幼児体型で貧乳な彼女が、赤ちゃん言葉で手コキしてくる【初体験】

18歳になっても童貞だった俺

そんな童貞に
初体験をプレゼントしてくれたのは
年下の現役女子校生でした

それまで彼女がいた事もあったけど
付き合うとすぐに振られ失恋の連続

初セックスどころか
ファーストキスもまだだった

恋人と言うより、

「付き合おうか?」

「別にいいよ」

みたいな。

形式上付き合ってるだけの、
そんな超浅い、水深3ミリぐらいの
関係しか持ったことなかった

そんな自分に転機が訪れたのは
高校3年の春

当時所属していた部活の後輩、
兼部長を好きになってしまい。

度重なるアタックの末
後輩のJKと付き合うことに
成功するのです。

所属していた部活では3年は
夏までに引退してしまうので、
2年が部長を務めてました

そしてミーティングに託けて部室を占領し、
大好きなイチャイチャする日々が続くのですが

ある日ハプニングが起こりました。

彼女を後ろから抱く形で座っていたのですが、
偶然おっぱいに手が当たってしまったんですよ。

しかもソレに気づかず、
ずっとそのまま居たわけです。

失礼な話だけど、
彼女は貧乳おっぱいで
触っていてわからなかったと

スペックを晒すと、
身長148の体重は確か41くらい
で美乳のミニマム幼児体型な彼女

彼女の「あの」って言葉で、
胸に手が触れていることに気づいた自分。

慌てて

「うわ!ごめん!気づかなかった」

と弁解したのを覚えてます。

今思えば、相当失礼なことを
言ってますね

それに対し彼女の言った言葉が、

「別にいいですよ(笑)」

ちょっと恥ずかしそうなその笑顔で、
自分が今まで何を触っていたのか再認識し 
抑えようのないくらい勃起

そう、彼女に密着した状態で

腰を引きたくても、
自分が壁に寄りかかるように座り、
彼女はそこにもたれるような形で
座っていたので引くに引けないと。

当然彼女にバレました。

彼女はちょっと笑いながら、「

別にそのまま触っててもいいですよ??」

と、何だか途轍もない
Hな発言をしました。

初めて触るおっぱいの感触は、
貧乳なので、ややボリュームにかけてましたが、
それでも十分に興奮できるものでした。

制服のYシャツの上から撫でるだけで、
自分がイキそうになるくらい興奮したのを覚えてます。

そのままYシャツの上から愛撫を続け、
ちょっと硬くなってきた乳首をなぞったりしてるウチに
彼女から

「んっ」

と甘い吐息が聞こえてきて

「くすぐったいよ」

と目を閉じて笑う幼児体型なのに
オマセな彼女が可愛くて、
調子にのってスカートの中に手を延ばしたら、

「そっちはまだダメ(笑)」

と笑顔で一蹴されてしまいましたが。

「恥ずかしいので仕返ししますっ」

と彼女の手が爆発寸前の
息子に触れて来た時は、心臓が跳ねました。

彼女は腕だけを後ろに回す形で、
背後にある俺のモノを指で摘んだり撫でたりしました。

その手つきが自慰とは違い

凄くもどかしくて、繊細で、
今までに無い快感でした。

そのまま弱く触られてても
一瞬で果てそうだったのですが、
余りの気持ちよさに

「ぅぁ」

と声を漏らしてしまい、

「ごめん、痛かった?」

と中断されてしまいます。

「全然痛くないよ!
気持ちよすぎて死ぬかと思った」

と素直な感想を述べたところ、
彼女はご満悦の様子で

「そうなの?面白いね」

と嬉々とした表情で
手こきを再開しました。

むにゅむにゅと自分では
しないような特殊な愛撫で刺激され、
初めて女の子から触って貰う、
その体験に興奮を覚え、
ギンギンになったモノの先はカウパーで大洪水

制服の上からなのに濡れてるのがわかったらしく、

「何か濡れてきたよ?気持ちいい?(笑」

と普段の小動物的なイメージとは違った、
小悪魔ぽい笑みの幼児体型でHな彼女は
手こきを続けます。

ぐにぐに と親指、人差し指
中指で先端を刺激され、
今までにない妙な快感に
思わず声が出てしまいます

上手く説明できませんけど、
オナニーの時、射精寸前になって自分で
刺激を弱くして快感を
得続ける時ありますよね?

