ブランコに乗っている小学生がパンチラしてて、我慢出来なくなったエロガキ

一生のオナネタになるであろう
小学生の時に体験した、ロリ体験です

俺が小学3年生の頃
住んでいる街では、「スケーター」が超流行っていた

小学校の時は、人気アイテムを持っている人が
人気者になれる時代

運良く俺は、親に買ってもられたので、
持ってない同級生から貸してほしいと言う理由で
放課後に男女問わずに遊ぶ事が多かった

ある日、女子2人と
俺の3人で遊ぶ事になりました。

スケーターに乗って遊んだ後、
片方の女子の家にブランコがあるから、
そこで遊んでバイバイしようって話になって、
その同級生のjsの家に行きました。

3人でブランコに乗っていて、
向かい合って座っていたので目の前に居る
女子(ミキちゃん)のスカートから、
パンツがチラ見えした

そんな事もあったのですが、
お構い無しに普通に3人で遊んでいると、
その家の子(ユキちゃん)の母親が、

「ユキ~!ピアノ練習の時間よ」

ってユキちゃんを家に引っ張っていきました

残された2人はブランコで揺られていたのですが、
ミキちゃんのロリパンツを見ていたせいか俺は、
ムラムラと小学生の癖にしていまった

俺はどうにかもっと同級生のパンティを
覗きたいと我慢出来ずに

「後ろから漕いであげる」

とか言いながら、ミキちゃんの背後に回り込み、
背中を押して漕ぎました。

しばらくすると、女子と2人という状況

パンツを見てしまった事

ミキちゃんのムッチリとした体に、
堪らなくなってしまった俺は、
ブランコを止めてミキちゃんを抱き締めしまった

ミキちゃんはビックリしたみたいですが、
抵抗もせずジッとしていました。

俺はそれでも我慢出来なくなり、
ミキちゃんのシャツの首元から手を入れて、
ぺったんこのおっぱいを触りました。

するとミキちゃんは

「シャツが伸びちゃうっ」

と言って手を引き抜くように言われました。

俺は渋々手を抜いて、謝りました。

するとミキちゃんから。

「裾からなら触ってもいいよ」

「えっ?うん」

俺は言われるがまま手をすそからソッと入れて、
ロリおっぱいを触りました、
なぜか俺の全身が小さく震えていたのを覚えています。

ミキちゃんはすこしムッチリした感じの子だったので、
小学生なのにおっぱいも
プクっと少し膨らんでいたんです。

俺は両手を裾から入れて、
両方の胸を揉み上げていました。

「力弱めて、ゆっくり触って」

「うん」

「ねぇ 私だけにこんな事したかったの?」

「えっ?分からないけど我慢できなかったの、ごめん」

「ううん、ユキちゃんにもしてたら嫌だなって…」

「してないよっ、ミキちゃんにだけしたくなったの」

「本当?嬉しい」

「洋服捲って見てもいい?」

「はっ…恥ずかしいよぅ」

「お願いっミキちゃんのおっぱい、見たい」

「ユキちゃんには内緒だよ」

そんなやり取りをして、
ミキちゃんは軽く頷いた。

俺は手の震えと戦いながら
ゆっくり裾を捲り上げた。

少し色黒のミキちゃんの胸が見えて、
俺は堪らなくなって、
おっぱいに顔を近づけてミキちゃんの
乳首をゆっくり舐めてみた。

「あぁっ、なに??」

「ダメ?」

「え~汚いよぅ~?」

「平気、もっとしていい?」

「汚くない?」

「全然平気、もう少しいい?」

「う、うん」

俺は、ミキちゃんの
まだ突起していない乳首を舐めていた。

ミキちゃんの手が俺を良い子良い子するかのように、
頭を撫でていた。

少しの間乳首を舐めているとミキちゃんの片手が、
ミキちゃんのアソコにギュッと当てていたのを見ました。

「どうしたの?」

「なんかね、ここを触ると
ゾクッとして気持ちいいの」

「俺が触ってもなるかな?」

「ここはダメっ!恥ずかしいし汚いからダメっ!」

「少しだけ試したいな
汚くてもいいよ」

「本当に?汚いよ?じゃあ」

俺の手を取ってミキちゃんは
股に俺の手をあてがう

