましたが、かなりフラフラしながらも自宅に戻ることができました。
自転車置き場に自転車を置き、部屋に戻る前に隣の隣の人の部屋の玄関の前で1度イッてしまいました。
それでさらに火が点いたのか、自分の部屋の玄関を開けるとすぐにコートをむしりとるようにして脱ぎ、その場にうつぶせに倒れこんで、バイブのスイッチを強めに入れてオナニーを始めてしまいました。
玄関の鍵もかけずに。
「イ、イッちゃった、コンビニで、、、自転車で、、、イッ、、、た!」と口走りながら、玄関の方にお尻を突き上げて腰を前後に激しく振り、自慰に没頭してしまいました。
「うあああ、イク!イクーーー!」と、今まで口に出せなかったもどかしさを思い切り爆発させて叫んでしまいました。
さらに、すぐ横にある洗濯機のところにかかったヒモを取り、いつものように胸をボール状に縛り上げました。
思わず普段より強めに縛ってしまったようで痛かったですが、感覚が麻痺していたのか、逆に感じてしまいます。
そして虚ろな眼で息を荒げる私は何を思ったのか、ヒモの横につけてあった洗濯バサミを、膨張しきった両乳首に挟んでしまったのです。
「ひ、ひいっ!」と叫びながら、両手で洗濯バサミを手荒く撫でると、乳首が千切れそうになるのですが、それも異様に感じてしまい、今度は仰向けになると玄関に方に向かってガニ股の姿勢でアソコを突き出し、空中で激しく腰を振ります。
「ひぃーーーっ、ひぃぃイイイグ、乳首でイグーーッ!イグイグ!」と叫びながら、快楽の世界をさまよい続けました。
そして息を荒げて朦朧になりながら、バイブのスイッチを最強に入れました。
バイブは腰をえぐり取るくらいに膣内で暴れ回り、冷静に私を犯し続けます。
「うああああ、すごっ、すごっ、凄いい! 私またイッてる! イグイグイグイグ!」絶頂の切れ間が分からないくらいにイキまくってしまいました。
常にイッてるという感じで、頭は完全に真っ白になっていましたが、突如先ほどのコンビニと自転車での行為がフラッシュバックのように鮮明に思い出されました。
コンビニのトイレで全裸でイキまくった私。
自転車に全裸で乗りながら何度もイキ続けた私。
そんな私が交互に登場しました。
「コンビニでイク! 自転車で、、イグ! だ、Darkさん、イキました! 希代子、イッたよぉ! 何度も何度も。。。あああああ、でもまたイグーーーーッ!!」急に胸の辺りがキュッと苦しくなってきて、思わずパンパンになった両乳房を付け根から搾り出すように思い切り握りつぶしました。
ギューーッと搾乳するような強さで乳房に力を入れたその瞬間、両乳首に挟んだ洗濯バサミがバチン!と大きな音を立てて弾け飛びました。
「ぎゃっ!」と絶叫した私の腰がグイッとさらに浮かび、頂点に達したかと思うとガクガクガクと全身が大きく痙攣を始めました。
胸板の上の乳房も、千切れそうなくらいに激しく弾んでいました。
「イィィィグーーーーッ! あ”あ”ひいーーーっ! うあ”あ”あ”あ”! まだイグ、イグ、イグイグ! し、死ぬぅっ! 死ぬーーーっ!」もはや発狂状態です。
そしてブシュッ、ブシュッと下半身の方から音がし始めました。
また潮を吹いてしまっているようです。。
「で、出てるっ、私から液体が。。。あああ、開けて、玄関開けてぇーーー! 液体飛び散らせながらイクところ見て!」と、鍵を掛けていない玄関が誰かに開かれ、イキ続ける私が見られたことを想像したその瞬間、体が突然ピン!と逆エビ反りの態勢で硬直し、そのままの姿勢でガクン!と体全体が大きく一つ大痙攣を起こしました。
「イグ!、、イグぁぁぁぁぁぁっ! …あ”!あ”!あ”!」と痙攣に合わせてまるで断末魔のように絶叫すると、ブルブルブルと小刻みな痙攣が続き、ブシャーッとバイブの隙間から液体が噴き出しました。
ビチャビチャという音がし続け、しばらく液体の放出は止まらなかったようです。
それでも私は「あ、ぐ、ぐ…」とうめきながら、バイブのスイッチを切りました。
体の痙攣が止まらないので、それが余韻なのか、まだイッているのか分かりませんでした…。
