息子のザーメンを精飲するのが好きなお母さん【母子相姦体験談】

最初は禁断の行為と思っていましたが、
今では母子相姦に全然戸惑いや不安はありません

夫は仕事人間で、
家庭をかえりみず妻の私はほっとかれていました

四十路の女盛りの主婦には、
この仕打は我慢出来ませんでした

そんな時に、丁度息子と母子相姦

息子もずっと母である私とセックスしかたっらしく、
近親相姦は自然な流れだったのかもしれません

息子は若くて、元気ですから
一日何回も求めてくることもあります。

いつも下着を脱がされて、
ぐっちょりと濡れたおまんこを舐めてくれます

私も息子の大きくなったおちんちんを
フェラチオして、お口で吸ってあげ
いっぱいザーメンを出してもらいます。

もう母親という自覚はありません

一人の熟れた女として、息子の前に立ち、
衣服を脱がされ愛撫されて何度も絶頂するんです

息子の大きくなったペニスに私は魅了され、
射精する瞬間はいつも口にもっていってもらいザーメンを飲むんです

苦く濃い若々しいザーメン

精飲する悦びを息子に教えてもらいました

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