そんな感じのもどかしい
気持ちよさが長く続き、頭が白くなって来ました。

「痛くない?大丈夫?(笑)」

と半笑いで話かけてくる
エロ可愛い彼女に、

「大丈夫・・・もう少し強くできる?」

と懇願してみます。

女の子に愛撫されるのが、
これほど気持ちいいとは思わなかったので、
更なる刺激への欲望に、
羞恥心が消されて行く感じでした。

しかしソレが

どうやらその一言が彼女の中の
S魂に火を付けてしまったらしいのです。

「気持ちいいんですか?こうかな?」

と実に楽しそうに指コキする
小悪魔系のロリ彼女

「ぁっちょっとそんなには
ダメ・・・!」と

声にならない声で訴えますが、
余りの気持ちよさに一瞬で
イキそうになってしまいます。

「ダメだって!
このままじゃ出ちゃうから!ちょっと」

慌てて止めますが、

「いっちゃいそう?
私の勝ちかな?」

「勝ちです勝ちです!
負けましたから もうだめだって」

情けなくも本気で
イキそうになってしまったので、
彼女の手を抑え何とか止めさせます。

ギリギリで助かりました・・・が、

彼女はこれ以上ない
満足そうな笑みでこう言いました

「いいよ?出しちゃえ?(笑)」

「は?」

天使のような笑顔で
悪魔のような所業に出た彼女様は

そのまま高速で
グニグニムニュムニュと指コキしながら
今度は微妙にピストンの動きをさせ
自分の手では出来ない
方向からの刺激を始めました。

「うぁ!まってまってまって
ほんとダメだって!制服だって!!」

そうです、ここは学校ですマイハニー。

しかも制服の上から愛撫されているので、
勿論下着だって穿いてます。

そんな状態でイったらどうなるか

どんな恐ろしい目に
合うかわかりますでしょうか

「ちょっほんと出そうなんだって」

本気で止めさせようと訴えますが、

「あはは♪私の勝ちだよ(笑)」

とこの部室には悪魔が降臨なさっていたようです。

彼女は上半身だけこちらを向き、
爆発寸前のナニを握っていた手を左から右へ持ち変え、
ニヤニヤと不適な笑みを浮かべながら
グニグニムニュムニュと指コキ再開します。

もう本当にイク寸前で、
気合で射精を堪えてる感じわかりますよね?

もう戻れないところまで快感が押し寄せて来て、

「もう本当に無理だって
出そうだから許して!」

必死に食い下がりますが。

「いーの(笑) 私が勝つんだもん」

そう言ってキスをされ、
激しくディープに舌を絡ませ唾液交換

初めてのディープキスの感触に
快楽の波が限界を突破しました。

「んんふっ♪」

と彼女は舌を絡ませながら笑うと、
更に強く、早く指を動かします。

「んんっ!」

限界まで我慢した射精はいつも以上の快感と共に、

びくんびくん 

と自分でも驚くほどの脈動を打って絶頂を迎えました。

「あは♪私の勝ちですね」

と悪戯に笑う小悪魔を見ながら、
服を着たままイかされた
情けなさと虚脱感に襲われました。

処女なのにここまでするコは、
後にも先にもこのコだけでしたね。

それから1週間後の
ミーティングでまた絡みが起こるのですが。

余談で長くなりすぎました(;´Д)