……。
気が付くとバイブは私から引き出され、玄関の周囲と私の下半身が液体にまみれていました。
どうやら気を失ってしまったようです。
唾液も出ていたみたいで、口のまわりも激しく濡れていました。
泡を吹いた訳ではないでしょうけど…。
外では絶対に声を出せない場所だったので、家に帰ってから溜まったものが大爆発してしまったようです。。。
近所に聞こえてないといいのですが…。
刺激的な命令をくださったDarkさん、ありがとうございました!残りの命令も実行してご報告いたします。
また、水無月さんの命令もできる限り頑張ってみますね。
では。。。
※しゅんさん、感想ありがとうございます。
その通りなんです…。
全てしゅんさんの言う通りです。
私は、、、。
すみません、また書き込みを見ながらモニターの前でオナニーして激しくイッてしまいました。。。
馬鹿ですネ…。
お久しぶりです、、、希代子です。
ここ1ヶ月と少しくらい、野外での露出を自粛してました。。。
実は、ちょっと大変なことになってしまって…。
今回はその時のことを書きます。。
9月の下旬頃、時間は夜の八時くらいでしょうか、いつもより早い時間からムラムラと来てしまい、ちょっと早いかな、と思ったけど出かけしまいました。
もちろんバイブを装着して…さらにオッパイ縛って。
近所の小学校の裏門が簡単に開いたので、そこから忍び込んで、非常階段の脇で全裸になりました。
膨らんだオッパイがぷっくりとはち切れそうになって、両乳首が角のように突き出ています。
アソコもしっかりとバイブをくわえています。
そしてゆっくりと朝礼台に歩いていき、静かに上ります。
朝礼台の上に立つと運動場が一望でき、全校生徒が私を視姦しているという想像が広がります。
その瞬間、一気に興奮が私を襲い、バイブのスイッチを入れました。
バイブが私のアソコをほじり、膣内で暴れ回ります。
腰がガクガクと揺れ、膨らんだオッパイを両手で思い切り鷲づかみすると、膣の中心部から何かがグワーーッとやってきました。
「あああっ、イク、イク! 生徒に見られながらイクーーーッ!」と絶叫しながら果てましたが、バイブは容赦なく私を犯し続けます。
逆エビぞりの状態でガクガクと震える腰を突き出し、「いいい、イイっ! ひいいっ!イグ!」と朝礼台の上で痙攣しながら何度も気をやりました。
しかし、その瞬間です。
私が半狂乱の状態でイッているすぐ背後で、ボールがはねる音がしました。
「何??」と思った私は快楽で半眼になった表情で振り向くと、小学校高学年くらいの女の子が立っていました。
「どうして??」と思ったのですが、実際に女の子がいたのです。
女の子の足下にはドッジボールで使うようなボールが落ちていました。
もしかしたら学校でボールを使って遊んで、それを忘れたために取りに来たのかも知れません。
おそらくそうだったんでしょう。
可愛らしいその女の子は、泣きそうな顔をしてこっちを見ていました。
それはそうでしょう、通っている学校の朝礼台の上で、全裸でバイブを突っ込んでオッパイを縛りあげてイキまくる女がいたのですから。
女の子は「く、苦しそうな声が聞こえたから…」と言いました。
私のあえぎ声を、苦しむ人のそれと勘違いして見に来てくれたようでした。
しかし彼女の前にいたのは…。
私も人に遭遇したのは初めてだったし、実際に見られてしまったために興奮も急に冷めてきました。
「ご、ごめんね、、私、、、」と言ってまずバイブのスイッチを切ろうと思い、スイッチをひねりました。
しかし、とんでもないことに、私はスイッチを反対にひねったらしく、強さが一気に最強になってしまったのです。
腰がビクン!と大きく跳ねたかと思うとガクガクガクと大痙攣し始め、「ぎ、ぎゃっ! あが、あが、ち、ちがう。おおおおおお、イグ! ひいっ、イグイグ! イグーーーッ!」と激しく絶叫しながらイッてしまいました。
女の子は驚きの余り、言葉もありません。
でも、その眼は私から逸らすことなく、私のイク姿の一部始終を見ていました。
