おまんこやクリトリスを触ると気持ちが良いと気づいた幼女な姪っ子がアヘ顔に

姉は結婚したんですが、
離婚してシングルマザーになりました

それで姉の娘で姪が
叔父になる俺に物凄く懐いている

姪は小学4年生で
赤いランドセルを背負って
小学校に通っている可愛い幼女

そんな姪っ子と二人っきりで遊んでいると
姪の舞が内緒だよ

って子供が内緒話する時の
トーンで言い出した

「舞ねオマタ触ると
気持ち良いんだよ」

悪い事だと思っていないのか
幼女な姪っ子は、
楽しい事を発見したように無邪気に報告してきた。

悪い事じゃないけど恥ずかしい事っていう
認識は多少あるみたい

ここは、大人として本来は

「そんな所は触っちゃダメだよ」

ってたしなめなければならない所だったが

小4の幼女でもおまんこを触れば
気持良くなるのか

というHな発見に
素直に興味がわいてしまった。

「ここ触ると気持ち良いの?」

とお風呂場でも舞の裸は良く見てるので
すっと手を伸ばしてスカートの中に手を入れて

パンツの上から触ってみる

「うーんとね もっちっと上」

どうやらクリトリスの部分が気持ちが良いらしい

「ここ?」

なぜかドキドキする

「うん、そこ」

手が感じる場所にあたりだしたのか
舞はスカートを両手でたくし上げたまま
目をつぶって感じ出した。

股間に当てられた私の手を太ももを
キュッと固定して鼻で息をしている

「はぁはぁ」

スリスリとパンツの上から
クリ鳥生のあるあたりを摩って
やりながら舞の表情をみると
小学校4年生の幼女なのに表情は
もう大人の女性のように上気してアヘ顔になっている

居間で30秒くらい、姪のお股をサワサワ触って
Hな悪戯をしていたけど
誰か帰ってくるか解らない状況にハッとなって

さっと手を引くと

姪の舞が物足りない表情で見つめてくる

「ねぇお兄ちゃんもっとして」

ソレから冷静になって慌てて
こういう事は人には言っちゃいけないし
コッソリやらなきゃダメだよと
教えるが舞は不満顔

なにより自分より人の手で
してもらうほうがもっと気持ち良いことを
発見したわけで

中々聞分けない、駄々っ子のように
抱きついてきて

「またしね?」

とオネダリするHな事に目覚めた姪っ子

そして、ロリに目覚めた叔父な俺

姉や両親にバレないように
幼い姪に時々してあげる約束をする事に

でもそれは建前というかいい訳というか
内心下心、ロリ魂が芽生えていた事も事実

jsの舞は3日おきくらいにお風呂にいる時や
休日遊んであげている時にねだってきた。

舞も女の子なので汗だくになるから
それなりにタイミングを狙っていたんだと思う

「お兄ちゃん」

日頃はかないスカートをきてやって来て
何時もと少し違う潤んだ目で
すりよってくるから直ぐにわかる

膝の上に乗せてあげて

横からスカートの中に手を入れて
摩ってあげる

心なしかそこはムワッと湿り気を帯びてて
手が上下に動くたびに

ピクピクっと幼いからだが震えて、
小さな吐息が舞の口から漏れる

「んっ」

まだイクという事は無いけど
十分に満足すると突然立ち上がって
お風呂に入りたかがる

股が濡れて気持ち悪いらしい

その後はなんだかすっきりしたみたいにして
何時もの無邪気な小学4年生のjsに戻る

舞もコソコソする私をみて
コレがいけない事だという事が徐々に理解できたのか

母親である姉にも家族の誰にも言っていない

「お兄ちゃんと私の秘密だもんね」

とハニカム

そんな得意そうになっている姪にまた萌える俺

舞はそのうちパンツを脱ぐようになる

濡れて気持ち悪いし、母親に

「貴方パンツ一日何回着替えるの」

と怒られたからだった。

但し直ぐに履けるように膝まで下ろすだけ
当然私の手は直接
舞のロリマンコを撫で回す事になる

当然前より格段に気持ちが
良いから舞は気に入ったみたいだった。

舞はクリが気持ちよくてまだ穴は痛がった。

当然だろう舞の穴は
まだ小さすぎて私の小指すら入らないように思えた。

私もなんだか
これ以上舞に色々発見させてしまうと
後戻りが出来なくなる気がして
いや、既にかなり後戻りできない状況にきていたが
それだけは良くないと思い手を出さずに
舞が求める時だけ触ってやる関係を続けていた。