さっきまでチラチラ見えていたロリパンツに
触れる感触と嬉しさに、
頭が燃えるように熱くなった。

ミキちゃんは俺の手を股に当てて、
ゆっくり動かしてくれた。

パンツ越しだけど、
小さく割れたロリスジがわかる

パンツが湿っていた。

「おしっこしちゃったの?」

「違うの、ゾクゾクするとパンツ濡れちゃうの」

「じゃあ汚れちゃうから脱いでする?」

「脱いでも触ってくれる?」

「うん、いいよ…」

ミキちゃんはパンツを脱いで
スカートのポッケに入れた。

すると、ミキちゃんはまた俺の手を取って
ゆっくりアソコに手を当てた

俺の右手は胸に左手はアソコに、
右手で胸をゆっくり触りながら乳首を舐め続けた

少しするとミキちゃんが、

「あっああっ」

って、いつもの話す声とは別の、
鼻にかかるような声を出した。

そしてミキちゃんは小刻みに身震いした。

「え?大丈夫??」

「大丈夫 ハァハァ」

「本当?」

「う…うん、ギュッてしていい?」

「いいよ」

ミキちゃんは服を直す事も忘れて
ギュッと抱きついてきた。

少しそのまま居たんだけど、
ミキちゃんが落ち着いたので帰る事にした。

ミキちゃんが帰る時に、

「今度は2人で遊ぼう」

って言われて、俺は即答で

「またしよう」

って答えた。

ミキちゃんはまた抱きついてきて、

「チューしよっ」

て言われて、そのまま
お互い初めてのチューを経験した

その後もまた2人で遊んで
エッチな事を沢山しました

本番は無かったのは当然ですが、
小3にしてエロガキだった俺の
初めての性体験でした

その日から俺はクラスメイトのミキちゃんを見ると、
あの抱き締めた時のミキちゃんを思い出して、
勃起してしまう程に意識しちゃってました。

何日かして、ミキちゃんとまた遊ぶ約束をした。

俺はミキちゃんと放課後に待ち合わせしていたので、
急いで待ち合わせ場所に行くと、
ミキちゃんはピンクのブラウスにジーンズのスカート、
凄く可愛いく見えました。

俺はすぐに潰れたパチンコ屋の
駐車場にミキちゃんと向かうと、
ミキちゃんも足早に付いてきていたと思います。

駐車場に到着すると、ミキちゃんからギュッと抱きつかれた。

ミキちゃんの体は凄くやわらかくて、俺もギュッと抱き締め返した。

ピンクのブラウスの下はシャツも着ておらず、抱き締めるだけで胸のやわらかさが伝わってくる。

しばらく抱き合ってやわらかさをエッチな気分で味わっていました。

するとミキちゃんが、恥ずかしそうに…

「またエッチな事しよぅ」

「うん、俺もしたかったんだよっ!」

「本当に?私もなの…でも、あの日の事誰かに言った?」

「言わないよ、ミキちゃんの事は誰にも教えたくない」

「ありがとっ。今日も沢山触っていいよ」

「うん」

俺は返事と同時にミキちゃんの後ろから
ブラウスの裾に手を入れてゆっくり
ロリパイのあたりに手を入れた。

やはりブラウスの下は何も着ておらず、
少し前屈みになったミキちゃんのおっぱいは、
この前より大きくなっていたように感じた。

ミキちゃんの首筋から、シャンプーの匂いがして、俺の中のエッチな気分を掻き立てた。

しばらく後ろから胸を触り、
体を密着させて首筋の匂いを嗅いでいたら。

小さい声で恥ずかしそうに。

「今日も胸を舐めてほしいな」

「うん、舐めてあげる」

俺はミキちゃんのブラウスのボタンを外して、
すごくドキドキしながら、胸の辺りに顔を埋めた。

俺はあの日以来またこの時が来るのを待ち望んでいたせいか、
犬みたいにミキちゃんのおっぱいの
あたりの匂いを確かめるように念入りに嗅いだ。

その勢いのせいで、ミキちゃんは
壁のところまで、後ずさりしていきました。

背中に壁が当たり、後ずさり出来なくなったミキちゃんは、
必死にくすぐったいのを我慢しているようでしたが、
俺は壁にミキちゃんを押し付けて、
思いの全てをミキちゃんの体に発散するかのように
ミキちゃんの体の匂いを嗅いでいました。

