ラブホに憧れる46歳のお母さんが、初ラブホ体験でイリュージョンを感じる【母子SEX】

46歳のおばさんですが
ついにラブホデビューをしたんです

一度でいいからラブホに行ってみたいと
密かに憧れていたんです

息子と夕食を外で済ませて、
7時頃入りました。

きれいなピンクの照明で、
別世界に入ったよう

ラブホの素敵なイリュージョンに
うっとりしている息子に後ろから
ギュッと抱きしめられ胸キュンしちゃいます

ここなら、思いっきり息子とHもできるし

身体が火照ってどんどんHな気分になってくる

そんなお母さんの気配を感じたのでしょうか?

息子は顔を近づけ長い接吻

息子の手は私の腰から
お尻を這い胸をまさぐります。

「お母さん風呂入ろうか、
お母さんの裸を早く見たいよ」

一緒にお風呂に入いるのは
初めてなんです。

向き合って浴槽に浸かりました。

じっと見つめ合いました。

「お母さん立って」

と言うので立ちました。

彼は私の下腹部をじっと見つめます。

「そんなに見ると恥ずかしいよ」

と言うと私のお尻を抱いて抱き寄せます。

陰毛に口を付け舐めるんです

陰毛やおまんこを手で撫でたり、
頬ずりするんです。

「お母さんのマン毛すごくいいよ」

私を浴槽に浸からせ
息子が立ちました。

男根が恐ろしいくらいに
大きく屹立しています。

お腹に付きそうです。

きれいに皮が剥け、光っています

息子は私を後ろ向きに抱きかかえ、
おっぱいを触ります。

優しく揉んでくれます。

浴室から出ると、
窓際のソファーに移動しました。

息子はそっと、
私の肩を抱き髪に顔を付けました。

「お母さん、いい匂いだよ」

と言い耳、うなじ、
首と口を這わせ、濃厚な前戯

ゾクゾクするんです。

口を求めてきました。

手は私の乳房を優しく揉んでいます。

遠くに、漁船の明かりが見えます。

とてもロマンチックな時間です。

私も、少女になったような
気分で彼に甘えてしまいました。

いよいよベッドに移りました。

彼はいつもより長い時間をかけて、
可愛がってくれました。

私の太腿を大きく開き、
口を付けます。

じっと眺めたり、陰毛やヒダの辺りを唇で軽く挟んだり、
中に舌を深く侵入したり、チュウチュウ吸ったり、
ぺちゃぺちゃ音をたてたり

私、もう体が快感で
震えて悶絶してしまう

いよいよあの男根が私の中に

自宅とは違って大胆になれました。

息子の精液が体の膣奥
にピュッと当たるのを感じ、
次にドロドロといっぱいのザーメンを
受け入れ、イリュージョンな母子相姦でした

眠る前に2回もなんですよ。

朝も早くから

私、虜になってしまいました。

ラブホテルってほんとに素敵

ここなら、どんなプレイだって
息子と出来ますし

私も大胆になれるし
本当にイリュージョンな空間ですね

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