私はスイッチを切ろうにも、バイブによる凄まじい快楽のために腕もガクガクと震えて、スイッチをひねることができません。
ボール状になったオッパイが、胸板の上でボンボンと跳ね、頭の先からつま先までが激しく痙攣しました。
それでも女の子に何か言わないといけないと思って、痙攣する右手を女の子の方に差し出し、「ち、ちがうの、ちがうのよおっ!」と言いました。
しかし、女の子は後ずさりしながら、ものすごく汚いものを見たという顔をして「変態っ!!」と叫び、ボールを置いたまま走り去ってしまいました。
「ち、違うのに!待って。。。ちがう…、あがっ、ひぎいっ! イグーーーッ! イグ!」と絶叫しながら、またイッてしまいました。
しかし、あの女の子が人を呼んでくるといけないと思い、痙攣しながらも何とかスイッチを切るとよろよろと朝礼台の上から降り、非常階段まで行くと服を着て、慌てて小学校を後にしました。
腰がガクガクしてなかなか歩けなかったのですが、一生懸命歩いて自宅に帰りました。
自宅に帰るとすぐにバイブを抜き取り、シャワーを浴びました。
「変態!」と叫んだ女の子の顔が頭の中を行ったり来たりしていました。
あんな場所で激しくイキまくる露出狂に出会ったことは、きっとあの子のトラウマになるかも知れません。
そう思うと罪悪感が激しく私を襲ってきます。
でも、その反対に激しい興奮が私を襲ってきました。
凄まじいオナニーとイッている姿をあんな幼くて可愛い女の子に見られたということを思い出すと、興奮が蘇ってきました。
気が付くと私はシャワーを全開にしてアソコに押し当ててオナニーしていました。
「見られた、、あんな女の子に見られた、、朝礼台の上で全裸でバイブ突っ込んで激しくイクところを見られ…見られ…見られ…うあああ、イクーーッ!イクイク!!イグ!」と浴室の中で激しく腰を振りながらイキました。
イキながら、あの子の冷ややかな眼が思い出されて来ます。
「そんな眼で見ないでっ、、、でも、そう、そうなの、私、変態なの!。。だから、また見て、、、また私がイクところ見て!・・・あああ、イクーーーーッ、ほらっイグ!! ほら、ほら、、イッてる!。。。さっきよりイッて。。。るあああイグッ!」と、あの女の子の目の前で激しくイク想像をしながら、ビクンビクンと大痙攣を起こして、お風呂場の中で仰向けになり、腰を浮かせてシャワーをアソコに直撃させ、乳房を握り潰しながら何度もイッてしまいました。。。
露出オナニー中に人と遭遇したのは初めてだったのですが、やはり人に見られた瞬間は興奮がサーッと冷めていきました。
今回はハプニングで大変なことになってしまいましたが…。
でも、逆に見られたことを思い出してオナニーもしました。
しかも物凄く興奮しました。
何だか不思議な気分です。
というわけで、あの女の子が家族や友人、教師にあの日のことを言っているかも知れないと思い、しばらく家の近所でのオナニーをやめていました。
もちろんウズウズしちゃってましたけど。。。
とはいえ今後は人に見られないように気をつけてオナニーしたいと思います。
もし今回見られたのが女の子ではなくて男性だったら、私は絶対にレイプされていたと思います。
そう考えるととても怖いので、やっぱり露出のしすぎにも注意、ですね…。
それよりもあの女の子はきっと近所に住んでいるから、朝や夕方など、偶然会ってしまわないかとドキドキしてますが。。。
※しゅんさん、misakoさん、コメントいただいていたのに、すみませんでした。
misakoさんの命令、実行してみたいと思います。
ありがとうございます。
misakoさんもまた外でオナニーしてみてはどうでしょう?キモチイイですよー。
希代子です。
今回はmisakoさんの命令を実行して来ました。。。
最近はなかなか寒いので、今日も薄手のコートを着て会社に行きました。
仕事中もネットカフェでのオナニーのことが頭から離れずにウズウズしてしまいました。
でもここはグッと我慢して、本番を楽しみに待ちました。
