ゴールデンウィークにおっぱいに練乳をかけて小学生の従兄弟と赤ちゃんプレイ

GWに、親戚の従兄弟に
おねショタ体験しちゃいました

当時の私はJK1年で
ゴールデンウィークに
お婆ちゃんの家に遊びにいったんです

そしたら、従兄弟の優君と圭君達もきていて
子供だけで4泊5日、
祖母の家にお泊りしました

従兄弟は、
私の事が大好きと言ってくれて超可愛い

当時優君が中学一年生

圭君が小5で
身長も低めの可愛いショタっこBOYS

久しぶりに会うと二人共、

「ゆいちゃん一緒に遊ぼう!」

と言ってくれ、
かくれんぼしたりゲームをしたりと
色々な事をして、
本当の姉弟の様に遊んでました。

1泊目の夜、
夕食を終えて2人と一緒にお風呂に入ります。

私が体を洗っていると

優君「ゆいちゃんておっぱい大きいね」

圭君「本当に大きいね」

当時の私はDカップで、
2人にはかなり巨乳を自慢してました。

すると突然圭君が
両手で私のおっぱいを鷲掴み!

ビックリした私は圭君を引き剥がして
思い切り頬を叩いてしまいました。

もちろん圭君は大泣き

やってしまった

と思った私はごめんごめんと謝って
圭君を抱き締めて
泣き止んでもらいました

私「でも駄目だよ?
突然あんな事したら誰だって
ビックリするでしょ?分かった?」

圭君「うん」

私「うん、いい子だね」

圭君「ゆいちゃん、触っていい?」

そうきたか~

私「少しだけだよ」

私は浴槽の縁に座って
圭君を前に立たせて

「いいよ」

そう言って少し小さめの手で
私のおっぱいを揉んでくる圭君

圭君「プニプニ~」

優君「あ~圭ズルい
ゆいちゃん!俺も触りたいよ!」

私「分かったよ
触っていいから」

既に数回セックスを経験してる私

おっぱいを揉まれてる
事に抵抗はなかったかも

ただ2人同時には経験がなくて、
力加減が違う2人の手つきに
少し感じ始めてました。

「んっうん」

少しHな声が出てしまった。

優君「ゆいちゃん感じてる」

私「まだ触るの?もうそろそろ」

優君「ねえ、舐めてみていい?」

私「ちょっとだけだよ」

優君は私のおっぱい(乳首)を
ぺろぺろと舐め始めて
チュッチュッと乳首に吸い付いてくる。

それを見た圭君も反対の乳首に吸い付いてきて、
なんとも言えない快感が襲ってきた私は
流石にこれ以上は無理だと思い

2人に謝って
浴室を飛び出していきました。

就寝時間になって2階の寝室に行き、
優君は1階で祖母の寝室

小学生の圭君と
私の2人が同じ部屋で
寝ることになりました。

すると、圭君が一緒の布団に入ってきて

圭君「ゆいちゃんと一緒」

私「もう 甘えん坊」

そんな会話をして眠りにつこうとすると、
圭君がパジャマ越しに
触れてきて

行動に反して無言だった
小学生の従兄弟

圭君の視線に射抜かれた私は、
いいよと言ってパジャマを脱いで
圭君を谷間に誘ってあげた。

圭君「おっぱい舐めていい?」

私「いいよ 圭君」

圭君は早速おっぱいを舐め、
乳首にちゅーっと吸い付いてくる。

それから圭君は寝るまで
おっぱいを舐め続けてたと思う。

気が付いたら朝方でいつの間にか
私も寝ていたみたい。

■2日目の朝

朝食を済ませてから、
2人と一緒に近所の公園に行って昼まで遊び、
昼からは祖母を連れてショッピングモールで
買い物と昼食を済ませて帰宅。

夕方から夕食の準備を
手伝って夕食を食べ終えた後、

優君「ゆいちゃんまたお風呂入ろう」

圭君「入ろー」

私「はいはい、
分かったから先入る。私も後で行くから」

祖母と洗い物をしてから
2人が待つ浴室に向かう。

圭君「ゆいちゃん来たー」

浴室に入ると2人の視線は
私のおっぱいに向けられてる。

それから昨日と同じ様に2人が
私のおっぱいをぺろぺろ舐め回し、
チュパチュパと吸い付いてた。

昨日とは違って私のおっぱいに
夢中な2人が可愛らしく思えた。

私「もっと舐めさせてあげる」

私が脱衣所から持ってきたのは練乳。

先ずは圭君に膝枕をしてあげ、
自分の乳首に練乳をたっぷり塗り付けると

私「圭君 おっぱいでちゅよー」

圭君は赤ちゃんみたいに
チューチューと乳首に吸い付いて
嬉しそうにしてました。

それを見て我慢出来なくなったのか

優君「俺も~!」

私「優君もどうぞ~」

反対に塗り付けた練乳まみれの乳首に
飛び付くようにピチャッと吸い付いて、
後はもうべろべろと舐め回す優君。

私「圭君美味しいでちゅか~?」

圭君「美味しい~」

私「優君は?」

優君「もっと舐めたい!」

私「いいよ…いっぱい舐めて」

2人が私のおっぱいを吸う音と、私の喘ぎだけが響く浴室。

