Tバック穿いた巫女JKが、袴を脱がされキュン死する程萌えたH

コスプレ好きじゃなくても
女子なら一度は巫女の格好したいって
思った事があると思う

お正月に大きい神社だと
自薦に巫女のアルバイト募集してたりするけど
物凄い倍率で競争率が超高い

でも私はJK2年の時、
コネで巫女のアルバイトにつくことが出来ました

近所に仲のいい神主のお兄さんがいたから
お願いして、コネで合格させてもらいました!

それで、お正月の三が日
巫女の格好して、売店にいたりバイトをしていました

でも天候が悪い日があって
客足が遠のいていた日

そのお兄さんに神社の奥で
襲われてHしちゃった

前からちょっとかっこいいなって憧れてたから、
だまってエッチされてた。

今思うとすごいドキドキな胸キュン体験だと思う

その日はすごく天候が悪かった。

あたしは仲良しの友達と一緒に
『おみくじ売り』に振り分けられた。

雨のせいで客足が遠のいてるせいか、
おみくじ客の数と売り子をしてる
巫女の数が全然合ってない。

明らかに売り子の巫女が余ってる

すごく暇だったからお客さんが来ないときは
友達としゃべりっぱなしでお気楽なバイトでした

午前中、様子をみた結果売り子を
減らす事になったらしく、
本職の巫女さんが「三人ほど別の仕事に回す」と言った。

運悪くあたしはその余り三人に入れられちゃって
友達と離されて、あたしを含むバイトの巫女三人は
別の場所へ連れて行かれた。

三人のうち二人は『祈祷申し込み場所の受付嬢』、
残った一人は『神主さんの祈祷の前にお客さんに神酒をわたす』仕事

で、後察しの通りあたしは
後者になっちゃったんです。

一人だけ奥へ連れて行かれて、
祈祷場所の脇にある小部屋に入る

全身鏡やら水道やら、
箱やらがいっぱい置いてあって、
控え室といった感じ

本職の巫女さんに神酒のわたし方の要領などの説明をされ、
さらにまた儀式用の衣装(?)みたいなのを着せられた。

「あと二十分位して受付時間になったら、
もうすぐ祈祷をする人が来るから。
ちょっとそこで待ってて」

そう言って本職の巫女さんは立ち去った。

部屋は暖房がガンガンかかってて、
何度も寝そうになる

しばらくして祈祷のための正装をした
男の人が部屋に入ってきた。

近所に住んでいて、あたしをコネで
バイトに入れてくれたSさんだった。

Sさんはあたしを見るなり驚いて、

「あれ、Aちゃん(あたし)?
ここの仕事あたってるの?」

「そうですよ、こんにちはー
その節はありがとうございました」

あたしはここに入れてくれた時のお礼を言った。

あたしとSさんは日頃から仲が良くて、
時々家庭教師代わりをしてもらうことも
あったくらいなので話が弾んだ。

会話して数十分が過ぎると、
申し込み用紙を持ったバイトの巫女が部屋に入ってきた。

「失礼します、ご案内して参りました
よろしくおねがいします」

教えられた言葉を棒読みして、
用紙をSさんにわたすと彼女は
すぐに部屋を出て戻っていった。

見ると部屋の外にはもう祈祷客が来ていた。

Sさんは用紙に書かれた祈祷客の名前を確認すると、
「じゃあ行こうか。」と言ってあたしを見る

あたしが返事すると、

「言っとくけど今日は人が少なくて暇だと思うよ、
せっかく来てくれてるのに悪いけど」

と微笑みながら言った。

そして二人で部屋を出た。

あたしがお客さんに神酒を振舞う

Sさんが祈祷する

祈祷が終わってSさんがお客さんを
外へ案内している間にあたしはダッシュでお酒の器を洗う

そしてお客さんが来るまで二人で待つ。

このルーティンワーク

最初の頃はお客さんがそこそこいらっしゃって、
それなりに忙しかったけど、Sさんが言ったとおり
数時間するとぱたりと客足は途絶えてとても暇になった。

それからはいろんな話を
しながら時間をつぶした。

あたしの将来の進路について話を聞いてくれたり、
逆にあたしがSさんの仕事について聞いたり。

