昭和の家出少女は、アナルに魚肉ソーセージの異物挿入プレイで調教される

両親の夫婦仲も悪く
親子関係も最低で
高校生の頃からよく家出していたんです

それで夜中にフラフラして、
男にナンパされ、ラブホに泊まってSEXする
典型的な家出少女の生活を送っていました

何人とHしたかも覚えていないけど、
ナンパしてきた1人の男性と付き合うようになりました

彼氏は、一人暮らしをしているサラリーマン

さっそく、また家出して
彼氏の転がり込みました。

彼氏は絶倫というか、朝・夕食後・就寝前と
一日三回をノルマのように毎日SEXする

生挿入(外出し)後にシャワーも浴びず、
朝からヤッて高校に登校する私

眠くて学校の机に突っ伏しながら、

「朝からこんなことして
そのまま学校来てるの私くらいだろーなー」

と思ったのを覚えています。

たまたま彼氏が出来たのが友人達より早く、
周りは皆処女だったので、
当時は誰にも言えませんでした。

若くて馬鹿だったから、
外出しで避妊はOKだと思ってた。

幸いにも妊娠はしなかったけど、
今じゃ考えられません。

こんなことを約半年、毎日続けてました。

なんだかんだで家に戻ることになったので、
その後もお付き合いは続いたけど、
朝からヤッて登校、は無くなりました。

当時の彼氏は、女子校生な私を
いい遊び道具にしようと思っていたんでしょうね

制服着衣でのプレイから
素股、異物挿入、剃毛のパイパンにされ
ローションを塗ってアナルSEX出来るまでに
調教されました

16〜17歳だったし、
今ほど情報が氾濫していない昭和時代

一日三回も含め、
こんなものなのかと思っていました。

気持ちよくなってたし

もうだいぶ昔の話ですが、
今でも当時仕込まれたフェラテクは役立っています。

また、異物挿入されたものは、
ゴムを付けた魚肉ソーセージでした。

彼氏が入れて、私が膣圧で出す、
というのを毎日10回やらされました。

このHな遊びはなんでしょうか?

私のおまんこが
ゆるかったんでしょうか?

その後にお付き合いした方々には
膣の動きが凄いと誉め言葉を頂くので、
これも当時の彼氏との膣トレのおかげかもしれません

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