【近親相姦】ピルを飲んで、息子に跨がり騎乗位でグラインドする痴女なお母さん

夫との馴れ初めは、出来婚で、
長女はもう高校生で、長男は中学生

私も39歳になり
そろそろ中年おばさんの仲間入り

結婚生活も長くなりますが、
家庭は円満で仲良し四人家族です

でも最近ちょっぴり不満があり
実は私は性欲が強くでHが大好き

夫も最初の頃は、
毎日の様に抱いてくれて
夫婦の営みがあったのに

年々回数が減っちゃて、
今年なんて月1がいいとこで、
家に1人の時は手淫しているんです

お酒が入ると無性にエッチがしたくなる時があって
外で友達と飲んでりして、
近くの男性と仲良くなると
いつの間にかホテルにお持ち帰りされて
不倫SEXしちゃうことなんかもありました

夫以外と10人以上としちゃたかな

エッチに関しては
どうしようも無いヤリマン熟女な私

そしてついに
子供とも関係しちゃんなんて

息子は高校受験を控え、
週末は友達の家に泊まりで勉強に良く行きます。

12月4日の土曜日も出掛けました。

娘も友達と遊びに行くと
明日の夜まで 帰らないからと、

土曜日の夜久しぶりに夫と2人きり

晩酌して、お風呂まで一緒に入って、
私は、思い切りオチンチンしゃぶって、
2人とも燃えちゃいました。

寝る前に、夫が明日の朝早く出掛けるけど、
お前はゆっくり寝ていろと

10時頃目が覚めて、私は全裸のままでした。

その事でとんでも無いことに

息子から写メが送られて来て、
月曜日は女性の乳首のアップで

学校から帰って来た息子に

「何よ、この写メ」

「今日から一枚づつ送るから、
楽しみにしててよ」

火曜日は、片方のおっぱいまた帰って来た息子に、

「何なのよ、これは」

「いいから、土曜日まで何も聞かずにいてよ」

水曜日に両方のおっぱい、
どう見ても私のおっぱいです

息子は何も無い顔して

「何も聞くなよ、土曜日になれば解るから」

木曜日は下半身、どう見ても私です

金曜日は、足がM字開脚して
御開帳しているおまんこの具丸出しのHな写メ

土曜日には、顔までわかる
全裸の写メが誰が見ても私だとわかります。

もう一枚、勃起したオチンチンの写メが、
文面も付いていて

「お母さん、俺もう我慢出来ない
毎日これみてセンズリしてんだ
お母さんがあんな格好で寝てるからいけないんだ
お母さんとHしたい
お母さんのおまんこに入れてみたいよ
今日、お姉ちゃんもお父さんも帰るの遅いから、
ダメなら、家に居ないで下さい、お願い」

はっきり言って、OKです!

息子が求めるなら近親相姦OKな私

帰って来て私が居るのかわかると

「良かった、お母さん居る。
怒ってないの?俺の事変な子供だと思わないの?」

「良いのよ。本当にお母さんで良いの?
後悔しても知らないわよ?
この前の日曜日に撮ったの、私が悪いよね」

「そうだよ、あんな格好で寝てるから、
部屋が暖かくて何にも掛かって無いし、
1時間位見てた、その間に足が開いたり閉じたり。
ちょっと、おっぱいとあそこ触って、
写メ撮ってたら我慢出来ずにオナニーしちゃて、
射精したら何だか虚しくなって、家出て行っちゃった。
少しして写メ見てたら、また起ってきて、
どうしてもお母さんとHしたいと思うようになちゃて、
あんなこと始めて」

「わかったから。お母さんは大丈夫
あの日オナニーなんかしないで、
射れられても構わなかったけど、写メ見てビックリ。
大人に成ったね、オチンチン見せてごらん。
気持ち良くしてあげるから」