「ほんとに誰も来ませんね」

「まあ、この天気だし」

「このまま夜までこんな調子じゃ、
すごく暇ですね」

「俺はもうちょっとしたら別の人に交代だから
Aちゃんも食事とらなきゃならないし、
別の人に代わってもらいなさい」

その言葉にあたしが「はーい」
と返事した後、めずらしくなぜか二人は沈黙してしまった。

しだいに暖房がききすぎるせいか、
頭がぼーっとしてきた。

「Aちゃん」

ふいに名前を呼ばれたので顔をあげると、
Sさんが突然真顔に

ちょっと驚いて、
不自然なものを感じるあたし。

「キスしていい?」

その言葉を聞いた瞬間、
心臓が爆発しそうになった。

もし顔に出てたらかなり恥ずかしい。

すぐに返事できなくてあたふたして、

やっと出た言葉は弱弱しい

「困ります」

だけだった。

あたしの声がSさんに聞こえたかどうか微妙。

Sさんが「嫌?」と聞くけど、
返事できない。

まさか急にこんな風になるとは思っていなかったけど、
前から気になる憧れの存在だった事は事実だし、
嫌とはいいきれない自分がいた。

ええと、とかそんな情けない小さい返事しか
出来ず口をもごもごさせていたら、
Sさんはあたしの左肩を掴んで、
余った手を地面に置いてあたしを押し倒した。

突然の事であたしはなにも抵抗できない。

そのままキスされて、
なすがままにされてしばらくすると、
ノックの音がした。

「失礼します」

申し込み用紙を持ってきた
巫女さんの声

Sさんは咄嗟にあたしを起こして自分も立ち上がり、
平静な声で「どうぞ。」と言った。

入ってきた巫女さんから用紙をうけとった後、
巫女さんが部屋を立ち去ると、

「タイミング悪すぎ」

とSさんが呟いた。

「ばちがあたったんだ」

とあたしが小声で返したら、
聞こえたのかどうか分らないけど、いつもと同じように

「じゃあ行こうか」

と言って部屋を出た。

祈祷が終わってSさんがお客さんを外へ案内している間、
器を洗う余裕なんかなかった。

真剣に逃げ出そうかどうか考えてもみる。

押し倒されたんだし絶対キスだけじゃ
終わらないよなあ、と思ったら体が震えた。

残された時間が少ない。

そこで焦ったあたしが大慌てで本能的にとった行動は、
今から考えると信じられない

まずは袴の下に着ていた
防寒着を脱ぐ事だった。

外の気温は尋常じゃないくらい寒く、
袴と白衣だけで過ごす事は無理だ。

だから冬場、巫女さんは防寒対策
(具体的なことはご想像にお任せ)万全で、中に着込んでいる。

あたしも説明会で忠告されたとおり着込んでいた。

Sさんにそれを見られるのが
恥ずかしかったので、
脱いだものを小さくまとめて部屋の隅に隠した。

隠し終えてからSさんとSEXするのを
認めるようなことをしている事に気付いて、
急に恥ずかしくなった。

まもなくSさんが戻ってきた。

「もう交代の時間だから俺は行くな
もうすぐAちゃんの交代の子も来るよ、
その子に要領説明してあげて」

何事も無かったかのように言うので困惑した。

Sさんが何を考えているのか全くわからない。

「わかりました」

「それが終わったら
この奥のつきあたりにある部屋に来てくれる」

それだけ言ってSさんは出て行った。

しばらくして交代のバイト巫女が来てくれて、
あたしは軽く説明し、
防寒義を分らないように抱えて部屋を後にした。

途中で更衣室によって荷物を置いて、
Sさんに言われた部屋に向かう

すごく緊張して、扉を開ける手が震えた。

「早かったね、お昼食べてないの」

Sさんはそのままの格好で、高い位置にある窓と、
箱がつまれている以外何も無い倉庫のような部屋で待っていた。

あたしは声が震えてたいした返事が出来ない。

「あの、Sさんはいいんですか」

「俺は食堂まで行ったら
別の仕事任されるから、あとで行くわ」

Sさんが近づいてきて、あたしの肩に触れた。

あたしは思わずびくっと震えた。

「続きがしたいんだけど、