そして仕事を切り上げると、会社の最寄り駅の近くに大きなネットカフェがあるので、そこに行ってみました。
でも、ちゃんとした個室がなかったので断念。
電車に乗って、家と会社の途中にあるもう少し大きな駅へ向かいました。
駅を降りてしばらくぶらぶらすると、「完全個室」と書かれたキレイなネットカフェを見つけました。
入ってみると、確かにキレイ。
個室も、、、ありました! 扉もあって四方が囲まれていました。
ただ、部屋の上部は隣の部屋と繋がっていて、さすがに声を出すと隣に聞こえちゃいそうです。
会員登録を済ませて、いざ個室へ。
やや広々とした個室で、椅子も肘置きが付いてちょっとふかふか。
さっそくPCを立ち上げ、その間にコートを抜いで壁にかけます。
その後はもうむしり取るように衣服を脱ぎ、あっという間に下着姿に。
下着姿のまま椅子に座ってみます。
そしてネットに接続して、露出系のエッチなサイトを見つけました。
何だかみんないろんな所で裸になっちゃってスゴイですね。。
路上や公園や線路などで昼間から、、と思ってみていると、私もそういうところでオナニーに耽る姿を想像したら、興奮がぐわっと来ちゃいました。
座ったまま上下の下着を脱ぎ床に投げ捨てます。
アソコはもうかなり濡れてて、乳首もガチガチでした。
そしてバックからいつものバイブを取り出し、アソコに静かに挿入しました。
入れた瞬間に声を出したくなりましたが、隣に人がいる気配がするので、声は出せませんし、バイブのスイッチも入れることはできません。
歯を食いしばりながら、車がすぐそこを通る道路上で全裸になる女性の姿と、公園の公衆男子トイレで全裸になる女性の姿を見ながら、オナニーを開始しました。
(私もしたい、、そんな所でしてみたい! あああ、すごい、すごいっ!)と私も道路の上や公衆トイレで全裸になってオナニーする姿を想像しながら、右手でバイブをゆっくり出し入れします。
余り激しく出し入れすると、ピチャピチャ音がするので、むしろアソコにねじり混んで突き刺す感じで自分を犯します。
(ああっ! イ、イク、、、もうイクーーッ! こんな所でイク!)椅子の肘掛けに両足をかけた大開脚姿で、アソコにバイブを刺したまま体がビクンビクン!と跳ね、イッてしまいました。
でもますます興奮度は高まってきます。
イキながらもさらにバイブをアソコの中で回転させます。
少し反った感じのバイブなので、回転させると膣壁をえぐられるような感じになって、その度に快感が私を襲います。
すると、隣に人が入ってきたようです。
今までは誰もいなかった模様。。
だったらバイブのスイッチも入れれば良かったと思いましたが、仕方ありません。
部屋の上部に隙間はありますが、これなら覗かれないだろうと思い、オナニーを続けました。
まさか壁一枚隔てた隣の部屋で、全裸オナニーする女がいるなんて思っていないでしょうね。。
そう思ったらまた興奮が高まってきて、今度は裏公園のサイトを見ました。
しゅんさんとmisakoさんの書き込み、そして私の告白をウインドウで開きました。
まるで裏公園の皆さんに見られているような気がすると、ボルテージが一気に上がりました。
椅子を横にして、隣の人の方に体を向けました。
上から見ると、隣の人に向かって股を開いているという図になります。
両乳首もパンパンに膨らんで固くなっています。
(私、あなたの隣でオナニーしてるの! ほら、気付かない!? 全裸で乳首立たせてバイブ突っ込んでるんだよ!)と思いながら、裏公園の方にも眼をやると、ぐわーーっと押し寄せてくるものがありました。
その瞬間体がさっきよりも大きく痙攣し始めました。
それに合わせて、バイブをアソコに力強く突き刺しました。
(ああっ、いいっ! あ、、、またイク! またイクーーーッ! 隣でイッてるよ、、、あなたの隣で私イッてるの! あああ、イグーーーッ、イグ!)体が大きく仰け反り、ガクンガクンと痙攣しました。
椅子はリクライニングになっていて、少し後ろに倒れたので、それに合わせて私も仰け反って、天井を半眼で見ながらイキ続けました。
