夫の実家で、義弟に夜這いされ初めて中イキを体験した痴女主婦【ワンナイトラブ】

夫の実家に帰った時、
義弟とイケナイ関係になったんです

泊まった日の夜

旦那は弟のヒロくんと
2階の部屋でお酒を飲みながら
マージャンしていました

私は1歳になる子供と
一緒に下の和室で寝ていました。

私は車での長い移動と、
気疲れですっかり寝入っていたのですが、
夜中にキスをされている感覚で目が覚めました

以前夫の実家に帰って来た時にも
旦那に求められてHしていたので、

またかぁ

と思いつつ、帰ってくる度に
スルのはイヤだったので、
今回はたしなめようと思ったのですが、
目を開けると、すぐに相手が
旦那ではないことに気付きました。

相手は義弟のヒロくんでした。

ヒロくんは25歳で、
私とは年齢が一回り違います

義弟とは、実家に帰った時に顔を合わせた時に
挨拶程度の会話をするくらいで、
特に仲が良かったという訳でもありません

突然の夜這いに混乱し、

何で?どうしよう?旦那は?

と色んなことが頭の中をグルグルと回って、
口をとっさにギュッとつぐみました。

ヒロくんは、私が起きたことに気付いたようですが、
キスを止めようとはせずに、
つぐんでいる私の唇を舌で
なぞるように舐め続け夜這いしてくる

片手で私の頭を添えるように押さえ、
もう片手で私の片手を押さえています。

私が空いた方の手でヒロくんの胸を
トントンと叩くと、ヒロくんはふっとキスを止め、
私の耳元で、

「お義姉さんキレイだよね。
一回だけでいいからHさせてよ」

と言い、私の胸を揉みながら
またキスをしてきました。

私は、バレて修羅場になるのも困るし、
このままだと本当に最後までされてしまいそうで、
何とか止めてもらう方法を考えていました。

それに、旦那と付き合い始めてからは、
旦那としかしてないし、
他の人として旦那を傷付けたくありませんでした。

もちろん他の人と
不倫なんて思ったことも無い
貞淑な人妻でした

私の考えを他所にヒロくんが
また私の耳元に顔を近づけました。

「兄ちゃんは飲んで寝てるから起きないよ。
 俺も彼女いるし、一回だけだから。
 ダメって言っても、もう止めないよ。
 バレると困るだろうし、大人しく静かにしててね」

