ゲロ吐くまで泥酔している可愛い姉と近親相姦レイプ

超可愛いお姉ちゃんが泥酔していて
つい我慢出来ずに姉を近親相姦レイプしてしまった

遅番日勤の日で
24時前にようやく自宅について
ゆっくりしようと思うと
携帯が鳴った

姉の友達からでした。

「お姉さん、酔っぱらっちゃったんで、
リュウ君の家に泊めてあげてくれる?」

「いいですよ」

「じゃあ、タクシーに乗せるから、
着いたらお願いね」

と言うと
通話が切れた。

急いで部屋を片付けて、
布団を2つ敷いて、実家に電話しておいてから、
慌ただしく風呂へ入った。

出てスウェットに着替えて、
サンドウイッチを口にしていると
チャイムが鳴った。

出るとタクシーの運転手

「お客さん寝ちゃってるんで
お願い出来ませんか。
あと料金もお願いします」

と言うので、先に5千円渡して車まで行き、
姉を起こし肩を貸して玄関まで運んだ

「リュウちゃん、好き」

などと口走り完全に
酔っぱらってる姉に萌えキュン

ドアを開けると、
泥酔した姉はヒールの高いロングブーツを
履いたまま部屋に上がってしまい
食べかけのサンドウイッチを踏みつぶし、
土足のまま布団の上を歩き、
コタツの上に座わった。

ロングコートを脱がせて、
次にブーツを脱がそうとファスナーを下ろしたが、
途中でストッキングに絡まってしまうし、
もたれかかってくるので脱がすことができず
諦めてそのまま布団に寝かせて、
毛布をかけてやった。

食べる物が無くなったので、仕方無く、
ウイスキーを用意して飲もうとした瞬間

「リュウちゃん、洗面器」

と泥酔した姉の声がした。

やばいゲロだゲロ!

姉をトイレに連れて行くと
間一髪間に合った。

吐かせて背中をさすってやり、
しゃくにさわったので、
ついでに姉のおっぱいも揉んでやった。

5千円払わされるわ、
土足のまま家の中歩きまわられるわ、
夜食踏み潰されるわ

ゲロの始末はしなきゃいけないわ、
本当に今夜は散々な目に逢った。

うがいをさせて、布団まで連れていき、
仰向けに寝かせて、ウエットティッシュで
口の周りを拭いてあげると、姉が

「リュウちゃん、キスして」

と甘えてくる

まだ酔っぱらっているのだろうと
相手にしなかったが、酒を飲んでテレビを見て、
ふと、布団に横たわっている姉を見ると、
スカートがめくれてパンティー丸出しで
無防備な姿

太股が露になっていて、
ブーツを履いたままの足が何か
エッチな感じを思わせた。

少しエロい悪戯をしてやろうという
スケベ心が出てきてしまい
姉のそばに寄った。

今までは、おっぱいを揉んだり、
お尻を触ったりとかはしたことがあるが、
今日は散々な目に逢わされたので、
その分の元を取ろうと思い、大胆な行動をとった。

そーっとパンティーを下ろすと、
きれいにビキニラインを整えた
陰毛とオマンコが現れた。

ウエットティッシュで拭いてから、
オマンコを舐めてみた。

おいしい!

姉汁まんこを超美味しい

もう勃起して、欲望を抑えることが
できなくなった。

それに加え、23歳になる
姉の可愛い寝顔が僕を狂わて
近親相姦する事になったのだ

舌をおまんこの奥に入れて
膣を犯したり

クリトリスをしゃぶったりしてると、
愛液が出てきた。

寝ている姉の息も荒くなってきている。

我慢出来なくなり、
妊娠させるとまずいので
コンドームを着けて、
姉の中に挿入し夜這いレイプ

姉は気付いて、

「いや~ん、リュウちゃん、だめ」

「コンドーム着けてるから大丈夫」

「だめよ、もう」

と言うが構わずに腰をふり
超可愛い姉を犯しまくり

「あ~っ、リュウちゃん、やだぁ」

「ねえちゃん、かわいいよ」

「あん、あんあん」

「ねえちゃん、よっぱらった罰だ」

「リュウちゃん~」

「好きだよねえちゃん」

姉は無抵抗になり、
次第に僕を受け入れるようになった

ラストスパートでピストン運動を早くすると、
背中に姉の爪がたった。

痛かったが我慢して更に激しく
出し入れすると、二人共同時イキ

姉はそのまま寝てしまった。

僕はクンニをしてから、
姉を抱くように同じ布団で寝た。

翌朝、僕が起きると姉も目を覚ました。

姉は自分の姿を見て、

「近親相姦しちゃったね
リュウちゃん、ごめん」

と恥ずかしそうに僕を見た。

「相当酔っぱらってたね。
ブーツ脱がそうとしたんだけど、
ひっかかっちゃって…」

「そうなんだ」

と言って、編み上げの紐を解いて
ブーツとストッキングを脱いだ。

「風呂入って洗ってこいよ」

と言うと姉は風呂場へ行った。

しばらくすると、
僕を呼ぶ声がしたので、風呂場へ行った。

「一緒に入らない?」

「いいのか?」

「あんた、昨日私を無理やり抱いたでしょう?
私にも見せなさいよ」

「怒ってる?」

「別に 入ってきなよ」

僕は一緒に入った。

姉がいきなり僕のペニスを
掴み手コキでしごき始めた。

「リュウちゃん、
大きくなったところを見せて」

と言い、手でしごいたり、
フェラしたりでたちまち勃起

「意外に大きいのね」

「彼氏のとどっちが大きい?」

「あんたの方よ、太くておいしそう。」

「おねえちゃんのおっぱいもおいしそうだよ」

「ウフフ…」

ペニスとおっぱいを姉弟で触りっこ

「ねえ、私の体を洗って」

と言うので洗ってあげて一緒に湯船に入り、
キスし合った。

「リュウちゃん、もう1回しようよ?」

と言うので、僕は何も言わずに
姉の胸の谷間に顔を押し付け甘えた。

風呂を出て、布団の中に入ると、

「リュウちゃん、おねえちゃんを
もう1回いかせて」

と誘うので、僕は勃起したペニスを挿入して、
正常位だけで10分位腰をふって、果てた。

姉はガチイキしてぐったりしていた。

僕は姉のおっぱいを吸ったり、
乳頭を舌で転がしたりして甘えまくり

1時間位抱き合ってから、
姉と二人で食事を作って一緒に食べた。

僕は泊まり勤務の日なので
昼過ぎに一緒に家を出た。

帰り際に、

「リュウちゃんセックスうまいのね。
遅くなったら泊まりにいくからおねえちゃんを抱いてね」

とかわいい顔で僕の顔を覗いた。

「酔っぱらってくるなよ」

と姉の唇にキス

駅で別れると僕は職場へ、
姉は実家に帰っていった

こうして僕らの近親相姦生活がはじまった

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