妻の出産中に、痴女な還暦義母とローション使ってアナルSEX【義母交尾】

私が義母交尾を体験したのは
ありがちですが、妻が妊娠した時です

妊娠すると夫は浮気するから注意よ!
などど聞きますが、
まさが妻の母、義母とHするなんて
夢にも思いませんでした

義母は60歳の還暦老婆

若いころは某歌劇団に属し女優経験ありで
60歳になっても若々しい高齢美熟女でした


女優で言えば由美かおるを
イメージしてもらえれば解りやすいと思います。

義母が来てくれた翌日、
妻の陣痛が始まり車で病院に連れて行きました。

しかし、初産ということもあり、
なかなか出産の兆候が見えてきません

先生からも

「まだしばらく出てこないでしょうから
いったん戻られてもいいと思いますよ」

でも妻は

「お腹の中で暴れているから
いつどうなるか怖い」

と言ってそのまま
安全をとって入院させてもらうことに

着替えなどの準備をするために
家に残ってくれた義母にその旨連絡しました

さすがに義母は落ち着いていて

「やっぱりそうでしょ。
私もあのこを産んだときそうだったのよ」

と電話口で笑いながら言ったものです。

そして

「あと1日2日は出ないから
あなたは戻っていらっしゃいな
明日になったら私が行くから」

と冷静に指示を出してくれました。

私も仕事の関係で翌日は休めない状況だったので、
妻に話して帰宅しました。

帰ると義母は晩酌の用意をしてくれていました。

「お義母さん、すいません」

「うちの主人もそうだったけど、
何していいのかわからないでしょ(笑)」

「こういうときは男っていうのは
戦力外もいいとこですね(苦笑)」

「まぁここまで来たら後は
出てくるのを待つだけだからね。
出たくなったら勝手に出てくるよ。
もしその時が会社にいる時間帯だったら
連絡してあげるから出来るだけ早く行ってあげてね」