興奮しきった私はそのまま椅子を回転させ、今度は入り口の扉の方に体を向けて大股を開きました。
扉は防犯のためなのか鍵はついていません。
もし誰かが扉を開けたら。。。
全裸でバイブを突っ込んでイキまくる女が目の前に現れるんです。
そう思ったら興奮の波は津波になって何度も押し寄せてきました。
(イクっ! またイクううう! 開けて、開けて!誰か開けて! またイクところ見てぇ! 私、、こうやってイクの! すごいでしょ! あああ、イグ!、、、イッてる。。。
うわぁぁ、イグ!!)巨大な波が私を飲み込んだ瞬間、両足が天井に向かってV字型にピン!となって硬直しました。
そして伸びきった両足が一瞬固まった後に、突然全身がガクガクと震え、大痙攣が始まりました。
その間、もう言葉も出ませんし、頭の中も真っ白になりました。
(イグイグイグイグーーーッ!)と何度も反芻していたような気がします。
気が付くと、椅子の背もたれに仰け反って座っていて、目の前には上下が反対になったPCのモニタが見えました。
ちょっとの間、気を失っていたようです。
口の辺りとアソコの辺りがベチャベチャになっていました。
アソコからの液体はともかく、ヨダレも出ちゃっていたようです。。。
隣の部屋からはヘッドフォンから音楽が漏れているのが聞こえてきました。
たぶん隣の人は気付いてはいないようでした。
それか、私の激しい動きが聞こえて、それがうるさいので音楽を聴き始めたのでしょうか。。。
その後は脱力しながらもティッシュで濡れた部分を吹き、服を着ました。
画面は切らずに裏公園を表示したまま部屋を後にしました。
希代子の告白を表示したまま。。。
希代子に対する感想・命令をお願いします。
希代子です。
今回は、以前からちょっとしてみたかったことをしてみました。
まだいろいろ命令があるのにスミマセン。。。
 そのしてみたかったことと言うのは、、「自分のイク姿を映像で見たい」ということです。
自分がどんな姿をして、どんな声を出して、どうやってイッているのか。。
鏡で見たことは何度もありますが、やっぱり自分の目で見るのでどうしても限界があって、全体像やイク時の体の震えもしっかり見れたことはないのです。
だからちょっと見てみたいな。。。
と。
そして去年実家で買ったものの、ほとんど使っていないビデオカメラがあったので、それを送ってもらいました。
まさか自分のオナニー姿を撮るなんて思ってないでしょうね。。。
届いたビデオカメラはなかなか性能も良く、動画もキレイに撮れます。
これなら、、というわけで、まずは自分を撮る場所を決めました。
やはり興奮度は高い方が良いと思い、玄関にしました。。
もちろん鍵はかけずに。
ビデオカメラを靴箱に置いて、試し撮りをしてみたら、ちょうど良い高さで全身が入りました。
顔もバッチリ映ります。
というわけで玄関にて全裸オナニーをしました。。。
終わってからテレビに接続して、さっそく見てみました。
その様子を以下記していきます。
全裸で玄関に立った私が、アソコをカメラに思い切り近づけ、指でバックリとアソコを広げています。
もうさっそく荒い息づかいが聞こえてきます。
指でアソコをいじると、すぐに濡れてきました。
粘りけのある液体が、アソコから溢れて来ています。
そして仰向けに横になった私は腰を浮かせ、八の時を描くように腰を振っています。
両手で乳房を掴み、しばらく愛撫を続けます。
乳首はガチガチに尖っています。
私は洗濯機の横にある紐をつかみ取り、いつものように胸を縛りました。
二つの球体が胸板の上に乗っており、それがポヨンポヨンと揺れています。
私は球体の上にそそり立つ乳首を手荒く撫でたり、指で押し込んだりします。
その様子がハッキリと映っていて、乳首が乳房に無理矢理押し込まれている様子もよく見て取れました。
私の顔はというと、気持ちよさそうな眼をして、嬉しそうに少し笑っていました。
次にバイブを手に取り、アソコに挿入しました。
その時、体がビクンと震え、「ああっ!」と声を出しました。
バイブはズブズブとアソコに吸い込まれていきます。