初体験の前に 手コキ→フェラ→パイズリ→本番

と明らかに順序が
おかしい体験だったので書いてみました

年下に筆おろし初体験までの道のりですが、

前回の手コキ?体験から発展し、
性欲の強い自分は会う度に彼女を求めました。

嘘のような話ですが、彼女はまだ処女でした。

前回スペックを軽く晒しましたが、

身長は148cm 体重は38~41㌔ 

胸は小ぶりで下着はいつも大人し目のモノをつけていました。

「何で体重まで知ってんの?脳内キャラ乙」と思うかもしれないですけど。

重度の変態である自分は、
彼女に身長やら体重やら
胸のサイズやら聞きまくったからです。

エスカレートして、

「オナニーとかするの?」

とかタブーに触れたこともありますが。

お気楽天然キャラだった
貧乳幼児体型な彼女は、

「あんまりしないけど?」

と普通に答えてました。

今回は筆おろしまでの道のり第二部 
フェラ初体験を書きます。

前回の手コキ事件から段々と彼女も開発され、そうゆー行為に恥じらいを無くして行きました。

彼女に軽く甘えられただけで簡単に起立してしまう粗末な息子。

軽く抱き合っただけでギンギンにいきり立つソレに気づき、

「また元気になってるね(笑) でも今日は時間ないからだ~め!」と、

いつものように茶化された日のことでした。

普段なら渋々我慢して下校するのですが。

その日は結構たまってて性欲全開モードでした。

毎日のようにオナニーに耽るド変態の自分は、

たまたま忙しく3~4日くらい自慰をしていませんでした。

なので興奮いつもより凄く
苦笑いする彼女の胸をただひたすらに揉みしだき…。

「こ~ら!ダメだってば」とちょっと不機嫌になる彼女をよそに、

硬く勃起したアレを彼女の太もも付近にあてがい、軽く腰を動かして自らを刺激しました。

自慰にも似た変態的行為に興奮を覚え、彼女の内腿の柔らかさに酔いました。

「もうしゅけべ!(笑)」と赤ちゃん言葉?で半笑いする彼女。

彼女 まゆみは上機嫌の時と、
ちょっとエッチィモードに入ると
若干赤ちゃん言葉が混ざります。

ちょっと冗談ぽい口調で言うので、結構可愛いんです。

かなりロリコン入ってる自分は、ソレが興奮をより高みへと導き、腰の動きを加速させました。

「はぁはぁ」と鼻息を荒くし、いきり立つ欲望の塊を彼女の内腿に擦り付け、

少し恥ずかしそうに上目遣いでキスをしてくる彼女、そのまま両手を俺の肩に置き、

「今日はえっちぃね、気持ちいいの?(笑)」

と俺がギンギンになったモノを、こすり付けている左足を少し前にずらしました。

上手く説明できないですけど
足と足の間に太ももを滑り込ませて来たのです。

「んっ」

と強くなった快感に声を漏らし、
腰を少しおとして彼女の太ももを堪能しました。

彼女はそのままちょっと満足そうな表情をして足を動かします。

気持ちよさと彼女の行動に興奮しすぎて、夢中になっていたため、状況を余り覚えてないんですが。

彼女は背後の壁によりかかり、少し体を傾けて足を曲げたり伸ばしたりして、太ももで刺激してきます。

彼女の甘えたような上目遣いと、小悪魔のような笑顔に興奮しまくりで、

まゆみの太ももの動きに合わせて腰を動かし、快楽の渦に飲まれていきます。

シュッシュッ とリズミカルに動く彼女の太ももの刺激で射精感を催してしまい、

情けないことにイク寸前まで追い込まれてしまいました

でも今回は、着衣したままイクわけにはいきません!

なので一か八かのお願いにでます。

「ごめん、もうイっちゃいそう
このままだとヤバイから直接して?」

と是非を聞く前にジッパーを下げて、ギンギンに勃起したイチモツを取り出しました。

「っ!?」とかなりびっくりした表情で俺を見る彼女

やばい。

さすがに行き成り見せるのは不味かったんだろうか

と激しく後悔するも、己の欲望には勝てず、

「ダメかな?」とおねだりしてみます。

すると彼女は楽しそうな表情で、

「すご~い こんなにおっきくなるんだ?
すごいえっちぃね」

とマジマジと見つめ

「どうすればいいの?」と興味津々のご様子。

これは俺の時代が来たんじゃないか!?と調子に乗ってみます。

「舐めて貰うとすごい気持ちいいんだって!ウチのクラスに○○いんじゃん?」

「あいつが詳しくてさ、色々教えてもらったんだよ」とアリもしない嘘で追い討ちをかけ、

「そうなの?○○先輩モテそうだもんね(笑)」と騙される彼女。

まゆみのお母様、このコを天然に生んでくれてありがとう!!

心の中でガッツポーズをして更に催促。

「そうなんだよ、どんな感じか知ってみたいんだよね~」と催促催促。

「そんなことしたことないから、どうすればいいかわからないよ」とちょっと怪訝な顔をする彼女に、

「大丈夫だって~、俺もされたことないし。

まゆみになら、されても恥ずかしくないから」

とビッグバンアタック 。

すると彼女は、ちょっとうれしそうな顔で、

「じゃあちょっとだけやってみるね」と舌でペロペロ始めました。

「っ!!!!!!」信じられないくらいの快感に、一瞬で射精フラグが乱立。

「変な感じ(笑)」と苦笑いしながらペロペロする彼女。

「そのまま咥えたりできる?」と更に高みを目指すと、

「こう?」と亀頭をかぷっと噛む彼女。

「いっ!?」歯が当たるってこうゆーことか
と激痛に悶えました。

「歯が当たってるみたい
ミラクルな痛さなんだけど」

と痛みを訴えると、

「え!?ごめん大丈夫?」
と口を離し亀頭を撫でる彼女。

「んーやっぱ難しいのかな?
歯が当たらないようにできる?」
と処女に無茶な注文をする馬鹿な俺。

「難しいかも
でもこのままだと悔しいから
やってみるね!」

そう、彼女は小柄で小動物みたいで可愛いキャラだけど、
信じられないくらい負けず嫌いなんです。

その負けず嫌いがここで発動してくれるとは。

「アイスなめるみたいな感じでやるといいんじゃない?」

とエロ漫画から得たしょうもない知識を教え込みます。

にゅるっ と唇が亀頭を包み、果てしない快感が襲ってきます。

「あっすごい

まゆみ上手いんじゃない?」と機嫌を取ってみる。

 

