東南アジアから研修できたムッチリ熟女外人のホットパンツを脱がし中出しレイプ

東南アジアから研修で外国人の人妻がやってきた

既に結婚して、
子持ちの東南アジア出身の外国人熟女

見た目は、まぁ普通だが
ムッチリとしたエロいBODYをした外人熟女

言葉も日常会話程度
だかなんとか出来て、明るい性格で
すぐに仲良くなったんです

そして、その外人熟女の
住んでいる部屋へ行って
話し込む事もしばしば。

そんな夏のある日だった

「邪魔するよ~」

と俺がいつものように部屋に入る

「どうぞどうぞ~」

と招き入れてくれる。

実はこの時、
俺はいつも以上にムラムラしていたのであった。

3人掛けくらいのソファーがあるので、
そこに隣り合わせに座らせてもらう

いつものように雑談をしているのだが、
夏という事もあり彼女の服装は
上はTシャツに下はホットパンツの
ような短いものを穿いている

正直話をしていても全く集中できず、
そのムッチリとしたエロい
太ももばかりに目がいってしまう。

胸もFはあるだろうか

ムッチリ巨乳なアジア熟女で
グラマーな体型で色白なのである

長い黒髪が夏の風でなびいている。

話が途切れた瞬間、
俺は突然彼女に問い正す。

「SEXしよっか?」

向こうはかなり驚いたような表情を見せた。

意味は分かっているようだ。

「無理。旦那いる」

そう返された。

言葉を知らないなりの返答だろう。

それから少し気まずくなる。

しかし諦めきれない俺は、
警戒しているのでこのまま抱きつくのは
恐らく難しいと考え、立ち上がり、
持っていた携帯をこけたふりをして
わざとベッドの隅へ放り投げた。

「あ、ごめん。隙間に入っちゃったね」

と言うと外人熟女が取りにいってくれた。

ベッドの隅に一生懸命手を伸ばして
取ろうとしてうつ伏せになっている。

その隙に今がチャンスと思い、
後ろから一気に抱きつく。

「何するの?やめて!」

と言う。

そんな事はお構いなしに後ろから
羽交い締めにして巨乳をたっぷり揉みながら

「大きいね、このおっぱい」

と。

かなり抵抗しているが、
後ろからしっかりと抱きつかれているのだから
簡単には剥がせない。

ムッチリ熟女なので、
それなりに力はあるようだが、
男の俺に後ろから抱きつかれているので
そう簡単には逃げれない。

「どう?気持ちいい?
旦那にこんな事されてる?」

と聞くと

「嫌!離して!!」

と。

なんて柔らかくて
大きなマシュマロおっぱいだろう

胸を触りながら次は
その黒髪を匂いをたっぷり堪能する

これがまた気持ちいい。

少しのシャンプーとこの
地肌の汗ばんだ匂いが股間をさらに大きくさせる。

マシュマロおっぱいを触ったままで股間を
お尻の割れ目にグイグイを押し当てる。

このお尻もなかなか大きくて
ムチムチしていてもう俺の股間は
射精しそうなくらい気持ちよかった。

「いいだろ?1回くらいやらせてよ」

「嫌だ。本当にやめて!」

とそればかり連呼している。

そこで1度手を離し、
向こうが逃げようとしたが
腕を掴んでベッドに押し倒す。

そのまま覆い被さり、
嫌がる手を無理やり振りほどき、
唇を奪ってやった。

下を無理やり入れて
ジュルジュル音を立てながら吸い付いてやった

今度はシャツを捲り、
その爆乳にかぶりつく。

「いやだ~!」

と言う手を簡単に振りほどき、
無理やりジュルジュルを吸い付き
おっぱいレイプ

向こうも時折、

「んっ!」

と声が漏れる。

もう我慢できなくなってきた俺は、
ホットパンツを脱がそうとするが
さすがにこれは凄い抵抗で
そう簡単には脱がせてくれない。

もうどれくらい揉み合っただろうか

ここからは持久戦だった。

夏という事もあり、
お互い汗だくになりながら特に
彼女は下だけは守ろうと必死だ。

しかし抵抗虚しく、
ホットパンツもその下の下着も取ってやり、
遠くに放り投げてやった。

「さぁ、今から入れてやるからな」

「それは絶対ダメ!」

そう言うが、しっかりとこっちは
相手の腰を掴んでいるのでもうどうしようもない。

かなり腰を動かし抵抗するが、
先端を押し当てて擦りつける。

「お願いします。それだけは嫌です」

「もう無理。我慢できない」

と言うと同時に一気に挿入!

彼女の体がビクンっと動く

「あぁ、なんて気持ちいいんだ。
締まり良すぎ」

そう言いながら何度もピストン。

「ハァ、ハァ」

と言いながらこちらも
汗が相手の体に落ちる。

パチンパチンという音が部屋に響いている。

「しばらく旦那と
やってないから気持ちいいだろ?」

どうやら抵抗するのに必死で返答もしない。

しかし腰をしっかり掴んで
ピストンしているので当然逃げれない。

そのままキスをして体に覆い被さって
ピストンを続けたが、
すぐに絶頂を迎えそうになったので

「イクヨ~」

と言いながら腰をさらに早く動かす。

最後の抵抗を見せるが、
完全に抱きついているのでもうどうにもならない。

パンパン!

といい音が鳴りながら、
そのまま中出しレイプ

出た後もしばらく
ドクンドクンとくっついて出し切る。

「ほんと気持ちよかったわ~
でもまだ終わりじゃないよ。今度はお尻ね」

と言って、逃げようとする
背後から腰を掴んでそのまま挿入。

今度は簡単に入った。

「やだぁ、もう嫌!」

「ダメダメ、
もっと気持ちよくなるまで終われないよ」

この大きなお尻は最高だった。

ムチムチして揉みながらピストン。

15分くらいは
ピストンしただろうか。

最後は寝バックの体勢になり、
後ろから抱きついて髪の匂いを
嗅ぎながら絶頂を迎える。

「このムチムチした
お尻にいっぱい出してあげるからね」

パンパン!

その後に大量に中出しレイプ

しばらくは後ろから
抱きつきながら髪の匂いをたっぷり堪能。

その後、向こうは何事もなかったのように
日々を過ごして国へ帰っていった

ムッチリアジア妻は日本人熟女には
異国情緒なエロスがありました

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