リスカ痕のあるメンヘラ人妻とイチャイチャし過ぎるとストーカーされる【出会い系】

出会い系でリスカ痕のあるメンヘラ熟女と
パコった事がある

リスカ癖のあるメンヘラ
アラサーの若妻でひろのって名前だった

当時、俺は20代半ば
社会人生活に次第に慣れて、
暇な時に、出会い系で
熟女漁りするぐらいの余裕が出てきた時期

ひろのは子持ちの人妻で、
最初は特にエロいメールをやりとりする事もなく、
子供の誕生日ケーキの写メを送ってくれたり、
ひろのが毎日ジョギングしてるとか
ノーマルなやりとり

まぁでも出会い系で知り合った異性に
子供の誕生日の写メ送るっていうのは
かなり異常だと思うが、
メンヘラ主婦は全く気にしない感じだった

それで、ある日お互いの写メを交換する事になったが、
この時俺は勝負仕様の奇跡写メをひろのに送った。

「すご~い!カッコイイね俺君!
モテるんじゃない?」

とテンションあがりまくりw

頭の弱い馬鹿な若妻は簡単に釣れる

俺も

「ひろのさんもカワイイ。
よくナンパされちゃうでしょ?」

とジャブで返す。

実際に可愛い若妻だった

そして、お互いに相手を気に入った後は、
エロいやりとりになるまで時間はかからなかった。

「変わった場所でH?
カラオケボックスの中でしたことあるよ」

あたしフェラチオうまいよ?
ペロペロ~って」

とエロいメールを送ってきてくれる

そんなHなメールをやりとりするようになったある日、
俺もかなり頭の悪いメールを送った。

「ひろのさんエロすぎ。
我慢できなくてひろのさんの事
考えながらセンズリしちゃった」

後から考えれば、どうやら
このセンズリメールで
メンヘラ主婦にエロスイッチが入ったらしい。

「俺君ずるい。そんな事言われたら
Hな気分になって眠れなくなっちゃう」

「じゃあひろのさんも
俺の事考えながら一人でして?」

「ダメだよ、隣の部屋に旦那いるもん」

「じゃあ、いつかひろのさんの
一人H手伝ってあげたいな」

この時点でヤレる確信があった。

その数日後の昼過ぎ。

「今まで車の掃除してたよ
これから○○まで水着買いに行くけど
付き合ってくれない?」

まさか向こうから誘ってくるとは
思ってもみなかった。

もちろん断る理由はない。

「じゃあ△時に○○駅で」

「うん、じゃあ水着買ったあと
カラオケしてごはん食べようね」

そして無事に待ち合わせて実際に
会うひろのは写メ以上に可愛かった。

毎日ジョギングで
維持しているだけあってスレンダーな体

気取らずによく笑い、愛嬌がある。

モテるタイプだろうな、
と思った。

正直ストライクゾーンど真ん中

そんな超可愛い人妻に見惚れていると
手首に傷を発見

明らかなりスカ痕

でもひろのは、全く気にする素振りもなく
普通に接してくる

俺は確信した120%
今日SEX出来ると

まあ、俺の方は奇跡写メを送っていたので

「アレ?なんか違くない?」

みたいなリアクションされたが。

ただ歩く間に俺から手を握ったら
向こうも握り返してくれる
メンヘラで甘えん坊な若妻

心の中でガッツポーズの俺。

水着を買いにデパートに
向かう間に色々と聞いた。

旦那さんは不動産屋で
仕事が忙しくあまり構ってくれない事。

就職してすぐに結婚したので
OLしながら遊んでる友達が
羨ましかった事など。

そしてデパートに到着し
水着売場で水着を選ぶ。

夏を前にしてカップル
連れが多いとはいえやはり落ち着かない。

そもそも女物の水着売場なんて来た事ないし、
一緒に選ぶって言ってもひろのの好みなんかわからない。

結局ひろのはビキニの水着を
持ち試着室に入った。

俺は少し離れて待つ事に。

試着ブースが並んだ
エリアの入口にもカーテンがあり、
店員が一人づつ♂を試着エリアの
カーテン内に連れて入るシステム。
着替えが♂に見えないように

少し待つとギャル風の店員が

「俺さん?」と呼びに来た。

よく考えればお互いに
フルネームを教えてなかった。

店員にしてみればひろのが彼氏を
呼ぶのにファーストネームしか
教えないイタい女に見えた?