そのために呼んだってこと分かってる?」

こたえられずに黙っている
あたしを袴の帯に手をかけて、Sさんが緩めはじめた。

伊達帯を取られて胸元がはだけ、
その間に手が入ってくる。

ブラジャーをとられると
恥ずかしすぎて目があわせられなくなった。

キスされたまま、胸を揉まれて、
ちょっとずつ乳首のあたりが
感じるようになっていくのが自分でも分った。

「あの、ここ、誰も来ないんですか」

苦し紛れに言ったら、

「5月のお祭り以外では使わないから大丈夫。
じっとしてて」

乳首のところを舐められると思わず

「あんっ」ってエロい声が出て、
焦ってSさんの方をちら見したら
Sさんはしっかり目を合わせてきた。

恥ずかしキュン死しそう

そのまま揉まれ続けるうちに
Sさんの手が下へと移動する

袴を捲り上げてみると、
もう自分でも分ってたけどありえないくらい濡れ濡れで、
Sさんが「実はエロい子なんだな。」と呟いた。

パンティーの上から触るだけでも
くちゃくちゃと音がするのがわかる。

Sさんはあたしのパンティーをつかんで
急にTバックみたいにひっぱりあげた。

毛の部分が見えて同時にぐちゅ、
と溢れるような音までなった。

「や、やめてください」

それでもSさんは止めようとしなくて、
しかも引張りあげられた布がクリトリスに
当たって感じちゃって、堪えるのに必死だった。

クリトリスが擦れるたび、ちょっとだけ腰が動いてしまって、
そのたびにパンティーごしに楽しそうに
Sさんが指であたしのおまんこを押した

「ここ弱いんだ、腰動いてるよ」

言われるとますます顔が
熱くなって泣きたくなった。

Sさんがあたしのパンティーに手をかける。

するすると脱がされて、片足に残ったパンティーは
べちょべちょで、見ていられなかった。

「オシッコをおもらししたみたいだね」

Sさんはあたしの濡れたパンティーの、
おまんこと当たる部分をまじまじと眺めた。

高窓から入る光に反射しててらてらと光っていた。

「あ、あんまり、見たらだめ」

「ごめんごめん」

微笑みながら、Sさんの手はあたしの足へ。

そのまま押し広げてM字型開脚に

「や、やだ」

Sさんの視線があたしの濡れすぎたおまんこに
向けられているのを感じると、
ますますドキドキして、蜜が溢れて地面に水たまりをつくる。

指でクリトリスを弄ばれるともう我慢できないほどで、
しばらく目を閉じて感じてしまった。

するとSさんがスキをついて
携帯であたしのおまんこを広げて、
丸見えにしている状態を撮影

「今、写真とった?!」

「誰にも言わないでくれたら、見せないよ」

おまんこ写真を取られ
恥ずかしさで目に涙が滲んだけど、
Sさんはおかまいなし。

そのまま、あたしのおまんこに
Sさんの指が半分入って蜜が溢れ出した写真と、
指でおまんこを広げ、奥まで見えるようにした写真を撮った。

指をピストンされてじゅぶじゅぶ鳴って
いるいやらしい映像はムービーで。

あたしは多分腰を振っていたから、
もう絶対誰にもいえないと思った。

「そろそろ入れるよ」

そういってSさんはあたしを起こして、
四つんばいになるように指示した。

袴をあげてあたしのお尻と
おまんこを再び写メに撮る。

その後あたしのお尻を掴んで、左右に引張った。

お尻の穴もおまんこも広げられて、丸見え。

入り口にSさんの硬いものは
押し当てられたのが分かった。

ゆっくりとSさんのものが
中を押し分けて入ってきたとき、
あたしは恐怖感から無意識に力を入れていた。

なんとなくそうしていると入ってくるのを
防げるような気がしたからだ。

Sさんはそれに気付くと、

「そんな風に力んでも入るものは入るから無駄だって。
それより力抜かないと痛いよ?」

と言った。

図星をつかれてますます顔が熱くなった。

徐々に奥に進まれる感覚が怖くて涙が流れた。

何度か声が漏れた。

「Sさ…いたいかも」

「ゆっくり動くから、すぐ慣れるよ」

