ポニーテールで高身長な女子校生に痴漢したらボロボロ泣きだし号泣しはじめたww

痴漢歴は長いが、
痴漢するのが下手なんです

東京で出張に行った時、
痴漢したら警察に突き出されそうになりましたw

女子大生らしき美女に
満員電車の中でスカート越しに
お尻をムギュっと触ったら、美女な女子大生が
激怒して

「警察連れて行かれたいのか!」

と怒鳴って睨んでくる

蛇に睨まれたカエル状態になり
逃げるように電車から降りました

東京女は怖い!

正直もう東京では痴漢を封印しようと思いました

なんせ女の子や女性の横に張り付くと必ず睨まれる、
というか捕まりそうな雰囲気プンプンする

もう諦めてたつもりだったんですが、
三日前だけ別の仕事があって
東京から離れたところのホテルに泊まりました。

すると朝にホームに立つと
溢れんばかりの人がいて驚いた

もちろん東京の方がもっとひどいが
東京から離れてもこれほど人がいるとは思わなかった。

しばらくすると電車が来た、
すると電車の中から
ポニーテールの女子高生が出てきた

下りるのかなと思ったら
中の人を下ろすために
一旦外に出ただけみたいでドア付近で待っていた。

顔を見るとなかなかの上物な
ポニーテールの美少女女子校生

そして一番驚いたのが身長が大きい
モデルさんみたいな高身長

俺は173センチあるが
ほぼ同じか俺より大きいかというくらい大きかった

スタイルも良さそうな子で絶対に痴漢しようと思った。

だけど東京の女は子供だろうが
大人だろうがめちゃくちゃ警戒心が強い。

正直迷ったがとりあえず後ろにつくことにした。

JKは一番痴漢されやすい
窓のそばに押し込まれていた

たぶんほかの仲間が押し込んだんだと思う、
そうでもしないとあんな絶好の
ポジションには普通の女はいない。

上手い具合にポニーテールで
高身長な女子高生の後ろにつけると電車が出発

俺は少しボディタッチ

反応は少し気になったような反応をした

今度は電車の傾きを利用して
ヒップに息子を押し付けた

身長がほとんど一緒のため屈む必要も無く
思いっきり押し付けれた。

さすがに嫌だったのかこっちを見たが、
その目はどっちかって言うと脅えていた。

よく見ると回りの人も少し触ろうとしていたので
仲間が囲んでくれているのがすぐわかった

触られてるJKは震えているのが
密着していたからすぐわかった

「この子は触れる!」

とは思ったがここまで状況の良い痴漢が
いままで無かったため正直迷った

だけど息子を押し付けるうちに理性が飛んだ

捕まっても良いかなと
思うところまで行ってしまった。

俺はまずスカートをめくり
パンツの上からヒップとマンコを楽しみ

途中から手を服の中に入れて胸を直接揉んでやった

身長が大きいからか胸は結構あった。

スタイルが良いのでものすごく気持ちいい、
仲間もいるので安心して出来た。

しばらく触っているといつの間にかパンツが無かった
仲間が下ろしたんだと思う。

俺は興奮して息子をJKに挟ませた

女子高生は小さい声で

「ぅっうっ~」

と泣いていた

身長が大きいからといって
強気な子とは限らないと本気で思った。

ぱっと見は普通の女子高生より
大きいから威圧感があったんだが
大きい子だとギャップに萌えまくり

駅に着くと少し人ごみが減ったがすぐに
新しい乗客が入ってきてむしろ増えて狭くなった。

周りが押してくるため女子高生は
ちょうど背伸びの体制をしていた

俺はマンコをいじってると
息子がちょうどマンコの真下にあることに気がついた

挿入できる体制だった。

無論そんなことしたら強姦罪だ。

だけど理性が飛んでる俺はそんなことどうでもよかった

俺は体制を整えると女子高生の
背伸びを無理やり下ろした。

女子高生は「え?」という声を出した後

「ぁぁ~」

という感じの声を出した。

女子高生の背伸びの分だけでは
入りきらないため俺が深く押し込んでやった。

「あう」

という声が出た、
だけど気になるほどの声ではなかった

回りも気づいている雰囲気ではなかった

ポニーテールな女子高生を電車の中で陵辱すると
膣はかなりきつい名器なJKおまんこ

後で知ったがトランクスに血がついていた

処女じゃなくても血は出ると聞くが
私的には絶対処女の閉め具合だと思った。

仲間は俺が挿入しているのを知って
急に後ろを向いたやつが二人ほどいた

集団痴漢しているほかの仲間も触るのをやめていた

自分が行き過ぎているのは知っていたが
気分的にそんなもんどうでもよかった。

女子高生の方は泣いているのはわかったが
それ以上抵抗する雰囲気は無かった、
声は小さく周りには聞こえない程度でしかなかった。

電車の揺れに上手く合わせて
ピストン運動で犯すと
女子高生も感じ始めたのか小さな声で

「ぁっあ~」

と悶えはじめた

ちょっとすると息子の我慢が限界がすぐに来た。

俺は迷いもせずに思いっきり
勝手に中出ししてやった

最高に気持ちが良かった

女子高生は

「あぁぅ~」

と息子が中で射精するたび
