貧乳な黒ギャル女子校生が、童貞で日陰族の俺とSEXしてくれるらしいが【援交と恋愛】

高校時代、スクールカースト上位の
DQNグループがいた

そのDQNグループの中心的な男で
学校一のモテ男のUに突然声をかけられた

「なぁ、今日ちょっと一緒に帰ろうよ」

俺は上位グループと全然接点がない
日陰グループにいたので
なんで?俺?

ってびっくりしてしまった

でも、DQNグループが
遠くからこっち見てクスクス笑ってるから
まぁロクな用事じゃないのは想像ついた

もしや俺、高校生になっても虐められるのか?

不安だったが
でも断れんかった。

で、Uが

「ファミレスでも寄ってこう」

と言い出してファミレスに寄って、
アルファベットの「U」みたいなデカい席に着いた。

俺はその真ん中のところで
飲みたくもないアイスウーロンですよ。

DQNなクソ野郎達がニヤニヤしながら
俺を見てんのがまじムカツク

そしたらUが突然、

「あのさぁ、Mがすんごく
お前のこと気になるんだって。
よかったら1回くらい付き合ってくれないかな」

と言い出した。

DQNどもはもう完全に笑いを堪えてた。

そのMって子は席の一番端に座ってて、
細いタバコ咥えたままふてくされ顔で
こっちをチラッとも見ない。

Mはいかにもって感じのヤンキー系黒ギャルJK

背は俺の肩くらいでやせっぽち、
乳もデカくない。

髪はライトブラウンで肩くらい。

黒ギャルと言っても、
濃い小麦色ぐらいの日焼けギャル

顔はそこそこ。

強いて言えば、
満島ひかり(Wiki)っぽいシュッとした感じ。

今でも詳しい事情は分からない。

Mがグループの女と何か揉めたペナルティーかなんかで、
クラスの誰かとヤラせようぜゲヒャヒャヒャって事みたい。

で、Uが

「でさ、こいつちょっとお金に困っててさぁ」

と言いだした。

さすがの俺も控えめに抵抗したけど、
結局Mと3万でクラスメイトと援交する事に

それで土曜日、
ぶっちゃけ女の子と付き合ったことがない童貞な俺は、
こんなでも一応デートしたかったのに、
いきなりU達が押さえたホテルの前で待ち合わせですよ。

俺はサマーブレザーと
チノパンみたいなゴルフ親父の格好なのに、
ヤリマンな黒ギャル女子校生のMは
バリバリの鬼ギャルファッションでした。

剥き出しの胸のあたりとか、
もう既にパンツ見えてんじゃね?