そういうとまた無理やりキス

私は、もうどうすればいいのかわからなくなり、
ジッと我慢していました。

ヒロくんはパジャマの中に手を入れ、
直接私の胸を揉み始めました。

感じていた訳ではないのですが、
しつこく乳首を指で弄ばれていると、
乳首が立っていくのがわかりました。

もう止めさせることはできなさそうだなぁ、

仕方ないから一度だけ我慢するしかないか、
と思いました。

「本当に1回だけだからね。
次またしたら今度はバラすよ」

「うん、わかった」

「ヒロくんが私の手を取り、
自分の股間へ近づけます。

体に触れた時、ヒロくんが
下に何も履いていないことに気付きました。

ヒロくんのチンチンは既に
ビンビンに勃起

そのままチンチンを握らされたのですが、
大きさは旦那よりも一回り以上大きく、
若いせいか凄い硬さ

最初はヒロくんに促されて擦っていたのですが、
そのうち私は自分からチンチンを
上下にしごい手コキしてしまいました

「つい、“大きいね。」

と私が言うと

「そう?お兄ちゃんよりも?」

と言われ、思わず黙ってしまいました。

先っぽからはガマン汁が出ていて、
手コキしている私の指まで
カウパー液でヌルヌル

しばらくするとヒロくんは
私の頭の上にしゃがみ込み、
私の口に硬くなったものを近づけました。

「舐めて」

と言われ、私はもう半分諦めた感じで、
そのまま咥え、義弟とフェラチオ

寝ながら横向きでペロペロと舐めていると
ヒロくんは私の頭を掴みチンチンを
私の口の中に入れていきました。

口に入れると、よりはっきり
その大きさと硬さを実感しました。

旦那のは頑張れば根元まで咥えられるのですが、
ヒロくんのは半分くらいまでで精一杯でした。

ビンビンになった大きなチンチンで
無理やり口を犯されているようで、
とてもイヤらしい感じがし、
アソコが熱くなる気がしました。

しばらく私の頭を手で前後させ動かしていたのですが、
私が自分からしゃぶり始めると、
上のパジャマを脱がされ胸を揉み始めました。

そして、いよいよヒロくんは
私のアソコへ手を伸ばしたのですが、
フェラしているうちに濡れてきたことに
気付いていたので、すごく恥ずかしかったです。

手がアソコに触れると、
ヒロくんに

「お義姉さん、メチャ濡れてるよ」

と言われ、恥ずかしさを隠すためそのまま
黙ってヒロくんのをしゃぶっていました。

私が濡れているのを確認すると
私の口からチンチンを抜き、
すぐに下も脱がされました。

寝ている私の膝を立てて足をM字開脚にし、
その間に入り、ビンビンになったチンチンを
私のアソコに押し当てて上下するように擦り出します。

濡れていたため、
クチュクチュとイヤらしい音がしていました。

もう入れてほしかったのですが、
ヒロくんは

「入れてほしい? いいの?」

と意地悪そうに聞いてきます。

その間も硬くなったチンチンで
私のアソコをなぞるように擦られ、
正直入れてほしくなっていました。

「うん、入れて」

と言うと、

「お義姉さんエロいねぇー痴女な奥さんだー」

と憂いそうに
挿入してきました

旦那の大きさに慣れているせいか、
アソコがググッと広げられていく感じ

いっぱい濡れていたので
痛みはあまりありませんでしたが、
義弟が腰を深く沈めると私の中はヒロくんの
チンチンでいっぱいになり感じたことのない
快感に襲われました。

「あぁぁっ」

気付くと私は義弟に
抱き付いていました。

ヒロくんが私の頭を撫でながら
ゆっくり動き始めます。

私はどちらかと言うとイキにくい方で、
旦那とのHで、しかも自分も手で触りながらでしか
イッタ事がないため、好きでもない人との
Hでイクなんてことはあり得ないと思っていました。

けど、ヒロくんのビンビンになった
大きいチンチンが出入りするたびに、
アソコの中全体に強い刺激が走り、
自然と声が漏れていました。

「はっ・・ あっ」

「お義姉さんの中きつくてメチャ気持ちイイよ」

義弟の腰の動きが徐々に速くなってくると、
私もヒロくんに強く抱きつきながら腰を振っていました。

「お義姉さんも気持ちイイ?」

「あっ イイっ イイよ」

もう私は気持ち良すぎでたまらなくなっていました。

「兄ちゃんとどっちが気持ちいい?」

「あっ んん 内緒っ あぁ」

「答えてよ」

 「ちゃんと言って」

「えっ んんっ ヒロくん 
ヒロくんの方がいいよ あっ」

ヒロくんは興奮したように激しく腰を動かし出しました。

私はもうこのまま中イキしてしまいそう

義弟が私の頭を強く引き寄せ激しく
キスをしてきました。

フェラをさせるように舌を
私の口へ出し入れされ口の周りは
ヒロくんの唾だらけになりながら、
私は夢中でヒロくんの舌を舐めていました。

そして、ヒロくんが私の乳首を強くつまみながら、
激しくチ○チ○でされていると、
もう我慢できなくなりました。

「イキそう イクよっ」

「いいよ じゃあ俺のこと好きって言って!」

あっ 好きっ ヒロくん好きっ 
あ~ イクぅ あぁー」

チンチンだけで
イカされたのは初めてでした。。

ヒロくんはまだイッておらず、
中に入れたまま、じっと私を見つめていました。

「お義姉さん年上だけど、かわいいね」

キスされ、私も応じてディープキス

一回りも年下の、しかも義弟にあっさり中イキさせられ、
恥ずかしい気持ちでいっぱいでした。

ヒロくんはキスしたまま、
また腰を動かし始めました。

私はもうイッていたので、
ヒロくんにも早くイッてほしかったのですが、
されているとまたスゴイ快感を感じ始めてきました。

「お義姉さん、俺もイクよ」

「うん、私もまたイキそう」

「俺のチ○チ○、兄ちゃんより気持ちいい?
 俺のこと好き?」

うんっ ヒロくんのチ○チ○の方が気持ちいいよっ 
はぁっ ヒロくん好きだよ 
ダメっ ダメ イクー」

義弟のチンチンが私の中でビクン、ビクンと脈打ち、
お尻の方へ精子がダラーっと
垂れ流れているのがわかりました。

しばらく私たちは抱き合いながら
キスし、義弟とのSEXにハマり
ワンナイトラブじゃ済まない予感がしました

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。