動く息子にあわせて少し声が出た。

気持ち良さが少し薄くなった時に
駅を見るとまだ俺が降りる駅まで六つくらいあった。

どこで人が少なくなるかは知らなかったが、
頭がまともに回っていなかった俺は
息子を抜かずそのまま2度目の射精の準備に入った。

ピストン運動し始めると女子高生が

「あっ~」

と少し声が出てきた、
感じると確かに声は出てくるがさすがにまずいと思った。

俺はとりあえず口を手で塞いだ、
すると喘ぎ声は小さくなった、

それと同時に自分が見知らぬ男に
犯され、セックスされているのに意識が
行ったのか少し抵抗し始めた

だけど回りはまだ仲間が囲んでいる上
女子高生も感じていたから抵抗を本気では出来なかった。

そのあとも女子高生は中途半端な
抵抗をしながら俺に突かれていた

涙ぐんだ顔と感じている声に微妙に
抵抗するためこっちは余計に興奮してきた。

どんどん射精感が強くなってきた

女子高生は気がついたのか背伸びして
何とか抜こうとしていたが
たいした身長差もないため抜くことは無理だった。

女子高生は何とか抜こうとしたが
俺の息子が限界になったんときに
女子高生の腰をぐっと下に押し

俺は息子を上に突き上げて中出しをした。

女子高生は

「うぅっっ~」

って感じに跳ねる息子に合わせて小さく声を出した。

まだ駅まではまだ二つくらいあったが、
時間的に三度目はきつかった

だけどここまでくると
もう一回したくなり周りを確認すると
まだ人はすし詰め状態に近いうえ

仲間も下りていなかったので三度目の射精に入った

女子高生は諦めたのか力が無くなったのか、
声もあまり出さないし抵抗もしなかった

俺は気持ちが良くて仕方が無かった、

なんせ興奮する様に触っても本当に声も抵抗も何もないからだ。。

抵抗がないため好きなように
触れていたためすぐに射精感が強くなった

俺は少し危ないがピストン運動を
強めに行い思いっきり中出しした。

女子高生は最後の時は本当に俺にすき放題にされていたが、
結局抵抗も何もせずただ壁にしがみついていたまま中出しされていた。

俺は駅に着くと女子高生のパンツを取って電車を出た

おれは女子高生を見ると窓のそばで力が
抜けたように座っていたのを見て満足感と達成感が出た。

気持ち良い気分のまま出張先の本社に行った。

その後本社で仕事が長引いて夜になってしまった

すると取引先の人が

「この後飲みに行くが、行かないか?」

と誘われた、まぁ特に帰ってもホテルで
寝るだけなんで一緒に飲みに出かけた

すると結構人がいて3人ほど若い女もいた

しばらく飲んでると明日も
仕事があるのでお開きになった

するとさっき一緒に飲んでた
若い女の一人が横になっていた

俺はその子が酔いがひどいのがすぐわかった、

顔を真っ赤にさせてぐっすり寝ているからだ。

後ろからかなり酔ったおっさんが

「うぁーその子出張で来ている子だよね、
だれかホテル知らない」

と聞いてきた

残っていた人は誰も知らなさそうな顔をしていたので俺は

「さっき聞きましたよ」

と反射的にウソを言った。

すると「じゃおねがい」と言ってみんな帰ってしまった。

酔っていたからか簡単に信じてくれた。

俺は今朝の女子高生に
中出しした感触が当然残っていた。

だからだれかに中出ししたい気持ちが取れなかった

だから反射的にウソが出たんだと今は思う。

俺はその後その子にホテルの場所と名前を聞き出した

酔っているから特に疑いもせず、
というか意識がもうろうとしていたため特に問題もなくホテルに着いた。

ついでに途中でビールをたくさん買っていった。

ホテルの部屋に着くとまず全部衣類を脱がした、
次にお風呂に入れて、風呂の中でビールを飲ました

水だよって言うと素直に飲んでくれたから特に苦労も無かった。

そのまま風呂から出すと、
ベットに乗せてマンコに指を出し入れして柔らかくしていった、
十分柔らかくなったら息子を挿入した。

「あう、ああ」

という声を出した、
可愛かったんで一気に根元まで入れた

「ああ、あぁぁ~」

という声だけ出てそのまま寝ていた。

そのままピストン運動をしていたら、
起きたのか少し目を開けたが
意識がもうろうとしているので気にするほどではなかった。

息子の限界が来て
夜這いレイプで勝手に中出ししたのだ

「あ、あっ~」な声を出して女はまた寝てしまった。

その後も残っていたビールを定期的に飲ませて中出しし続けた。

結局4回も中出しをした、
その間もほとんど寝ていたためすき放題やり放題でセックスしていた。

さすがに一日に七回も
中出しすると息子が真っ赤に脹れていた。

そのあと部屋を片付けて
何事も無かったかのように俺は出て行った。

あの後俺はその子にもう一度会ってしまった

同じ部屋で働いていたからだった
俺はもうだめだと本気で思った。

だけどその子は酔いがひどかったので
まったく覚えていないようだった

普通に「おはようございます」と言ってきた。

よかった、本当に良かったと胸をなでおろした。

そして最後の仕事の日になった