すると彼女は舌を動かし咥えたままペロペロしだしました。

亀頭だけを舐める単調な舌使いだけど…、

初体験の自分には恐ろしい程の快感で、すぐに果てそうになります。

「あっ!!ごめん
もう無理出そう!」と言うと彼女は口を放し、

「ふふふっ♪また私の勝ちかな~?(笑)」と不適な笑みを浮かべます。

どうやらスイッチが入ってしまったみたいです。

そのまま亀頭を咥え、今度は亀頭周辺を舐めまわしてきます。

「ちょっと!不味いって
もういいから、やめていいから!」と静止を促すも、

ちゅぅちゅ
と今度は吸い付いて来るじゃないですか。

「あっすご」もう無理です、出す寸前です。

軽く唇を離して彼女は言います。

「出ちゃったらどうすればいいんだろ?出す前にやめた方がうれしいの?」と。

おいおい、初フェラで口内射精させる気ですか、この人は。

俺  「え?出す前に止めて最後は手でするんじゃないのかな?」

まゆみ「そうなんだ?手のが気持ちいいの?」

俺  「いや俺は口のが好きだけど
口の中に出されるって凄い嫌なんじゃない?」

女友達から聞いた話でも口に出させることは稀らしい。

よほど好きな彼氏なら頑張るけど、口に出されるのはかなりキツイ。

とそう言ってた。

何人かそうゆー話をする間柄の友達がいたけど、大半は手で終わらすそうだ。

飲み込むなんてもっての他、と言うことだろう。

まゆみ「そうなんだ?不思議だね~」と微笑しながら俺の息子とにらめっこしている。

俺  「相手のこと凄い好きじゃなきゃ、口でなんか出させないでしょ~」と笑い飛ばしてみるが、

まゆみ「何か面白いね~、口に出されちゃったらどうするの?」

俺  「吐き出すか、飲むかしか無いんじゃないかな」

まゆみ「飲めるの!?体に悪くないのかな?」

何か興味津々に目を輝かせる彼女。

俺  「え?どうなんだろな
タンパク質だから平気なんじゃない?」

俺  「まぁ俺もよくわからないけど
大抵の人は吐き出すらしいよ」

まゆみ「吐き出してもいいんだ?それなら」

と物凄く食いついてくる彼女。

そして何かを決意している様子。

後で気づくんだけど、かなり性に対しての興味が強く、えっちぃコだったんです。

まぁちょっと会話を挟んだことで興奮も覚めてきたので、

「今日はもういいよ~。

すごかったよ、ありがとね」と終了を告げますが。

まゆみ「だ~め!今日も私が勝つんだから♪」と有無を言わさず作業続行。

突然の刺激に体が跳ね、さっきよりも激しく舐められて射精感が戻ります。

ちゅぅじゅぷ  

こいつ本当はフェラしたことあるんじゃないか?ってくらいの上手さで、

丹念に亀頭周辺を舐めまわし、唇を窄めて吸い付きます。

「あっちょっと頭動かして唇でしごいてみて」と

またもや無茶な注文をしても、

じゅぷ じゅぷ じゅぷ と完璧に答えてくれる彼女。

「すごい ダメ!気持ちよすぎてヤバイ!」

と思わず射精しそうになったので、彼女を止めますが、

完全スイッチオンの彼女は動きをとめません。

ちゅぷ じゅぷ ちゅ ちゅぅ 

俺が悶えてる姿が気に入ったのか更に激しく動き、刺激を強めました。

「ぅぁ!ダメだって
ほんとやばいから!このままだと出るって!」

てゆーかもうちょっぴり出かけてました

本当にイク5秒前くらいだったんです。

さすがに彼女も動きをとめてくれました。

そして少し上目遣いで俺を見て ニヤッと不適な笑みを浮かべました

まさかっ!?

