虐められっこでヤリマン少女な中学生は、家庭教師の先生に乳首を愛撫される

中学時代の私は学校で虐められていました

スクールカースト底辺な私は
スクールカースト上位で
リーダー格の香奈子に意地悪され
睨んできたり、いつも馬鹿にされて虐められていた

香奈子は勉強ができて、
よほど自分に自信があったらしい。

でも、そんな憂鬱な学校から帰ると
大好きな家庭教師の男子大学生
ケイちゃんが家に来る。

私は勉強できないから
両親が家庭教師をつくてくれたんです

ママはパートで家にいない

数学を教えてもらって、
しばらく経つと、
ケイちゃんがキスをしてくる。

後ろからおっぱいを揉んで、
乳首をコリコリしてくる

もう、私、ケイちゃんに乳首を触れてから
ここが自分の性感帯なんだ!って初めてきづいた

それで、いつものように乳首を触ってきて、

「あっあん」

ってエッチな声が出ちゃう

もう、身体が暑くなってきて、
恥ずかしいけど、マンコはもうグショグショ

「ほら、もうこんなになっちゃったよ、
どうしてくれんの?」

って、
私の顔にオチンチンをおしつけてきます。

「入れて 欲しいの」

「入れちゃうよ」

机に座らせられて、挿入。

「今日もいじめられちゃったの?
ミカは可愛いからひがんでんだよ」

「あっ違う 多分、
勉強できないから馬鹿にしてるんだよ」

「勉強が全てじゃないよ、
俺はミカのオッパイ好きだよ。
おまんこもしまって気持ちいいよ」

ケイちゃんは遅漏で、
イクまで40分はかかる。

しかもコンドームは使わず、中出し。

私、発育が遅くて
jcになっても初潮がまだだったから、
中出しされてもセーフ

それまでママが帰ってきたりしないかと心配

いじめって辛い。

ホント、当時は死んじゃいたいと思っていたけど、
ケイちゃんとエッチするようになってから、
いじめのストレスをセックスで解消してた

大学生なのに、中学生に手を出すって
ロリコンぽいけど、ケイちゃんがいなかったら
私、どうなってたかわからない

私の恩人で大好きだったケイちゃん

その後、高校に合格して
ケイちゃんとはそれきりになった。

それで、高校入学したけど
私を虐めていた香奈子とは別の高校

でも、私の高校に香奈子が好きだった
ショウくんが同じクラスにいた

夏休みの前の日、
ショウ君に告白された。

「ずっと好きだったんだ。付き合って」

そう言われて、
私はショウ君の唇にキスをした。

そのまま体育倉庫に行って、
ディープキス。

「オレ、童貞じゃないけど、いいの?」

「うん、私も違うし」

制服の上からおっぱいを揉んで、
ブラウスを脱がせ、強く乳首を吸う。

あ!あ~ん

マットの上に押し倒されて、
下着の中に手を入れられた。

「ぐっしょり濡れてんね。舐めていい?」

私の足を思いっきり開いてクンニ。

実はクンニは初めて。

気持ち良くて、腰を振っちゃった。

「我慢できねぇ!」

と、ショウ君が制服のズボンを脱いだら、
大きい!すんごい太い!

乱暴に私の中にねじ入れてきた。

あ!あ!すごい!きつい!お願い優しくして

キスしながらピストン。

き、気持ちいい

そしてまたしても中出し。

ヤバイ、でもセーフでした・汗

ショウ君とは高校3年間ずっと付き合った。

たぶん、香奈子への
復讐の気持ちもあったんだけど

付き合っていくうちにシ
ョウ君が本当に好きになっていました。

あれから18年

東京に出て、私も良い年齢になってきていますが、
相変わらずやりまくっています(笑)

田舎の噂によると

香奈子、まだ処女だと!

ゲッ!37歳だぜ!マジかよ!キモ~イ

しかも、フリフリの
ブリッコな洋服に身を包み、
かなりのイタイメンヘラおばちゃんに
なっているそうです

私を虐めた天罰が下ったのかも

そのまま野垂れ死にすればいいんだと思う

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