母子旅行で息子の愛撫に我慢の限界に達し、SEX旅行になってしまう

夫を早くになくして、未亡人になったのは五十路の時

再婚もせずに、シングルマザーになり、
必死に息子の成長だけを見守ってきました

そして、息子も大人に社会人になり
私も肩の荷が降りた気持ちでした

気づけば私もすっかりおばさんになったと・・・
でも息子が立派に成長し、嬉しく思いました

そんな息子が結婚する事になって、
紹介されたときに、私の気持ちは複雑でした。

表面上は息子の幸福を喜ぶ母親でしたが、
内心は、ず~と二人で暮らしてきたので、
他人の女性に取られるような寂しさも感じていたのでした。

でも、息子を祝福する気持ちには、
当然ありますし、変わりありませんでした。
挙式の一ヶ月前に息子から、

「お母さん、結婚前にお母さんと思い出の旅行がしたいんだけど?」

もちろん、私は断る気持ちはありませんでした。

息子との母子旅行など、遠い過去のものでした。

旅行当日、息子の運転で、外の景観を眺めて、
何か青春時代に戻った気持ちでした

温泉宿に着いて、浴衣に着替えて、
温泉に入りました。湯船の中で、

「これが息子との最後の旅行になるだろう?」

何か切ない気持ちになっていました。

夕食も終わって、宿のバーで息子と一時を過ごしていました。

部屋に戻ると、蒲団が並んで敷いてありました。

別に違和感はありませんでした。

私はバーでのアルコールに酔ったのか、

「たかしちゃん、お母さん、先に横になるわね」

と言うと、息子が突然に、

「お母さん、今夜だけ、子供の時の様に、
お母さんのおっぱいの中で甘えてもいい~?」

「うふふ、たかしちゃんも、
立派に大人になっても、まだまだ、
お母さんに甘えたいのね?おかあさんは構わないけど」

息子は私の蒲団に入り込んで、
おっぱいの辺りに顔を埋めていたのでした。

大の大人が滑稽に見えるかも知れませんが、
私にとっては、幾つになっても可愛い子供

そんな気の緩みがあったのでしようか、
息子は、私の浴衣の襟元から手を入れて、乳房を触ってきたのでした。

それでも、私は子供の頃の仕草の延長と
思っていたのですが、妙に手の動きが違うのでした。

大人の男性が愛撫する動きだったのでした。

「たかしちゃん、もう、十分でしょう?
自分のお蒲団に戻ってね」

しかし、いつもなら素直な息子でしたが、今夜は別人の様でした。

「お母さん、しばらく、このままにさせて」

そう言われても、この状況は
母と子の戯れでなくなっていたのでした。

私の母親としての意識が、
次第に薄れて行くのが怖かったのでした。

でも、ここまで母親と息子の良い雰囲気を
壊したくない気持ちもあって、息子のされるままにしていました。

私の浴衣の襟元は大きくはだけて、
乳房の双丘が露出したのでした。

息子の手は乳房を優しくも揉んできたのです。

私は薄れる母親の意識の中で、

「たかしちゃん、こんな事をしてはいけないわ!
もうすぐに結婚するのよ~?
あっ~たかしちゃん、やめて~お母さんを、どうしょうとするの?」

「お母さんと、こうなりたいと思っていたんだ!
女性として好きになってしまったんだ!」

「いけないわ!そんな気持ち~?母親なのよ!お願いやめて頂戴」

しかし、息子の手は、乳房から下がってきて
浴衣のすそに入って、太股を触り始めたのでした

私は、これからの息子の行動に、
本当は拒絶したいのですが、

五十路のおばさんになっても
やっぱり体は女

必死に身体の欲情を我慢していたんですけど
息子の手がパンティを脱がし始めた時に、
最後の抵抗で、

「たかしちゃん、それだけはやめて
そんな事をしたら後戻り出来なくなるのよ!
お母さんでいられなくなるのよ?

とうとう、パンティは脱がされて、
私の母親の意識も完全になくなって、目を閉じて、
もう、前に進むしかないと息子を受け入れる気持ちになっていました。

息子の肉棒が私の中にはいってきた瞬間、
何か待ち望んでいた快感が全身に襲いかかって、

「たかしちゃん~たかしちゃん
気持ちいいわ~お母さん、変になりそう」

「お母さんのおまんこ最高だよ!」

息子から、思いもよらぬ卑語に、
私の歓喜は頂点に達して、

「いいわ~~おまんこ~おまんこ~イク~イク~」

私はそう淫らに叫びながら絶頂を迎えていました。

その後息子は無事に式を挙げましたが、
月に2~3度は実家に戻ってきて息子と母子相姦しているんです

でも体の関係になってから、
嫉妬心が激しくなり、息子のお嫁さんにイライラするんです

あの女が息子のおちんちんを味わっている

そう思うと我慢ができないんです

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