すぅー と舌が亀頭をなぞります。

そしてもう一度俺を見上げるとニヤニヤッと小悪魔スマイルでピースサインしています。

「は?」 

そしてそのまま腕を俺の腰に回し、
中腰になってた姿勢を無理やりなおされ

次の瞬間にはものすごい勢いで舌を動かし、ちゅーーっと唇を窄めました

「んんっ!!!」信じられないくらいの刺激に快感は限界を突破しました。

そのまま彼女は頭を動かし、唇でモノをしごき始めます

「ちゅぷ じゅぷ じゅぽ ちゅぷ」 

「あぁっやばっ
はぁっ」

堪えていた欲望はびゅくびゅくと彼女の口の中にすべて吐き出され、

最後の一滴まで全て彼女の口に出し切ってしまいました。

「ぁぁごめん!!ティッシュとってくるからちょっとまっ」
そう言って鞄を漁る俺に

「んっ!!」と手をクロスさせ、ストップサイン?みたいなのを出します。

そしてまた小悪魔スマイルで微笑んだ後に、

んん?」とナニかを言いました。

恐らく「みててね?」ってことだと思いましたが 、

んぐっと口の中の精液を全て飲み込んだのです。

そしてちょっと俯き「むっ」と呟いた後、

鞄からタオルにくるまれたペットボトルお茶を出してゴクゴクと飲み

「今回も私の完全しょーりだね(笑)」とそう言いました

処女で初フェラでごっくんとか、この人は何者なんだ

といまさらながらに思います。

いつもは学校の部室で色々やってるのですが、

部室といっても少数の部活でしたので、空き教室を部室として使っているだけでした。

練習用の部屋として1つを、そしてミーティング用として1つ。

合計二つの教室を借りて部活を行っていました。

まぁ部活内に居た粋な友人の計らいで、
いつもミーティング室を二人で使わせてもらってたわけですが

鍵もついてる最強の部屋だったので、やりたい放題無茶してたと思います。

そこまで頻繁に使ってたわけでもないですが。

愛好会に毛が生えた程度の部活だったんで
誰からも文句は出なかったですね

今度はいつもと違って、彼女が俺の部屋に来たときの話です。

学校では死神(見回りの教師)が当てもなく彷徨っているので、安心して行為に励めません。

発見されたらデスノート(停学届け)に俺の名前が刻まれるので。

ソレだけは避けなければならないのです。

当時の彼女は門限が厳しく、部活が終わるとすぐ家に帰っていました。

なので私服姿の彼女を見るのは初めてでした。

Tシャツにジーンズ、何の変哲も無い普通の格好に妙に興奮して

部屋に招きいれた瞬間から鼓動が高鳴りました。

他愛も無い会話をして、彼女をどうやって持成そうと考えて見ましたが

俺の家にある映画も殆ど見たものだったらしく、ダメもとで

「ゲームとかやる?」と聞いてみても、

「やったことないよ(笑)」と返されるだけ

これは不味いと思い色々模索するも、

「一緒にいれればいいよ」と何とも可愛らしい言葉に大興奮。

そのままイチャイチャモードに突入して、いつものように即効勃起。

「また元気になってるよ(笑)」と半笑いでツンツン指で弾かれ、

今日こそは脱がす!!と意気込んで彼女のTシャツの裾から手を入れます。

ブラの上から胸を揉み 隙間から指をいれて乳首を軽く触りました。

「んっ」

甘い吐息が出始めると、俺はもうフルパワーで欲情開始。

そりゃもうネイルと融合した時のピッコロくらい調子にのっていた。

そのまま勢いでTシャツを脱がしホックをはずそうとすると、

「だ~め!恥ずかしいからダメだってば~!」と嫌がる彼女。

「やっぱ恥ずかしいよね?
でも見たいんだよね」とお願いするも、

「私の小さいし、見てもつまらないよ」と拗ねながら拒否されます。

だがここで食い下がるわけにはいかない。

 「そんなことないよ。

すごい綺麗だと思うし、可愛いから好きだよ」

と素直に感想を述べます。

 「え!?いや、
そんなことないと思うけど・・・」

恥ずかしそうに胸を隠しながら俯く彼女。

これはイケル!!と思って、褒めまくり攻撃を再開して、何とか脱がせることに成功します。

 「ほんと恥ずかしいってぁっ!!」

彼女の言葉を最後まで聞かずに胸に吸い付くと、そのまま舐めまわしました。

 「ちょっとまってよ!え?んっ!ぁ」

とクネクネ動きながら手で俺の頭を押さえ、甘い吐息を漏らしました。

そのまま焦らすように乳首以外を舐め、首や肩なんかも舐め回しました。

 あっ!くすぐ やぁ」

いつもイイように攻められて一人で気持ちいい思いをしてるので、

今日は俺も頑張るぞ!と丁寧に丁寧に奉仕しました。

舐められるのが気に入ったのか、すっかり自分の世界に入ってる彼女。

ちょっと空ろな表情で俺を見上げて可愛い吐息を漏らしている。

 「そんなに舐めち
あっだめだってば」

そんなことを言いつつも、

段々と舌を乳首に近づけると、そこなめられたらどうなるの?どうなるの?

と期待するように 体は段々とよじれ、既に硬く尖った乳首を舌に近づけようとする。

恥ずかしいのかソレを必死に隠そうと目を瞑り、真っ赤になりながら甘美の息を漏らす彼女。

もう少し焦らした方が面白いかな?とワザと舐める場所を変えて、ヘソをなめたり脇付近を舐める。

当時は童貞でしたし、知識もなかったので手当たりしたい舐め回して居ました。

「んっん」少し潤んだ瞳で見つめてくる彼女。

そろそろいいかなーと舌先を胸に戻し乳首周辺をゆっくりと舐めていきます。

「やぁ・・・そこじゃない」

焦らされて興奮しているのか、積極的になってくる。

そして ピトッと舌先を乳首につけると、

あっ!はぁんん」と一層甘い声が漏れる。

 

