チョベリバな貧乳黒ギャルJKとカラオケBOXで座位になりペチャパイを舐める

高校時代に「チョベリバ、チョベリグ」連呼する
ビッチなヤリマン黒ギャルと
合コンで知り合った

当時、居酒屋は年齢確認なんてしてない時代だから
高校生でも普通に居酒屋に入れて
飲みにいったりしていた

ある日、このビッチな黒ギャルJKと二人で飲みに行った

俺はこの黒ギャルとHしようとか
口説いてやろうってって気はなくて
共通の友達のAっていう男が
ビッチ黒ギャルを恋愛目線で気になってた時があって、
協力するつもりでビッチに色々聞き出したり、
一緒にちょっと遠くまで行って遊んだりしていた

んで、そんなある日

俺とAが2人で自宅で酒を飲んでいて
べろっべろに酔っ払って、
カラオケBOXに

そのころにはAはもう黒ギャルの事を
恋愛目線で見るのはやめていたから

もうなんの気兼ねもなく
ワイワイ騒いでいたときに、
Aがビッチ黒ギャル呼ぼうぜwwwとか言い出した。

んで俺が黒ギャルに連絡。

その時黒ギャルの家からだーいぶ
離れたカラオケで飲んでたし、
もう23時過ぎだったから無理だろうと思った

が、一応連絡する

「よービッチー。何してんのー?」

「今駅前ウロウロしてるよー」

「まじー?今Aと飲んでんだけど、暇なら来いよーww」

「どこー?行くー!」

で、場所行ったら来てくれた

終電ギリだったみたいだが、
駅前にいたからと言う理由で来てくれるあたり
なんてノリがいいアゲアゲ黒ギャルJK

そしたら黒ギャルが登場

黒ギャルも飲んでたらしく酔ってるみたいだが、

「飲むぞーい♪へたってんなよー♪」

とか、テンション高かった。

そっから三人でまためちゃめちゃ飲みまくった

Aはビッチに更に飲まされて
ヘロヘロになってた

俺もだいぶ気持ち悪くなったころ、
ビッチもフラフラしてきてた

そんな時、Aが先輩に
電話で呼ばれてどっか行った。

「じゃっ!あとはよろしくー♪」

て陽気に出てった

残された俺と黒ギャル

黒ギャルは頭悪そうな喋り方する奴で

「まじかあーwまじで帰ったのかーチョベリバー」

って楽しそうに笑ながら曲入れてた

しばらく楽しく話ながら歌ってると、
黒ギャルのテンションが急に落ちた。

「あーあ」

「どしたん急にテンション落ちてw」

黒ギャルが最近悩み事があったのは知っていたが、
急にそれを思い出して萎えたらしい

L字型になっている席で離れて座っていた黒ギャルが、
カラオケの音で声がきこえないから、
と隣に座ってきた。

もうね、腕も足もぴっとり。

うおぉ~

童貞の俺は興奮せざるを得ない状況

そう、合コンとか行っていたんだが
奥手な俺はセックス未経験者だった

それで、紳士ぶって、うんうん話聞いてた。

そしたら黒ギャルの顔が真横に来た。

ビッチ的にはただ声が聞きづらくて顔近づけたぽい。

付けまつげバサバサだなとか
思って斜めから顔見てた

そのまままつ毛見ながらアドバイスしてたら、
ふいに黒ギャルが俺の方を見た。

目がバッチリあって、
しばしお互いに制止

何とも言えない空気で、
しばらくお互いに顔見合わせたままだった

んで、
そしたら少しだけそのままの姿勢で
黒ギャルの顔が近付いた。

俺もう我慢ならんよな。
そこでキスした。

慣れないしどうしようかわかんなかったが
ちゅっしてるうちに

拒否どころからビッチもちゅして
さりげなくリードしてくれてた

やべーと思いながらも酒飲んでるし
頭まわんねーしキスきもちーしで、
そのまましばらくキス。

少ししたら俺の膝に黒ギャルの手が乗った。

俺の右に黒ギャルがいて、
左膝に手が来たのね。

わかるかな?