子供の名前は大輔です。

私は大輔のズボンを下ろすと、
勃起してるのが直ぐにわかりました。

パンツを下ろすとピンク色したカリ、
ビンビンに勃起していて、握ると硬く熱くて、
大きさも夫のより大きい、くわえてしまいました。

「気持ち良い、気持ち良いよ
お母さん、出ちゃう、出ちゃうよ」

1分も経たない内に口内射精する敏感な息子

「お母さん、ごめん」

「良いのよ、これで、若いんだもの
どうする、まだ硬いよ、後2回は大丈夫でしょ」

「俺、オナニーだけど一晩で5回出した事あるし
今日は何回でも、でも今のより
気持ち良いんだよね、おまんこって」

「私にはわからないけど、
多分、オマンコのが気持ち良いと思うわよ
経験からしてお父さんも、
お前のオマンコは最高だよって」

「良く恥ずかしく無いね、
俺なんて言えないよオマンコだなんて」

「言ってるじゃない、
オマンコはオマンコなの」

「俺、オマンコ舐めてみたい、
こないだ触った時ヌルッとしててビックリして止めちゃたの」

「そうだったの、そのまま気持ち良くしてくれたら良かったのに、
今日は時間も有るからお母さんは、
上から順に責められたいわ」

私全裸になりベッドに仰向けに寝ました。

「良いわよ、
大輔の好きなようにして」

おっぱいから触りだして

乳首に吸い付いて来て、揉みながら、
舌で舐め回しだして、私は声が出始めて

「大輔、上手よ、やったことあるでしょ」

「童貞だし、初めてだって、
パソコンで一杯見てたし」

大輔は一生懸命オッパイを責めてくれて、

「いいわ、大輔
気持ち良い、オマンコもお願い」

指先で触りだして

「凄い、こないだよりヌルヌルだよ、
これがクリトリスでしょ大きいんだね」

「イレテ、イレテ、指で掻き回して」

大輔が指を差し込んで、

「温かい、締まって来た」

「そのまま動かして」

大輔は指を上手に動かしてくれて

「イイ、イイ、もっと、もっと逝きそう」

「イク、イク、イク、イッチャウ」

1度目の絶頂を迎えて

大輔のオチンチンを掴んで、

「どうする、お母さんが射れてあげようか」

「やっぱり止めよう、
赤ちゃん出来たら大変だよ」

「大丈夫よ、出来ないから安心して」

「なんで、わかんないでしょ」

「大丈夫なの、ピルのんでるから
大輔産んでからは妊娠してません
何回、何百回出されたことか、
そんなこと考えてるからオチンチン小さく為ってきたよ」

オチンチンをフェラしてあげると、みるみる硬くなり

「お母さんに任せなさい」

上に股がり、ゆっくりと挿入すると

「これが中なんだ、
包まれてる、気持ち良い、気持ち良いよ」

「いい、動かすよ、
我慢しなくていいから、誰でも最初は早いから」

私も興奮していました、自分で締め付けいるのがわかるくらい

「お母さん、出る、また出ちゃう」

中出しされたのがわかりました

私も逝きそうで構わすに腰を振りグラインド

「イク、イク、お母さんもイク」

2度目の絶頂を迎えて、

「お母さん、俺で何人目?
お父さん以外と一杯やってたでしょ」

「そんなこと無いわよ、
童貞の子はお父さん以来
大輔の年の頃ならかなり居たけど」

「えー、初体験いつなの、
同級生の女も何人かしてるの知ってるけど」

「隠して嘘言うの嫌だし、お母さんは、中2の夏
初めては痛くて二度としないと思ったのに、
中3からは気持ち良いの覚えて、
やりまくり。
お父さんと出会う前まで50人は居たかな」

「いいの?俺に教えて」

「お父さん最近してくれないの、
こないだの土曜日で今年10回目
これからは大輔が週3してくれば、
浮気は止めます」

「お母さん浮気してるの、他に男居るんだ」

「居ないわよ、たまに魔が差すの。」

「わかったよ、俺毎日でもいいよ
今日はあと3回」

今日で母子相姦して
10日連続に成るかも

大輔も私も盛りの付いた
猫みたいになっちゃって

息子にまたがり騎乗位で
お尻振って喘ぐ痴女で不貞な私なんです

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