素人の激カワ貧乳人妻は、名器なおまんこでイキ顔がエロ可愛い

出会い系でアラサーの人妻熟女と
アポが取れた

最初は、メル友から始まり、
写メ交換したり、普通に会話してて
とんとん拍子に人妻会える事になりました

某駅で待ち合わせ

向こうから「着いたよ~」とメール

近所のパチ屋で待機していた俺は、
速攻で向かう。

すると写メよりも超可愛い人妻熟女がやってきました!

しかもタイトのミニスカで
美脚で激カワ人妻

もう、完全に「落とすモード」に突入w 

とりあえず、近所の
ちょとオサレな居酒屋へ。

俺は車だからウーロンなんぞ
飲みながらトーク。

向こうは結構いいペースで飲む。

一応、この後も考えてるので

「あんまり飲みすぎないほうがいいよ」

と。

だって、セックスの時に
気持ち悪くなって
ゲロとか吐かれても超困る

ゲロ臭いキスは嫌だしね

しかし、このセリフが効いたらしく
後で聞いたところによると

「紳士だw」

と思ったらしい。

ちげーよ!

SEXしたいだけなんだけど、
馬鹿で可愛い人妻は勘違いしてくれる

んで、ひとしきり飲んだ後は
向こうの希望でカラオケへ。

つか、めちゃ歌上手いんですけどw

しかも、なんか俺の肩に頭乗せて甘えてくる

これでヤレなかったら嘘だ

しかし、こっちからは
一切スキンシップなし

だって、ヘタレだものorz

そんなこんなでカラオケも終了し、
一応彼女を家のそばまで送る。

車を止めて車内でトーク。

「今度はいつ会えるんだろうね」

という寂しそうなセリフが飛び出す。

もう、萌えまくり。

考え無しに人妻にキスしてしまいました。

すると、向こうも舌を思いっきり
ベロを絡めながら喘いでました。

太ももの辺りに指を這わすと、
脚が開いてきたw

ねっちょりとキスをしながら、
さらに奥のほうへ指を伸ばしていくと

あら、パンスト越しにでも
判るほどのおまんこ汁

唇を離して「帰る?」と聞くと、

「もうダメw」

と困った顔をしながら抱きつかれました。

「じゃ、行こっか」

と内心の劣情wを隠しながら車を
ラブホに向けてスタート。

移動中、ずっとお互いの指を絡めあい、
擬似フェラプレイで
Hな雰囲気を盛り上げる。

で、お部屋に入るなり
不意打ちでお姫様抱っこでベッドへ。

あとはもう何も言わずに
キスをしながら速攻で服を脱がせる。

ここで胸が小さいのが判明

しかし本人は気にしているものの、
自分的には貧乳は全然おk。

指先で乳首を軽く触ると

「うんうんっ」

なかなか反応鋭いですな。

キスを続行しながら貧乳乳首を責めて
いーかげん口も疲れてきたのでw

今度はいよいよ下を脱がせる。

スカート、パンスト、
ショーツと順番に剥いていく。

ショーツを脱がせると、
もう大変なことになってました

嬉しくなって、下からすくい上げるように
クリトリスを刺激すると
ひときわ大きな声が。

クリトリス派なのね

それじゃ、ということで
脚をさらに広げマンぐり返しでクンニ

舌でクリトリスをメインに攻めつつ、
時おり穴にも舌を差し込むという感じで攻めていると、

「ダメ もうダメェ!」

と腰を浮かせながら感じまくりの様子。

さらに執拗に攻めること5分

「イッちゃう!!イッちゃうよぉ!!

それまで浮いてた腰がストンと落ちて、
喘ぎ声が止まったから
クンニを止めて顔を見ると

超エロ可愛いイキ顔になっていました

その間にすかさず俺も
服を一気に脱ぎ捨てる。

向こうの意識が戻ったので

「良かった?」

と聞くと、うつろな目で

「うん」

と。

「今度は私がしてあげる」

と、体勢を入れ替えてフェラチオ

うわ、すげー

ジュッポジュッポ音を立てながらの
バキュームフェラ

気持ちエエ

これぞ素人な痴女人妻クオリティ

3分ほどしてもらうものの、
いーかげん我慢できなくなったので、
ゴムを着けて挿入。

うお…すげー締まりの良い名器なおまんこ

子供産んでるものの、
帝王切開だから影響はなかった模様。

正常位→対面座位→騎乗位と
体位を替えながら攻めまくり。

とどめはバックでパンパンと

ピストンの間中

「奥まで当たるぅ
おっきいのが入ってるのぉ
すごいぃ!」

とエロ本ばりの淫語トークw

こりゃ萌える

結局、バックで逝かせて終了。

というのも、俺は遅漏なんでまず滅多に逝かないからorz

 終わった後は、まぁ普通にトークをして、
風呂に入って退室。

家まで送って、車から降りる時に

「また会ってくれる?」

とのお言葉。

「もちろんw」

と内心ガッツポーズしながら答えましたw

そんなわけで、今でもお互いに
時間があえば会って
淫乱痴女な素人人妻とセックスしてます。

ちっちゃくて顔も可愛いし、
何よりエロくて最高な熟妻です

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