【恋バナ】ふわふわ雰囲気の清純すっぴん美少女がアルバイト先にやってきて一目惚れ

俺は通称馬鹿大学と言われるFランの大学生

大学入学しても就職に困るレベルの駄目学生だが、
バイト先でJK3年の後輩に告白されたんです

そのアルバイトは、大学入る前の高校時代からやっていて
飲食店のホールスタッフとして働いていた

部活も少しはやってたんだけど、
学校遠くて朝練行けなくなって途中で挫折したんだ。

だからやる事なくなったのと
お金欲しさにバイト始めたんだ

そこで俺は同じ中学だった1つ上の先輩に恋をした。

その先輩には彼氏がいて
完全な俺の片思いだったんだけどね

そんな事を大学2年くらいまで続けてた。

好きだったけど振り向いてもらうまで待とうと思ってたから、
他に付き合った子もいたけど好きになった子はいなかった。

しかも当時その先輩とは毎週必ず1回はシフトが重なってて、
いつもバイトあがりに一緒に帰ったりして
悩み相談とか乗ってたんだ。

だから俺なりに

「脈あんのか?」

とか間の抜けた事考えててそれをずっと続けてた。

もちろん俺はその先輩の事が好きだったから、
そんな関係が嫌になる事もあったし、
仲良くなるにつれて少なからず嫉妬心とかも出てきて、
俺にしとけよっていつも思ってた。