1時間近くはそうしてました。

その夜…圭君は勿論、優君も一緒に2階の寝室に入り、

私「優君達は私の事好き?」

優君「大好き!」

圭君「大好きー!」

私「じゃあ、私ともっとエッチな
事凄く気持ちいい事しよ」

3人とも全裸になり私が布団に横になって。

私「2人の好きなようにしていいよ」

そう言うと、
2人でおっぱいを揉みながら
圭君が乳首に吸い付いてくる。

私「圭君…おっぱい好きだね」

圭君「ゆいちゃんのおっぱい美味しい…」

優君には私がリードしてとディープキスをしてあげる。

次第に興奮したように息を荒くする優君。

私「優君はアソコ見たことある?」

優君「ない」

私「じゃあ、ここ見てみて…」

優君は私のアソコをマジマジと見る。

私「ここが私のおまんこだよ
ここを舐められると気持ちいいの
優君 さっきみたいに舐めて?」

優君は私のおまんこをぺろぺろと舐めてくる。

「あっいいよ
もっと舐めて」

まるでリミッターでも外れたように脚を持ち上げて、
ベロベロピチャピチャと
私のおまんこを舐めまくる従兄弟

ビリビリした快感に、
次第に喘ぎ声が大きくなる私。

それから何十分も舐められ続けて、

私「優君 私の中に入れて?」

優君は破裂寸前のチンチンを
私のおまんこにあてがって、
中にゆっくり入ってくる。

優君「なんか ヤバイよ!」

無意識なのか、
腰を一心不乱に動かし私を突く優君。

それから数分して

優君「出ちゃう ゆいちゃん!」

私「出して 中出して」

私の中に凄い勢いで射精した
優君はぐったりして横になる。

私「圭君は私がしてあげるね」

圭君を横にして跨ぎ、
硬くなったチンチンを私の中に入れてあげる。

圭君「あっ痛い」

私「痛いのは直ぐ無くなるから
直ぐ気持ちよくしてあげるよ」

私が騎乗位で腰を振ると、
圭君は可愛い声で私の名前を呼んでくる。

圭君「ゆいちゃん
ゆいちゃん」

そう言いながら私のおっぱいを揉んでくる圭君に、
またおっぱいを舐めさせてあげる。

チュッチュッと吸いながら
絶頂に達した圭君も
私の中に沢山の精液を注いでくる。

その後もう一回優君とセックスして中出しさせてあげた。

■3日目

優君、圭君は昨晩の私とのセックス以来、
完全に私の体に夢中になってしまった様子

それが余計に可愛らしく見えて、
私は2人の求める事は
何でもしてあげました。

朝起きると圭君が
私のおっぱいを舐めたいと言ってきたので、
昨日浴室でしてあげた様に
膝枕をしておっぱいに練乳を塗り付けて

私「いいよ ほら」

圭君「うん」

私のおっぱいをぺろぺろ舐めて、
乳首をチューチューと吸いながら、

圭君「ゆいちゃんのおっぱい甘い」

まぁ、練乳だしね

そこに起きてきた優君も、

「俺も~」

と、もう片方に吸い付いてきて、暫くはそのままでした。

何事も無かったように祖母と朝食を済ませてから、
今晩のおかず等の買い物に行き、
昼前に帰宅して昼食も済ませると、
祖母は

「私有の畑に行ってくる」

と言って、私達に留守番を頼んで行きました。

玄関の鍵を掛け、私達は2階の寝室に戻って服を脱ぎ捨てて

優君「ゆいちゃんエッチしよ」

圭君「僕も~」

私「いいよおいで~」

2人を抱き締めると布団へ。

優君と圭君と交互にキスをして同時におっぱいに吸い付いてくる。

ぺろぺろと舐め回してくるからおっぱいは唾液だらけ。

更に2人は身体中を舐め回し、私を感じさせてくる。

優君「ゆいちゃんのアソコ
いっぱい舐めてあげる」

私のおまんこを広げてベロベロジュルジュルと
イヤらしい音を立てて激しく
クンニしてくる優君。

私はビクビクと体を跳ね上げて身を捩って喘いでしまった。

私「あん!優君!」

優君「ゆいちゃん可愛い
圭こっち舐めてみな!」

圭君「うん」

圭君は舌先でチロチロと舐め始めてチュッチュッと吸い付く、激しかった優君と違って時々くすぐったさもあったけど、それが余計に快感だった。

圭君「ゆいちゃん、気持ちいいの?」

私「うん、気持ちいいよ
優君 こっちおいで?」

私の目の前に座らせて優君の硬くなったチンチンを口に含み舐め回してあげた。

優君はビクビクと体を震わせて気持ち良さそうに声が出てる。

優君「ゆいちゃん 凄い」

圭君は私のヴァギナを広げて
飴を舐める様にぺろぺろクンニ

私も感じながら、優君のチンチンを舐める。

私「優君 遠慮しないで出してね」

優君「ゆいちゃん出る!」

そうして私の口の中に射精。

私「圭君もしてあげるよ
おいで?」

同じ様に圭君のチンチンを舐める。

出し終えた優君は再び私の
割れ目を広げてジュルジュル!

