アナニーの虜になり乙女モードが発動した俺が、勢いでゲイサウナに突撃レポ【エネマグラ】

アナニーにハマり、
通販でエネマグラで肛門開発するようになった俺

元々ノンケだと思っていたが、
アナニーする事になり、
自分が女の子になったような感覚に目覚め
女装して、自分の事を鏡で見ながら
アナニーするようになってしまった

そして、ついに実際に男性器で
ケツマンコを掘ってもらい、ゲイSEXをしたいと
強く思うようになってしまい実行に移す事にしたのだ

ネットで調べ
浅草にある有名なホモサウナに初挑戦

ネットのホモガイドを勉強し、
行く前に自宅で直腸洗浄を済ませて
アナルは綺麗スッキリでいつでもばっちこい!

金曜の夜

ゲイだらけのホモサウナはビルの中にあり、
個室の階、大広間の階などがある。

とりあえず浴衣姿で敷布団が
たくさんある大広間へ乙女モードになりながら突入

金曜の夜なのにホモが4人ほどしかいない。

たくさんいると思っていたがガッカリ

とりあえず布団の中に入って
寝た振りをしてみた。

20分程待ってたが誰も僕のところへ来ない。

足元の向こう側では
ホモのオッサン同士でいちゃいちゃしとる

若い僕だから警戒されているのかと思った。

呼び水のために浴衣から下半身を出し、
寝たふりをしながらちんちんを露出してみた

数分も経たない内に誰かが僕のちんちんを触ってきた。

すぐにちんちんが固くなる。

手のしわから40〜50代のおっさんと判断。

目はずっとつぶったまま。

おっさんは僕のちんちんをしごいてくる。

ふいに冷やりとした感触が
ちんちんに感じられた。

チンコにたっぷりのローションを
注がれたようだった。

ゲイのおっさんの
ハンドシェイクが絶妙

ローションでぬるっぬるっぬるっと
ちんちんのしごかれる音が聞こえた。

ちんちんはギンギンに固くなった。

この時、俺はメンタル的には
完全に乙女

知らないオジサンに悪戯されている
少女な気分

おっさんのはぁはぁといった声が聞こえた。
 

突然おっさんは僕の上に覆いかぶさり、
唇を奪った。

口はアルコール臭かった。

口内にビールの苦味が広がった。

おっさんは僕のちんちんに、
自分のちんちんを押し当て兜合わせしてくる

お互いにローションが絡み合ってぬるぬる。

おっさんは僕のちんちんを使って、
ちんズリをはじめた。

裏筋と裏筋をこすり合わせるおっさん。

はぁはぁ息を吐きながら
ちんちんをこすりつけてくる。

そのまま射精するのかなと思ったら、
姿勢を起こして、またたっぷりのローションを注入

おっさんは僕の陰毛にたっぷりかかった
ローションを手ですくいあげると、
尻穴にべちょべちょと塗りたくった。

アナルに指が侵入して
恥辱される少女な俺

おっさんは寝ているふりの僕を犯す気だった。

一瞬ゴムはもちろんつけてるよな? 

と不安がよぎった。

んでぐっと腰が持ち上げられたかと思うと、
尻穴に激痛が走った。

アナル処女卒業の瞬間

やった、本物のチンコで
初アナルSEXだーいう感慨もなく、
ただただ痛かった。

アナニーで鍛えたはずの肛門

しがし、おじさんのチンコは
自分が使っていたエネマグラよりも
何倍も太くて逞しい巨根

こんな大きなモノは挿れたことありませーん!

括約筋を締めれば締めるほど痛いので、
なるべく脱力しようとした。

おっさんの勃起したちんちんが
根元まで突きこまれると、本当に苦しかった。

僕の尻穴は正上位で
おっさんのちんちんを深々と飲み込んでいた。

そのままおっさんはぎゅっと僕に密着し、
下で唇をこじあけ、僕の舌をむさぼった。

濃厚なディープキスをしながら、
ゲイのおっさんのピストンがはじまった。

はじめは痛かったがだんだんそれが麻痺して、
苦しさに変わってきた。

苦しさがだんだんなれてくると、
僕もだんだん興奮してきてちんちんが固くなってきた。

おっさんは僕の尻穴に固いちんちんを突き入れながら、
僕のちんちんをしごいた。

気を抜くと逝きそうになるが、
逝ってしまうと賢者モードで大変なことになると思い、
必死に射精我慢

賢者モードになると
素面に戻り自己暗示の乙女モードが切れてしまう

そうなると、ただオッサンに犯される
俺って事になってしまうw

10分もおっさんは腰を振ってると、
だんだん息使いが荒くなってきた。

腰を振りながら再び僕の唇をむさぼると、
左の耳に舌を差し込んできた。

それからおっさんは小声で

「いってもいいか?」

と聞いてきた。

僕は小さい声で「うん」

と言った。

するとおっさんの腰の動きが早くなり、
最後にちんちんを根元まで突き入れてきたかと思うと、
ディープキスしながらおっさんは「ううっ」と声を漏らした。

直後、僕の直腸の中で
びくんびくんとおっさんの固いちんちんが跳ねた。

それから腸内にぴゅっぴゅっと
粘液質のようなものが飛び散った感覚があった。

だが、それはコンドームを
つけているはずだから気のせいだと思った。

初のゲイSEXが終わるとしばらく
僕にディープキスしてくるおっさん。

それからおっさんはティッシュを取り出し、
丁寧に僕のちんちんと尻を拭いてくれた。

「ありがとうな」

 おっさんはそう言っていなくなった。

 家に帰ったあと無性に腹が苦しくなり、
トイレでうんこを踏ん張った。

そうしたら出てくるわ
尻穴からローションがいっぱい
と思っていたら、びっくりして固まった。

便器の水面に白濁した
粘液質の液体が浮いているのだ。それも大量の。

どう考えてもおっさんの精子だった。

あの野郎、こっちが寝てる振りをしてるのをいいことに、
僕のケツに生チンポ入れやがった。

しかもあろうことか
直腸に生で中出ししていきやがった。
 
僕は憤った。

と、同時に興奮してちんちんがギンギンに固くなった。

思わずギンギンになったちんちんを掴み、
興奮に任せてガンガンしごいた。

僕の直腸におっさんの欲望の塊

子種がたっぷりと注がれた。

これで僕の尻穴ちゃんが
妊娠したかも

って乙女モードが発動した

異常に興奮してたっぷりと精子が出た。

 あとで性病検査にいったが
結果は大丈夫だった。

僕は本当にノンケなんだが、
乙女モードでゲイに犯されるのに
はまってしまいそうでこわい。

今度はちゃんと女装して
ゲイスポットに行ってみようと思う

そして、鏡の目の前で
女装した自分を見つめながら
犯されたいの

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