たまりにたまって、だんだんその先輩に強く
アドバイスする事も出てきた。

ストレス溜まってたんだな。

そんな時に年下の女の子が入ってきた。

俺が大学2年の夏。

俺の二個下。

つまり高3だな。

当時店にいた奴の紹介かなんかで入ってきてんだけど、
そいつは可愛いけど結構派手なギャル系

俺はギャルが苦手だった。

まあだから話は聞いてたんだけど、
正直同じタイプの奴なんだろうなくらいに思ってた

それで初めて会った時はびっくりしたね。

正反対なんだよ。

元から店にいた奴が派手なのに対して、
その女の子は大人しそうなふわふわした雰囲気の清純系JKだった。

化粧もしてるっちゃしてるんだけど、
慣れてない感じだったしファンデーションもしてなくスッピンの10代美少女

肌めっちゃ白くて綺麗でさ。

面倒くさいから、その年下の女の子の事Mって書く。

「はじめまして。Mと言います。よろしくお願いします」

顔真っ赤にしてぺこって頭さげてきてさ。

俺よりも後に入ってきたのその派手な奴しかいなかったから、
まじでテンションあがったね。

美少女転校生がきた気分

あいさつされただけで勃起する
どスレートでS級に可愛いんだよ

それも派手な可愛さじゃなくて清純系なもんで
女神ッて感じで一目惚れしてしまった

店自体その日は暇だったから
店長がつきっきりでいろいろ教えてた。

もうね 俺が教えたいからまじでどっかいけよww

ってずっと思ってた。

俺の願いが叶ったのかほどほどに客が入ってきて。

店長「○○(オレ)教えといて」

M「…お願いします」

勃起した。

何が可愛いってすぐ赤面するんだよ。

俺が目見ながら、話すだけで目逸らして顔赤くしてさ。

勘違いしそうになるよなww

でも俺の願いがかないすぎて
Mを相手できなくなるほど混んだ。

久しぶりにめちゃくちゃ混んで全然教えられなかったんだ。

だからやりながら覚えてもらうしかなくて。

飲食店でバイトした事ある奴はわかると思うんだけど、
本当に放置なんだよな。

ある程度教えたら実践してもらうしかないからな。

だから俺は教えたかったんだけど、とりあえず放置。

その子はどうしたらいいのかわからないのか
顔真っ赤にしてできる事だけやってた。

ちょっと涙目だったと思う。

その日は知らないうちにあがっちゃってた。

それが俺とMの出会いだった。

それからしばらく会わなかったんだけど、
いつからかシフトかぶるようになったんだ。

毎週金曜日。

先輩の事で少なからずストレスを感じてた俺は、
そのすっぴんの美少女JKを
見るだけですごい癒されて。

いつしか毎週金曜日が楽しみになった。

だから先輩の事も相談してたパートのおばちゃんがいたんだけど。

Mの事もパートのおばちゃんに話してた。

「Mちゃん可愛すぎるwwwまじ癒し系www俺の癒しww」

パートのおばちゃんめちゃくちゃ厳しいんだけど、
Mの事だけは評価してた。

「確かに可愛い。お前手出すなよ」

とか言ってた。

俺は先輩が好きだったから、
別に手出すとかは考えてなかった。

でもついMとシフトがかぶるとテンションあがったりして。

仲良くなりたいっていつからか思うようになって、
俺は無駄にいろいろ話したね。

どうでもいい話とか本当にいろいろした。

その子はよく笑う子で、仕事中だからって笑い声抑えながらよく笑ってた。

気許してくれたのか、目みて話してくれるようになった。

相変わらず赤面はしてたけど。

それから俺はMの恋愛がどんなものなのか気になったんだ。

だからなぜか2個下の女の子に恋の話をふるようになった。

ちょっと話逸れるけど、Mは金曜日だから制服でくるのよwww

スカートまじ短いwwwwパンツ見えるw

覗いてやろうか?って思うが
嫌われたくないから我慢する俺

シフトかぶるようになったのは冬だったから、
冬服だったんだけどさ

セーター長いから余計スカートが短く見えんのね。

しかも足ほっそくて白くてまじ綺麗なの。

従業員室が狭くて、更衣室もそこにあって。

カーテンをシャッってやるだけの簡易的なやつだったから、

何食わぬ顔して携帯とかいじってたけどほんとはムラムラしてた。

だって手の届く範囲でJKが生着替えだぜ?。

興奮しないわけがない。

勃起隠すのまじで大変だったわwwww

話を戻すけど、最初はありきたりだけど彼氏いるの?って聞いた。

Mは顔を赤らめてうなずいた。

俺は絶望した。

こんな子とセクロスしてる男がいるんだと思うとむかついた。

それから仲良くなるのははやかった。