姪とこうなってからはお風呂に入るたびに
舞のおまんこは私が指で洗ってあげていた。

舞はコレが大好きで、
お風呂は決まって私と入るようになり
私が帰りが遅い時も

「早くはいりなさい!」

と怒る姉と喧嘩しながら私の帰りを待っていた。

その時に舞が欲しがると
そのまま触ってやる事もあった。

でもあまり長く風呂場で
そんな事をしていると風邪を引くし
姉達にも怪しまれるのでたまにしか出来なかった。

ただ、一寸心配な事もあった

舞は私に良く懐いてくれていたし
私も舞が可愛かったから
構ってあげる事に苦はなかったけれど
舞は休みの日も一日家に居て私から離れようとしない

友達が遊びに来ても、
二人っきりの時間を邪魔されたくないのか
はたまた隙があれば触って欲しいのだろうか

「今日は遊びたくない」

と理由もいわずに友達を帰してしまう事が増えた。

「舞せっかく遊びに来てくれたんだから
一緒に遊んでおいで」

というけど
舞は「嫌!」と頑固で聞かない

そのうち友達も諦めて帰ってしまう

これではそのうち舞が学校で
虐めにあってしまうのではないかと心配になってきた。

叔父として姪が此処まで懐いてくれるのは嬉しいが
やっぱり友達も大事にして欲しい

それで、私の方から

強引にこういう事はもうしない

と舞に打ち明けた。

舞は非常に残念そうに
寂しそうだったが意外にも

「わかった」

と諦めたように同意した。

もう直ぐ小学5年生

やはり女の子だから少しは
聞分けが聞くようになってたようだった。

本人もこういう事が良くない事なのは
良く理解していたようだった。

ただ、私がソレを甘やかし
肯定してしまったのが良くなかったのだと反省した。

舞はそれからは友達とも遊ぶようになった。

私と舞の関係は普通の叔父と
姪の関係に戻ったと思う

遊びに連れて行ったり
一緒に遊んであげたりはするけど
もう舞からして欲しいと言われることも無い

まあ、姉に聞いたら夜な夜などうやら
コッソリ一人で小学生なのに
お股を触ってオナニーしているらしいけどね

しかも、毎日らしい

「あの子大丈夫かしら」

と心配する姉に
心の中で申し訳なく思いました。

時はあっという間に過ぎて

この話を舞が高校を卒業して
東京の大学へ上京していく時に
酒の勢いで舞にポロッと話してしまいました。

舞はちゃんと覚えていて
私が少しだけ飲ませたお酒で
ちょっとだけ赤く染まった頬を
もっと赤く染めて

「ずっとお兄ちゃんの手が忘れられなかった」

と告白

そういえば舞は中学高校も部活と
勉強を頑張っていて浮いた話一つありませんでした。

その夜、あの日から
随分成長した舞をこの手に抱き
彼女の始めての男になりました

「ああっ・・お兄ちゃん嬉しい 
嬉しい、寂しい 
離れたくない」

と涙一杯でキスしながら
大きくなった姪は年甲斐もなく
腰を振る私の背中にツメが食い込む程痛く
抱きついて泣きました。

舞の上京と時を同じくして
私の結婚も決まったばかりでした。

相手は親戚のおばあさんの紹介で
お見合いした女性

容姿はけっして美人ではないですが気立てが良く、
私などには勿体無い女性

「私がお嫁さんになりたかったのに」

と最後に2人っきり駅の
ホームで姪は呟きました。

舞は私への気持ちをふりきるようにして
東京へ上京していきました。

それから暫くして、新婚生活がおちついた頃
舞から私達「夫婦あて」に手紙がきました。

便箋には手紙と一緒に写真が入っていて
ハンサムな青年と2人で
幸せそうに笑う舞の姿がありました。

一緒についていた手紙は白紙でした。

ただ、たった一文字だけ「お」
の文字を消した後がありました。

妻は「間違えたのかしらね?」

と笑っていたけど

私には姪が言いたい事は
十分に伝わっていました

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