中学校に出没したデカチン変質者に犯されたいマゾな変態女

娘の通う中学校の周辺に
変質者の男が出没したと
事案の連絡メールがきました

もう、物騒ね

気をつけないとね!

メールきた時点では
そんな軽い気持ちでした

娘が中学校から帰ると
聞いてみたんです

「変質者が出たんだって?
誰か見たの?」

「ん~1年の女の子が
裏門から出ようとした時、
いきなり下半身丸出しで見せて来たと言ってた」

「そうなんだ!
や~ね~あなたも気をつけてね」

「大丈夫!
私は友達と一緒に帰ってるし」

「そうね!」

その日から1週間程して、
学校の委員会が開かれ
私は夜に学校へ向かったんです。

話し合いも終わり、
先生と話している内に他の親は
帰り一番遅くなってしまいました。

急いで裏門
近くの駐車場に向かいました。

裏門は山に面していて、
辺りには民家は無く物騒な感じの所でした。

その更に奥に駐車場があり、
私は急いで歩いていたんです。

薄暗い中、車の近くに行った時、
突然誰かが目の前に現れたんです。

そして次の瞬間、
明かりが付き目の前に
男性の下半身が映し出されたんです。

驚きました。

そうメールの変質者が
私の目の前にいるんです

男性の股には見た事が無い様な
大きな一物が反り立っていたんです

20cmはあり、
しかも太い特大サイズのデカチン

呆気に取られ、
暫く声も出す事も出来ないまま、
茫然と変質者のでかちん見入ってしまったんです。

「大きいだろ!触りたいか?」

その瞬間、彼は私の手を
取り一物を握りさせて来たんです。

恐怖もあったと思います。

私は声も出せないまま、
彼にされるままデカチンを握りました。

熱くヒクヒクするデカチンは、
夫の物とは比べようが無い位のデカチン

「旦那のより大きいだろ!
奥さん欲しくないか?入れて上げても良いんだよ」

その時、私は一瞬ですが
欲しい!と思っていました。

「何言ってるの?警察に電話しますよ」

「そんなこと言っても、もう握っているじゃないか」

「それは・・・あなたが」

「もう濡れてるんじゃないのか?」

「濡れる訳無いでしょ」

彼のデカチンを離した私は、
このままじゃレイプされると
彼を突き飛ばし急いで車に乗ると
駐車場を離れたんです。

家の近くで車を止め、
バクバクする心臓を落ち着かせていたんです。

そして何故か?

手の匂いを嗅ぎながら
彼の一物が頭から離れなかったんです。

そっとスカートの中に手を入れ、
確認すると濡れていたんです。

ハッとしました。

私は彼の言う通りデカチンを
握り濡らしていたんですから

家に戻ると夫が帰っていました。

「遅かったな!ご苦労さん」

「ん~先生とも話していて
遅くなっちゃった!ご飯の用意するね」

「あ~食べて来たからいいよ」

その夜、久々に夫と夜の営みをした私ですが、
彼の一物と比較してしまうんです。

夫の細めの一物が物足りなく感じてしまうんです。

もう40を超えた夫の物は、
力強さも無く直ぐに逝ってしまいます。

あまり気にした事は無かったんですが、
私は欲求不満だったのかも知れません。

その出来事から、
1ヵ月も過ぎた頃だったと思います。

友人と夕食をした私は、
長話しをしてしまいちょっと遅くなってしまったんです。

夫にメールをすると

「ゆっくりしていいよ」

と返信がありました。

友人を家まで送って帰る途中、
何故か変質者のデカチンが頭を過ったんです。

「駄目よ!何考えているの?」

そう思っても自然にハンドルを切り
学校裏門の駐車場に来ていました。

ひっそりした駐車場には、車1台も止まっていません。

駐車場に車を止めた私は、
帰るべきか?

待つべきか葛藤していました。

そんな事を考えながら
15分位時間が経ったでしょうか?

運転席の横に人影が見えたんです。

それと同時に窓に擦り付ける様に、
あのデカチン変質者が現れたんです。

私の頭は真っ白になり、車のドアを開けていました。

男は、私を覚えていたんでしょう!

私の手を取ると、車の外に引っ張りそして
一物を握らせてきました。

電気が走る様な感覚!

私は久々に握るデカチンを
味わう様にそっと摩り始めたんです。

「奥さん!欲しかったんだろ!
このデカいチンポ」

彼の言葉に、私はその場に
しゃがみ込み彼の一物を目の前で見ていました。

「咥えたくなったのか?
いいぞ!味わっても」

彼が私の頭をそっと押し、
私はそのまま一物を咥え込んで
フェラチオしてしまいました

彼の匂い?体臭?

風呂上りでは無い事は分かります。

何日も洗っていない様な匂い!

それでも私は彼の一物を離す事が出来ませんでした。

口いっぱいに広がる大きさ

1/3程度しか入らないけど、
ひたすらデカチンを舐め続けたんです。

「下に入れて欲しくないか?
犯されたいんだろ?」

彼の言葉は、
私を誘導する様に問いかけて来ます。

「また、欲しくなっても、
もう俺は居ないかも知れないぞ」

私の内心を覗いている様に、
彼は私に言いかけて来ます。

もう私は彼に従う以外考えられなくなっていました。

自らパンティを脱ぎ、
スカートを捲ると車のボンネットに手を付きました。

「どうした?欲しいのか?言って見ろ」

「欲しいです」

「やっぱり欲しかったんだろ!
犯してほしいんあろ?俺のチンコで?」

「はい!欲しくて仕方ありません」

変質者は私の腰を掴むと、

「忘れられなくなるぞ」

と耳元で言いながら、一物を穴の入り口に
押し当ててきました。

先端が少しずつ入り皮を押し広げて来ます。

こんなに大きな物を入れた事はありません。

痛い感覚も直ぐに慣れ、
物凄い刺激が体中を巡りました。

彼は、その後激しく腰を動かし続け、
私は何度も絶頂を迎えていました。

こんな感覚は初めてで、
本当のSEXを教えて貰った気がします。

何度目かの絶頂と同時に私は
オシッコをお漏らしした感触!

「奥さん!
潮噴いちゃうくらい気持ち良かったのか?」

彼の言葉に、
潮を噴いたんだと知りました。

これが初めての潮吹きです。

膝はガクガクし、
体中から力が抜ける感じで、
車のボンネットに寄りかかる始末でした。

その後、おっぱいを揉まれ唇まで奪われた私は、
彼の精液を口内で受け止めました。

朦朧とする意識の中、
全裸のまま歩かされた私は
学校敷地内でも逝かされ、潮を生徒入り口の
窓に吹きかけた後、水道で体を清められ車に戻ったんです。

何とか衣服を整えると、
変質者が熱いディープキスをして
居なくなったんです。

家に戻ったのは
11時を過ぎ

夫も既に床に就いていたので、
私は急いで風呂に向かったんです。

まだ口の中から匂う彼の精液の匂いを
必死に歯ブラシで磨き消す不貞妻な私

その後、何度か夜の駐車場に
足を運んだ私ですが、
デカチン変質者に会う事は出来ませんでした。

あれから、私は夫では満足出来ず、
夜の駐車場でオナニーをする様になってしまいました。

駐車場にいる時だけは、
あの変質者にまた犯されるのを待っている
ただのM女な変態女なんです

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