小学時代に炬燵の中に入り美少女同級生の肛門やロリマンコを舐めていた【クンニ体験】

無邪気な少年時代
俺は性知識がなくて、
つい暴走してしまったんです

あれは小学3年生の時

何故か同級生のjsを
クンニしてペロペロとロリマンコを舐めてしまいました

同じマンションに住んでた少女だったんだけど、
最初はキスしたくて、ウチに遊びに来た時に
たまたま親が居なくて、
無理矢理キスしてしまった

しばらく抵抗されてたんだけど、
必死にキスしようとしてたら
わりと許されるようになった。

冬場はコタツに入ってる時、
マンコ触ってみたんだけど、
最初は手をつねられたり叩かれた。

でも根気よく続けてたら、
逆にコタツで遊ぼうって誘われるようになった。

んで、ある日うつ伏せでコタツに入って、
二人で絵を描いて遊んでた時、
コタツに潜り込んでスカートめくってパンツ脱がせてみた。

片足は抜き取って、
もう片足の足首のトコで丸まってる状態。

コタツの赤い光で、
ツルツルのパイパンマンコ触ったり、
くぱぁしてるウチに濡れてきたから、
キスする感覚でマンコを舐めてみたんだ。

軽く自己紹介すると

俺はチビチビだけど
活発なお調子者な小学生だった

それで同級生のミキちゃんは
超可愛い美少女小学生

クラスでは結構人気あってモテていた

そんな美少女jsの
マンコ舐めたら、一瞬ビクンとしたんだけど、
その後はグイグイ俺にお尻を押し付けるようにしてた。

気持ち良いんだと思って、
コタツの中で汗だくになり
ながらもしばらく続けてた。

当然、うつ伏せで足を広げさせてるから、
アナルまでモロ見え

クリトリスから肛門まで
舌を伸ばしベロベロ舐めまくる
天然エロガキな俺

何故かわからないが夢中になってしまったいる

今でもクンニが好きなのは、
この時の影響だろうな。

暑さの限界に達したから、
舐めるのを中断してコタツから出て
ミキちゃんの顔を見たら、
えんぴつ握ったまま耳まで真っ赤にして、
目を閉じてハアハアしてた。

「なんにも描いてないじゃん!」

て言ったら、

「これから描くから見ないで!
コタツの中で待ってて」

と、押し戻された。

舐めるの続けて欲しいんだなと思ったから、
また舐めてあげた。

30~40分ぐらいやってたら、
親が帰ってきたからHなお遊戯は中止

ミキちゃんも寂しそうだったけど、
その後はみんなでかくれんぼしてる時に
同じ所に隠れてクンニしたり、
工事が止まってるマンションの
ドアが開いてたから、
そこで毎日のようにロリマンコ舐めてた。

4年生になって、
クラスが変わってから
遊ぶコトも少なくなってきたら、
Hな関係も自然消滅しちゃった。

ミキちゃんもクンニされるのが
好きな女性に育ったんだろうか?

いつか同窓会やって
ミキちゃんとあの時のHな遊びの話をしたいなーって思う

彼女はどう思っていたんだろう

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。