と凄い音を立ててバキュームクンニ

ビクビクと体を跳ねさせる私に

優君「ゆいちゃんのアソコも美味しい」

圭君「ゆいちゃん出るよ」

私「いいよ 出して」

圭君も私の口の中に射精。

私「優君 そろそろしよ?」

優君「うん、したい!」

硬くなったチンチンを私の中に入れて、激しく突いてくる優君。

圭君は私にキスをして両手でおっぱいを揉んでくる。

「あんん」

もう私の喘ぎ声と突かれてる音だけが寝室に響いてる。

優君「ゆいちゃん!出るよ!」

ビクビクと体を震わせて私の中に精液を放出する優君直ぐに四つん這いなって今度はバックでされて中出し。

圭君には騎乗位で交わって一回正常位で一回。

更に帰ってきた祖母と夕食を終えて、お風呂で一回ずつ…、寝る前に一回ずつと、計8回優君達とセックスした。

■4日目

朝目が覚めると、優君達が私のパジャマのボタンを全部外しておっぱいを揉んで、チューチューと乳首に吸い付いてた。

すっかり私のおっぱいが気に入った2人は、私の事を大好きと何度も言ってくれる。

そんな2人を私も好きになってしまったみたい。

優君「ゆいちゃん
おっぱい気持ちいい?」

私「うん、気持ちいい」

そう言って2人の頭を優しく撫でてあげる。

圭君「いっぱい舐めていい?」

私「いいよ
いっぱい舐めて」

それに応えて乳首をチュパチュパと舐めて、私を感じさせてくる。

優君が私のパンツの中に手を入れて、
割れ目をなぞる様に弄ってきた。

私「あっん」

優君「ゆいちゃん濡れてる」

私「それはそうだよ」

優君「脱がせるよ?」

パジャマとパンツをずり下ろされて、
私の脚を広げておまんこに吸い付いて、
ベロベロと激しく舐め回してクンニしてくる

私「優君 それ好きだね?」

優君「ゆいちゃん気持ちいいみたいだから」

今までと合わせてもう何時間、おっぱいとアソコを舐め回されているかわからないです。

圭君「ゆいちゃん これ舐めて?」

私の前に大きくなったチンチンを出す圭君。

私「いいよ してあげる」

圭君のチンチンを舐めて、口に含んでチュッチュッと吸い、快感を与えてあげる。

優君はそんな私を見て我慢出来なくなったのか、私の中に勃起したチンチン入れてきて、パンパンと激しく突いてくる。

突かれてる快感と圭君のをしてあげてる私は、興奮してしまって完全に乱れてました。

優君「気持ちいいよお!中に出していい!?」

私「いいよ、出して良いから」

限界に来てしまった優君は私の中へ精液を放出して直ぐ後に圭君が口の中に射精した。

それから少し遅い朝食を食べて、祖母に付いて畑の手伝いに行く私。

優君、圭君は近くの河原で遊んでました。

手伝いが終わり、昼食を取って4人揃って帰宅。

祖母は外で野菜を洗ったりしてました。

手伝いで汗をかいた私はシャワーを浴びていると浴室のドアが微かに開いて2人の覗く姿が。

目的はもう理解していたので、シーっと人差し指を立てて、おいでと手招き。

服を脱ぎ捨て入ってきた圭君が真っ先に私のおっぱいに飛び付いてきて、

