マザコン息子の誕生日プレゼンは、中年お母さんと禁断のSEXデー

私は近親相姦というダブーを体験し、
尋常な精神状態で錯乱しているのかもしれません

官能小説の中で描かている
母子相姦という倒錯プレイを現実に犯してしまうなんて

後悔の連続です

到底許されぬ行為を実の息子と
畜生のような体の関係を経った今、持ってしまった処です。

一人息子と6年間、母子家庭を平凡に経ましたが、
昨日の息子のバースディに高校受験合格をかねて何かご褒美をと思い、
欲しい物をひとつ尋ねたのです。

正直、驚きました

私との性の体験を求められたのです。

私は53歳の中年おばさん

同級生にだって可愛い子がいるはずなのに・・

最初は、悪ふざけだと思い笑ってその場を誤魔化しました。

しかし、今朝のことでした

朝食の後、息子に後ろから抱きつかれて
再び昨夜の衝撃的な言葉を聞いたのです。

息子の瞳は真剣でした。

「他の女性よりもお母さんとSEXしたいんだ」

愛する息子からのマザコン告白

そんな表情を見てしまったせいか、
心にもないことを口走ってしまいました。

「一度だけよ、約束できる?いい?」

息子の顔を見ず、答えたのを覚えています。

なぜ?わかりません

息子は2階の部屋に上がり、私はバスルームにいました。

シャワーの中で高鳴る鼓動を抑えるかのように、
一人呪文を唱えていました。

「一度だけ、一度だけ」

バスローブをまいて、そのまま息子の待つ部屋へと
上がってゆきました。

鼓動が高まり、震えているのがハッキリ判りました。

部屋の扉の前で、足が竦みたたずんでしまいましたが、
半ば無意識に扉を開けてしまいました

禁断の扉

後悔の扉

部屋のカーテンは閉められ、薄暗い感じでした

ベッドの上には掛け布団を全身にかぶった息子がいました。

私はバスローブをとり、布団に入りました。

仰向けに目を閉じていました。気が遠くなりそうな気分でした。

暫らく時間が止まった様子でしたが、
息子が動き出し私の乳房を触り始めて乳首をしゃぶりました。

時々、歯をつかっているのか、
瞬間的な痛みが走りましたが、
私の女の部分は熱くうずき始めていました。

息子の熱い体は、荒々しく私を求めているようでした。

そして、ついに禁断の時がきたようです

私の両脚を広げてきました

そして、息子の男根を私の膣で受け入れてしまいました

私の膣奥深くまで挿入してくる男根

まるで膣深い子宮口をこじ開け、
更に深く入ってきたような感覚

次の瞬間、息子の声とともに生温かい
感覚が膣の奥深くに感じました。

全身の力が抜けていくのが判りました。

後はただ、されるがままに、
すべてを受け入れるしかありませんでした。

唯、一度だけの約束が、本当にこれで終わりなのでしょうか。

私には禁断の関係の始まりに思えてしまいます。

今も両脚の間から息子の精液が流れだしています

ほとばしるように熱い息子のザーメン

割れ目から滴り落ちるんです

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