「い、いいっ!」と言いながらバイブを装着し、スイッチを入れました。
ウィーンという機械音が聞こえたと思うと、私の体がビクンビクンとさっきより激しく震えています。
「げ、玄関でぇっ、、、こ、ここ開けてっ、見てっ」と腰を振りながらつぶやいています。
そしてスイッチをもう少し強くすると、腰がグイッと上がっていき、ガクガクっと腰の辺りが震え始めました。
「イ、イクっ、もうイクぅ! カメラに撮られて、、イク!!」と叫ぶ私がいます。
両手で乳房を鷲づかみにして、顔は快楽で歪み、口を大きく開けてハッキリと「イク!」と言って、腰の辺りが小刻みに痙攣しています。
自分のイク姿をマジマジと見ながら、ついその姿に見入ってしまいました。。
こうやってイクんだ、、と。
そして画面中の私のボルテージはどんどんと上がっていきます。
「イクーーっ」と言いながら、また洗濯バサミで両乳首を挟みました。
しかし今度は数を多くして、乳首に1つ、乳輪の辺りに4つ、計10個もの洗濯バサミを着けてしまいました。。
乳房の上に花が咲いたようになっています。
それをまた搾乳するように乳房の付け根からギュウッと搾っています。
「い、痛いっ!いた、いた、痛いよぉ!」と苦痛に顔を歪めながら、私は叫んでいます。
実際に行為を行っている時はそうでも無いような気がしてましたが、画面で見る限り、相当痛そうです。。。
「い、痛い、、けど、、いいっ! おっぱい搾るところ見てえ!」とも言っていました。。。
私はそう言いながら搾乳を数回繰り返した後、バイブのスイッチを最強にしました。
その瞬間、体がガク!ガク!と腰の辺りから全身に波動が伝わるような痙攣が起こりました。
「ひいっ! すご、、すごっ! イ、イ、イグ、イグ、カメラの前で、、またイグーーーっ!」と叫び、激しくイッています。
こんなに凄い震えを起こしてイッている姿も初めて見たので、ちょっとビックリしましたが、確かに私が全身で痙攣しながらイッているのです。
顔はもう半眼状態で虚ろになりつつも、口だけは大きく開け、舌を少し出しながら叫んでいます。
こんな顔をしてイッているというのもちょっとビックリしましたが、、、「イ、イグッ、イグッ、またイグ、またイグーーーっ!」と叫びつつ、私は玄関先でのたうち回っています。
左右に回転しているのですが、痙攣は続いているようで、転がりながらも体はビクビクと波打っています。
そして胸に着けた洗濯バサミが壁や床に擦れるたびに、「ひいいいっ!」と情けない声を出し、苦痛でまた顔が歪んでいます。
すると突然体がこれまでにない震えを起こし始めたかと思うと、体全体が大きくガクガクガク!と揺れながら逆エビ反りの体勢になっていきます。
私はその間「あ!が!が!が!」と声にならない声で叫んでいました。
その体の揺れが一瞬止んだかと思うと、腰が内部から弾けたようにガクン!ガクン!ガクン!と物凄い痙攣を起こし始めました。
「ひぎいっ! イグ!イグ!イグ! こんな所で、、、玄関で撮られながらイク! 見て見て!見でぇ! イグよ、イグよ! イグところ見て。。。イッてる、イッてる! イグ!イグ!!」と叫びながら、壮絶な叫び声をあげてイキ続けています。
そして両手で乳房を付け根から押し上げて潰したかと思うと、また洗濯バサミが弾け飛びました。
最初に乳輪のところに着けた洗濯バサミが一つ二つと弾け、私はその瞬間「ああっ!」と叫びましたが、立て続けに洗濯バサミは弾け飛び、最後に乳首に着けた二つの洗濯バサミが「バチン!」と音を立てて宙に飛びました。
「ぎゃっ!!」と私は叫ぶと、また激しい快楽の波が私を完全に飲み込みました。
「す、すごいっ! 駄目、駄目! また、イ、イ、イグーーーーっ! ヒグッ!ヒグーーーっ! 死ぬ、死ぬうっ!」と狂ったように叫んでいます。
激しく震えるアソコからブシュッブシュッと液体が溢れ出しているのも見えました。
顔を見ると、舌を目を剥いていたのです。。。
白目を剥きながら「イグ、イグ」と叫び、痙攣を起こしながらイッているのです。
