手コキ売春をしている素人ババアは、ローション使って寸止め射精してくれる

素人売春しているおばさんがいる

つっても挿入NGの
手コキ射精のみだが

このおばさんは短大生の娘がいる
バツイチシングルマザーの四十路ババア

見た目普通のぽっちゃりババア

1回3,000円の援助関係だが、
俺の性癖を良く理解してくれる
貴重な売春婦

会う時は白いブリーフを着用し、
明るいほうが興奮するので待ち合わせは
ババアのパートが終わる3時過ぎが多い。

エッチ系に話が移ると

「もう大きくなっちゃったの?」

などと言って手を伸ばし、
ジーンズ越しに確かめようとする痴女ババア

ジッパーを下ろす前から期待と
興奮で完全勃起したペニスからは
既に我慢汁がドバドバ

信号待ちでジーンズを膝まで下げて
モッコリ状態をよく見せつけてから、
ブリーフを彼女に下ろしてもらう。

赤黒く硬直したペニスが

「ブルン」

と勢いよく飛び出すのを見て

「うわぁ~っ!」

と感嘆の声を上げる淫乱ババア

大型車に気付かれないよう、
前もって用意したタオルで隠し、
敏感な部分を指先でくすぐられながら
街中をドライブ

時々運転がおろそかになって危ないが、
ババアの指先はタオルの下で熱く硬くなった
ペニスの感触を楽しみつつ、

「すっごい硬くなってるよ」

などと笑いながら俺の
反応を悪戯っぽく見つめている痴女ババア

下校中の女子校生や
若い女性を見つけたらタオルを取って
腰を浮かせてみるが、殆ど気付かれないのが残念

やがて車は海岸町で踏切を通過し、
人気の少ない埠頭へ

ともえ大橋の下はせいぜい
昼寝中の車しかいないので怪しまれずに済み、
停泊中の船には人がいる気配が感じられない。

時折犬と散歩させる老人や主婦を見かけるが、
多少シートを倒しても雑談している
風にしか見えないはず

上着を捲り上げてさらに露出度を多くすると、

「んもう、こんなになっちゃって~」

とニヤニヤしながら、
ローションを取り出してペニス全体に塗り伸ばす

「テカッてていやらしぃ~」

「こんな硬いのでズンズン
就かれたら気持ちいいかも」

などと耳元で卑猥な言葉責めを囁かれ、
ピチャピチャ卑猥な音を立てながら
手の平と指先を総動員して弄ばれ手コキ

イキそうになると加減して寸止めしてもらう

というパターンを幾度となく
繰り返しているうちに抑え難い
強烈な射精感が下半身を襲う

限界点を前に一層硬度を
増したのを感じ取ったらしく、

「見ててあげるからいっぱい出して!」

と手の動きを早めて一気に抜きにかかる。

堪え切れず「アァッ!」という雄叫びの直後

3日間溜め込んだ濃い精液が太い柱となって
0.8秒間隔で勢いよく吐き出される。

同時にガクンガクンと腰が激しく痙攣するが、
俺の期待通りババアの目は収縮を続ける
ペニスをしっかり見据えたまま

根元からしごき上げて
最後の一滴まで絞り出され、深い溜息の後、
前立腺の痛痒感と言いようのない
充足感と虚脱感が広がる

長く感じられるがクライマックスの
持続時間なんて実際は10秒にも満たないだろう。

男ってあっけないないものだなぁ、
といつも思う。

放心状態で口を半開きにしたままの俺を
横目で見ながら

「男の人がイク瞬間って何回見ても感動的」

「アダルトビデオなんかで
よく見るけど○○ちゃんってもっと量が多いよね」

などと、あちこちに付着した
大量の精液を濡れティッシュで
拭き取る作業に専念する。

シートを直して雑談しながら
売春ババアが住むアパート付近まで送り届け

「じゃ、また電話するから」

「うん、待ってるよ」

と返事を返して手を振る痴女ババアの姿を
ミラー越しに見ながら車は再び街中へ

オナ禁して、またザーメンがたまったら
売春手コキババアを呼びだそうと思う

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