まさか今日が初対面の
不倫デートだとは思わないはずだけど

ともかく水着に着替えたひろのはエロかった。

ビキニが似合うスレンダー美人ってだけでなく、
さっき直接会ったばかりの人妻が目の前で
肌を晒しているシチュエーションに興奮した。

「かっかわいいよ!最高!」

本心からの言葉だけど
照れ臭くてどことなくぎこちない。

ひろのがカードで支払い、
サインを済ませる間もサイン名が目に入らないよう離れる。

不倫デートならではの気遣いのせいで、
ギャル風店員の訝し気な視線を感じつつ水着売場を出た。

この後はカラオケして
ご飯食べに行くはずだった。

だが、ひろのは旦那が帰って
来るまでに家に戻らなければならない。

それに初対面で水着姿を見せつけ、
積極的に手を繋いでくる相手に細かい
段階を踏むのは馬鹿らしく思えた。

手を繋いだままデパートを出て
服屋やカフェの前を通り、
しばらく歩き路地裏に入る。

そして当たり前のようにラブホテルの扉をくぐる

オサレな外観と内装が人気な
ホテルだが運良く空室があった。

エレベーターに乗り部屋に
入るまでひろのは抵抗しなかった

が、ベッドに腰掛けると
信じられない言葉を吐いた、
いや、吐きやがった。

「え?何ココ?
レストランかと思ったのに」

ハハハ!カマトトぶっているメンヘラ主婦メール

あくまで「強引にラブホに連れ込まれたから」
なんて都合のいい言い訳が欲しいのか

まさか超絶馬鹿で本当に部屋に入るまで
ラブホと気付かなかったのか

リスカするメンヘラ主婦だから
どっちが本当だがわからないが

どちらにしろ俺の中で
ここからの展開は決まっていた。

手持ち無沙汰に部屋のカラオケ本を
めくるひろのを引き寄せて強引に唇を奪う。

合わせた唇の下でひろのの
腕が俺を突き放そうと動く。

もちろんそれに構わずひろのの唇を貪る

「ぁん いやダメだって」

俺に抱きしめられキスされながらも
嫌がるポーズは崩さない。

それでも腰に手を回して
逃げられないようにしてキスを続ける。

抱きしめたまま10分もキスすると
俺を押しのけようとする力も弱くなってきた。

その変化を感じとると

「今度はひろのちゃんがキスして」

と耳元で囁く。

ひろのは唇を離し、
今度は自分からゆっくり押し当ててきた。

丹念に上と下の唇を舐め、
口の中にまで舌を侵入させ唾液交換の濃厚接吻

「どう?」

とエロキュートなひろのは、
上目遣いで聞いてくる

「すっごい気持ちいい」

満足そうな表情を浮かべると
俺のほっぺたにもキスをした。

そこから首筋にも。

「んっ」

思わず声が漏れたのを
聞き逃さず今度は首筋を舐める。

二度、三度首筋に舌を這わせると
またディープキスをしそのまま顎、
今度は喉仏のラインを舌で愛撫する。

「うっあ」

声が漏れるのを必死でこらえる俺を、
ひろのがベッドに押し倒す。

押し倒されるままベッドに横たわると
俺の上にひろのが覆いかぶさりディープキスを繰り返す。

舌を突き出させ俺の口に
唾液を送り込み、首筋を愛撫する。

段々と股間に血が集まるのがわかる。

「ねぇ俺君?
わたしの事考えながら一人Hしたの?」

無言で頷く俺にひろのが

「ちゃんと言葉で言って」
と告げる

「ひろのちゃんの事