俺はもう一度中出しした
あのポニーテールで高身長な女子高生に
痴漢したかった

だから毎日探したが見つからなかった。

半ば諦めてるとあのポニーテールで高身長な女子高生がいた

ただし各駅停車の女性専用車両の列に並んでいた

ただ運が良かったのは列が
反対側の方まで伸びている上快速の方が速く来て、
しかも女子高生は快速の列に重なり気味だった

だから俺はかなり強引だが
女子高生を見づらいようにおなかを持って列車に引きずり込んだ。

女子高生も驚いてはいたが周りに
仲間らしき人が手助けしてくれたから簡単に押しこめた。

前と同じように席の無い窓の横に
引き込むとぴったり密着して逃げられないようにした。

満員を超えるような人が
入るとさすがに逃げることは出来なくなった。

しかも今回は正面から痴漢が
出来たので顔を観察しながら出来た

女子高生が脅えているのははっきりわかった

その上抵抗もあまりしないと
前回でわかっていたため

中出しは感じてからすれば問題ないと俺は思った。

仲間は周りに7人くらいで、
俺含めて3人くらいが触っていた。

今回はペースが速かった

女子高生の体を仲間の3人くらいで触っていたら
一駅もせずパンツを下ろして手でマンコの中身を堪能した

女子高生は正面を向いていたため
俺は女子高生にずっとディープキスをした状態でいた。

周りはあまり聞こえていないようだったが、
俺は直接口を通じて

「うっうっいやー」

という声がはっきり聞こえていた。

それと同時に感じているような声も出始めていた

俺は息子の調子が上がってきたため、
女子高生のパンツを足から落とし少し開かせた。

すでに女子高生は感じ始めていたため、
いけると思いそのまま挿入をした

「あっ~いや!やだ~」

女子高生は結構大きい声を出したように
聞こえたが周りにはそうでもないようだった。

俺はその後ピストン運動をし始めた
今度は全方位守られてるから結構激しくしても大丈夫だった

女子高生は

「あっ~いやあ~」

と言うばかり

ディープキスした状態では
実際声はほとんどもれてなかったんだと思う。

周りも大して気にしたいなかったようだし。

俺は射精感が強くなってきた、
速くすると女子高生が

「いやっ~」

と言い始めた

察しはつくみたいだがどうにもならない
体制ではどうにもならなかった

俺は根元までしっかり入れて中出し痴漢

「いやあ!あん!あん」

口を通じて俺にははっきりとこう聞こえた。

当然まだまだ時間はあったため二度目の射精の準備に入った

女子高生は一回出されて
涙がぼろぼろ出ていたが

二度目のピストン運動を始めると
怖がった顔に戻った

その顔に俺は余計に興奮してさらに強く突いた

「いや、や~」

と声を出していた、明らかに感じてきている状態だった。

俺はますます興奮して射精感がますます強くなってきた。

しかし今度は長くしてから出したかったため
我慢してしばらく突き続けた。

女子高生はだんだん力が無くなってきたのか
俺に体を抱えてもらっていた

周りの仲間も遠慮なく触っているため
女子高生は感じすぎて
よくわからなくなっていたのかもしれない。

ただそれでも怖がっていたのは
顔に出ていたから良くわかった

その怖がった顔と強いピストン運動で
ついに息子が限界に来た

俺は根元までしっかり入れて思いっきり射精した。

女子高生は

「あう!、いや!、いや~」

と言っていた

正直本気で気持ちが良かった。

女子高生も膣イキしたみたいで
体がビクビクとしてた。

まだ駅は三つあったがかなり出たため
もう一回やれるかどうか
微妙だったがとりあえずもう一回痴漢し
犯す事にきめた

女子高生はもう力が完全に抜けていた

だから俺が完全に抱えている体制だった

もう一度腰を振り始めると女子高生は観念したのか、
それともイッて気持ちよくなったのか
自分から俺のしやすいように体制を変えてくれた。

それがまた気持ちよくて好きなように
突かせてくれるからどんどん射精感が強くなってきた。

俺は降りる駅が近づいていたため
ベットで押し倒しているかのように強く突いた。

女子高生も

「あっあぁ~」

と気持ち良さそうな声を上げた。

俺は息子が出せる体制が整った感じがしたため、
今までで一番深く突いてそこでイッた。

「あ~あん、あぁ~ん」

女子高生も気持ち良さそうな声が口の中からきこえた。

駅に着くと俺はまたパンツと今度はブラも取って降りた、
するとドアを降りたとたん急に電車の中から

「わ~ん」

という女の子の声が聞こえた。

振り向くとさっきの
女子高生が思いっきり泣いて号泣

あれだけ感じていた子が
まさかこんなに速く泣くとは思っていなかったから俺は急いで逃げた。

その後何とか無事に実家に帰ってきた。

ただあれだけ女の子に中出しすると
禁断症状なのか、ポニーテールで高身長なJKを痴漢して
犯したくなる

また東京に出張しに行きたい

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。