大学デビューし、近所のギャルママおばさんにアナル責めからの筆下ろし

童貞だった俺は、
大学デビューを目指し、お洒落しまくり!

そのお陰で素人の熟女に筆下ろしされたんです

高校時代は、3人ぐらい
女性と恋愛経験がったんだが、
チキンハートな俺は、Hどころか
キスすらする勇気がない馬鹿で糞ったれた童貞

大学が突然の休講で暇だった自分は、
服でも見に原宿に行こうと家を出た。

時間は午前10時半ぐらい

自転車で駅までの道を走っていると
ある美熟女おばさんが目に入った。

俺がずっと憧れていたTさんだった。

Tさんは、俺の弟の友人の母親で
うちの母親とも仲が良く、
頻繁に家にも遊びに来ていた。

とても若々しくほんのすこしだけ
ギャルが入っているかわいらしいギャルママ

夫が理不尽な奴で
可哀想な話も親から聞いていた。

初めて会ったのは自分が
小学校の時でそれから中学、
高校とずっとこの憧れのギャルママを
オナニーのオカズにしていた。

Tさんは買い物帰りでペットボトルの
ジュースや食材などをを持ちながら歩いていた。

美熟女ギャルママのTさんの家までは
200メートルぐらいの所。

話せるチャンスは
めったにないので話し掛けた。

俺が

「重そうですね。荷物持ちますよ?」

と話しかけると

Tさんは

「あっ、お兄ちゃん♪本当?
じゃ、お願いしようかな」

俺はTさんには「お兄ちゃん」と呼ばれていた。

俺の自転車のカゴに荷物を載せ
家の前まで話しながら歩いた。

まぁ、俺はそれだけでも幸せな気分だった。

家の前まで到着し、
荷物を下ろおうとするとTさんに、

「ありがとね
あっ何か冷たいの飲んでいかない?」

と誘われた!

もちろん、断る理由もないし
こんなラッキーな事はないのでお邪魔させてもらう事に

自転車を駐車場に止め、
そのまま買い物の荷物を持ってあげて家の中へ。

リビングに通され冷蔵庫の前に荷物を降ろした。

「そこ座ってて」

ソファーに座って待っていると
Tさんがコーラを持ってきてくれた。

それを飲みながらソファーで
1時間ぐらいお話してたかな。

話が恋愛の事になってきた。

「お兄ちゃんは今彼女いるの?」

「いや、いないっすよ」

「なんで?モテるでしょ?オシャレだし。」

「全然ですよ。
俺、変にカッコつけちゃうから」

と、ここからあまりにもベタだけど
微妙な雰囲気が流れてきた。

「そうなんだ…じゃ、
今まで何人ぐらい彼女いたの?」

「3人ですね」

「じゃ、エッチしたのも3人なの?」

この質問が出たときはすごくビックリした。

と、同時にものすごくドキドキした。

なんて答えようかと一瞬で頭つかいまくったし。

とりあえず、正直に答える事にした。

「いや、僕はまだ0ですよ」

「え??また?、嘘でしょ?(笑)」

「いや、マジですよ(笑)本当です」

「意外だな?。結構、手早そうなのに(笑)」

「ぃゃぃゃ、それどういうことですか笑」

と、ここでTさんが
一息ついてから喋り始めた。

「お兄ちゃんさ
私が家に行くとずっと私のことみてるよね」

「えっ」

「私が帰る時とかも
ずっと窓から見てるよね」

「……」

「なんで?なんで?」

会話がものすごいベタな感じになってきた。

なんてかえそうか迷ったけど
勇気を振り絞って本当のことを言ってみた。

「Tさんの事好きだから。ずっと憧れてた。」

それを聞いたTさんは微笑んで

「ありがと…嬉しいよ」

そして

「お兄ちゃん、キスした事ある?」

と、聞いてきた。

俺は正直にないと答えた。

すると

「私としてみる?」

俺はドキドキしながらコクリとうなずいた。

そして、Tさんの顔が俺の顔に
迫ってきて唇と唇がチュッと軽く触れた

そして、10回ぐらい軽いキスをした後、
Tさんがピタッと隣に来て抱き寄せてくれた。

顔と顔を見合わせるようにして
Tさんは

「もっとエッチなキスしよ」

Tさんは俺の首に腕を絡ませて
舌をからませる激しいベロチュー

俺は、初めての快感と、
憧れの美熟女ギャルママTさんとの行為に夢心地だった。

そして、Tさんはソファーに
座っている俺の上に座ってきた。

何て言ったらいいのかな?

