Tバックの熟尻な年増未亡人が愛情たっぷりのフェラチオしてくれた【痴女】

パートオバチャンとの情事を体験しました

零細出版会社の下請けに就職し、
昼夜問わず、ハードに働いていた

かなりハードで、
自宅に帰れず、会社に宿泊コースも当たり前

それに、給料も並以下で
労働条件だけ見るとかなりブラックな会社だった

しかし、労働条件は酷いが
労働環境というのか、
会社の雰囲気は良くて、
自然と頑張ろうって気持ちになれる会社でした

小さな会社だったので
従業員は僕を含めて6人

その中でパートで来ていた
タカノさんというおばさんと
肉体関係を持ち、熟女の虜になりました

タカノさんは当時五十路の年増熟女で
ご主人さんをなくされた未亡人

どこにでもいるような
ごく普通の年増おばさん

スタイルが良いわけでもない、
顔が綺麗でもカワイイ事もない

その辺にいるおばさんの
ぽっちゃり豊満体型

ただ、性格はものすごく優しくて、
とても気がきくおばさん

その日は珍しく落ち着いていた日でもあり、
社長と専務は打ち合わせに出ていて、
他の先輩達も納品に出かけたりしていて、
事務所にいたのが僕とタカノさんだけ

先輩からの指示で地下室にある資料を
纏めておいてくれとのことだったので
1人地下室へ

しかし、探しても探しても
見つからなかったんです。

仕方なくタカノさんに聞いてみると、
一緒に探してあげると言ってくれました

5分くらい一緒に探していて、
ふとタカノさんを見るとおもいっきり
スカートを広げて熟女パンツがモロ見え

一瞬ドキッとしましたが、
僕の視線に気づいていないようなので
もう年増おばさんの完熟パンティを見る事に

よく見ると、ベージュのストッキングの下に
光沢のある水色のパンティー

「タカノさんも女なんだなぁ」

と考えていたらタカノさんが
こっちを向いたので驚きながら探すふりをしたんです。

「どうかしたの?」

とタカノさんが僕に聞いてきました。

少し顔が赤くなりましたが

「いえ、なにもないですよ」

と答えました。

それからもお互い探していて、
暫くするとタカノさんが

「あーあったあった」

「田中君(僕)あったよ
アソ\コの棚の上にあったよ」

「ありがとうございます助かりました」

「取ってあげるから、
その脚立支えていてね」

そうタカノさんが言ったので脚立を支える事に。

何気なくタカノさんを見上げると、
私の目に入ってきたのがタカノさんの下着でした。

「Tバックじゃん」

年増おばさんがセクシーランジェリーを穿くという
ギャップに思わず口に出してしまい、
慌てましたがタカノさんには聞こえていませんでした。

「はいこれね見つかってよかったね」

「さっきからどうかしたの?
顔が少し赤いけど熱でもある?」

と聞いてきたんですが、
Tバックを見て興奮しましたなんて
いえませんでした。

しかし、なんてことない
普通のおばさんがTバックを穿いているのを見て
内心はどうにかしたいと考えていました。

1階に戻り、今まで通りに業務をこなしていたんですが、ど
うにも頭からタカノさんの
Tバックが離れない

どうにかしたいけど、
どうにもできない状態で悶々としていたんですが、
タカノさんが不意に

「あちゃ~しまったぁ」

と呟いたんです。

「タカノさんどうかしました?」

「ああ、さっきね地下室へ行った時に
発注書を置いてきたみたい」

「じゃあ僕が取ってきますよ」

「いいよ田中君は仕事していて」

「じゃあ一緒にいきますか?」

「うふいいわよ1人だと怖いしね(笑)」

と願ってもない状況になりました。

再び地下室へ行き、
発注書を探したんですが、
僕はタカノさんの豊満なお尻を視姦してしまう

「田中君、悪いけどもう一回脚立を支えてくれる?」

と言われその通りに行動しました。

再び同じ状況になり、脚立を支えます。

AVとかならバランスを崩してその後

みたいな展開になるんですが、
実際にそんな事になったらお互いが
怪我をしてしまいますからね

ムチムチした太もも。

大きな熟尻

そんな事をしてはいけない
自分と今すぐにでもしたい自分が居ました。

タカノさんがありがとうと言いながら、
脚立から降りてきました。

何気なくタカノさんへ手を差し伸べると、
僕の手を握ってゆっくりと降りてきました。

タカノさんの少し荒れた手に触れると、
もう駄目でした。

降りたにも関わらず手を離さない
僕と少し戸惑うタカノさん。

