辱めを受けると興奮するマゾな野球部マネージャーが部室でトランスイキ

高校時代、
野球部のマネージャーをしていたんです

私は、中学生ぐらいから
自分がマゾだと気づき
辱めを受けるのが大好きな変態女子でした

それで、野球部員の男子達とHしていると
いつしか肉便器状態になり

誰が言ったかわからないが、

「試合でホームランを打ったら、
マネージャーとエッチできる」

というルールが作り上げられていた

4番バッターの吉田君とは、
もう何回Hしたか分からない

野球部員からは、ヤリマンな女子校生って
思われていたと思う

だいたいホームランを打つ人は
いつも決まっているのです。

でも、今日は、意外な人が
起死回生の逆転ホームランを放ちました。

バント職人と呼ばれる、
2番バッターの鈴木君

試合を終えて学校に戻ると、
マネージャー室に鈴木君がやってきました。

すでに、顔を真っ赤にして緊張しています。

「あ、鈴木君」

「マネージャーその」

「分かってるよ。大丈夫だよ。
エッチしに来たんでしょ」

「うん」

ヤリチンだらけの野球部員の中で
ウブな鈴木君は硬直したまま

まったく行動を起こそうとしません。

緊張しきった鈴木君の学生服やワイシャツを、
わたしは一枚ずつ脱がせていきます。

「鈴木君、今日は頑張ったね」

「うん、マネージャーと
どうしてもエッチしたかったから」

わたしは嬉しくて、
鈴木君にキスをしました。

舌を入れて絡ませると、
鈴木君は目尻をとろんとさせて、
かわいらしい表情になりました。

クチュックチュッ、音を立てて舌を
絡ませながら、ズボンとトランクスをおろします。

「鈴木君、エッチするのはじめて?」

「うん」

唇を離し、下に視線を向けて驚きました。

そこにはメジャー級の巨根オチンチンが
勃起していたのです。

はちきれんばかりに硬直して勃起

「鈴木君、おっきいねぇ」

「マネージャーのオッパイこそ」

鈴木君がわたしの胸の
あたりを凝視しています。

わたしは制服とブラジャーを脱ぎながら、
「触っていいよ」と言いました。

慣れてない手つきで、
鈴木君はわたしのおっぱいを揉みます。

力強く、純朴でウブな愛撫

わたしは、はぁん、と声を洩らしました。

「鈴木君、乳首も舐めてぇ」

言うやいなや、鈴木君は乳首に吸いつきました。

まるで赤ちゃんのように、
ちゅうちゅうとおっぱいを吸います。

そして乳首を甘がみします。

わたしは腰をくねらせ、
あんっあんっ、と声を上げながら、
鈴木君のオチンチンを右手で握ります。

「マネージャー、オマンコも触っていい?」

「いいよぉ」

鈴木君の手がスカートをめくり、
パンティの中に入ってきます。

「優しく触ってねぇ」

と言うと、鈴木君は軽くつつくように、
クリトリスのあたりを刺激

負けじと、わたしはオチンチンを握った
右手をゆっくり動かします。

「マネージャーのオマンコ、
濡れてるよ」

「だって気持ちいいんだもんっ
ねぇ、おまんこに指入れてぇ」

鈴木君は、人差し指を膣に挿入し
手マンしてきました

身体中に快感が走り、わたしは、

はぁ!と叫びます。

指がゆっくり動きはじめ、膣内はかき回します。

私は快感のあまり膝がガクガクし、
鈴木君の首にしがみつきました。

手マンの動きが激しくなってきて、
もう立っていられそうにありません。

「鈴木君、もうっ、やめて
立ってられないっ、次は私が舐めてあげるから」

指がオマンコから抜かれると、
私は床に膝まづき、
鈴木君の超特大ペニスを口に含み
ディープスロートでご奉仕フェラ

口を精一杯に開けて、
やっと入るデカチン君

ペニスの先端が喉の奥にあたります。

最初はゆっくりとペニスを口に出し入れし、
徐々に動きを激しくしていきます。

口唇でペニスを締め付けるようにして、
刺激を与えます。

あまりに大きくて口にすべて入らないので、
根本の方は手でしごきました。

頭上で、はぁはぁ、
と鈴木君が気持ちよさそうに息をしています。

「マネージャー、僕、もう我慢できないよ」

「挿れたいのぉ?」

「うん、オマンコに挿れたい」

わたしは鈴木君にコンドームを付けてやり、
床に仰向けになりました。

鈴木君が野獣のように、
わたしに覆い被さってきます。

「焦らないで、穴をよく確かめて挿れてね」

「うん」

鈴木君は指で穴の位置を確かめ、
チュルッという音を立ててペニスを挿入

なんて大きいデカチン!

オマンコに挿れられて、
あらためてその巨大さを実感しました。

ただ挿いっているだけで、
もうおかしくなり淫乱痴女モード

鈴木君がまったく動いていないうちから、
はっ、はぁんっ、はんっ、
と感じて痴女みたいに喘いでしまう

そして、鈴木君が腰を動かしはじめます。

もう、オマンコが
破けちゃうんじゃないかと思いました。

膣の奥に、ペニスの先端が力強く当たります。

わたしは自分でも恥ずかしいくらい、
大声をあげ、よがりまくりました。

「はんっ、やぁんっ、だめぇ」

「もっと激しく動いても大丈夫?」

「はんっ、それはっ」

鈴木君の動きが激しくなり、
わたしの頭は真っ白になりトランスイキ

涎を垂らし、ひたすら喘ぎ続けました。

どれくらいそうやって
鈴木君に突かれていたのでしょうか。

「マネージャー、大丈夫?」

気づいたときには、
鈴木君は射精を終えていました。

それでも、わたしはトランス絶頂し、
失神していたんです

頭がぼーっとして、
しばらく夢見心地

わたしは、セックス兵器のような
鈴木君のデカマラの虜になってしまいました。

彼を特別扱いにし、
バント3回でエッチできるご褒美で
デカチンをいっぱい味わいました

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