だっこっていうか座位のような体勢になった。

Tさんの腕は相変わらず
俺の首に巻きついていてずっとディープキス

クチュクチュと舌のからむ音が
とてもいやらしくTさんの吐息があたるのがとても興奮した。

20分ぐらいディープキスをしていると
Tさんは耳を攻めてきた

腕を首にからませたまま。

ハァハァという吐息がマジで心地良い。

そして、攻めの場所は首に

チュッ、チュッとキスされ首筋を舐められると
俺のチンコはもうビンビン

Tさんは俺の上に座っているので
感じ取ったらしくハァハァ息を乱しながら俺の耳元でこう囁いた

「ねぇ…ベッド行こうよ」

顔と顔を見合わせて俺はコクリと頷いた。

Tさんは立ち上がり俺の手を引いて歩いた。

階段に来た時にTさんが抱きついてきて

「もう一回…ふふっ♪」

と言ってそこでもう1回激しいベロチュー唾液交換

30秒ぐらいしていたかな

Tさんが俺の頭をなでなでしながらこう言った。

「大丈夫だよ…私が、
優しく教えてあげるから」

AVとかを見てて俺の憧れの台詞だったので感激した。

そして、またTさんに手を引かれ階段を上る。

上ってすぐに寝室があった。

寝室に入りベッドに2人で腰をかける。

するとTさんがこんな事を聞いてきた。

「本当に私でいいの?こんなおばちゃんだよ?」

「俺、Tさんの事好きです。
俺の初めての人になってください」

Tさんはニコッと笑って
俺の首に腕をからませるとそのまま、俺が上になる様に倒れた。

倒れた後、あらためて
ポジションチェンジしてTさんの上に乗った。

そして、激しいキスをして
今度は俺がTさんの耳と首筋を攻めた。

首筋にチュッ、チュッっとキスを
するたびにTさんの口から軽く
ンッ、ンッっと吐息が漏れてきた。

耳にキスをしている時にTさんが
俺をぎゅっと抱きしめ耳元に口を持っていき囁いた。

「私もHちゃんの事大好きだよ」

お兄ちゃんという
呼び方から名前になっていた

服の上から胸を揉んだ。

あまり大きくはないけれど
初めての感触はとても気持ちよかった。

Tさんが

「脱がして」

と言ったのでTさんの体を起こして
着ていた薄手のカーディガンとカトッソーを脱がした。

「ブラジャーも」

多少てこずったもののTさんに
やり方を教えてもらってブラもはずした。

小さいものの張りがあって綺麗な胸だった。

俺もトップスに着ていたシャツを脱がしてもらい上半身だけ裸になった。

そして、再びTさんを寝かせて胸を揉み乳首を口に含んだ。

Tさんの口から少しずつ喘ぎ声が漏れ出した。

「あっ…んっ」

胸を攻めている間、ずっとTさんは頭をなでて。

「んん…いいよ 上手だよ」

と言ってくれた。

そして、しばらく胸を堪能していると…ていうか、
夢中で胸を攻めているとTさんが

「んん…今度は下も攻めてみて」

Tさんが腰を浮かしてくれて
俺は履いていた黒いジーンズを脱がした。

そして、再びTさんに覆い被さり首筋や
おっぱいを舐めながら
おそるおそる白いパンツの中に手を持っていった。

マン毛の感触がしてきてパンツと
肌との間の密着感に俺はますます興奮

多分ここだろうと思われる
割れ目に指を持って行った。

濡れてビショビショになっていたので
ビックリしたが指は簡単に入り初指マン

中指を入れて動かしてみた。

Tさんからさっきより激しい喘ぎ声が。

Tさんに

「パンツ脱がして」

と、言われたのでおそるおそる脱がしてみた。

全然、グロテスクとかそういう事は感じなかった。

Tさんのあそこに俺の顔を持っていった。

女性の太ももの感触、そしてそれに自分の顔がはさまれている。

俺はTさんに

「クリトリスってどこですか?」

と、聞いてみた。

「ここよ♪ここは、
すごい敏感だから優しく触ってね」

と、教えてくれた。

俺はそこを舌で舐めてみた。

すると、Tさんからさっきまでとは全然違う喘ぎ声が。

「いい….すごくいいよ」

俺は、指マンして
入れ動かしながらTさんのクリトリスを舌で舐めた。

Tさんの喘ぎ声が激しさを増してきた。

「んんっ ダメ…もぅっ」

Tさんのあそこからよりいっそう
クチュクチュと水っぽい音がしはじめすると、

「あぁぁ~」

と、とても激しい喘ぎ声を出した。

そして、息も絶え絶えになり

「はぁはぁ…Hちゃん…もういいよ」

俺は、再びTさんに覆い被さるようにしてTさんに
1回軽くキスをし

「だいじょうぶですか?」

「だいじょうぶ…いっちゃったよ♪」

「そうだったんだ
気付かなかった」

「ふふっ…すごく上手だったよ」

「本当に?…良かった」

「んっ…ちょっと待って
しばらくこのまま抱いていて」

1分ぐらいはぁはぁ言いながら
体を重ねて抱き合って軽いキス

するとTさんがゴロンと体勢を
回転させ上になり俺の耳元で囁いた。

「はぁはぁ…ふふっ
今度は私がきもちよくさせてあげる」

Tさんは俺の耳を舐め、指先で乳首を弄る。