「どうかし・」

タカノさんが言いかけた時に
僕はタカノさんを抱き締めました。

「ちょっちょっと田中君
何してるのよだめだってば」

「ごめんなさい
もう少しこのままで居させてください」

「ダメだよ
人が来たらまずいから
ぁあ」

僕はタカノさんの首筋にキスをしました。

吸いついたり、舌を這いずりまわしたり
タカノさんの首筋は僕の唾液まみれになったんですが、
おかまいなしに続けました。

「たっ田中君
どうしたの ぁだっダメよ
人が来たらぁぁまずいから

聞こえないふりをして、
今度は首筋から耳へ舌を這わせ、
タカノさんの胸を触り始めました。

「んっんっダっダメ
お願い、田中君やめてぇ」

タカノさんは言い続けましたが無視をして続けます。

「ァんァァんお・お願い・・・だから」

今度はタカノさんの口にキスをして
舌も入れベロチュー

初めのうちは全然だったのですが、
暫くするとぎこちなく舌を絡ませてきました。

タカノさんの服の中に手を入れ、
ブラの上からおっぱいを触り、
さらに激しくキス

それから、背中に手を回しブラのホックを外し
直接豊満おっぱいを触りました。

「あっぃやだ~ぁぁダメよ」

と小さな声で僕に囁くタカノさん。

余計に興奮してきて、
今度は乳首を摘まみました。

乳首は既に固くなっていたんです。

観念したわけじゃないんでしょうが、
タカノさんも僕の背中へ手を回し
キスも少し激しくなってきたんです。

半ば強引に押し倒し、
タカノさんが着ていたシャツを脱がせようと
ボタンを1つづつはずしました。

「ダメ 恥ずかしいから
お願い」

タカノさんの懇願も無視をして
全てのボタンをはずしました。

僕の目の前には、少し出たお腹と割と
大きなおっぱいと黒くなった乳首が現れたんです。

無我夢中でタカノさんのおっぱいに吸いつきました。

乳首を舐め、たまに噛んだりすると

「ダメダメ ぁぁぁん」

「たっ田中君だめよ今なら
誰にも言わないからやめてねっ」

「タカノさん
ごめんなさい」

「でもどうしてもタカノさんを抱きたいんです」

「え?ちょっそこはダメ!お願い!」

僕はタカノさんのスカートの中に手を入れ
ストッキングを破りパンツの上から
オマンコを触りはじめました。

既にグチョグチョになっていた
タカノさんの完熟婬汁オマンコ

「タカノさんのオマンコ、
すごいイヤらしいですよ」

「イヤっそんな事言わないで!お願いだからもう辞めて!」

「タカノさんのオマンコ」

「だめよ!何するの!いやぁいやぁ!」

そう言うと、僕は両足を広げ、
Tバックをずらしタカノさんのオマンコを舐め始めました。

少し汗ばんだ匂いがしましたが、
僕は水を求めていた犬のように激しくオマンコを舐めたんです。

「だめよ!だめよ!だめよ!」

と何度も叫んでいたタカノさん。

次第にその声も喘ぎ声に変わっていくのも時間の問題でした。

「ぁぁ気持ちぃ
こんな事されるの初め」

「タカノさん 
もう我慢できなくなってきました」

そう言うと僕はズボン脱ぎ大きくなった
チンポをタカノさんのオマンコに入れました。

「ぁあーそれはだめよぉ!」

「お願い!入れちゃダメ!
だめよ あぁあぁあ」

勢いに任せて僕のチンポはタ
カノさんのオマンコに生挿入

タカノさんの事などお構\いなしに突きました。

テクニックなんて関係なく
タカノさんのオマンコを突いて突いて突きまくりました。

激しく揺れる段腹やおっぱい。

恥ずかしいのか、気持ち良いのかわからない
表情をしている年増おばさんのタカノさん。

そんなタカノさんを見ていて、
かなり興奮していたため、あっけなく絶頂

タカノさんのお腹の上に飛び散る精子。

我に返って自分のした事に気がついたんです。

「ごめんなさい本当にごめんなさい」

暫く放心状態だったタカノさん。

起き上がり少し虚ろな目をしていましたが、僕にこう言いました。

「何でこんな事をしたの」

僕は黙ったままでした。

「もう1回して」

「えっ?」

「もう1回して欲しいの今度はちゃんとした場所で」

思いもよらない事を言われたんです。

ご主人さんを亡くされ未亡人になってから、
1度もSEXをしていなかったらしく、
犯されたけどかなり感じたらしいんです。

その日は二人とも早くに仕事を終わらせて
僕の車でホテルへと行きました。

最初は恥ずかしがっていたタカノさんと僕。

今度は優しくタカノさんにキスをしました。

さっきとは違い、タカノさんも