そのまま すぅ

と乳首周辺を舐め上げ

一呼吸置いた後、

前回の仕返しとばかりに勢いよく舐めまわした。

 「ダメダメダメ!
気持ちい あぁん」

そのまま勢いで彼女の太ももに手を延ばし内股をくすぐるように指でなぞる。

 「ぁんダメ 変になりそっ
ダメだってばぁ!」

と足を閉じて抵抗する彼女。

だけど今日はここで引き下がるわけにはいかない。

 「いーの!ほら、痛くしちゃうのやだから力ぬいて?」

と無理やり理由をこじつけて説得しジーンズを脱がす。

上半身は既に裸、更に下半身は下着と靴下だけ、

その姿に興奮は高まり彼女の秘所に指を這わせる。

 「やっ!ちょっとそこはダメです!!」

少し抵抗するも、乳首攻めが気に入ったのか、掴む腕に力はなかった。

気にせずそのまま下着の上から指でなぞる。

「んっぅ!!」と完全に吐息から声に変わったソレは更に高く響いた。

「もうえっちぃよ」

ちょっと潤んだ瞳で拗ねた顔をしているが、

「えっちぃのはどっちでしょーか?」と指を彼女の秘所にあてがう。

乳首攻めがだいぶ効いたみたいで、ジーンズを脱がした時には軽く下着がしめってました。

処女でも濡れるものなんですね。

「ごめんなさいぃ
わたしですぅ・・」と拗ねた口調で言ってくる彼女。

とりあえず今日は攻めに転じようと思い、指を下着の隙間から中に進入させる。

どこに何があるかわからなかったので、ゆっくり周辺をなぞる。

色んなとこを適当に触っていると、グショグショとまでは行かないけど、軽く濡れた場所がありました。

ここが穴かな?と思い軽く中指の腹でプニュプニュ押してみます。

「んっ」と声を漏らす彼女を見て、ここが気持ちいいのかな?と作業を続行しました。

女性の扱いに長けている友人
まぁ悪く言うと女たらしの山崎(仮名)が、

「処女だったらイキナリ指とか入れたらダメだからな? 入り口付近を軽く触るくらいにしとけよ」と

事前にアドバイスをくれていたので、言いつけどーりに入り口付近と思われる箇所を軽く触ってみました。

「んっんっ」と甘い声が聞こえてきたので、

調子にのって少しだけ奥に指を入れてみます
「あぁっ!!」と まゆみは高く声を上げました。

「お?もしかして気持ちいい?」 調子にのって勝ち誇った顔を向けると、

「違うってすっごい痛い」

と軽く一蹴されます
俺ノンテクニシャン

「痛いんだ
やっぱ入り口触ってる方がいいかな?」

知識が殆どなかった自分は、情けなくも彼女に聞いてしまいました。

「んー爪が当たって痛いかも」 

と苦笑いを浮かべながら指摘され、
自分の指を見ると確かに爪が長い

その場で爪を切り出しても興ざめすると思い

覚悟を決めて

「んじゃ舐めるね」そう言いました。

まゆみ「え!? 舐めるって
舐めるって?」

俺  「ん?だから舌で直接
とりあえず脱がすね」

まゆみ「まってまってまって!ダメだってダメだよ!汚いってば!」

俺  「そうなの?まゆみのだから別に汚くはないって
それにこの前なめてもらったしさ」

まゆみ「そうじゃなくて
恥ずかしいのっ!絶対ダメです!」

俺  「そっか わかった
じゃあとりあえず脱いでね」

勢いで押せば何とかなるだろ
と彼女の意見を全却下して下着に手をかけます

まゆみ「とりあえずって何さぁ
意味わからないよ!」

半笑いで必死に抵抗を見せますが
ここで食い下がるわけには行かないので力技に出ます

俺  「はいはい、まゆみちゃん可愛いですよ~ 可愛いですね~ あーよしよしよしよし いいから脱いでくださいね~」

ムツゴロウのモノマネをしながら脱がしにかかります。

まゆみ「だーめ!だめだってば!(笑)」

呆れてるのか、こいつ馬鹿だと思ったのか、笑いながら抵抗する彼女。

俺  「いーの!みたいの!今日は俺が勝つんですよ!!」

と無駄に凄んでみると、

まゆみ「はぁ もうわかったよ
わかりましたよ 脱ぐからまって」
と苦笑いで下着に手をかけ、

「そのかわりカーテンしめてね?見られたら恥ずかしいから」と催促してくる。

俺  「見られたらって
ここ二階だぞ二階。

どんなアクティブな覗きだよ」

まゆみ「いいの。

いいからさっさと閉めてください」

ああそうか
ちょっとでも暗い方がよかったのか
コレ書いてて今気づいた

まゆみ「はい
これでいいんでしょ~?」

と脱いだ下着を服と服の間に隠しながら言う彼女。

俺  「じゃあ舐めてみるね?俺も初めてだから痛かったらごめんね」

と先に謝りつつ、彼女の太ももに顔を近づける。

まゆみ「うん、痛かったら言うね でも恥ずかしいから途中で死んだらごめんね」

と茶化す彼女に少し目線を移し 、ちゅぅ っと彼女の太ももにキスをする

「んっ」 くすぐったいのか俺の頭に手を置く彼女

ちゅ ちゅぅ と秘所に向かいキスをしていく。

初めてだからどうしていいかわからなかったけ