考えながらオナニーしてたよ」

この時、いつものS的な
セックスでなくひろのに弄ばれるのを愉しんでいた。

「ふ~ん?」

と満足そうに呟くと
ひろのが俺の服を脱がせにかかる。

服を脱がされる度に触れる
細い指が気持ちいい

裸にされた上半身をひろのが唇で愛撫する

乳首、鎖骨、両腕、
首筋とひろのの唇と舌が這い回る。

気持ち良さに声が漏れ、思わずひろのにしがみつく

「ここも触って欲しい?」

言葉と同時にひろのが
ズボン越しにペニスを掴んでいる。

ひろのはそのまま数回

固くなったペニスを撫でズボンと
ボクサーブリーフを脱がせた。

全裸でペニスを屹立させている様を
女の子にじっくり見下ろされているのはさすがに恥ずかしい。

その俺の様子を見たひろのが

「俺君かわいいね、恥ずかしがっててかわいい」

と言葉責める。

さすがに自分だけ
裸になっている状況に恥ずかしさを感じ、
ひろのを脱がせようとデニムに手を掛ける。

「ちょっとなに?脱がせたいの?」

抵抗する痴女な若妻の手を押しのけて
脱がせると黒のTバックに
包まれたヒップが顔を出した。

「いや、パンツのラインが
浮かないようにしただけだし」

恥ずかしそうに言う。

カマトトぶったメンヘラ若妻は

「そんな勝負下着履いてヤル気だったんじゃん」

って言われないように
先に言い訳したようだ。

別に何も言ってないしそもそも
デニムでライン浮き出ないでしょ。

さっきからズレた言い訳をするのは
やはりリスカするようなヤリマンメンヘラ主婦の特徴なのか

そのまま胸元の開いた服を脱がせ、
ひろのを黒い下着だけの姿にする。

そのままブラも脱がそうと正面から背中に
手を廻すとまたひろのが首筋を舐めてきた。

「んっ」

思わず体が反応する。

「やっぱり首よわいね~」

ひろのが悪戯っぽく微笑み、
俺を再び仰向けに寝かせペニスの上に
馬乗りになる。そして顔を近づけて囁く

「俺君 クビとチクビどっち舐めて欲しいか教えて?」

「……」

恥ずかしくて言えるわけがない。

困った顔でいるとひろのの手がペニスに伸びてきた。

「もしかしておちんちんがいいの?」

ペニスの裏筋を指先でなぞり、
手の平で袋を包み込む。

やさしく袋をマッサージしたかと思うと、
舌先を左右に細かく動かしながら裏筋を舐める。

舌の動きが気持ちいい。

さっき会ったばかりの人妻熟女に
チンコを舐められている事を思うと快感が倍増した。

ふと、ひろのが顔を寄せる。

「おちんちんきもちいい?」

無言でうなづくと少し不満げにひろのがささやく。

「俺君の声で聞きたいな~?
『おちんちんなめて』ってお願いして?」

どうしても俺に言わせたいらしい。

俺が無言でいると勃起したペニスを指で弾き始めた。

「早く~?言ってくれなきゃ帰っちゃうよ?」

頬を膨らませて拗ねた表情を作る

まさかM男プレイを要求されるとは

「お…」 「ん?」

「おちんちん、なめて」

俺の言葉を聞いたひろのは
嬉しそうにペニスに顔を近づける。

「俺君ホントにかわいいね」

言うが早いかペニスをくわえフェラチオ

柔らかい唇の感触が気持ちいい。

口の中ではひろのの舌が亀頭に
絡みつき濃厚なディープスロート

10分か、20分か?