何よりMが聞き上手だったのもあるけど、
お互いどっか価値観が似てると思ったのも大きい。

春に近づいてくるころには、もう俺らは仲良くなってて
結構砕けた感じで話ができるようになってた。

だから俺は得意の下ネタも少しずつ披露するようになったわけ。

俺がバイト先のパートのおばちゃんに
押し倒された時の話をしたら、Mは顔真っ赤にして

「そんな事されたんですかぁ」

とか言ってすぐ話終わらそうとしてた。

勃起した。

ちなみにMについて。

身長は151とか言ってたな。

ちっちゃいんだ。

足ほっそい。

後から書こうと思ってたけど、にのうでふにふに。

顔は童顔。

誰に似てるかってなると難しいんだ。

まぁこれだけじゃないんだけど、俺が下ネタっぽい事言うとMはすぐに話逸らそうとするわけ

俺もさ、それなりに反応楽しんでたとこあるけどやっぱり違う反応も見てみたくなるだろ?。

会うたびに下ネタっぽい事振ってたと思う。

俺「おとたけさんって子供いるらしいね」

M「そうなんですよねぇ」

俺「奥さんすごいよね」

M「…?」

俺「奥さん頑張ったんだろうね」

M「…?………!」

俺「わーMちゃん何考えたの?」

M「な、何言ってるのかわかりません!///」

真っ赤になってた。

勃起した。

俺はこうやってMがどんな子なのか潜在的に探ろうとしてたんだと思う。

こういう真面目に見える子は実はエロいんじゃねえの?って期待してたのもある。

というかそれしか考えてなかった。

だから俺は本性暴いてやろうってずっと思ってたんだ。

でもいつになってもその俺の期待する本性は現れなかった。

待てども待てども表れなかった。

早く本性ださねぇかなって神に祈ってた。

俺は毎回会うたびにセクハラまがいの事をMに言いまくった。

パートのおばちゃんにはやめろっていつも言われてたwwwww

笑いながら注意されてたけど、たぶん本気で言われてたwww

俺必死だったからなwwwwwww

ちなみに俺について。

身長は170。

体型はふつう。

顔はいいと思いたい。

芸能人はガムのCMしてる奴とだけ言っておく。

そんな事を続けていくうちに俺はわかった事があった。

Mはエロの知識はある。

まずおとたけさんの下りでもわかるけど、騎乗位の事を知ってる。

俺はそれだけで興奮したね。

他にも焼肉を食べる相手は…(ry。

ってやつでもMは顔を赤らめてそうなんですかぁとか言ってたから、セクロスした事があるのはわかった。

萎えた。

でも本性を暴くのはまだまだ先の話。

と思っていた矢先にある出来事が起こる。

ある土曜日のランチタイムだった。

ほとんどのバイトがあがって、店長ひとりになったティータイム。

30分前くらいにあがったMがまだ「お疲れ様です」って出てこない。

先輩もまだ従業員室にいる。

俺は焦ってた。

なぜか先輩に俺らの関係を言われたくなかった。

Mにはなぜか知られたくなかったんだ。

そわそわして、なんとか30分を乗り切り俺もあがった。

そしたらむすっとした顔のMと苦笑いの先輩がいた。

何があったのかとどぎまぎしてるのを悟られないように聞いたら、どうやらMが彼氏と連絡していろいろこじれてるとの事。

M「わたしは会いたくないんですよ…」

いつもよりMの声のトーンが低い。

先輩(以降A)「でも彼氏は会いたいって言ってるんでしょ?」

M「…今日混んで疲れましたし、メニューも覚えたいですし、帰って寝たいですww」

A「そっかぁwww」

話によると、Mと彼氏は喧嘩したっぽい。

で、彼氏は会いたいって言ってるんだけど、これから会うのはめんどくさいから帰ってと電話で言ったところ、彼氏は納得できないからメールとか電話とかしつこいとの事。

俺的にはMは、彼氏にべたべた甘えてるんだろうとか勝手に思ってたから衝撃的だった。

ちん○ひゅんってなった。

俺はその時あとから来たわけだし、そんなに会話に首突っ込むのも悪いから…と思ってたんだけどやっぱり言ってしまった。

「Mちゃんって意外とドライなんだね」

M「そうですか?でも友達にも彼氏もっと大切にしなよ、Mは冷たすぎるよってよく言われちゃうんです。そんなつもりないんですけどね…」

むすっとしてるMも可愛かった。

でも隣にAがいるからそんな態度はみじんも見せずに俺はそっかぁってその場を切り上げた。

そしてやっと次Mに会った時、本性が垣間見える事になる。

いつも通り仕事の合間に俺たちは話してた。

店内はそれほど混んでなくて、仕事しながら話せるくらいだった。