圭君「ゆいちゃん!」

優君は後からモジモジとチンチンを押さえながら入ってきて

私「大きくなっちゃったの?じゃあ私がしてあげる」

大きくなった優君のチンチンを口に含んでぺろぺろっと舐めてあげる。

私「我慢しないで出してね」

ピクピクと体か震える優君が
可愛くてチンチンを強く責めてあげる。

圭君は後ろから私のおっぱいを揉みながら背中にチンチンを擦り付けてくる。

口の中に射精した優君は後ろから
圭君が揉んでる私のおっぱいを吸い、
手でわたしのアソコに指を入れて責めてくる。

私は圭君のチンチンを擦りながら圭君とディープキスをする。

完全に3人の世界に浸ってしまった。

優君「ゆいちゃん ここ舐めたい」

私「うん」

私が脚を広げると優君ががっついた様に
おまんこをぺちゃぺちゃと
堪能するみたいに舐めてクンニしてくる

舐める優君の頭撫でて、

私「いいよ
もっとして
優君 好き」

圭君のチンチンも限界を迎えて
私の手の中で激しく射精する。

私「いっぱい出た」

圭君「僕も舐めていい?」

私「いいよ 圭君もして」

優君の隣に移動して、
一緒に私のおまんこを舐めクンニ

ピチャッ!ペチャッ

とイヤらしい音が響く浴室で
凄い快感に襲われて大声で喘いでイッてしまった。

シャワーだったのであまり長い時間入ると祖母が来てしまうと思い、2人を説得、夜にする約束をして終えました。

夕食を食べ終え、少し2人と遊んだ後は2階の寝室へ。

パンツ1枚の姿で、2人と交互にキスをして、

優君「ゆいちゃん大好き」

圭君「ゆいちゃん 大好きー」

私「私も大好きだよ!」

3人で抱き合い、また交互にキスをして、圭君が私のおっぱいに吸い付いて、乳首をチューチューベロベロと舐めてくる。

優君も同じ様に舐めながら、手で私のアソコをパンツ越しになぞる。

浴室での熱が冷めずにいた私は、パンツを脱ぎ捨てて、

私「圭君
中に入れて?」

圭君「うん」

直ぐに私のアソコに割り込んで大きくなったチンチンを私の中へ入れ、快感を欲しがるみたいに私の中を突いてきた。

側にいた優君のチンチンを手で擦り刺激してあげる。

暫くすると圭君は可愛い声をあげ、私の中へ精液を放出。

優君は後ろからがいいと、私を四つん這いにしてバックで入れて激しく突いてくる。

私は乱れていた。もう何も考えられずただ乱れていた。

その状態で中出しされて、その後は5回くらいしたと思います。

その次の日
優君、圭君とさよならをして、実家に帰宅。

あの時の事は本当に
凄いことしてたんだなぁと思います。

今でも大きくなった2人と
は時々会っています。

私は21歳で3歳年上の男性と結婚しました。

後から聞いたのですが、
優君、圭君も私と本気で
結婚したいと思っていたそうです。

勿論、あの高校時代のGWにした
Hな遊びは、3人だけの秘密

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