目隠しされた小学生が、近所のロリコンおじさんに犯されセックスドールに

小学生の時にオナニー初体験しました

女の子なら一度は体験した事あると思う

自転車に乗ってサドルにおまんこを擦ると
何となく気持ちが良くなった事が

私も小学生の時、
サドルオナニーにハマり
学校から帰ると友達と一緒に
気持ちが良くなるごっこをしてました。

ある日の事です

借家が立ち並ぶ道路の両側に側溝が有って、
其処には鉄の板が数枚しいてあって、
その上を走るとバタンゴトンと
派手な音が面白くて、走っていたんです

そしたら鉄板の一枚が
側溝に落ちて、私はサドルで股を
強く打って激痛で泣いてしまいました

そしたら、借家に住んでるおじさんが
丁度私が側溝に落ちるのを視てて

「お嬢ちゃん 大丈夫かい 
何処か痛くしてないかい」

私はその時スカートの上から
アソコを押さえて摩ってました

おじさんはどこが痛いかと聞くので
股を指差すと

「それは大変だ 女の子の
一番大切な場所だからね 
おじさんが見てあげるから 家にはいりなさい」

私は当時性的知識も無かったけど
自転車のサドルでアソコを
グリグリするのが癖になってたのです

おじさんの家に入ると

「お嬢ちゃんの名前は」

「真由です」

「まゆちゃんって 
可愛い名前だね
小学生なの?」

「うん」

おじさんは胡坐で座ると

「真由ちゃんの痛い所を
見てあげるからスカート巻くってごらん」

私は親切なおじさんと思いスカートを
お腹まで捲くりパンツを見せると

「何処が痛いのかおじさんの手を
痛い所に持って行って」

私はおじさんの右手をアソコに運ぶと、
おじさんは優しくパンツの上からなぜながら

「真由ちゃん パンツを
脱がないと中が見えないから 
ここに寝てごらん」 

大きな座卓に長座布団を置くと私は仰向けに寝かされました。

両足は畳に着いたままの格好です

「真由ちゃん パンツを脱いでごらん」

私はスカートお腹まで捲くり
お尻をちっぴり浮かしてパンツを脱いで
おじさんに渡すと

「真由ちゃん どの辺りが
痛いか指で教えて」

私は一番敏感な辺りを指差すと

「真由ちゃん 手を綺麗に拭いて上げるから
自分で痛い所を摩ってごらん」

おじさんは暖かいタオルを数枚用意してくれて
アソコに置いてアソコを暖めてくれて、
もう1枚で両手を綺麗に拭いてくれたんです

更におまんこを暖めたタオルで
アソコ全体と割れてる内部まで拭いてくれました。

「綺麗になったから 
自分で摩ってごらん」

私はおじさんに言われた通りに
敏感な部分を摩りました

今になって思えば 
ロリコンオジサンに
オナニーをさせられたのてす

「真由ちゃん 少しは 
痛みは取れたかな」

私は痛さを忘れて自転車で
アソコが擦れる時の
良い気持ちになっていたのです。

「真由ちゃん 良いマッサージ器があるから 
痛いのが早く治るからね」

おじさんはタンスノ引き出しを開けて
タオルに包まれたものを持って来ると

「真由ちゃんには 
このローターが いいかな」

座卓の下からブーンとした
音が聞こえると

「真由ちゃん 指を 離してね」

私は少し上半身を起こして
下半身を見ると、ロリコンおじさんの左で
アソコが開かれおじさんの右手にピンク色した
細いソーセージみたいなものが
握られているんです

そして、それを私の敏感な部分に押し当て

「真由ちゃん これから 
マッサージ器で痛いの 治すからね 
下半身の力を抜いてね」

ブーンと振動する物が私の敏感な
部分に触れた瞬間に私の全身に
電流が走ったかの様な初めての刺激

次第に振動が強くなると無意識に
お尻を浮かせ前後左右に下半身を動かしてました。

「真由ちゃん こんなの初めてでしょ 
声が出たら我慢しないで出すんだよ
小学生でも沢山濡れて来たよ」

自転車に乗ってる時にもヌルヌルが出て、

アソコが気持ち良くなると出ることは
少し理解してたけど
おじさんに気持ち良くされるなんて
考えてもいかった自分に驚いていると

「真由ちゃん 最後にお薬を付けて
終わりにしようね 少しの間 目隠しするよ」

乾いたタオルで目隠しされると、
両足の踵が座卓の上に置かれ股が
左右に大きく開かれると、
ブーンとした音が二つになって
私の膣穴に初めて異物が仲まで入ってきたのです。

「真由ちゃん 今 
お薬を付ける準備をしてるから 痛かったら言って」

痛いと言うより初めての刺激で
下半身の力が抜けて気持ちの良いのを追いかけてると、
ブーンの音が二つ消えて私の中に
入れられた異物が拭かれると、
何か暖かい物に包まれた感じがして
ヌルヌルしたものが膣穴から敏感な部分まで何度も移動すると、
この感じも初めて感じる刺激に思わず声を出して

