オナニーに目覚めたエロガキ小学生は、中学生になった姉の風呂場を覗く

俺は2歳年上のお姉ちゃんがいて
小学生の時からお姉ちゃんの風呂場を覗いていた

オナニーを覚えたのが、小学5年生

あまりの気持ちよさに、オナニー狂いの猿になり
オナネタはクラスメイトの女子小学生だったり
お姉ちゃんだったり色々だった

つまり俺は、性欲に取り憑かれた
エロガキ小学生だった訳さ

家の構造上、楽にトイレの窓からのぞけて、
風呂の中からはバレる角度じゃなかった。

姉ちゃんが6年生になった頃から
一緒に風呂に入らなくなったのだが

オレが5年生の時のある日

どうしてもお姉ちゃんのおっぱいを生でみたい

おっぱいを見ながら
オナニーしたいって我慢できなくなり
風呂を覗いてみたら

中学生になった姉のおっぱいは
いつのまにか大きな巨乳おっぱいに

一緒に入っていた頃はぺったん
このロリパイだったのに
大人みたいな大きなおっぱいに発育している
大きな巨乳おっぱい

それにマン毛も凄くで
真っ黒な陰毛がノリのようにベッタリ股間に張り付いていた。

最高のオナネタを見つけて俺は大興奮

それから毎日抜きたかったんだけど
家族に怪しまれたらいけないと思い

1週間に2、3回で風呂を覗いては抜きまくった

おまんこの具が見えたこともあったし、
姉ちゃんがシャワーを股間 にあてて
うっとりしてたのも見た。

学校では生徒会とかやっている
真面目で賢い女子中学生な姉だったから
そのギャップにさらに萌え、
思春期のオナネタランキング一位は姉の裸体だった

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