とりあえず優しく舐めて痛くないようにしようと思い、

ゆっくりゆっくりキスをしながら舌を転がしました

そのまま舌が秘所付近に差し掛かり、「ちょっと力抜いてね」と太ももを開かせます。

「あ~死んじゃうかも」

と顔を手で隠しながら呟く彼女

「すごい可愛いよ」って素直に感想を述べて舐めます

ちゅ ちゅぷ 

いつもは一方的にしてもらってるので、
今回は何とか気持ちよくなって貰おうと

ひたすらに舐めました、時間にして30分以上ですかね?
顎が痺れてきたのを覚えてます。

「あっ!ダメ!だめ!ダメだって!」

こちらの心情が伝わったのか、大分感じてきてるようです。

クネクネする動きは激しくなり
時折太ももで頭を占められて違う意味で逝きそうになりました。

「どう?ちょっとは気持ちいい?」と彼女に問いかけると、

「はぁはぁ」

と何も答えず彼女は天井を見上げていた。

俺  「ごめん痛かった!?」

もしかしてずっと痛いの我慢してたんだろうか
だとしたらスゲー失敗だ

まゆみ「違う・・・痛くないよ」

俺  「そっか、よかった
でも気持ちよくなかったかな?下手でごめんね」

まゆみ「違うよ、そうじゃないの
でも でも」

俺  「ん?そうじゃないって
気持ちよかったの?」

まゆみ「あっえっと」

 恥ずかしそうに両手で口元を隠す彼女

俺  「ほぉ~そうかそうか気持ちよかったですか、
気持ちよかったんですね」

まゆみ「あぅ はぃ」

これは俺の時代が来た!?んじゃないかと思い

俺  「じゃあもうちょっと頑張ってみるね、痛かったら言ってね」

まゆみ「え!? もういいよ!疲れたでしょ!?疲れたよね!?」

俺  「いや、まだ大丈夫だけど?」

まゆみ「もういいんだよ~本当に
これ以上はダメだよ」

俺  「もしかして相当気持ちよかった?」

前回の自分を見ているみたいで、何だかイジメてみたくなってきた

まゆみ「うぅん」

俺  「そっかそっか!わかったよ!」

まゆみ「うん、これ以上はダメだか――あっ!!」

彼女の言葉を聞かずに攻めを再開した

ちゅぅ じゅる

「あっはぁん」

ちょっと会話してたから湿りが弱くなってるけど、まだ気分は乗ってる状態のようだった

じゅる ちゅ じゅる

「んっ!あっ」

舐めてる最中にクリトリスらしきものを発見したのでそこを攻めてみる

「ああっ!!そこダメそこダメ!!」

ダメってことは気持ちいいのかなと思い
舌でチロチロしてみた

「あっあっ!ダメなのダメだって
!そこは変だよ!」

さっき以上にクネクネしだしたので、コレは当たりか!?と思い、全力でチロチロ舐めまわした

そのまま5分くらい舐め続けた頃に彼女の動きが変わった。

「そこは あぁん
ダメなのダメなの!なのぉ!」

クネクネどころか足を開いたり
閉じたりして俺の頭を攻撃してくる

ちろちろ ちゅ じゅる 

「あぁんっ!! ダメ!
もうダメだってば本当に危ないからだめぇ」

そういって両手で俺の顔を掴もうとするが、親指が俺の右目に直撃する

こいつ―――直接目を狙ってくるとは
なんて危険な野郎だ。

「あっあっ」

足を開いたり閉じたり、俺の髪をぐしゃぐしゃ掻き回し始めた。

結構気持ちいいのかなー?何て思いつつ、ゆっくりゆっくりチロチロしてた舌を加速させてみた

「あっ!んっぅ
はぁダメ!!」

じゅる ちゅ じゅぷ ちゅる

彼女の秘所から零れる水を啜り、ワザと音を立てながら舌でクリを刺激し続ける

まゆみ「ダメっいっちゃ
いっちゃいそうだから ダメ!」

え!?イクって

イクの? 

ほんとかよ と思いつつ舌は休ませない

彼女は演劇部でしたね。

自分は荷物運びとかその他雑用です・・・

顔はまぁ普通だと思います。

同学年でもライバルが数人居ましたから化け物の類では無いかなぁと・・・

後藤理沙をちっこくした感じですかねぇ

いけたら↓続きいきます

俺  「いっちゃえ(笑)」

そのまま舌でクリトリスを刺激し、右の人差し指の腹で彼女のアナルをさすった

何でそんなことしようと思ったかは覚えてないけど
溢れた愛液で濡れ濡れだったからかも

まゆみ「ダメダメ・・・いきそっむりぃ!!」

ちゅ じゅる ちゅぅ と音をたてて彼女から零れた水を啜る

そのまま指でアナルをさすり続け、痺れて痛くなってきた顎に鞭を入れて舐めまわす

「ダメっっあっ!」

ぎゅーっとまゆみの足が俺の頭を締め付ける

ちゅっちゅ じゅる

構わず舌を動かし彼女を絶頂へと導く。

「あっ!・ふぅんっ・・・んっっ!!!」

ぎりぎりっとまゆみの足に締められ、ちょっと本気で痛かったが、ここで止めるわけにはいかない

「ちょっともうダメ!もうやめて!やめてくださっ あ」

更に続ける

「あっんっ もうだからっ!!」

更に更に続け――

「もういっちゃったのー!ばかぁ!」

更に え?

