ナンパ待ちしているファッションモデルの女子大生が、無防備過ぎてプチレイプ

初めてレイプを体験したのは
私が女子大生の時

飲み会の帰り道に、
なんかHな気分になって

ナンパしてほしーなーって
思いながら、フラフラと夜道を歩いていたんです

当時、私は、大学生しながら
インディーズデザイナーの
ファッションモデルのバイトをしたり

でもモデルといっても
メジャーな人のじゃないし、
みんな普通っぽい人ばっかりでした

顔はハデめというか、
ハーフみたいとよく言われます。

メイクはナチュラルだと思います。

キャラはどうなんだろ

おっとりしてるほうだと思います。

よく天然だと言われますが
自分ではそう思いませんが(笑)

かわいい系やギャルではないです。

似ている芸能人だと
柴崎コウは何回かいわれたことがあります。

で、そのときすごく人肌恋しくなって
ふらついてたら、
20代前半くらいの男の人(K)にナンパされたんです

顔が結構タイプだったので、
もう酔っ払ってるふり全開で
ちょっともたれかかったら、

「家まで送ってあげるよ」

と言われ車に乗せられました。

私は助手席に座らされたあと
眠ったふりに入りました。

私が眠ったふりをしているとKは

「さーてどこいこかなー?
カラオケでもいく?」 

みたいなことを独り言を言ってるような
感じで言っています。

私は早くHがしたかったので
完全無視を決め込んで寝たふり

車はどんどん進み
住宅街っぽいところに入っていきました。

なんかやばいかなーと思っていたら車が止まり、
Kが車を降りました。

薄目を開けて様子を伺うと
外でKが誰かと話してる。

このとき私は

「あー、ちょっとやばいかなー
リアル輪姦レイプされるかなー」

と思ったけど、もしかして初めて
3Pを体験できるのかなーというワクワク感も
手伝ってひたすら寝たふりをしていました。

服装は冬だったけど黒マイクロミニの
スカートにセーター、コートでした。

で、予想通りKとKが話していた人(M)が
車に乗ってきました。

Mはすごくおとなしい人みたいで、
Kが一人でしゃべっている感じ

「さー、どこいこかなー」

とKが独り言をいいながら車を走らせます。

その時点で怖さはあまりなく、
なんとなくKの人なつこいやさしい感じに安心していました。

ここで、本当に自分でも
信じられないのですがちょっと寝てしまったんです。

危機感なさすぎるんですが、
本当にお酒もちょっと飲んでて
寝たふりしてるうちにうつらうつらと
爆睡した無防備な私w

次、気づいた時はラブホのベッドの上

ラブホの人の声が聞こえて
3人だから割り増しみたいな話をしています。

一連の手続き?が終わって
Kが私におおいかぶさって首筋にキス

コートを脱がしセーターをまくり
上げていろんなところをなめられています。

もう一人のMは一切手を出してきません

こっちは寝たふりなんだけど
もうすごく感じてきてしまって声がもれます。

Kが耳元で

「カラオケでもいこうと思ってんけど、
おねーちゃんがあんまりセクシーやから
我慢できひんかってん」

と囁きました。

Kにいっぱいキスされました。

Kの手が私のあそこにのびてきて
指が一本入ってきて指マン

その時点でもうすごく
ラブジュースが溢れ
ぬれているのですごく恥ずかしかったです。

「わ、めっちゃ濡れてるやん、
M見てみー、おねーちゃんめっちゃ濡れてるw」

私は恥ずかしくて目を閉じていました。

Mが見てたのかどうかはわかりません。

こう書いているとヤリマン女子大生って
思われそうですが

実は、その時までの経験人数って
実はまだ1人だったんです

18歳の時に初体験して
その人だけ

でもその人が今考えるとかなり変態で、
私もおかしくなっていたんでしょうね。

Kはしばらく指マンしていじったあと、
正常位で挿入してきました。

腰をすごく持ち上げられ、
その体勢ですごく激しく突かれました。

ていうか、すごく大きいデカチン

あれから数十人体験しましたが
Kが一番大きいデカチンでした

もう一人のMは私がやられているのを見ながら、

「入ってるね」

「名前も知らない人に入れられてどんな気分?」

「これでチンコ何本目?」

