【電車痴漢】コートの中に手を挿れられ、ストッキング越しに太ももやおまんこを触れた主婦OL

夫婦共働きの主婦OLで
通勤電車でJRを使っています

自宅から職場は、結構遠いので
朝は物凄く早く起きるのが日課になっています

なので、子供の保育園に送っていくのは
夫に頼んでいるんです

早起きしているので、
毎朝駅についても睡魔が襲ってきて

いつもホームの一番前に並んで
席を確保するとカバンを窓枠に置いて
枕代わりにしてコートを体にかけて、
目を閉じると電車の暖房とで
気持ちよくって即熟睡状態

この電車の席は二人がけののシートなので、
窓側の席を確保すると
気持ちよく寝れるんです。

席に座ってるから
痴漢なんて全然心配してなくって

いつも無防備な状態で眠ってたんですが、
この前の木曜日に痴漢されたんです

いつものように電車に乗って
窓際の席を確保できたのでカバンを窓枠に置いて、
コートを体いっぱいにかけて
電車が発車するかしないかのうちに
心地よく眠りに入ったんです。

暫くすると右足の太ももが
なんかくすぐったくって目が覚めたんです。

気がつくと、隣に座っている
サラリーマンっぽい男の人が
自分の体にかけたコートの下に
隠した左手を伸ばして
私の太ももを触って痴漢してきてるんです

それもスカートの上からじゃなくって、
スカートの中に手を入れて
ストッキングの上から
私の太ももを触ってるんです。

木曜日は少し短めの
フレアスカートをはいてたから
スカートの中に手を入れやすかったんでしょう

まさかこんな状態で痴漢されるなんて
思ってもみなかったので

私、驚いて声も出せなかったんですが、
何とかしないといけないと思って、
コートの下で右手で
その人の手を押さえたんです。

男の人は一瞬驚いてびくっとしましたが、
すぐに落ち着きを取戻して
今度は自分の右手を押さえてる
私の右手に重ねてきたんです。

私、ますます驚いてしまってと
言うかちょっと怖くなって
押さえてる手の力を抜いちゃったんです。

すると、痴漢は私の手を右手で握って
左手はさっきより大胆にわたしの太ももを
ストッキング越しに触り出したんです。

私、電車の中で知らない男性に
手を握られながら太ももを触られていると言う状況に
びっくりしちゃって、
それ以上何も抵抗ができなくなり

と言うか、寝てる間に
触られてた事で少し感じて
しまってたのかもしれません。

窓の外を見ると、
宝竜寺を過ぎた辺りだったので
次のQ宝寺で降りようかとも考えました。

でも、痴漢がより大胆に
私を触りだしてきた事で
そんな事もできなくなりました。

私は頭を窓枠に乗せたままで
体は少し窓の方を向いていたので
触りにくそうでしたが、
中指で私のおまんこを触ってきたんです。

そうなると、
なんだかHな気分になってきちゃって、
もう気がついたらQ宝寺を
発車してしまってました。

痴漢は前から触るのは
触りにくいと思ったのか、
左手を私のお尻の下に入れてきました。

私、恥ずかしかったんですけど、
体の右側を少し浮かして触りやすいように
協力してしまいました。

そしてお尻の下から
アソコを触られているうちに
ますますHな気分に

で、体をずらして右足を少し上げるような
感じにして痴漢により触りやい
態勢にもっていってしまったんです。

もうお尻の方から痴漢の指が私のあそこを
遠慮なく刺激してしてきて
触られるたびに体がビクッ、ビクッて
Hな反応をしてしまう

痴漢はますます大胆になって
左手を私の背中に持っていって
ストッキングと下着を下げだしました。

その頃には、私ももうストッキングの上から
触られるだけでは歯がゆくなってきていて、
痴漢の意図が分かったので
お尻を浮かせてストッキングと
下着が脱げ易いようにしてしまいました。

おまけに、自分でも空いている左手で
左側のストッキングの部分を下げてしまったんです。

ストッキングを下げているうちに
お尻がつるっとした感じで直接
空気に触れたのが分かりました。

「私、電車の中でお尻を出してしまった」

って、頭の中では恥ずかしくってドキドキで、
顔なんてあげる事が出来ずに
カバンにうずめたままでした。

でも、体はもうHになってしまっていて
誰かにあそこを直接触ってもらいたくって
たまらないくなり阿婆擦れ痴女になった気分

体を少し窓側に向けて
他のお客さんには気づかれないように
眠ったフリをして

痴漢の方にお尻を突き出すような
態勢にしたら直接
お尻に手のひらが当たるのが分かりました。

少しお尻の感触を楽しんでから
痴漢の指先があそこに近づいてきて、

最初は軽く指先であそこを撫でるような
感じでしたがそれだけで体がジュンとなって、
思わず腰をくねらせて声を
上げてしまいそうになりました。

もうその時には、私のおまんこは
ラブジュースが流れ
ヌルヌルの状態になっていたはずです。

痴漢は私が感じているのが分かって
大胆になって、ヌルヌルのあそこを
中指でなんどもなんども擦りあげたあと
指先を入れてきてくれました。

私、たまらなくなって
Hな声を出してしまいそうになったんですが
周りには他のお客さんもいるし、
唇をかみ締めて声を出すのは我慢しました。

電車は花店も過ぎたようでした。

あと少しで北心痴に着いてしまいます。

痴漢の触り方がますますHになってきて、
中指のかなり奥まで
私の中に入っているのが分かります。

恥ずかしいけど、
もう我慢できません

中指一本で体の中をHにされて、
私はシートの手すりを掴みながら
顔をカバンにうずめて絶頂したしまったんです

周りの人には二人のコートに
隠れて分からなかったと思ってるんですが、
もしコートがめくれていたらと思うと
恥ずかしくってもう私

月曜日からあの電車に乗れません。

でも、またあの痴漢が
隣に座ってくれないかなと
期待してる痴女な自分もいるんです。

だって、主人とのHでも
あんなに感じる事なんて最近ないんですから

また電車の中でイカされたい

指一本で絶頂させてくれる
テクニシャンな痴漢に魅了されてしましました

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