Mも仕事に慣れてきたのか仕事しながら話せるようになったんだよな。

その時俺らは何の話から派生したか忘れたけど、フェチの話をしてたんだ。

俺は特にフェチがないんだ。

でもお尻がプリッとしてる子が好きだという話をしてた。

そしたらいきなりMが

「わたしお尻ないんですよ」

とか言い出したんだ。

意味わからなくて「え?」って言った。

そしたらMは顔赤らめて、自分のお尻触りながら

「ぺっちゃんこなんです…」

とか言い出した。

俺は本人の許可を得て視姦した。

勃起した。

ちなみにこの時に

「二の腕っていいよね」

って言いながらMの二の腕触った。

Mは

「ちょっとやめてくださいよぉ…///」

とか言いながら顔真っ赤にして、光の速度で俺からはなれていった。

悲しかったけどその行動に萌えた。

M「わたし腕太いの気にしてるんです…」

言うまでもなく俺は帰ってから、罪悪感を抱きながらこれでおなぬーした。

俺は勃起を悟られないように堂々としながら話を続けた。

俺「Mちゃんは何フェチ?」

M「ずっと言いたかったんですけど…わたし匂いフェチなんですよ!!!!!」

顔を真っ赤にしながら、なぜか凄んできた。

意味わからないけどすごい可愛かった。

「俺もいい匂い好きだよ」

Mはニコニコしながら

「わたしもなんです…っ」

なんかまだ話が続きそうな終わり方だったから、Mが話し出すの待ってたんだけど一向に話し出さない。

俺はお客さんに呼ばれてオーダー取りに行った。

戻ってくるとMはにこにこしながら、顔を真っ赤にして

「前から言いたかったんです…○○さんの匂いって、いつもいい匂いだなって思ってました///」

言うまでもなく勃起した。

そしてさらには

「匂いかいでもいいですか?」

とか照れながら言って近付いて来た。

いつもは自分から絶対に近づいてこないのに。

俺はそれだけでえっえっ…ってなった。

そういう予想してない事に弱いんだ。

俺が別にいいよって華麗に言おうとする前にMは俺に鼻をくっつけて、くんくんしてきた。

俺たぶん顔赤くなってたと思う。

M「っふふ/// やっぱりいい匂いします」

俺は言葉が出なかった。

Mが嗅いだ腕のところを自分で嗅いで、臭くないかを無言で確かめた。

それくらいしかできなかった。

それくらい突然の行動だったから驚いてたんだ。

そしたらMが

「びっくりさせちゃいました?あ…いいよって言われてないのにごめんなさい」

って今まで見た事もないような顔で笑ったんだ。

俺は確信したね。

これがこいつの本性だと。

それから俺は普通に振舞おうとしたけど、なかなか難しかった。

頭から笑ったMの顔が離れなかった。

にやって感じではないんだ。

ただ…今までのMの印象とは明らかに違う笑顔だった。

時はたって俺は大学3年になって、Mも大学生になった。

大学生になったMはしばらくするとパーマをかけて髪を染めた。

俺は露骨にショックだと振舞った。

黒髪が至高なのになぜ染めたのかと言った。

M「…似合わないですか?」

悲しそうな顔をしてた。

可愛かった。

「可愛いよ。でも黒髪のが俺は好きだったんだけどなー」

Mは

「彼女さんに怒られちゃいますね。でも嬉しいです。ありがとうございます///」

可愛い。

ほんとに可愛かった。

制服見られなくなるのは残念だったけど、Mの私服はまた可愛かったんだ。

脚を見せる格好が多かったってのもあるけど、俺好みだった。

俺はもうMに虜みたいに見えるけど、別にそんな事はなかった。

確かに何回かおかずにさせてもらってけど、俺にはAがいた。

付き合ってはないけど、俺はAが確かに好きだったんだ。

Aは俺に傾き始めてるのか、それとも女の勘とやらで俺がMに気があるのがバレて焦ってるのか知らないが、俺にいろいろ構うようになったんだ。

きっと今まで自分に尻尾振ってた男がいつもMと親しげだからヤキモチ焼いたんだろう。

俺とAは付き合った。

やっと付き合えたんだ。

ほんとに大切にしたいと思った。

だけどなかなかうまくいかないもんなんだよな、これが。

付き合う前は一番の理解者だと思ってたのに、付き合うとそれが一気に崩れた。

嫌な所しか目につかなくなった。

でも好きだったから付き合ってた。

そんなある日、Aはプチ卒業旅行なんだとか言って京都に紅葉を見に行くと言い出した。

そもそもその旅行は俺と行こうと約束していたのにも関わらず、「友達と約束しちゃった」とか言い出す始末。

俺はかなり落ち込んだ。