首筋にキスをし、乳首に舌を這わせてきた。

初めての快感に俺は女性のような喘ぎ声がでてしまった。

Tさんは乳首を丹念に攻めた後、
俺のズボンを脱がしパンツの上からアソコを口に含んだ。

舌先でチロチロ攻めたり
口に含んだまま動かしたり乳首責め

そして、パンツを脱がされ俺の
チンコが直接Tさんの口に含まれた

Tさんは俺のチンコを
奥の方まで飲み込み
大きい音を出しながら吸いあげ
激しく上下に顔を動かし
淫乱痴女な美熟女ギャルママの
超絶バキュームフェラ

ありえないほどの快感が襲い
情けないながらも大きな声を出してしまっていた

「ふふっ…Hちゃんかわいい」

「いゃ…気持ちよすぎ」

「じゃぁ、もっと気持ち
いいことしてあげる」

Tさんは裏筋に下を這わせ
金玉の方まで攻めていく。

ぬめぬめした舌の触感…気持ちいい。

快感に顔をゆがめているとTさんは

「ふふっ…ちょっと横に寝てみて」

と、言ってきたので体勢を横にして寝た。

すると、なんとTさんは
俺のアナルに下を這わせてきた。

今までとはちょっと質が違う

ていうより、恐ろしいまでの
快感が俺の脳天まで突き上げた。

ペロペロと舐め、舌先で突き上げる。

そして、中指をゆっくりアナルに挿入し動かした。

俺は、

「ひぃ…ひぃ」

と、情けない声で喘いでいた。

さらに、アナルを舌で舐め、
同時に手で俺のアソコを刺激してきた。

さすがにこれには、

「あっ…やばい…いっちゃうよ」

Tさんは行為を止め再び俺を仰向けに
寝かせ覆い被さってきた。

「ふふっ…どう?すごくきもちよかったでしょ?」

「はぁっ…はぁっ
きもちよかった」

「んふふっ」

痴女ギャルママのTさんは軽くキスをし耳元で囁く

「じゃぁ、ひとつになろうか?…いれるよ」

Tさんは軽くキスをし俺のアソコに
またがり腰をおろして騎乗位で童貞喪失

ゆっくり最後まで入ると

「これで、童貞卒業だね…おめでと♪」

と、言い激しいキス

そして抱きついて首筋に
キスをしながらそのまま腰を動かし始めた。

抱き合いながらそのまま腰を
動かすのはとても気持ちが良かった。

そして、Tさんは上半身を
起こしさらに激しく腰を動かした。

「あぁん…Hちゃん…きもちいいよ」

2人の手と手をぎゅっと握り合い腰を動かす。

あぁ、俺は憧れの人と
1つになっているんだと思い感動

だんだんなれてきた俺はTさんの
腰の動きに合わせて腰を突き上げ始めた。

「んっ…んうっ」

俺が下から突き上げるたびにTさんは甘い声をあげる。

ペースをあげるとベッドのギシギシという
音も大きくなりTさんの腰をつかんで激しく動かした。

「ね…え…今度は…上になってみる?」

「はぁはぁっ…うん。」繋がったまま体を起こし上になる。

軽くキスをした後、腰を動かした。

上で動くのは難しかったけど一生懸命腰を動かす。

「あっ…あっ すごくいい…あっ」

「はぁっはぁっ」

いきそうになるとスピードをゆるめまた加速させる。

そして、Tさんに覆い被さり抱き合いながら腰を振った。

「あっあっもっともっと激しくあぁぁ」

「はぁっはぁっ」

「いい きもちいいよ」

「やばい…いっちゃうかも」

「あっあっいいよ 
いって…私の中でいって」

「はぁ…え…でも中で出すのは
まずいんじゃ」

「あっ…だいじょぶ
今日はだいじょぶな…あっ日だから」

「あっやばいっでるうぁっ」

「あぁっ…すごい でてる」

Tさんの中で俺は果てた

そしてTさんの胸で、母親と
その子供の様に抱かれながら

「Hちゃん…すっごいよかったよ
きもちよかった。」

「マジですか?Tさんとできてすごく嬉しいです」

「Hちゃん、私の事好き?」

「あたりまえじゃないっすか?
大好きです。」

「ふふっ、ありがと。
私もHちゃんの事大好きだよ」

「…」T

「じゃ…これからももっと色々な事
おしえてあげるね」

その後、さっきのアナルに指を入れての複合技で
1回いかされさらにベッドでもう1回戦。

そして、2人でお風呂に入った。

シャワーの中2人で抱き合い何度も何度もキスをした。

体中にボディーソープを付け合い、
ぬるぬるさせて抱き合うのはとても気持ちよかった。

そして浴槽に座位のような形で抱き合いながら入った。

そのままキスしたりおたがいの体を舐めあった
りイチャイチャしているとおたがいムラムラきてしまったので
浴槽の中で抱き合いながらもう1回戦。

お風呂から上がるともう時間は
4時半をこしていた。

そして、6時ごろ息子が部活から帰ってきてしまうので
5時半ぐらいまでイチャイチャしながらずっと
激しく情熱的なキス

帰り際玄関でさらにキス

そして、明後日また会う約束をして帰宅した。

あれから2年半ぐらい。

今でも、痴女なギャルママとHな関係は続いている

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