しばらくそんな会話をして、
気がつくと時間は深夜1時過ぎ

そろそろ休みましょうということになって
義母が

「先にお風呂入りなさいな。
布団は敷いといてあげるから」

「じゃあ先に入らせてもらいます」

と言って風呂に入りました。

タオルに石鹸をつけて洗っているところに
義母がドアの外から声をかけてきました。

「タクさん、飲んだ後なんだから
温めのお湯じゃないとダメよ」

「大丈夫ですよ。
元々熱いのは苦手だから」

「背中流してあげようか?」

「いやそこまでは」

最後の「ですよ」を言う前に義母は
入ってきてしまいました。

バスタオルを巻いただけの格好で

普段の義母も美熟女で
綺麗だと思っていましたが、
こんな格好をされると綺麗な上に
妖艶な色気もあり、
私の下半身は見る見るうちに元気になってしまいました。

慌てて手に持っていたタオルでそれを隠して

「お義母さん、自分でやりますから」

「こんなおばさん相手に照れることないでしょ。
主人が生きていた時は時々やってあげていたのよ」

「それはご夫婦だし」

「夫婦が親子になっただけじゃない」

と言うなり私のタオルを取り上げたのです。

私の下半身は元気なままだったので、
ピーンとはね上がりました。

それを見た義母は

「やだ!タクさん、それ何とかしてよ」

「そんなこと言ったって
どうにもならないですよ」

「早くしまってちょうだい!」

「お義母さんが目を閉じてくださいよ」

それでも義母は出来るだけ
見ないようにしていたのでしょう

ぎこちなく背中を洗い始めました。

でも一生懸命に丁寧に洗ってくれました。

その心地よさに「フーッ」とため息が漏れたとき、
不意に背後から義母の手が
私の下半身を握ってきたのです。

「えっ?」

と振り向くと義母は

「タクさん、ごめんね」

と言ってそのまま唇を
重ねて来たのです。

急な展開に戸惑う間もなく、
口の中に入ってくる義母の舌の感触に、
私も義理の息子から
一人の男になってしまったのです。

舌を絡め合いながら座ったまま
義母の正面に向き直り抱き寄せました。

バスタオルを剥ぎ取り義母の豊乳を
優しく揉み乳首を指で転がすと、重ねた唇から

「んん」

と妖艶な声が漏れました。

そのままいったん立ち上がり
湯船のふちに並んで腰掛け、
義母のふとももをさすって
両足を開かせました。

中心部に指を這わせると
そこはもう洪水のようになっていて
石鹸とは違う本気汁でヌルヌル完熟おまんこ

そこでようやく唇を離し義母の耳元で

「舐めさせてくださいね」

と言って義母の前にしゃがみこんで
義母の高齢おまんこにしゃぶりつき
義母相姦の禁断の情事

義母は片手で自分の口を塞ぎ
もう片方の手で私の頭を押さえ
快感に身をよじらせています。

やがて塞いだ口から

「もうだめ、いくぅ」

と言ったかと思うと全身が硬直したようになり
前のめりに倒れ掛かりクンニでガチイキ

私は義母を抱きとめ、
その顔にキスの雨を降らせました。

そうしながら義母の手を下半身に
導いて握らせ上下に擦らせました。

義母は今度は私の前に跪いて反り
返った私のものを口に含みディープスロート

舌の使い方が絶妙で5分と経たないうちに

「お義母さん、だめだ、出る」

と言うと義母は咥えたまま頷き、
止めとばかりに更に激しく
吸い上げ精飲してくれる痴女な義母

それを見て私は義母が愛しくなり、
抱きしめて強く唇を合わせ吸い上げました。

全裸のまま部屋に戻り二人で一つの
布団に入って抱きしめあいながら舌を絡めました。

胸を揉み乳首を舌で転がし
義母のわきの下まで舌を這わせました。

うつ伏せにしてうなじから背筋

そしてお尻の割れ目にそって舐めていき、
そのままアナルに到達すると義母は喘ぎながら弱々しい声で

「だめ、ウンチ出るとこよ~
汚いわ~そこだけは勘弁して」

と言いましたが抵抗らしい抵抗もなく、
そのままアナルに舌を尖らせて突き刺し肛門責め

義母はビクッとさせながら

「汚いから だめ」

「お義母さんのアナル、汚くないよ。
さっき綺麗にしたじゃない」

「だめなの そこはだめぇ」

「俺のも舐めて」

私が69の体制で義母の口元に
私のものをあてがうと義母は
喘ぎながら口に含み舌を使い始めました。

「お義母さん、入れていい?」

「うん、頂戴」

「このままいい?」

「そのまま頂戴」

義母を四つん這いにして
バックから突き刺しました。

「いいの!大きいっ!もっと突いてっ」

義母の両腕をつかんで
上半身を起こし突きまくると義母は

「ひぃーっ!」

と叫んで膣イキする痴女な義母

ぐったりとした義母を仰向けにして
正常位で入れてそのまま唇を重ね舌を
吸い上げると

「んん、んん~」

と喘ぎ、しがみついてきました。

重ねた唇はお互いに吸い付いたまま
離れませんでした。

そしてそのまま「いく」とも「出す」とも
言えないまま閉経しているであろう還暦義母に膣内射精

それを機に妻の入院中は
毎晩義母相姦のランデブー

まさに「やりまくる」
という表現しか出来ません。

アナルが性感帯ということは
最初に知りましたので、
ローションをつけて初のアナルSEXを経験しました

最初は、アナルSEXで
痛がっていましたが最後にはアナル中出しを
自らせがんでくる淫乱痴女な義母に

その後妻は無事出産し、
退院してきました。

しかし義母との禁断の関係は
切れることなく続行中

幸い義母の家は私の家と
会社の中間あたりに位置してますので、
会社帰りに立ち寄り密会して、
ローションアナルSEXで愛しあい

そして、帰宅というパターンになっています。

義母が以前にも増して
若々しくなってきたので、妻は驚いています。

その若々しさの原因が自分の夫だということに
妻は気づいていません。

義母からは今度二人で旅行に行こうと
誘われていますが、
さて妻にどう言い訳したらいいか

でも絶対行きたいんです

温泉宿で浴衣を着た妖艶な義母

豊乳を弄り、温泉宿で義母とアナル交尾

想像するだけで疼いてきて、
いてもたってもいられなくなります

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