俺はそれとなくMに話したんだ。

俺「A京都に紅葉みにいくんだって」

M「いいですねぇ」

それから紅葉見に行った事ある?とか会話してたんだ。

でも話してるうちにむかついてきて、なんとなくノリと勢いでMを誘ってみたんだよな。

「俺も行きたいんだよね。一緒に行こうよ来週!」

みたいな感じだったと思う。

Mは一瞬びっくりした顔した後、顔赤くして「そうですね///」って言ってた。

俺は正直このリアクションじゃあ期待できないなって思ってた。

あきらめてたんだ。

俺はパートのおばちゃんに相談した。

おばちゃんはバイトの中で頼れるおやじみたいな存在だった。

まだギリ女だけど。

おばちゃん「○○がAに不満あるのはわかるけど…それにAの理不尽さに我慢できないのもわかるけど…いったらマズいんじゃない?それでも行きたいなら手出したらダメよ」

俺はなぜかヤリチンだと思われてたから、いっつもおばちゃんには釘を刺されてた。

で、次の週の金曜日。

俺たちは何もその紅葉については触れないで仕事してた。

多分ぎこちなくなってたと思う。

だけど俺は諦めきれてなかった。

だから最後の最後、駐車場でMと別れる時に一言だけ言ったんだ。

「紅葉見に行きたかったな」

Mは「えっ!」とか言って「そうですねぇ」って返してきた。

きっと俺はヤリチンで通ってたし、いつもMに

「口がうまいですね」

って言われてたし冗談とでも思われてたんだろう。

悔しくなってダメ押ししたんだ。

「これから行かない?」

Mは

「でも・・でも・・」

とか言いながら迷ってた。

M「でも・・いいんですか?わたしは…大丈夫ですし・・嬉しいですけど…その…○○さんは大丈夫なんですか?」

「俺は行きたいんだよ。Mがいいなら行こう。乗って」

最後はほとんど強引だったと思う。

俺が車に乗ってって言ったら、

「Mは助手席に座っていいですか?」

って聞いてきた。

可愛いかった。

それから俺たちは日光に行く事になった。

日光につくまでの事は端折りたいと思う。

時間は2時くらいだった。

暗い内にいろは坂登っちゃうのはもったいないからって言って、その辺で車泊しようって事になったんだ。

ホテルなんて行ったら手出さない自信もなかったからな。

適当に大きい駐車場を見つけて、そこで車中泊する事になった。

車はワゴンだったから、寝るにはそこまで困らなかった。

後部座席のシート倒して俺が先に横になった。

Mは助手席でもじもじしてた。

これくらいの時にはもう寝るって事でたぶん緊張してたんだと思う。

口数がかなり減ってた。

俺がシートばんばん叩いて

俺「こっちおいでよ」

って呼んだんだ。

M「こ・・ここで大丈夫です」

俺「え?」

M「こっちの方がよく眠れると思います」

消え入りそうな声で話してた。

暗くてよくわからなかったけどたぶん顔は真っ赤だったと思う。

俺は寒いのと疲れからの睡魔でもうどうでもよくなってた。

勃起しなかったから、積極的になってた。

「何もしないからこっちおいで。寒いでしょ?」

いろいろ説得してそれでもMが来ようとしないんだ。

「でも…」

とかって言って俺の方見てきた。

来たくても自分からはさすがに来れないよなって思ったから俺はMの手を引っ張った。

Mはびっくりした顔してたけど、なんか嬉しそうに笑ってた。

M「すみません お邪魔します…」

って言いながら隣に横になったから、勃起しそうになったけど必死でBBAの裸体考えて勃起おさめた。

M「へへ…やっぱり隣に人がいると暖かいですね」

俺は思いだしたんだ。

こいつほんとは…。

そう。

こいつは俺の中で純粋に見せているがエロいビッチなんだ。

思いだして勃起した。

腰を引いたんだ。

俺は。

バレたら相手も気まずいと思って。

そしたらMは俺に追い打ちをかけてきた。

ちなみにこの時は俺がMの背中をみてるかたちな。

M「やっぱり1さんっていい匂いですよね。この車入った時1さんの匂いしてすごく嬉しくなっちゃいました」

そう言ってくんくんしてるM。

…俺にどうしろというんだ。

なけなしの理性をひっぱりだしてきて、俺は話題を変えた。

「寒くない?」

M「わたし人間ホッカイロなんですよ。冬でもからだが暖かいんです。触ります?///」

また俺は突然のMの暴挙に

「えっえっ…」

となった。

俺が無言でいるとMはくるっと俺の方を向いて

「へへっ」

って笑いながら手を握ってきた。

まじで温かかった。

暖房はつけてたけどそれでも冷え症の俺は寒かったんだよ。