その自らの壮絶な姿にちょっとショックを受けましたが、なぜかその映像を見ながら私は興奮してきてしまったのです。。。
気が付くと、自分がイク姿を見ながらオナニーを初めていたのです。
全裸になって、バイブをアソコに突っ込んで。。。
「私、こんな風にイッてる。。。すごい、凄いよおっ! あああ、またイクぅ、またイク。。。。あああああああ、私、、、私と一緒に、、一緒にイグ!!」と言って、映像の中で絶頂を迎える私の姿を見ながらイキました。。。
映像の中の私は、最後に「ひいいいっ、、ひぃグ!ひぃグ! イイイイ、イグ!イグぁぁぁぁ!!!イグァ!」と大絶叫をして、体がビクン!と大きく一つ波打ったかと思うと、失神してしまったのか、静かになりました。
しかし体はピクピクと小刻みに震え、乳首も固いまま天井を指しています。
顔を見ると、白目のまま舌を出して激しく息をしていました。。。
初めてちゃんと見た自分のオナニーは余りに凄くて、一緒にイッた後はしばらく声も出ないくらいでした。
でも、自分がどういうイキ方をして、どんな声を出して、どんな顔をしてイッているのかが分かったので、ちょっとスッキリしました。
白目を剥きながらイッているとは思ってもみませんでしたが。。。
今までもそうだったのでしょうか。。。
しばらくこの映像でオナニーしちゃいそうですが、命令はこなしますので、よろしくお願いします。。。。
※しゅんさん、感想ありがとうございます。。
おっしゃるとおり、最近はオナニーのことが頭から離れません。。
裏公園に再投稿し始めてからスゴくなっている気がします。
しゅんさんも何か命令くださね。
頑張ってこなしたいと思いますので。
希代子に対する感想・命令をお願いします。
2006/05/04希代子です。。
とても間があいてしまい、申し訳ありません。
ちょっと私生活の方でいろいろありまして、なかなかご報告ができませんでした。
だいぶ時間が経ってしまいましたが、しゅんさんからの命令を一つ実行しましたので、報告します。
ホテルではないのですが、プールでオナニーをしてきました。
東京で大雪が降った時のことです。
さすがにこんな日にプールへ行く人は少ないと思い、徒歩20分くらいのところにある温水プールの施設に行きました。
朝も早くて開館直後にようでした。
受付の人は「何でこんな日に泳ぎに来るんだ」という顔をしてましたが、「私はオナニーをしに来たの…」と心の中でつぶやきました。
案の定、プールには誰もいないようでした。
更衣室も貸し切り状態で、ちょっと拍子抜けでした。
そこで、もしかしたら使うかもと持ってきた防水バイブレーター(ここ最近グッズをいくつか買っちゃって。。。
)を使おうと思いました。
更衣室で全裸になって、少しアソコをいじって濡れたところにバイブをアソコに挿入し、ビキニの水着を着用しました。
少しアソコの部分に異物が入っているというのは分かりますが、誰も来ないだろうと思ってそのままプールへ行きました。
プールも貸し切り状態で、そのまま一人水に入りました。
ビーチ板をつかんで、バイブを入れたまま少し泳いでみましたが、アソコの中でスレるので気持ちよくなってきて、だんだん興奮してきました。
プールの中程まで行った所で、バイブのスイッチを入れました。
すると、腰の辺りが快感でのけぞり、お尻を突き出す形になりました。
ビーチ板を両手で抱え、腰を前後に振ります。
浮力もあるせいか、なかなかうまく動かせませんでしたが、プールのど真ん中でバイブを突っ込んでオナニーしているという状況に、興奮が一気に私を襲いました。
「い、い、いいッ。あああ、イク!イクよぉ。。。泳ぎながらイクぅ!すごいっ、、、イクーーーーっ!」と言いながらイッてしまいました。
少し水を飲んでしまい、バイブを一度切って、そのままビーチ板を抱えて、グッタリしながら端まで行き、プールから出ました。
水の中でイッたのは初めてだったのですが、なかなか気持ちが良かったです。
ちょっと水を飲んでしまうのが難ですが。。
そして人の来る気配は全くありません。