俺の左膝に乗ってるのは黒ギャルの右手

どうやら体制がキツかったらしい

俺は黒ギャルの右肩を掴んで身体ごと俺の方に向けた。

「んっ」

と言いながらも抵抗せず素直に俺の方を向く。

そこからハグになって
10分くらいディープキス

で、俺は黒ギャルを持ち上げて膝に乗せた、
跨がせる感じな

座位の体位

んで俺はほんのりおっぱいに手をのばした。

ちなみにペチャパイの貧乳

まな板にレーズン乗ってるのかと思ったぜ

でもおっぱいはおっぱいだ。

俺はおっぱいが好きだ

貧乳おっぱいをカラオケBOXの中で
揉みしだいた。

びっちはクネクネしてたが、
レーズンをつつくと

「やぁん」

と小さく声をあげ始めた

しばらく左右のレーズンをこねくりまわしながら

ずっと上はディープキス

そこから片手をおまんこにのばした。

黒タイツにミニスカートだったが、
勢い余ってタイツの股部分に穴が空いた。
が、気付いてないようなので無視して続行

スカートとタイツの間から手をいれて、
パンツに触れた。

パンツの上からまんま○をいじると、
くにくにして柔らかい

黒ギャルは

「やだぁんっ」

とか喘いでた。

もうとまんねー

とか思ってた。

あ、書いてなかったが
キスの時から俺フルボッキ

そしたらビッチも興奮してるらしく、
俺の頭のうしろに手を回してた。
指を秘密の穴に入れようとしたんだ。
その時

店員が

「しつれーしまーす」

固まる俺とビッチ

固まる店員

「あ…あのぉ ここそういう場所じゃないんで
さーせん」

って出て行った。釣りかと思うかもしれないがガチ

「まじか…恥ずかしっw」

俺「やべーとりあえず出ようか」

てことで着衣の乱れをなおして、
カラオケを出ることにした。

その時タイツがやぶれてたことに
黒ギャルが気付いて怒られた

会計して外に出た。

俺のジュニアはしぼみ切ってたが、
まだ始発も無い時間だし、
火照った体を冷まそうってことになって、
手つないでずーっとブラブラ散歩してた。

ひとけの無いところに行った時、

俺が再燃もいっかいキスしたくなった。

で、道端でキスした。
黒ギャルも拒まなかった

そこからホテルに行ったんだ。

俺は初ラブホだったが
ビッチな貧乳黒ギャルはやたら慣れてた。

おどおどしながらビッチの後ろを着いて歩き入室した。

どの部屋にするー?って黒ギャルが言いつつも

全部黒ギャルが選んでた

この部屋はここが

とかって悩みながら無難な一室を見つけ、

ここでいいー?って言うからOKし、
ボタンを押して部屋を選んだ。
でエレベーターに乗って部屋に向かう。
俺は終始キョロキョロしてたが、
黒ギャルは「あの光ってるとこだよー!」
って俺を誘導してくれて入室しまんたw

こんなもんなんだーって思った。
想像してた天蓋付きベットとか鏡張りの壁もなく、
普通の部屋に拍子抜けした。
そんなこんな考えてるうちにビッチが風呂をいれてくれた。
んで俺が先に入った