そしたらMが

「○○さん寒いんですか?私の上着使ってください!」

とか言ってきてかけてた上着俺にかけてきて。

「そしたらMが寒いじゃん」

M「…こうさせてもらいます///お邪魔します」

くっついてきやがった。

もちろん俺はその気になる。

というか俺の息子がその気になる。

俺の理性とは裏腹に息子は素直だった。

M「でも向き合うの恥ずかしいですよね?」

そう言ってMはまた背中を向けて、何を思ったのか俺の手をいきなり取って

「わたし背中から抱きしめられるの好きなんです」

とか言いながら背中をぴったり俺にくっつけてきたんだ。

もちろん俺の息子の存在にも気付くんだろうな。

でもMは何も言わずにぐいぐい俺にくっついてきた。

もぞもぞが止まったと思ったら「ふふふっ」って笑ってきて、何か俺馬鹿にされてね?って思ったんだ。

ちょっとだけ悔しかったんだ。

だってMは年下だ。

俺にだって…って思ったから俺は…。

結果から言うと、俺はこの日蛇の生殺し。

据え膳食わぬは男の恥…だよ。

この後さんざんMに責められるんだ。

ちん○を触られるとかキスされるとかじゃないんだ。

言葉で俺を誘ってくるんだよ。

俺の勘違いかもしれない。

でも俺じゃなくても絶対に勘違いすると思う。

M「わたし好きじゃない人とは一緒に眠れないんです」

「…」

M「1さんはいい匂いするし話してて安心します///」

「…」

ずっとこんなだった。

俺はずっと好きって言われてるみたいな感覚に陥った。

勃起しないようにするために変な事想像して、ほとんど話聞いてなかった。

だからほんとに一秒も眠れなかった。

Mの寝顔みて勃起した。

すげえ可愛かった。

俺は単純だから好きになってた。

Aとは別れようと思ってた。

Mの耳元で好き、って言った。

一人でにやけた。

日光は普通に楽しかった。

カップルみたいに手つないだり、後ろから抱きついて建造物みたりして。

俺は久しぶりに幸せだったし。

何よりAとはこういうのなかったよな…とか考えてひとりで楽しかったんだ。

夕方くらいになって地元戻ってきて、もう俺は浮かれてご飯いこうぜwwwwとか言ったわけよ。

そしたらMは

「帰ります。○○さん寝ないと倒れちゃいます」

って言って帰ってった。

寂しすぎて家帰っておなぬーして死ぬように眠りについた。

俺はもうAと別れようと思ってたからAの事なんてすっかり忘れてたんだ。

Aは俺からバイト終わっても連絡なかったから心配してた。

メールも着信もあった。

でも心は痛まなかったんだ。

俺は話があるとだけ言って、その日のうちにAに会って別れようと言った。

俺とAは別れた。

Aは泣いて嫌だと言ってきたが、俺は今まで言えなかった不満を全部ぶちまけて清々しい気持ちでAをふったんだ。

俺できる子!とか自己陶酔しながらひとりにやにやした。

家帰って嬉しくなったから、さっそくMに連絡しようと思ったんだ。

にやにやにやにや…あれ…あ…れ?。

俺はMの連絡先を知らなかった。

次Mに会ったら必ず聞こうと。

そして金曜日。

俺より先にMが来ていて、その日はなぜか時間まで一緒だったんだ。

俺はいつもぎりぎりにきてちゃちゃっと着替えるのね。

カーテンとかしないでその場で着替えちゃうのね。

可愛い子にセクハラするチャンスね、ここ。

Mは

「おはようございます…」

とかって恥ずかしそうに言って目を合わせてくれなかった。

でも耳が赤かったんだ。

可愛いなあと思って俺はすごく満たされた。

それから俺はMにセクハラも合わせてその場でズボン脱いで着替えた。

ティシャツは脱がずにそのまま制服着なきゃいけないから、俺の自慢の腹筋はみせられなかったんだけどね。

Mはきっと目を逸らしてるだろうなって思ったんだよ。

俺の勘違いだった。

Mは俺の事ガン見してた。

まじまじと見てたんだ。

セクハラしてたつもりだったのに、俺が窮地にwwww

意味わからなくて赤面した。

Mは笑って従業員室の先にある廊下に目をくばった。

それからシャッってカーテンしめて、俺の手を引っ張って俺をカーテンの奥に押したんだ。

えっ?って思った時にはMがにやって笑った顔が目の前にあった。

俺はキスされるんだと思って目を閉じた。

いや閉じる意味がわからないんだけどwwww

ってか俺乙女www

いつもはそんなじゃないんだけどなぜか迫られたので目を閉じたんですよwwww

そしたらいつになってもキスされねーのwwww

