タイトミニを穿いた大きなお尻の38歳主婦OLを後輩社員が強姦

信頼して部下に凌辱されてたんです

私は38歳の主婦OLで
娘と息子がいる2児の母でもあります

二人ともまだ幼く
手の掛かる年齢ですが、
主人の両親に預けたりしながら
夫婦共働息で二倍力!

私の勤める会社は小さなイベント会社で、
少数精鋭な小さい会社

その中の一人に
入社2年目で後輩のS君がいます

S君は非常に好青年で若く、
仕事も出来る為誰もが一目置く男性

私もそんなS君に好意を抱いていました。

只それは男性としてでは無く

「一人のパートナー」として

S君と私は年齢も
一回りは離れていましたし、
S君もそんな私を「姉御」とか言って
冗談も言い合う仲でした。

そんな普通の先輩・後輩の関係だったのに
まさか強姦されてるなんて。

急ぎの仕事が舞い込み、
それを私とS君との二人で片付ける事に

私が机の書類を
捜していた時の事です。

背後からS君が

「姉御、プリケツしてンなあ」

とHなジョーク

「どうせ大きいお尻って言いたいんでしょ」

と私は笑いながら返し、
振り返りました。

タイトのミニを突き出すような格好で
書類を捜していた私のお尻を、
S君は噛み付くような視線で凝視しています

私はその視線にちょっと怖くなって、
思いのほか上に上がってしまっている
タイトの裾を引っ張ってしまいました。

その行為がいけなかったのか、
S君は無言で突然、私を羽交い締めに

突然の行為に私は悲鳴を上げる事も出来ません。

S君はもがく私を机に押し付け、
タイトのファスナーを一気に引き下ろします。

私はその時やっと
悲鳴を上げる事が出来ました。

只、酷く弱弱しい悲鳴だった事を覚えています。

「S君!駄目、駄目え!」

「好きだった、××さんをこうしたかった!」

S君はタイトに手を掛け引き下ろそうとします。

私は嫌、嫌、と言いながら両手で払おうとしました。

S君は苛立ったのか、
私を押し付けたまま両手を引き上げて後ろ手にして、
自分のネクタイで交差させて縛り上げたのです

「嫌!あっ!S、くん、いや!あ、あう!」

私は嫌悪感の無い悲鳴を
上げている自分に驚きました。

その喘ぎには
女が意識して使う
独特の響きさえあったと思います。

私は強姦され、酷く興奮し、
訳が分からなくなっていました。

若さの塊のようなS君が、
私を拘束させて陵辱し、
力ずくで屈服させようとしていたのです

その日は黒いショーツを穿いていた事も
彼の興奮をより煽る結果となり、
下半身を剥き出した私をS君は欲望のままに弄びました。

「何でこんなイヤラシイパンツ穿いてンの?
ダンナと一発する予定だった?」

彼は私を呼び捨てにして言葉責め

私はすすり泣く様な声を
洩らしながら首を振りました。

「デカいケツ肉が、
こんなに食い込んで食み出してるよ?」

彼は私のお尻を両手で鷲掴み、その感触を楽しんでいます。

「S君 やめてえ」

私の膝がガクガクと震え、
踏ん張った両足が床を滑ります。

異常な興奮に耐えていました。

不意に主人の事が脳裏を過ぎります。

こんな年下の男の子に、
お尻を嬲られて犯されようとしている。

本当に犯されるの?

こんな社内で、こんな格好で

罪の意識と
その数十倍の興奮が噴出したようでした。

ショーツは簡単に取られ、
剥き出したお尻にS君の舌が這い、指が滑り、

爪が立てられます。

私の声は明らかに歓喜に溢れた響きに変わっていきました。

言葉ではいや、やめて、おねがい
を繰り返しながら

間もなく、主人の倍程在るS君の
分身が卑猥な音を発しながら、
私を背後から突き貫きました。

子宮の奥まで届き、
後輩のデカマラで私は絶叫していました。

私のお尻を鷲掴んで、
S君は強烈な責めの出し入れを繰り返し、
私は泣きながら何度も何度も
無理やり絶頂に追いやられ強姦されたんです

その後も様様な体位でS君は私を犯しました。

最後は全裸で床に立たされ、
両手を床に付けたまま後ろから突き上げられ、

私は泣き叫びながら又
狂わされ、何度も何度も後輩に犯され
凌辱されました

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