とかいろいろ恥ずかしい事を言ってきます。

Kが

「なー、Mもやれよー、3Pしようやー」

とかいいながらなおも激しくピストン。

でもMは何もしない。

私が松葉崩しな寝バック、騎乗位など
いろんな体勢で入れられるのを
見ながらいろいろ言ってくるだけ

Kはすごく体力があるみたいで、
ずーっと休みなしで激しく突いて高速ピストン運動

Mは挿入したりはしないけど、
恥ずかしい事をいいながら乳首をきつくつねってきます。

それとKの激しいセックスがあいまって、
私はだんだん頭が真っ白になってきて
初めてこれがイクってことなんだって体験をしました。

腰ががくがくして
あそこが自分の意思とは関係なく
ひくひく動いて胃までもひくひく動く感じ。
頭の中は波うってる感じ。

そうなってからも激しく犯されて
Kが私のおなかの上に射精しました。

Kはすっきりしたようで、

「じゃ、俺シャワーしてくるから
Mやっといてええで」

私は呆然としたままベッドに
横たわっていました。

さっきの余韻がまだ私の中で波打っています。

シャワーの音が部屋に響いてふと
気づくとMがかぶさってきました。

Mは私の胸をもんだり吸ったりしています。

でも多分勃ってない。

私の太ももにあたるMのそれは半勃ち状態

それでもMは自分のものを
しごきながら必死に入れようとしますが、
やっぱり勃たないらしく途中で
断念して私の胸だけをいじっていました。

うーん、なんでだったんでしょう

私じゃ勃起しないの?って
ちょっとショックでした。

そうこうしてるうちにKがシャワーから出てきました。

素っ裸で私の横になり、

「Mやった?よかったやろ?」

とか言って、Mは
「いや、俺今日あかんわ」

とか言ってる。

するとKが「ほな、俺もっかいヤろっかなー、
おねーちゃん名前は?」。

私「アヤ」

K「彼氏おるん?」

私「おらへん」

K「そっかーおらんのかー、俺とつきあう?」

って、この状況で言われても

無言でいると
また突然のキスと愛撫

Mと対照的でKのはビンビンです。

今度はさらにいろんな体勢で攻められて、
本当に壊れちゃうんじゃないかと思うくらい。

「アヤのマンコめっちゃいーわー、
Mもやれやー」

とインポテンツなMにプレッシャー

Kの上に乗せられてm字開脚で
私の顔もあそこもMに見える形で出し入れされます。

そのままバックの体勢になって
はげしく突かれていると、Kが

「アヤ飲んでや」

と言って頭をつかんで
上に乗って口にだされ強制口内射精

ここで私はシャワーを浴びるたいと
言ってシャワー室へ。

シャワー室は部屋から
丸見えのガラス張り

すると信じられない事に
Kが一緒に入ってきて、また挿入してきたんです。

私的にはどんだけー?

って感じでちょっとびっくり。

またさんざんピストンしたあとに
シャワーで私のあそこを刺激してきます。

この一件でシャワーオナニーに
目覚めてしまいました。

「めっちゃ気持ちいいやろ?
おれのチンコよりもいい?」

とか聞かれて、何も言わないでいると、
また挿入してきてもう本当にあそこがこわれそう

もう一回精子を飲まされて、
やっとシャワーをあびることができました。

そのあと3人で爆睡

朝あそこに違和感を感じて
目覚めるとKに後ろから
抱きつかれて挿入されている

K本当に元気。

結局ベッドで一回シャワーで一回とやられました。

朝ホテルを出て場所を把握したんですが、
四条の丸山公園の近くのラブホでした。

朝ご飯を軽く食べて、
車で家の近くに送ってもらいました。

車を降りる前にKとMと番号を交換。

Mとは最後までほ
とんど話さないままだったけど。

K「また遊ぼな!アヤ愛してるでー!」

このKの軽い感じとかわいい顔。

KとのHすごくよかった。

遊ばれてるともちろんわかってるんだけど。

今回は厳密に輪姦とは言えないのですが、
そこから1週間後くらいにKの家で
本当の輪姦というものを体験しました

当時の私はちょっと無防備過ぎて
いつリアルレイプされてもおかしくない
お馬鹿な女子大生でした

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