若い男のカウパー液を吸う56才のおばさん【熟女恋愛】

56才の人妻ですが、
こんなおばさんに、年下の彼氏が出来たんです

それも30才以上年下の彼氏

まさか五十路の中年おばさんになって
息子より年下の男性に恋するなんて
夢にも思いませんでした

主人とは仲が決して悪いわけではありません。

彼とはHな話もします、
彼が「旦那さんとはどのくらいするの」
なんて聞いてくることもあります。

私も彼女がいないことは聞いていましたし、
(本当かどうかは分かりませんでしたが)
「あっちの処理はどうしてるの?1人でしてるの?」

などHな話もしていました。

この春の職場でのお花見会の時、
私は立場上、お酒を飲まなければならないので
帰りは彼の車で送ってもらいました。

車中で少し酔った私は

「その歳まで本当に
彼女はいなかったの?じゃあ童貞なんだ。あははは」

彼はちょっと怒ったように

「別に僕の勝手でしょ。
年上の女性が好みなんだ」

と言います。

「私だってあなたから見れば年上だよ、
でもおばさんだけどね」

といつものようにHな話をしていた時、
彼が急に道端に車を止めました。

「どうしたの?怒らせちゃったかな」

「そう、ここで降りる」

まだ家まで数キロの距離です。

「イヤ、ちゃんと送って」

「じゃあ、キスして
僕にとって生まれて初めての
ファーストキスだよ」

「何言ってるの」

と言いながらほっぺに軽く
チュっとキスしてあげました。

それから数日、
私の勤めているお店は2階に
倉庫がありその奥に休憩室があります。

2階へは外階段でしか上がれない構造

彼と2人でのお昼休み、彼は

「もう一回、ちゃんとキスして欲しい」

といいました。

さすがに酔っていない私は
やんわりと断りましたが彼が余りにも
お願いしてくるのでしてあげました。

数年前、私は初めての
浮気を経験しています。

その時は年上の人で
それなりのテクニックはありましたが、
彼は本当に全くの初めての感じがしました。

「これ以上はダメよ、
私は結婚しているんだからね」

それから彼は本当によく働いてくれました、
但し、あの後も時々キスだけは許していました。

「あなたが好きなんです」

と告白されながらキスの時

服の上から胸を触ってもきました
がそれ以上はありませんでした。

去年の秋、主人は出張で子供は友人と
旅行に出かけ私一人に

私は彼を試したくなり、
彼に抱かれたい、と言うより
彼を抱きたい、と思いました。

一度決心が固まれば
女は強いもの

お店で

「今日は、私一人なの
だから夕飯はお招きしてあげる」

お店を閉め、私はお買い物、
彼は1時間ほどしてから来るようにいいました。

買い物を済ませ家で夕食の準備をしました。

時間と通りに彼は到着

お風呂を入れながら2人で食事、
そして片付けの後、お風呂を勧めました。

遠慮していましたが、
私の強引さに負け入りました。

「ここに着替え置いてあるからこれ着てね」

彼が用意した着替え(浴衣)を
着て出てくるのを見届け私も入りました。

タオルを巻き、その上から
ガウンを羽織った私は
彼を食卓いすに座らせ私はその前に座りました。

そして

「本当に童貞、うそ言ったら
今までにことみんなに言うよ、強引にキスされたとね」

彼は少し怯えたように

「本当です、本当に女性経験ないんです」

「そう、どうやら本当のようね。
確認してあげる」

と私は彼の浴衣の裾を開きました。

そこには下着の中でとっても
窮屈そうにしている彼のシンボル

下着に手をかけ

「こんなおばさんに見られるのは嫌かな」

「そんなことないです。かなさんが好きです」

「そう、じゃあ見せてもらうよ」

と彼を立たせ一気に下ろしました。

ピンクかかった彼のシンボルが
上を向いてビンビン状態

座らせ、私は手をそえ先端部に
口づけするとすでにネバネバの
カウパー液がでています。

「どうして欲しい」

「あの~フェラチオ」

「AVばっか見てるんでしょ」

といいながらゆっくり頬張り手と
口で数回した時

「あっ」

と同時に温かい液体が口の中いっぱいに放出されました。

「どう、本当の女の人に
してもらった気持ちは」

「ごめんなさい、我慢できなくって
でも最高に気持ちよかった」

「そう、じゃあ今度は
私を気持ちよくして」

といいながら寝室に招き
ベットに仰向けに寝かせました。

私もすべてを脱ぎ彼の上に跨り騎乗位で
筆下ろし

「あなたの童貞喪失
本当にこんなおばさんでいいんだよね、
嫌だったらまだ間に合うよ」

「いいんです、いいんです、したい、お願いします」

彼のシンボルを私は手に取り、
私のお宮にあてがいゆっくりと迎え入れました。

「一度出したから今度は大丈夫だよね」

「はい」

この歳でこんなに若い男性を
迎え入れたことに私も興奮ば最高潮。

「あの、あの、あの」

と切ないを彼が出します。

「また、出そうなんです
でも、付けてないので」

「こんな時でも心配してくれるんだ。
付けてないよね、本当だ」

と私は更に虐めるようにグラインド

そのとき、「うっ」との声と
同時に私の中に放出されました。

まだ繋がったまま私は

「いちゃたね、私もいちゃた」

その時です、彼が

「AVで中だし見たときの」

「あっ、逆流見たいんだ。Hだね」

と言いながらゆっくり抜きお腹の上に
よく見える位置に移動すると、
私の中から流れ出た彼のザーメンが
本当にいっぱいお腹の上に落ちてきました。

それからです、男と女の関係は。

今では彼が上で私はいかされぱなっし

もう、生理が終わった五十路熟女ですがあと少し、
彼といっぱい遊びたい。

今では彼に抱かれている状態です、
初めは私が抱いていたのに

今では夫よりも若い年下の彼の事が
大好きになっている

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