彼女のお母さんの真っ白なお尻と巨乳おっぱいが見れるエロいハプニング

大学時代の経験した
俺の実話体験んです

当時、付き合っていた彼女の
自宅に遊びに行きました

人生初の彼女が出てきて超浮かれて
ノリノリ大学生だった自分

それで、彼女の家に遊びに行くので
テンションアゲアゲ+緊張しまくりで
プチトランス状態だったか

彼女は一人暮らしじゃなく
実家ぐらし

彼女の両親とどんな挨拶をすればいいのかと
期待と不安で変なテンションになっていた

それで、彼女の自宅に行く当日

日曜の午前11時頃

付き合って2週間目でまだ肉体の関係も無く、
当然まだ童貞だった自分は、
少しそんな期待をしつつ家の中へ

その時は両親と彼女の弟&妹は
外出中で、誰もいなくて、
ほっとしたような、肩透かしをくらったような

不思議な気分

それで居間へ座り、

「ちょっと待ってて」

と言って、彼女は自分の部屋へ。

間取りは玄関から入り、
すぐ前に姉妹弟の部屋、
玄関左脇がトイレ、風呂、その前を通り居間へ

ただ、風呂出入り口は居間にあるので、
使用時は試着室のように、
そこだけカーテンが引かさるようになってました。

自分は頭の中がボーっとして、
テレビの音も聞こえないくらいに
緊張して彼女を待ちました。

その時、ガチャっと目の前の
扉が手前側に開きました。

湯煙がもうもうと立ち込める中、
女の人の裸体が現れました。

まだ体中水滴だらけで、
濡れた長めの髪をまとめる為に顔は下向きで、
ゆっくりこちら側に1、2歩踏み出し、
手探りでタオルを探していました。

そして、

「さっちゃ~ん?さっちゃ~ん!!」

と彼女を呼ぶ声。

咄嗟に彼女の母親だと認識しました。

小柄な体つきで全体に余分な脂肪はあまり無く、
ウエストは割と引き締まった美熟女BODYな彼女のお母さん

胸は充分に膨らみと張りがあり、
少し前屈み気味だったため、
巨乳おっぱいの膨らみは何の恥ずかしげも無く
前後左右に揺れ、存在感を誇示していました。

そして後ろ向きになり、
しわもたるみもほとんど無い
真っ白なお尻が突き出され、
やがてタオルを手に取り、頭を上げました。

自分は声を掛ける事も出来ず、ただ目を見開き、

「今声を掛けなくても、
彼氏(自分)が初めて尽くしで緊張していた等と
言い訳出来るだろう。
それよりも、恐らくこの先もう二度と
遭遇する事が出来ないであろう出来事だ」

と瞬時に判断し、
この状況を脳内HDDに記録し続けました。

その間、約15秒。

彼女の走る音が聞こえてきて

「お母さんっ!!」

と叫び、即座にカーテンを引く瞬間

自分に気づいた彼女の母親が
大音量の悲鳴を上げるHな羞恥ハプニング

しばらくしてカーテンが開き、
白い半袖シャツにラフなゴムのパンツ(ズボン)を穿いた
母親が現れ、まるで何事も無かったかのように

「こんにちは」

と声を掛けてきました。

その後は彼女とも母親とも
一切その話題は出ませんでした

しかし、自分の脳裏には
彼女の母の豊満巨乳なおっぱいと
美尻なお尻の熟女BODYが焼き付いています

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