ってくらいミニスカートから出てる
細い腿もガッツリ焼けてます。

Mが俺を睨むみたいにしていきなり手を出すから一瞬

「はっ?」

ってなって、でもすぐ気付いてお金を渡した。

Mはそれを持ってたポーチに乱暴に突っ込んで、
何も言わずに先にラブホにインサート

多分どっかでDQNどもは見てたんだろうけど、
もう俺は心臓バクバクでそれどころじゃない。

ホテルは普通のホテル。

Mがフロントで
何か言って何か書いて鍵もらってた。

Mに何か話しかけようと
思ったけど何も思いつかんかった。

Mは部屋に入ったら冷蔵庫開けて缶ビール何口か飲んで、
こっち全然見ないままいきなり服を脱ぎ出した。

ブラジャーとパンツはお揃いの何か
テカテカする生地のドピンク

童貞な俺にはエロショッキングな派手な下着

こっちに背を向けたまま
全然躊躇わずそれも脱いじゃう。

細い体はビキニの部分だけ真っ白に残っていて
その日焼けのあとが妙にエロい

腿は合わせても隙間が開くくらいの細さで、
後ろからでもチョロリと股間の毛が見えました。

何か俺はもう逃げたしたい感爆発だったけど、
Mはスタスタシャワーを浴びに行っちゃいました。

俺がずーっと部屋の中ウロウロウロウロ往復してると、
髪と体にバスタオル舞いたMが出てきて

「あんたも浴びちゃいなよ」

って言ってきた。

ちなみにこれがMと俺のとの初会話

で、俺は何かふわふわした感じの
ままシャワー浴びた。

バスルーム出たらU達が部屋で待ち構えてて、
爆笑しながら素っ裸の俺の写メを取りまくり

なんて想像もしたけど全然そんな事なかった。

腰にタオル巻いて出てくと部屋は暗くされてて、
ベット脇のスタンドだけ点いてる感じ。

俺が喉がからっからで、
ベッドに首まで入ってるMの横に座ると、
さすがにMもちょっと緊張した感じ。

そしたらSEXルール説明をしてきた。

キスダメ、フェラも絶対しない、
アナルは触っただけでブッ殺す。

後は

「好きにすれば」

だそうです。

さすがの俺もその頃には
ちょっと覚悟が出来てた。

何と言っても、3万なんて
今までゲーム機買った時しか使った事ないような超大金ですから。

元を取る、って言うとなんかセコいけど、
でもそういう感じ。

あんま喉が渇くからベット脇の缶ビール握って、
苦いのは分かってるから一口だけ飲んだ。

で、掛け布団を掴んでバッと剥いじゃう。

Mは一瞬

「あっ」

てエロ顔したけど
すぐ向こう側にプイッと顔を背けた。

全然体を隠すつもりは無いみたい。

スタンドの明かり1つでも、
Mの体は十分見えました。

とにかく細い。あばらの形が結構見える感じ。

おっぱいはさすがに小さめの貧乳だけど
痩せてる割にはまあまあか。

足は閉じてた。

おまんこ毛は、
まあ濃くも薄くもなくってところ。

エロ動画なんかを見慣れてたせいか、
生裸を見たって感激は思ったほどじゃなかったかも。

でも、もう頭が痛くなるくらい
血がのぼってたのは確かです。

それでだ、頼みのエロ動画はだいたい

「ねっちょりキス」→「フェラ」

って流れだけど、どっちもダメならしょうがない。

俺はMのちっこい膝を
掴んで思いっきり左右に開きましたよ。

最初ちょっとだけ抵抗する感はあったけど、
すぐ諦めた様に力は抜けました。

顔を近づけると、
薄暗いけどアソコはハッキリ見えた!

生アソコにはさすがに猛るものを感じたね。

比較対象がエロ動画ばっかで申し訳ないけど、
とにかくあんまビラビラした感じの
グロマンじゃないのは良かった良かった。

こわごわ指で左右に押し開くと、
まあ中の形はお馴染みの感じ?

ライトがオレンジっぽいから色まではよく分かんなかった。

で、俺の目の前でおまんこがヒクン、てなって、
俺はもう頭カーッとなって
めちゃくちゃ舐め回しクンニ

Mはずっと顔を背けてるから表情は分からない。

でも俺が、ボディソープの香りの残る、
温かくてちょっとしょっぱくてちょっと
すっぱいおまんこを夢中で舐めてると、
時々お尻がピクッ!ってHな反応している

ちょっとずつだけど、
濡れ始めてきたのも分かる。

俺はもうテンションMAX。

調子に乗ってちょっぴり頭が見えてた
クリトリスを直接ベロベロしたら

「ちっ、いてーんだよ」

って。

いや分かるけど舌打ちって

だから辺りの皮ごと唇で挟む感じでムニムニしてたら、
明らかにお尻のビクン!

ってのが大きくなってちょっとHな声も出始めた。

何回かそのビクン、ビクンが続いた後、
Mはちょっとハァハァ言いながら体を起こして

「もーいいって」

って俺の頭を押しのけるようにした。

しかしコンドームって付けるのムズいなオイ。

みなさんエッチの時、
あれどういう流れで付けるのよ。

エロ動画だといつの間にか付いてるし。

俺がわちゃわちゃしてるとMがまた舌打ちして、
もう先汁ズルズルのチンポに付けてくれました。

爪が長くてやりづらそうだった。

で、既にもう汗びっちょりで俺はMの上に乗った。

Mの顔が超近くて、
俺はどさくさにチューしようとしたけど
ほんの数センチの距離でビームが出そうなほど睨まれたから断念。

握りしめたギンギンの
チ●ポをヌルヌルのアソコに当てる。

しかし、入らん!

何なの。

さっきペロペロしながら形を
十分確認して脳内シミュレートしたのに!

パニクる俺!

Mの控えめなオッパイに、
俺の脂汗がポタポタ落ちる。

そしたらMがまた舌打ち。

でも気のせいか、さっきよりちょっと優しい声で

「しょうがねーなぁ」

と呟くと、
ガッチガチのマイサンを細い指で握ってきた。

ちょっと二人でもぞもぞ。

体の位置を調節して、Mに

「うん、そのままちょっと来てみ」

と言われ、恐る恐る腰を押し出す。

んっむむ

ぬおー!入ってる!入ってるぅ!

何つーの?

こう、チンポの先っちょを小さな輪ゴムに入れて、
腰を前に出すとその輪が俺の亀頭でムニニニッて広がってく感じ?