Sさんはあたしのお尻をわしづかみにして、
ピストンを始めた。

Sさんの男根が出入りするたび、
おまんこの中からいやらしい音がこぼれる

部屋中にじゅぶっじゅぶっ、
というHな音が響いていた。

打ち付けられるのにあわせて、
あたしの体が揺れる。

その度にみっともない声が漏れてしまった。

「あっおねがい、もっとゆっくり」

今思うと本当に抑え目に動かしてくれていたみたいだけど、
全然慣れていなかったあたしには
手加減されているように感じなかった。

「まだ痛い?」

Sさんが優しい声で聞く。

思ったほど激痛ということでもなかったけど、
初めての感覚に違和感を拭えなかったあたしは、

「ちょっと、痛い」

と呟いた。

するとSさんは
クリトリスに指を這わせてきた。

「Aちゃんここ弱そうだから、
気持ちよくしながらやったげるな」

あたしの液をいっぱいつけた
Sさんの指が、クリトリスを弄ぶ

それからはそこに神経が集中してきて、
徐々に気持ちよくなってきた。

さっきまんこをいじられたときにそうなったように、
腰が勝手に動き始める。

「だっだめ」

クリトリス責めにあたしが感じて腰を揺らすたび、
Sさんと繋がった場所から恥ずかしいぐちゃ

っというHな音がした。

「気持ちいいんだ?
Aちゃん実はこういうの好き?」

その言葉に堪える余裕も無いほど
あたしは感じていて、いやらしく腰を振りながら、
返事よりも喘ぎ続けていた。

「最後に一枚撮らせてよ」

Sさんは答えを待たずに再び
携帯電話で何かを撮って、あたしに見せた。

「見て、Aちゃんのまんこと
俺のが繋がってるところ」

あたしのおまんこが考えられないくらい
広がってSさんのを咥えている写真。

信じられなかった。

「や、ぁん」

Sさんの指がさらに激しくなって、
だんだんピストンが早くなる。

気持ちがよすぎて、そんなつもりはなくても
自分からおちんちんを求めるみたいに、
腰をくねらせるようになってしまった。

Sさんはそれに気付いてか気付かないでか、
時々わざとピストンを途中で止めて、半分ほど抜いた。

その度に「もっとほしい」って思ってしまって、
自分からおまんこに入れにいってしまう。

「Aちゃんて、
やっぱエロい子だったんだね」

そう言うとSさんは嬉しそうに
抜き差しを続ける。

「もうイきそう?イくときは言って。
俺もそのときにイくから」

それからしばらく声を堪えようと
頑張ったけどなかなか上手くいかなかった。

とうとう耐え切れなくなって、

「もうすぐイっちゃう」

頭の中が真白になって、
すぐにアクメに達してしまった

おまんこがきゅん、
と締まるのが自分でも分かった。

そのせいかSさんのおちんちんが、
ビクビク動くのを感じる。

「俺もイく」

中に出されるとさすがに困るので
あたしが泣きそうな顔で振り返ると、
Sさんはそれをくんでくれたのか、
おまんこから抜いて、そのまま外に、
お尻に射精した

熱いものが降りかかってきたのが分かった。

それからはSさんが全部事後処理をしてくれた。

あたしは呆然としてぐったりしていたので、
袴もSさんに着せてもらった。

四つんばいになっている間捲り上げられていたので、
汚れずにはすんでいた。

Sさんは

「すごくよかったよ。内緒ね」

と微笑んだ。

それ以降バイト中は、
Sさんの顔が見られなかった。

これ以降バイト終了後もSさんとは家が近所なので、
写真を道具に呼ばれたりして、
色々親に内緒でうにゃうにゃとHな事してしまった

Sさんは弟さんと一緒に暮らしていたんですが、
それから半年後、実家の事情とやらで弟さん二人揃って
実家に消えてしまいました。

それ以来、Sさんとは会っていなく
私にとって淡い恋でした

私って彼女だったのかな?

私は、あの神社でのH以来、
大好きだったんだけど

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