すると…、

「ぅぅぅ」

そのミキちゃんの鼻にかかるような小さい声に凄く興奮し、
スカートの中に手を入れアソコを触ってあげました。

ミキちゃんは俺の手にグイッと
自分の股を押し付けて、
股をキュッキュッと締め付けていました。

ミキちゃんのパンツが濡れて汚れないように、
パンツを脱ぐかどうか聞いたら、
汚れてもいいと言うので、
パンツ越しにアソコを触り続けました。

次第に湿ってくるパンツが、
指にまとわりついて来て邪魔になって来たので、
パンツの中に手を入れました。

「あっぁぅ」

「いいよね?」

ミキ「ぅん…」

その恥ずかしそうに答える
ミキちゃんが堪らなく可愛いんです

また俺はアソコを触りながら
ギュッと抱き締めてしまいました。

すると

「なにかあたる」

「えっ?」

「これがあたる」

そう

俺の勃起したちんちんが、
ミキちゃんのももに当たっていたのです

俺は恥ずかしさのあまりに
腰を引いて当たらないようにしたのですが、
ミキちゃんが手で触ってくるのです

俺は初めて触られるちんちんがビクビクしちゃって
ヒクヒク動くのが分かる程になっていました。

「これ触ると気持ちいいの?」

「うん、ゾクゾクする」

「触っていい?」

「いいけど汚いかも」

「私のも触ってくれたんだから
おあいこだよ」

「うっうん」

ミキちゃんは俺のズボンのボタンを外して
チャックを下ろしました。

「どうすれば気持ちいいの?」

「分からないけどミキちゃんに
押し付けるとゾワゾワする」

「ふ~ん あっ良い事考えた」

「何?」

ミキちゃんは俺を車止めに座らせて、
ミキちゃんが俺にまたがるようにしゃがみ、
自分の股に俺のちんちんが
当たるように手で押し付けました。

俺は大好きなミキちゃんにちんちんを手で触られる興奮と、
初めて感じるミキちゃんの股に
ちんちんを擦り付ける気持ち良さに、
気を失いそうになるほど、ビクンビクンしました。

「これで2人とも気持ち良くなれないかな?」

「そうだね、俺はゾワゾワするよ、
ミキちゃんは?」

「ぅん なんか変な感じ、凄くゾワゾワするょ」

2人は抱き締め合いながら、ゾワゾワを楽しみました
ミキちゃんのアソコから溢れてくるヌルヌルが、
ちんちんにまとわりついて俺のちんちんは、
濡れてヌルヌルしていました。

「すごく…すごく気持ちいぃょ」

「俺もだよミキちゃん」

ミキちゃんは俺にまたがり腰を
動かすように前後にゆっくり揺れてくれました。

少しすると。

ミキちゃんが鼻にかかるような声で。

「あぁぁん」

突然ギュッと抱きついて、
全身を身震いさせました。

しばらくギュッとしたまま動けませんでした。

ミキちゃんが落ち着いてから、
ミキちゃんが立ち上がると触れ合っていたちんちんの
周りにキラキラしたミキちゃんのヌルヌルが付いていました。

俺はまだ抱き締めて居たかったけど我慢して立ち上がりました。

そしてズボンを上げようとした時にミキちゃんが

「このやり方でまたしたいな」

「うん、良いやり方見つけたね」

「そうだね、
すごく抱き締めちゃったけど平気だった?」

「嬉しかったよゾワゾワして気持ち良かったし」

「なんか恥ずかしいね、
誰にも言わないでね」

「うん、言わない2人だけの秘密だよ」

そしてこの日の夜、俺は風呂場でちんちんを洗っていたら、
皮がヌルッと剥けて
半分戻らなくなったのを覚えています。

この後もミキちゃんとのエッチな遊びは続きましたが
今度また投稿します

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