でも胸あたりには確かにMの手が置いてあって体温感じるわけ。

なんなんだ?って思って目あけたら、Mがふふって笑って唇の横に…ちゅっ。

勃起した。

その日は仕事中も上の空だった。

なんとか態勢ととのえようとして、Mに日光の時の話ふると、恥ずかしそうに顔真っ赤にして

「そうですね…」

しか言わなくなるんだよ。

いつものMなの。

俺は何がなんだかわからなかった。

俺の妄想がつくりだした夢なんだと思っておかないと本気で仕事できないから、夢だという事にして俺はなんとかバイトを終わらせた。

でも現実に引き戻された。

M「上がりますね。お疲れ様です。□□で待ってます。終わった後良かったら来て下さい」

俺も急いで上がった。

従業員室に行くとまだMがいたんだ。

店長と2人で楽しそうに話してた。

俺はわけがわからなかったから、Mにどういう事?って聞きたかったんだよ。

だから早く店長にいなくってほしいと思って念じた。

店長は俺の事が嫌いなんだよ。

だから俺が来た瞬間に「お疲れ」とか言って仕事戻ってった。

俺はここぞとばかりにMに質問しようとしたんだけど、Mが着替えるのかカーテン閉めちゃったんだ。

だから俺も着替えてMが出てくるの待ってたんだ。

2chでも見てようと思って椅子に座ったら背中トントンって叩かれて、後ろ振り向いたらMがにこにこしながら立ってるんだ。

カーテンめくって、下着姿で。

動揺しすぎて携帯落とした。

勃起はもちろんした。

Mがカーテンから顔だけ出して、ニコニコしながら廊下確認して俺の事引っ張ってまたカーテンの中に入れた。

俺は何がなんだかわかんなかったけどとりあえず勃起してた。

目の前に下着姿の女の子。

バイト先って事忘れた…吹っ飛んだんだ理性が。

俺が抱きつこうとしたらMが寄りかかってきて「んふふ///」って笑いながら俺の息子に限りなく近い太ももを撫でてきた。

M「ねぇ」

真っ赤になりながら、下向いてた顔をそっとあげて上目づかいで俺の事見てきた。

M「可愛い///」

またふふって笑ってた。

俺は何もできなくて固まってた。

情けない…自分が情けなさ過ぎて泣きそうになった。

それに悔しかった。

年下の女に転がされてる気がしてものすごく情けなかったし、可愛いってなんだよ!

とか覆って息子に対して腹たった。

いろんな負の感情が押し寄せてきたんだけど、それにも勝る感情があった。

気持ちいい。

気持ちいいんだ。

情けないし悔しいし悲しかった。

でもそれを気持ちよく感じている俺がいた。

M「先行っててください」

Mはそう言って俺の耳かじって、俺の事を押してカーテンから出した。

カーテン越しに聞こえる服を着ている音はたまらなかった。

一瞬で息子を抑えなきゃいけなかったんだけど、それも難しいから俺は変な恰好しながら

「おつかれさまでーす」

ってバイト先を後にした。

とりあえずMに言われた場所で待つ事にしたんだ。

暇だから俺は雑誌立ち読みしてたんだ。

サッカー好きだから読んでたんだけど、どれくらい読んでたかわからなくなるほど時間長く感じた。

そしたらふわっっていい匂いがしたんだ。

Mの匂い。

書き忘れてたけどMは凄く良い匂いするんだよね。

シャンプーのにおいもあるけど、なんか安心する匂いするんだ。

あ、Mだなって思った。

そしたら店の中なのに抱きついてきて俺が後ろ振り返ったらニコニコしながらMがココア渡してきた。

温かかった。

自然と店の中を出て、俺らは車に移動。

Mはほっとれもんを飲みながら

「お風呂入りたいです」

って言いだした。

俺は付き合ってないのに…とか考えてたけど、勃起しっぱなしの息子をどうにかする必要性を感じていたのでホテルを提案した。

Mは

「いいんですか?」

って笑ってた。

どうにでもなれって事で、俺らはホテルに向かったんだ。

実際お風呂なんて家帰って入ればいいだけだし、俺らがわざわざホテルまで行ってお風呂入る必要なんてなかった。

だからこれは誘ってるんだなって思った。

俺は確信した。

息子が爆発しそうになるのを抑えてなんとか無事にホテルに着く事ができた。

部屋に入ると、Mはお風呂の準備をし始めた。

俺はもうそわそわしてどうしようもなかったけど、とりあえずベッドに座って余裕なふりをしてテレビを見てた。

M「○○さんはお風呂どれくらいの温度が好きですか?」

俺「なんでもいいよwwww」

もうこの時にはセクロスする事しか頭になかった。

当たり前だよな。

下着姿見せられてホテルきたらやる事なんてひとつなんだぜ!!!!!!

