70歳の義母のお尻に興奮し、アナルSEXの夜這いを決行【義母相姦体験談】

私は狂ったのでしょうか?

70歳になる高齢な義母に欲情し、強引にアナルSEXをしてしまったんです

妻と結婚したのは3年前で
義父は、既に他界していて
現在は同じマンションの最上階の部屋で
70歳の義母は一人で生活していました

実は義母はこのマンションのオーナーで
私達夫婦は妻が管理人をすることで、
無料で住まわせてもらっています。

義母はよくエステへ行ったり、
仲良しのおばさん連中と温泉旅行に出かけるのが
趣味みたいなハイカラな人

70歳になっても若々しくて
お婆ちゃんというより、熟女って感じなんです

妻と付き合いだして、初めて義母と会ったときから、
パワフルな義母の
妖しい魅力に心を惹かれる存在でした。

しかし、それ以上は、何事もなく1年が過ぎ、
今年、妻が出産のために、病院に入院したときに、
偶発的でしたが義母のアナルSEXをしたんです

それは、出産の翌々日でした

私が夜、一人で夕食をとっていたとき

病院の妻から電話があり、

「おかあさんの様子がおかしいの、
携帯にかけても出ないから、様子を見てきてちょうだい」

というのです。

高齢ですから、いつ何があってもおかしくありません

私はすぐに、マンションの最上階までエレベーターで上がり、
義母の部屋のチャイムを鳴らしても応答がありません。

一旦、一階に降りて、最上階の義母の部屋を見上げてみると、
部屋の明かりがついたままでした。

とっさに、脳溢血とかで倒れているかもしてないと思い、
急いでマスターキーを部屋に取りに行って、また最上階へ行きました。

ドアを開けて中に入ってみると、思ったとおり、
リビングの隣の部屋で義母がうつ伏せになって倒れていたのです。

私は大きな声で「お義母さん!」と叫びました。

義母の肩に手をかけて仰向けにして揺さぶってみても、
義母は目を閉じたまま両手を
ダラリとしたままピクリとも動きませんでした。

ふとリビングの方へ目をやると、テーブルの上には、
パーティーのあとのグラスや、オードブル、
ワインやブランデーなどが散らかったまま

義母の口元に顔を近づけて確かめてみると、
ブランデーのいい香りがしたので、
ただ、酒に酔って寝ていただけだということがわかって、
私は胸をなでおろしました。

とりあえず、義母を寝室まで運ぶのは無理だと思い、
寝室から布団を持ってきて、リビングの隣の部屋に敷いて、
義母を敷布団の上に寝かせました。

義母は、酒が好きだとは前から聞いていたけど、
しかしこんなに深酒をした義母を見たのは初めて

気持ちは若いけど、体が追いつかずに
酔い潰れてしまったのだろう

そう思っていると、敷布団の上に海老のような格好で
寝ていた義母が、寝言を言いながら、
足を大きく開いてまた、うつ伏せになりました。

そのとき、スリットスカートがめくれ上がって、
太ももの根元まで丸見えになりました。

私は、ドキッっとして、一瞬、目も心も奪われて、
その場に突っ立ったまま、その一点を凝視していました。

そして、私は義母のそばにそっとしゃがみこむと、
いつの間にか義母の太ももをそっと
撫でるように触っていました。

生暖かい義母の柔肌の感触に、
たちまち私のちんぽが窮屈なズボンの中で
勃起して痛くなってきました。

義母が目を覚ますといけないので、私は念のために、

「お義母さん」

と声をかけて体を揺すってみましたが、
義母はうつ伏せに寝たまま、ゆっくりとした深いいびきをかいて
目を覚ます気配は全くありませんでした。

私は、ついにムラムラっときて、
義母のスカートをそっとめくり上げて、
パンティが食い込んでいる尻を出しました。

私は、一旦、生唾をゴクリと呑み込むと、
義母のパンティのゴムに手をかけて、
ゆっくりと足首までおろしました。

義母はそれでも依然として
身動きひとつしなでいびきをかいていました。

私は緊張で心臓が破裂しそうにドキドキと鳴り、
喉はカラカラ状態

義母の美しいむちむちした尻の下に
白髪交じりの陰毛に覆われたおまんこが
寝息に合わせて動いていました。

私は、義母のおまんこがもっと
よく見えるようにそっと両脚を押し広げてみました。

すると、茶色の割れ目が少し開き肉ヒダが見えていました。

ふと、私は、尻を丸出しにして、
おまんこまで見せている義母を携帯に撮っておこうと考えて、
携帯を取り出して、腹ばいになると、
無防備な義母の姿を写真に撮りました。

私は、興奮の余り、義母が眠っていることをいいことに、
人差し指に唾をつけて義母のアナル挿入

義母の生暖かい体温が人差し指に伝わってきて
私の興奮は頂点に達し、ちんぽは勃起しきっていました。

もう我慢できなくなった私は義母のアナルから指を抜くと、
ズボンとパンツを脱ぎ捨てて、
ギンギンにそそり立ったちんぽを掴むと、
相変わらずいびきをかき続けている義母の背中をまたぎ、
もう片方の手で義母のアナルにタップリと唾を塗りつけて、
ゆっくりと、ちんぽを挿入しアナルファック

もはや、義母が目を覚ますかも知れないなどと
心配する気持ちはどこかへ飛んでしまっていました。

ちんぽはゆっくりと、確実に義母のアナルの中に入って行き、
とうとう、根元まで完全に入ってしまいました。

つい義母のデカ尻に興奮し、ちょっとした悪戯のつもりが
エスカレートしてアナル夜這いになってしまいました

それでも義母は酔いつぶれたままで微動だにしません。

部屋には私の荒い息遣いと
義母のいびきの音だけが聞こえていました。

私が前後にゆっくりとしごきはじめると、
まもなく体が痺れるような射精感がこみ上げてきて、
私はグイッと一番奥までちんぽを押し込むと、
義母の体の奥深くへタップリとアナル射精しました。

射精が終わっても私は、
義母のアナルにちんぽを挿入したまま、
しばらく余韻を味わっていました。

そして興奮が静まって、我に帰ると、急に私は、
義母が目を覚ましてはまずいと思いだし、
ちんぽを抜くと大急ぎでパンツとズボンをはき、
義母のパンティやスカートを元のようにはかせ、
まだ静かないびきをかいている義母に布団をかけて、
ドアに鍵をかけて自分の部屋に戻りました。

翌日の夕方、義母の様子を見に行くと、
昨日は、飲みすぎて何も覚えていのよと言っていました。

その後、義母とは何もありませんが、
密かに、義母のみだらな姿の写真を楽しみながら、
つぎの計画を企ている今日この頃です

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コメント

  1. すずきふきこ より:

    私は、敬老会で、旅行に行き、彼と知り合いました。同じ歳で、72歳です。両方とも、亡くなり、私は、旦那を5年前に亡くなり、彼も3年前に奥さんを亡くしています。私も、人間だから、オッパイを触ったり、下を触ったり、たまには、します。この前は、二次会で、カラオケボックスに行き、私は、トイレに行くと、彼がついて来ました。私が出ると、私を抱いて来て、浴衣の上から、オッパイを触りながら、キスをして来ました。久しぶりです。5年もエッチをしていませんでした。ホテルに家族風呂が有り、二人で、入る事になり、二人で、お風呂に入り、そこで、エッチをしました。

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