「ウーン ウッウ」

「真由ちゃん 気持ちいいでしょ」

私は頷いて

「おじさん あそこが凄く気持ちいいです 
初めてです こんなの」

「そろそろ お薬を付けるから 
少し痛いけど 我慢してね 痛かったら 言ってね」

何かファスナー動く音がしてごそごそとした後に、
私のアソコに暖かくて硬い物が
押し付けられると割れ目に沿って
硬いのが何度も動いて、アソコが大きく開かれた気がした時
太くて硬い物が入って来たときに、
何を入れられたと思ってると、
硬い物か出たり入ったりが繰り返されて
中で止まった

そして、性的悪戯してきた
ロリコンおじさんが

「ウッウー」

その声と同時に私の膣穴の中に
何かが入ってきたのです。

私の中に入った物が抜かれて少しすると、
何かが穴から出て肛門を濡らすのが
解ったのですがそのときは解りませんでした。

目隠しが外されて

「真由ちゃん お薬 付けたから 見てごらん」

上半身を起こしてアソコを見ると
閉じた割れ目から白いドロドロした液体が
お尻の下の座布団まで流れて濡らして
レイプされていたんです

しかし、当時小学生で幼い私は
レイプされた事にも気づかない

おじさんが暖かいタオルで
アソコを綺麗に拭いてくれて

「真由ちゃん パンツが真由ちゃんの
ヌルヌルで汚れてるから お母さんに叱られるから 
おじさんが洗って上げるよ
 夏だから直ぐ乾くよ 乾いたら 帰りなさい」

10分もするとパンツは乾き、
おじさんに履かせてもらって

「真由ちゃん 良かったら 
明日もおいで 治ったか見て あげるよ 
家の人と友達にも内緒だからね」

私もこんな事が両親に
知れたらと思い今まで内緒にしています

翌日はお昼を食べてからおじさんの家に行きました。

「真由ちゃん 今日は自分で
振動するマッサージ器を真由ちゃんの 
一番感じる所に当てて 痛いのを治そうね」

私はこの時は既に自転車で気持ち良くなって
アソコに当たるパンツはヌルヌル

座卓に寝る前にパンツを
脱いで座布団に隠して寝ました。

「真由ちゃん パンツは」 

「自転車に乗ってら 汚したので ここだよ」

おじさんは早々に私にブルブル振動する
物を手渡すと

「真由ちゃんが 自分で 
いいと思うところに 当ててごらん」

座卓に両足の踵が乗せられると、
私は一番敏感な部分に当てると凄い刺激が

全身に走り私から声が漏れると、
おじさんが細いブルブルを私の中に入れて
グリグリ始めると私のお尻は浮いて
自然に下半身がうごきました。

暫くそんな時間が流れるとおじさんに
目隠しをされて昨日と同じいい気持ち
が全身に広がのました。

私の手からブルブルが取られると
アソコにーで硬い物が動きアソコが開かれたと思った瞬間
ヌッルっとした感じで異物か入り
暫く出し入り繰り返されると
硬いものが中で止まり暖かい物が入って着ました。

こんな事が週間続いたある日、
おじさんがテレビを見せてくれたのです

ビデオのスイッチを入れると
其処には私が映し出されていました

あの硬いものはおじさんの
チンチンだったのです

そしてあのアソコが暖かい物でつつまれて
ヌルヌルしたのはおじさんの、
口と舌先だったのです。

週間を過ぎた頃にはおじさんは、
オシッコで汚れたアソコを喜んで舐めたり
オシッコまで飲まれて
私はおじさんのセックスドールになってました

ロリコンおじさんと出会って
一ヶ月後に私のバージン喪失

おじさんの家には沢山の
ビデオテープが有って全部見せて貰うと、
私の同級生五人と同級生の
姉妹が三人そして先輩や下級生数人いました。

女児は全員バージンを奪われ精液と
供に鮮血が出るロリコンビデオばかりでしたが、
おじさんにアソコを触られてね
女の子は皆が気持ちが良いのか
喘ぎ声を出していました

私は小学生までおじさんとセックスしてました

その後父親の仕事の関係で
他県に転校しましたが、
転校前の同級生から手紙が届きおじさんが
警察に捕まったと書いて有りました。

私の友達も数人おじさんに女にされてました

地元の新聞には小学生の
敵鬼畜の諸行と出ていたそうです

私の映っていていたビデオは
引越しのときおじさんに貰い
時折見てはオナニーしてます 

良くあんなに太くて硬い物が
幼い子供に入ったものだと歓心しながら、

おじそんの優しさと
テクニックが良かったのかも

 長々書きました 私は後悔してません 

気持ちの良いこと教えてくれた
ロリコンおじさんが 今でも好きです

もともと私がHな小学生だったので
トラウマにもなっていません

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