「今ならできるかも」と思った私は、目の前にある飛び込み台に立ちました。
そして、、、急いで水着を全部脱ぎ、全裸になってしまいました。
その瞬間、ものすごい興奮が私を飲み込みました。
プールの飛び込み台の上でバイブを突っ込んだまま全裸になったんです。
想像の中の世界では、プールに来ている全ての人の視線が私に集中し、視姦するのです。
ののしる声も聞こえます。
いやらしいことを言う人の声も聞こえてきます。
私を見ながらそそりたつアソコをしごいている男の人もいました。
そう思った時、体全体がガクンとひとつ痙攣し、イキ始めてしまいました。
そしてバイブのスイッチを入れた途端、ガクガクガクと震え、さっそくイッてしまいました。
「いやぁぁぁ、イク! イクよお! 視て、視てええ、イクところを視て!私、、、イク!」と、体を震えさせながら叫びました。
そして両手で両乳房の根元をつかみ、搾り出すように前方に押し出しました。
すると固くそそり立つ両乳首から真っ白の母乳が噴き出し、プールへと注がれていくという想像までしてしまいました。
そしてガチガチに膨張した乳首を、親指と人差し指でつまむと、また電撃が走りました。
「こんなところでイク! おっぱい搾りながらイクの。。。視て、ちゃんと視て! しゅんさん、、、馬鹿な女がイクところ、、、しっかり視て。あ、が、がっ。。。イクーーーーっ! しゅんさん! ま、またイグよ! イグから! あ、、イグッ!」と訳も分からなくなるくらいプールで絶叫し、何度もイキました。
そして最後に体が大きくしなり、腰を突き出したと思うと、全身がガクンガクンと大痙攣を起こしました。
「い、い、イグーーーーぉっ! おっ、おっ、お、いっグう!しゅんさんイグっ! し、死んじゃうよお、、、死ぬう! 怖いっ、、いやっ、またイグっ! またイグーーーー! イグぁぁぁぁッ! ぁ!が!が!」と断末魔のような叫びをあげ、最後に腰を前方に突き出した瞬間、アソコからプシャーッと勢い良く透明の液体が噴き出しました。
その時はもう「ひぃ、、ぃぐぅ、、ぃぐぅ、、、」と声にならない声がのどから絞り出されているだけの状態でした。
しかも液体の勢いでバイブがにゅるっと飛び出してプールに落ちました。
潮を吹き、バイブが膣壁をこじ開けて出て行くのを感じた時、「ひぃっ!イグッ!イグァッ!」と声を上げ、体がガクッガクッと大きく二度痙攣しました。
最後に大きくイッたようです。
私はプールの飛び込み台でオナニーをしただけでなく、何度もイッた挙げ句、最後は潮を吹き出させながらバイブを体から射出させながらイッてしまいました。
完全に狂ってますね…。
余りのことで、そのまま乳房をつかんだまま膝をつき、バイブが落ちた水面を見ながらしばらく放心してしまいました。
でも視点が合わず、ただ荒い息づかいだけが耳に入ってきました。
だけど、人が来るかもという恐怖が私を正気に戻らせ、何とか水着を着用しようと足下を見ると、飛び込み台が私から吹き出た液体でビチャビチャに濡れてました。
そして水着を着て、水中に落ちたバイブを拾い、フラフラになりながら更衣室へ戻りました。
でもやっぱり人はいなくて、シャワーを浴びてから着替え、プールを後にしました。
受付の人の顔をまともに見ることはできませんでしたが、最後に「またのご利用をお待ちしております」と言われたとき、「そう、、、私はオナニーのために利用しに来たの…」と思い、顔が真っ赤になるのを感じました。
帰りは雪道の中帰りましたが、何だか体が火照ってて寒さは感じませんでした。
しゅんさん、すごい提案をありがとうございました。
今度は高級ホテルで決行したいなと思います。
最初の提案とはちょっと違っていて申し訳ありませんでした。。。
最近ちょっと精神的にも不安定なので、報告が遅れがちになるかと思いますが、今後ともよろしくお願いします。
野外で露出する時は季節を考えないとおちんちんが萎んでフェラチオできません<

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