積極的に舌を重ね、濃厚なキスをしました。

逆に今度は僕が責められる番でした。

全身を舐めまわされ、
僕の表情を
確かめるように舌を這わせていました。

「ねぇ・・・お口でして欲しい?」

タカノさんは僕の大きくなった
チンポを指で触りながらこう言いました。

「うん」

と一言だけ言うとタカノさんは
おもむろにフェラチオ

ゆっくりと丁寧に
僕のチンポを舐めるタカノさん。

変な言い方ですが、
すごく愛情のこもった濃厚フェラチオ

テクニックとは無縁なんですが、
それとは違った気持ちの良いフェラ。

思わずタカノさんの口の中に出してしまったんです。

「んん~」

と少し苦しそうな表\情を浮かべていましたが、
そのまま精子を飲んで綺麗にチンポを舐めてくれました。

口を1度ゆすいだ後

「若いだけあって
いっぱい出たね今度は私の舐めて」

と言ったので

「どこを舐めればいいんですか?」

と少し意地悪な答え方をしたんです。

「もう・・・わかってるくせに」

と少しだけ苦笑いをして

「私のオマンコを舐めて欲しいの」

とごく普通のおばさんからオマンコって
言う卑猥な言葉が出てきました。

僕もタカノさんのオマンコを
一生懸命舐めまわしました。

クリトリスを舌で刺激すると、
身体をビクンビクンとさせるタカノさん。

指も使いタカノさんのオマンコをを刺激すると

「ねぇ田中君・・・私イきそうなの」

「イってもいい?ねぇイってもいい?」

「いいですよタカノさんイってもいいですよ」

と僕が言うと程なくして

「ぁぁ~イくぅ」

と潮吹きしながら
アクメに達する年増おばさん

その姿を見て、妙にイヤらしく感じた僕。

再び大きくなったチンポをタカノさんの前に持っていくと
何も言わずに口へ入れるタカノさん。

さっきとは違い、少し荒々しくなったフェラ。

僕もタカノさんのオマンコを舐めて69の体勢に。

オマンコを舐めていると小刻みに震えるタカノさん。

僕が

「入れてもいいですか?」

と聞くと

「入れて田中君
オチンチンを私に入れていっぱい
突いて!オマンコに入れて!」

と求めてくる痴女熟女

今度はゆっくりとタカノさんのオマンコへ入れ
感触を確かめるように腰を動かしました。

確かに締まりは少し悪いんですが、
ねっとりとまとわりつく感覚で不思議な気持ち良さでした。

色んな体位をしましたが、騎乗位は本当に興奮しました。

揺れるおっぱい。

乱れる髪。

部屋に響き渡るオマンコのいやらしい音。

喘ぐタカノさん。

そんな姿を見て今までにないくらい興奮しました。

正上位に体位を変え腰を振り続けました。

さっき出したとは言え、限界がきたんです。

「タカノさん、僕イきそうですイってもいいですか?」

「だめよ!だめよ!もっと突いて!お願い」

「オマンコ
私のオマンコを突いて!」

「僕もう駄目ですヤバいです」

「田中君
いいよ私の中に出していいよ」

「それは・・・」

「いいの!大丈夫だから
ねっお願い中にだして!」

ドクンドクンとタカノさんに中出し射精

「田中君の
精子が中にきてるわ」

「本当に大丈夫なんですか
僕初めて中でイったんで
すごく気持ち良かったです」

「いいの本当に大丈夫なの
私って子供いないでしょね」

「そうでしたねごめんなさい」

「いいのよそんなに気を使わなくても
私も凄く気持ち良かったから
こんなおばさんのどこが良かったの?ねぇ(笑)」

そんなこんなで、
帰るまでに後1回タカノさんと
SEXランデブー

それからは、休みの前日になると、
待ち合わせをして次の日までホテルでしたり、
僕の家でしたりして
五十路の熟尻おばさんと濃密なランデブー

もちろん会社にばれるとまずいので、
職場ではしなかったんですが、
1度だけ会社のトイレでフェラしてもらいました。

少し僕の精子がタカノさんの
顔と髪にかかってしまい焦りました。

ただ、僕に彼女ができてからは
タカノさんの方から

「ちゃんと彼女を大切にしないと
駄目私の事はどうでもいいから、
二人とも幸せになりなさい」

と言われSEXをする事はなくなりました。

今は仕事も変わり、彼女とも上手くいってますが、
出来る事ならもう一度
豊満で完熟したおばさんと濃密な時間を過ごしたい

って思うんですが、
それは僕の勝手な都合なので我慢しています

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。