俺が出てくるとビッチはレズビアンのAV見て1人で爆笑してた

「きもいーw女同士で何が楽しいんだ」

とか言ってたww

そんないつも通りの姿を見て俺も緊張が解けた
ビッチに風呂入らせた

んでビッチが風呂入ることに。
脱衣所なんてないから服脱いでるとこは
俺のいるベットから丸見えだった

俺フルボッキ

黒ギャルは

「見ないでー!やだ!太ってるしペチャパイだから」

って言って恥ずかしがってて可愛かった

必死にタオルで隠しながら風呂はいっていった。

俺はその間にベット上の照明いじったり
コンドームどこにあんのか確認したりしてから

一服して気持ち落ち着かせてたww

そしたらビッチが出て来て、

見ないでってば

って言いながらまた照れてたw

備え付けの部屋着に着替えてモジモジベットに入ってくるビッチw
いざ、ってなると照れてしまって俺もモジモジしてた。

でも思い切ってギュッて抱きしめた。

ベットにお互いに寝ながらな、
頭撫でてやったら恥ずかしそうに笑ってた。

そっからそーっとキスして、
お互いの唇をハムハムしてたww

そこからもう一回、
おっぱい揉んで手マンしたった
そしたらほんのり濡れてた。
本当に濡れるもんなんだなーとか感動してたww
頑張ってAVの見よう見まねで手動かした

どうやら痛かったらしい、
出し入れはダメらしいぞ、童貞の諸君

痛い!
って俺の右手掴んで止めさせられた

俺テラ下手くそw

どうしたらいい?って恥を忍んで聞いて見たら、
ここがいい…って教えてくれた。
多分Gスポットなんだと思う。

そこをちょっと刺激したら
「やあん!あっん!」
て激しく喘ぎ始めた。
だからそこを上手く刺激してやった。
俺なりに上手くのつもりなww

そしたら黒ギャルが

「ありがと、次私の番♪」

って姿勢を変えた。

で、俺のマグナムをこすり始めた。

女にジュニア触られんのって気持ちいいのな

びっくりした

少し竿全体から先っちょにかけてこすこすされたあと、
ギュッて根元を握られた

ギュッて握られてビクってなったら
急に亀頭があったかくなった。

見たらパックンチョしてた

黒ギャルのフェラチオは
超絶気持ちよかったw

比べたことはないが相当上手いんじゃないか?
じゅっぽじゅっぽ言いながら
俺のジュニアを唾液まみれにして頭上下してる

気持ちよすぎて死ぬかとおもった

かと思ったら先っちょペロペロ

玉も吸ったり舐めたり、
ジュルジュル言う音がAVのまんまの音で超絶興奮した

「やべぇ」

って呟いたら、黒ギャルが
もう入れる?って聞いて来た。

俺はうなづいてゴムを頭上から取って手渡した。
場所確認しといてよかったとか思ったww

黒ギャルはゴムを受け取って慣れた手付きでハメてくれた。

「サービス」

っつって口ではめられたww風俗嬢か

ゴムをつけたあと、
俺の上にのっかって、穴にジュニアを当てがった。

ついに!

とか思ったら急に緊張した

そのまま黒ギャルは
ゆっくり腰を降ろした。

中はあったかくて狭くて、
不思議な感覚だった

よくある、こんなもんか、
ってのを実感して納得した

んでビッチが動く

上下に、前後に。

気持ちいいがオナニー
ほどじゃないなとか冷静になってた。

オナニーマスターな俺は自分の右手以外の感覚が、
気持ちいいが不思議な感じで、
変に冷静になってたんだ。
そしたら、

萎えた。

中折れwwww

やべえどうしよ、って焦ってたら、
ビッチが気付いた。
「あれ…?萎えた?」
俺はでも抜きたくなくて、
「このまま入れとけば回復すると思うw大丈夫w」
って言ったw
ビッチはそれを信じ動くものの、
大きくならないジュニア。

抜けたww

ビッチ「抜けちゃったね…w」
ビッチは困ったように笑った。

もう一回大きくしようとチャレンジするものの
その後も半立ちにはなるものの、
フルボッキにはならなかったorz

しばらく頑張るも回復しないジュニア。
俺は謝った。

「ビッチ…ごめん
なんか緊張して…無理かも。
ごめんな、ありがとう。
もう寝よ?朝口で抜いてくれればいいから」

そして寝た。

そして朝フェラで抜いてもらった。
ごっくんには感動した

初体験は難しいよ!

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