そのままチンポの半分くらいまでがMの中に入った。

ちゃんと中の方まで
ヌルヌルの感じなのがやけに嬉しい。

ヤリマンガバマンと言いますが、
Mの膣は割りと狭めで、
いい感じで俺のナニが包まれてた。

Mは口半開きで微かに息をハァハァさせながら

「うん、だいじょぶ。そのまま来て」

って小さな声で言った。

俺はゴクンとツバを飲んで、
最初はゆっくり、でもだんだん様子が分かってくると、
かなり夢中で腰を振りピストン

気付けばMの体も結構熱くなってだいぶしっとり汗ばんでいて、
俺のチンポはもうほぼ根本近くまでMのヌルヌルマムコに刺さってた。

Mは俺の首にしがみついて、荒い息を繰り返すばかり。

でも何回か

「あっ」

と小さく声を上げた時は、
彼女のおまんこが
キュッって感じで俺のを締め付けてきた。

何分ぐらいズコズコしてたかはあんま覚えてませんが、
そんなに早撃ちマックじゃなかったと思う。

とにかく俺は、無事3万で買った
黒ギャルJKな同級生のマムコの中のゴムの中に、
無事射精で初体験したんです

お互い股間を拭いて、
まだちょっと息をハァハァさせたまま並んでベッドに転がった。

ほとんど知らない同士でも、
やっぱり一発ヤると何となく空気が違ってくる。

Mが何かけだるい感じでタバコを吸いながら、
ぽつりぽつりと今回の経緯をごく外側だけ話してくれた。

まあここで書く事じゃないですけどね。

何とMは、UたちDQN隊と
一通りエッチは済ませてるそうです。

最初はUにしつこく迫られて、
しょうがないからただヤるだけって約束でしたのに、
終わった瞬間からもう彼氏面

ほんで、立場を思い知らせるために、
他の仲間とも誘われるまま次々と強制性接待の
肉便器状態にされたと

明らかに俺の理解を超えた行動原理だけど、
まあ俺が何か言うとこじゃないよね

しかしスクールカースト最上位のUは
10代なのに、どこぞの王様みたいな振る舞いにびびる

よくそんな事出来るなと

てか、俺がちょっとでも意見っぽい事を
言おうとするとすんごい目で睨むんだもん。

しょうがないから、
俺は話の間中、大きくはないけど
仰向けでも全然形の変わんない貧乳オッパイを弄ってましたよ。

あの柔らかいのになんとも弾力のある感触が、
俺がエッチの前に妄想してた
アレコレの中で一番想像と違ってたかもMが

このアホ、話してるのに

って顔で俺を軽く睨みながら
根性焼きしそうにタバコを近づけるから、
俺がパッと手をどけてまた話し出すと、
またソロソロと手を伸ばしてサワサワモミモミ

ギロッ!サッ!

と繰り返すうちに、
何となくMの乳首がコリコリと固くなってくる。

そのうちMはタバコを揉み消して、

「しょうがないなぁ、する?」

ってMが言った。

お互い裸のままだから、
またさっきから俺のナニがビンビンなっちゃってるのは丸分かり

「え?いいの?」

とアホな事を聞くと、Mは枕元の携帯をチラッと見て

「まだこの時間なら」

って言った。

という訳で、
結局俺はその日3発出させていただきました。

怒りながらも、僕の童貞を奪ってくれて
本当にありがとうございました。

次の月曜日、Uがニヤニヤしながら寄ってきて

「やーサンキューサンキュー。楽しかったろ?
俺達も今日Mにランチ奢ってもらえるし
、皆ハッピーじゃん!」

と言いやがった。

よくニュースで

「ついカッとなって殺した」

って動機を言ってるけど、俺は

「アホか、殺すまで根性決めたら何でも出来るだろ」

と思ってましたが、いやぁ、
その時俺の中にメラメラ燃え上がってきたのがその

「ついカッとなって」

って感情なんですねー。

まあでもMは別に俺の彼女でもなんでもないしね。

席に座るMをチラッと見たけど、
休みの前の時みたいに全くの無表情で、
こっちを見ようともしない

俺は頭の中を轟々回ってる
色んな気持ちをムリヤリ閉じ込める事にした

ああ、大人になるってこういう事なのね。

しかし、これで終わりには
ならなかったんだけど。

Mが通りすがりに紙をポトンと落として、
こっそり広げたらメアドが書いてあった。

その晩、文面に悩みに悩んだ結果

「昨日は楽しかった」

みたいなアホメールを送った。

悶々としてたけど、返信は翌日。

内容は以下の通り

・まさかと思うが、間違っても1ミリも彼氏的な顔をするな。
・どうせあのアホどもが言いふらすだろうが、とにかく死んでも人に言うな。
・よければ、別に昨日みたいなのはこれからも構わない。
・U達はもう無関係
・金額も条件も変わらない。

なにコレ

クラスメートから援交のお誘いだよ

この黒ギャルちゃんもなかなかハードな人生を
自分から選んでるなー

ありえないだろフツー

もちろん俺のするべき事は1つ!

生まれて初めてバイトってヤツを始めました。

結局今までで3回させていただきました。

絶対おかしいとは思いますけど、
なんかそういう流れが出来上がっちゃったっていうか

Mたちとまだヤッてんのかどうかは知らん。

多分ヤッてるだろうね。

でもまあ、いつの間にかキスと
フェラはなし崩しでOKになってるし、まあいいかなと。

一応来週の土曜日はMと
ディズニーシーに行く話にはなってます。

俺がお金が無いの知ってるから、
入場料とか中のメシ代はMが貸してくれると

何かおかしい関係

でも嬉しいハッピーでどうやら
この援交娘が好きになってしまった俺がいる

それに、Mも俺の事好きなのかも?

ツンデレってやつか?

もしかして、俺の事好き?って言いたいけど
実際に言ったら殴られそう・・

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。