時間の感覚もなくすほど丁寧な
バキュームフェラで愛撫され、
意識が飛びそうなほど気持ちいい。

すでにひろのも全裸になり
シックスナインの態勢で互いの秘所を貪り合っている。

ひろのも夫以外の男の愛撫が新鮮なのか、
俺にクリトリスを責められ二度ほど絶頂を迎えていた。

「ね、ひろのちゃん、挿れていい?」

「ぅん」

俺のをくわえたまま頷く。

ベッドサイドのコンドームを手に取り装着すると、
仰向けのひろのの足を開き正常位の態勢で挿入する。

「あぁっ!」  

潤みきったひろのの膣内は暖かく、
数回ゆっくり動かしただけでペニスが馴染んだ。

興奮が抑えられず膣奥を目掛けて
腰を打ちつける度にひろのが声をあげて反応する。

「あっあ」

腰の動きに合わせて上下に胸が揺れ、
ひろのが苦悶の表情を浮かべる。

抱き合ったまま腰を
動かしているとひろのが恥ずかしそうに

「バックで挿れて」

と囁いてきた。

人にはあんなに恥ずかしい事を
言わせておいて自分はそれだけで恥ずかしがるのか、
と可笑しくなり頬が緩んだ。

その表情を焦らされていると勘違いしたのか

「お願い、
うしろから俺君のおちんちん挿れて」

と繰り返す。

そのままひろのを四つん這いにさせ
お尻を突き出させる

目の前には肛門をおまんこがモロ見え

女豹のポーズをした人妻はなんとエロいのか

「じゃあ挿れてあげるから自分で拡げて」

と命令すると恥ずかしそうな顔をしつつ、
素直に膣に手をやる。

こんなにかわいい痴女な人妻が四つん這いで
自ら膣口を拡げておねだりしている。

制服したような
最高の気分だった

そのままペニスの先を膣口に押し当てるが、
先だけを抜き差しして奥までは入れずに焦らす。

我慢できなくなったひろのが

「おねがい、ちゃんと奥まで」

と言ってもまだ挿れてやらない。

焦らされ、泣きそうなひろのに
自己紹介をするよう命令する。

その内容に驚いた顔をするが
チンポ欲しさに真っ赤な顔で従う。

「ひろのは おちんちんが大好きです。
男の人の感じる顔が大好きなHな女です」

「うん、それで?」

「バックから入れられるのが好きです、
早く…早くいれて」

ひろのの自己紹介に満足すると
早速バックからペニスを差し込む。

奥までペニスが届く度にひろのが

「あぁっ!」

と嬉しそうな声をあげる

それに応えるように
ペニスの動きを深く早く加速させた。

腰に当たるヒップの感触が気持ちいい。

薄暗い部屋の中でペニスが
膣に飲み込まれる様子と、
ひろののウンコを排泄するアナルがモロ見え

後ろから腰を打ち付け、
時折手でひろのの乳首や背筋、
アナルを刺激すると体を震わせ反応する。

「あっ!ああっ!」

一際ひろのの喘ぎ声が
高くなり息が荒くなる。絶頂が近いようだ。

「ひろのちゃん イキそう?」

「うぁん!ああぁ!」

まともな言葉が返ってこない。

ひろのの腰を両手で掴み
自分の腰一層早く打ち付けると

「ああぁん!」

叫び声に近い喘ぎ声をあげながら
ひろのが絶頂に達した。

この後ひろのとは何回か会い、
いろんなHをしました。

Hだけじゃなくデートもすると
やたらと俺の彼女面して、束縛してくるように

自分は夫もいるのに
ストーカーちっくになったメンヘラ主婦

「旦那と別れるから結婚して」

とメールが来るようになり、
修羅場になる前にと、
メアドを変え退散しました

顔も良くてエロいけど、
リスカ痕あるメンヘラ主婦と
あまりにも深いお付き合いすると
結構危うい展開になるますね

変な修羅場に巻き込まれる嫌ですし
引き際が大事

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