だけどそんな様子みじんも見せないんだMが。

せかせかお風呂の支度したり、タオル準備したり、

「シャンプー何使います?」

「フロントに頼まなきゃですね~」

とかってさ。

俺は拗ねたね。

まじでコイツする気ねえのかよってだんだん興奮が怒りにシフトチェンジしてた。

それくらいMは俺を遠ざけて作業してたんだ。

笑えるだろ。

だから俺はしびれをきらして、Mの事抱っこしてベッドに運んだんだ。

そしたらMは真っ赤な顔してた。

M「やめてください…/// お風呂沸いたので先どうぞ」

そう言って俺の腕の中からするりと出てって、ソファに座ってテレビ見出した。

ムカついたから俺もありがとうとだけ言ってお風呂入ったんだよ。

でもお風呂入ってて思ったんだ。

俺なにしてんだ…?。

悲しくなった。

期待して勃起して勃起して勃起してのこのこホテルまでついてきて。

結局…。

抜こうかと思ったけど眠くなってきたから抜かずにそのままお風呂出た。

Mは

「先寝てていいですよ♪」

とか言ってお風呂入って行った。

お尻がちらっとだけ見えたからまあいっかとか思ってる自分もいた。

寝ようと思ったけど、悔しくて眠れなくてテレビ見てた。

でも音量小さかったのもあるけどシャワーの音聞こえるとさ、ムラムラするわけです男ですから。

これ聞いてるだけでも幸せだなって思ってた。

そしたらいきなりドアが開いたんだ。

寝てていいと言われたし、なぜか寝てなきゃまずいととっさに思った俺はタヌキ寝入りしたんだ。

今思えばなんでタヌキ寝入りなんてしたのか自分でもわからない。

そしたらMはいつもみたいにふふって笑った。

俺はこの時点で負けたと思った。

M「寝ちゃったんですね?寝顔可愛い ちゅっ…っぁ…h・・」

俺寝てるのに舌突っ込んできた。

でも応えたら起きてるのばれるし、俺は寝たふりを続けた。

Mはゆっくりキスをソフトにしていって俺の目とかほっぺにし始めて、首、耳、と移していった。

耳に来た時。

「わかってるのにな…はぁはぁ…hm・・っ…可愛い」

めちゃくちゃ耳舐めながらたまに甘く噛んで。

俺はいきそうだった。

少しだけ冷たくなった手を服の中に入れてきて、ズボンのベルトに手をかけられた時、思わず声がでちゃったんだ。

ベルト触った時に手がちんこにあたって。

M「もう寝たふりはいいですよ?それとも襲われるのがお好きなんですか?」

またふふって笑われた。

もう少しだったところで止められて、泣きそうになった所に手で優しく撫でられて全身に鳥肌が立った。

M「そんなに腰動かして…したいんですか?」

俺「…」

一気に咥えられた。

俺は風俗とかいった事ないからわからないけど、マジで上手いと思ったんだ。

何より丁寧さが伝わってくるんだ。

俺はまた絶頂を向かえそうになる。

でもバレるんだよな。

おかしいよな。

「言ってください」

「え?」

「したいなら言ってください」

「セクロスしたいです」

「可愛い…///」

俺はもう理性のかけらもなかったし、
周りなんて見えてなかったから気付かなかったけど、
Mはタオル一枚巻いてるだけの恰好だったんだ。

気付いた瞬間興奮した。

そのタオルを取らずに、Mは俺のちんkにキスをすると俺の耳元で

「失礼します」

って言って俺に跨ってきた。

「んはぁ~おおきぃ~」」

いきなり騎乗位で挿入してきた。

俺はまさかいきなり入れられると思ってなかったから、Mのキツすぎるマンコのせいで一瞬にして果てそうになったがそこは気力でセーブ。

「だめ、もうだめ~」

自分の腕を噛みながら声を出さないようにするMが可愛くて下からついた。

俺は果てた。

Mは不敵に笑った。

俺が射精したのがわかったのか抜こうとしたんだ。

でも不敵に笑ったMが可愛くて俺の息子は元気になった。

下から思いっきり突いた。

「ぁっ…だ…めです…やめてくださぃ
ごめんなっさいっ」

目に涙を浮かべながら自分でも腰をくねくねさせてた。

「ぁぁっぁあはぁはぁ」

膣が痙攣したから俺はちんこを抜いた。

勝ったと思ったね。

Mはにやりと笑って、俺のまだ元気なちんこを思いっきり咥えた。

M「ジュルジュル…・はぁはぁ」

一気に吸い上げて綺麗にお掃除してくれた。

口をはなしてMはまたにやりと笑った。

M「ごちそうさま」

とまぁ、こんな所で終わろうかと思う。

キリもいいし。

ちなみに今は別れてる。

でも今年の5月まで俺の彼女で付き合ってた。

今日メールきたからなんとなく思い出して書いた。

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