俺  「え?あれ?」

まゆみ「もう・・・そのまま舐め続けるなんてヒドイよぉ
気が遠くなってきちゃったよ」

とかなり拗ねながら怒られた

本当に情けない話、まったくの初心者だった俺は
彼女がイったことに気がつかずに舐め続けていた

エロ漫画とかAVでしか知識がなかった哀れな脳を持つ俺は、

女の子がイったらビシャーって何か出てくるのかと思っていたのだ・・・

まゆみは性への興味が強く、かなりえっちぃコだったので

「あんまりしたことないよ?」と言っていたオナニーは頻繁にしていたらしく、

週に1~2回はするとか白状させたこともあった。

余談ですが、まゆみの後に付き合った人でも処女のコがいましたが・・・

初体験前に丁寧に攻めてイかせることに成功しました。

処女がそんな簡単にイクわけねーだろwwww って思うかもですが・・・

人によりけりだと思います。

彼女は挿入しようとすると極端に痛がり・・・初体験までかなりの時間が掛かりました。

童貞だった自分には知識が全くなかったので、処女とはそうゆーモノだと思って諦めてましたが、

時間をかけて、ゆっくり解決していこうと二人で決めてから、半年近くたった頃の話です。

彼女もそういった行為に大分慣れてきて、フェラなんかは躊躇なくこなせるようになりました。

自分も慣れてきたため、前戯も上手くできるようになったのですが。

やはり挿入が出来ず・・・これは異常なのか?と少しずつ疑問が生まれてきていました。

意を決して「今日こそは入れるよ!」と二人で意気込んで挑戦した日のことです。

俺の部屋で息を荒げ、両足で俺の頭を挟みこんで声をあげる彼女・・・まゆみ。

まゆみ「はぁ・・・んっ!!」

俺  『そろそろ平気かな?』

まゆみ「うん 頑張ってみるょ」

俺  『じゃあ入れてみるね、痛かったらやめるから言って』

まゆみ「うん、泣いちゃったらごめん」

にゅ と亀頭が彼女の秘所に当たる感触。

まゆみ「ふぅ・・・ん」

毎回のことだが・・・どこが穴かわからず、にゅるんにゅるんと亀頭が秘所から外れる。

まゆみ「あっ・・・んん」

ぐにゅっと、鈍い感触が亀頭に走る。

まゆみ「ん・・・・・」

やっと見つけた・・・ここが穴だな。

毎度毎度探すだけで一苦労だ。

俺  『行くよ?』

ずにゅ。

多分あってるよなー?なんて思いつつ、亀頭を少しだけ奥に進ませる。

まゆみ「あっ!痛い痛いっ!!!うぅぅ・・・痛い~!」

俺  『ごめん・・・ゆっくりやったんだけど』

まゆみ「はぁはぁ・・・痛いよぉ」

俺  『うーん これ以上は無理かな?』

まゆみ「はぁはぁ・・・うん・・・ほんとに痛いんだよぉ」

俺  『んじゃ、やめようかー(笑)』

まゆみ「うぅ・・・ごめんね・・・」

頭を撫でると、ぐすんぐすん言いながら、抱きついてくる彼女。

俺  『え!?』

まゆみ「・・・ん?」

よく見ると床が血まみれに・・・。

まゆみの秘所や太ももにも血がついている。

コンドームも赤い・・・。

俺  『うわぁ・・・ごめんこれじゃ痛いよなぁ・・・』

まゆみ「ごめんね・・・いつも以上に頑張ろうって思ったんだけど・・・すっごい痛くて・・・ごめんね・・・」

塗らしたティッシュでふき取り、床も掃除します。

俺  『今日はここまでにしよーかぁ』

まゆみ「うんごめんね・・・ありがと」

彼女を着替えさせて、家の近くまで送り別れを告げます。

またもや失敗に終わり、こりゃSEXは無理か・・・と諦めかけていた、

そんな時期のことでした。

まゆみの後輩で俺とも面識のあった三浦(仮名)と仲良くなり始めます。

三浦は見た目少しギャル入ってたけど・・・それなりに礼儀も良くて愛想もいいし、

ノリがいいので話が合いました。

偶然にも、三浦のバイト先が俺の家から近いコンビニだったので、

彼女抜きでも頻繁にしゃべるようになり、彼女のことを知ってることもあって、

三浦に彼女の相談を持ちかけることもしばしば。

三浦は年下だけど経験豊富で、色々アドバイスをしてくれました。

三浦「彼女さんってさ、背低いじゃないですか」

俺 「そうだね、140後半くらいらしいけど」

三浦「私もさぁ、背低いでしょ?だから穴も小さいらしいんですよ」

俺 「へー・・・そうなんか・・・てゆーか何の情報だよ・・・」

三浦「いや・・・えろい話じゃなくてさぁ、私も最初すっごい痛かったんですよね」

三浦「多分体が小さいからなんだと思う」

俺 「あーそっか・・・三浦身長いくつよ?」

三浦「165」

俺 「はいはい」

三浦「超むかつくwwww151だよっ!」

俺 「なるほどなぁ・・・だから痛いのかぁ」

三浦「そうだよきっと先輩が悪いんじゃなくて仕方ないことなんじゃないですか?」

俺 「だってスゲー痛がるんだよ?ありゃ無理だってマジで」

三浦「多分普通のコより痛いんだと思うけど・・・しょうがないよ私も最初死ぬかと思ったし・・・」

三浦「でもまぁ・・・今は慣れたから殆ど痛くないしさ」

俺 「マジで?んじゃ覚悟決めて我慢させるしかないかぁ・・・」

三浦「いきなり入れられれたら今でも痛いけど・・・まぁ村野先輩(まゆみ)は平気だと思いますよ」

こうして三浦に促され、覚悟を決めた俺は彼女にソレを告げます。

「今度こそ最後までやろう」と。

それから数日して学校も冬休みに入り、まゆみが遊びに来た時のことです。

いつのもようにいちゃいちゃモードに突入し・・・いつもより念入りに前戯をして、

まゆみを絶頂寸前まで追い込みます。

まゆみ「あっ・・・ん・・・だめぇ・・・イっちゃいそぉ・・・」

俺  『じゃあこっちのも舐めて』

「うん~」そういって起き上がり、四つんばいで俺の股間に向かう彼女・・・だけど。

俺  『まってー、今日は別の方法で!』

「え?」と、目だけこっちを向いて動きを止める彼女。

まゆみ「えと・・・またおっぱいで・・・?」

俺  『んーそれもいいけど・・・違うんだよコレが』そう言って仰向けに寝ます。

まゆみ「違うんだ?」

俺  『んじゃ俺の上にのって』

まゆみ「え!?乗るの!?」

俺  『うん、いいから早く乗りなさい』

まゆみ「はぃ・・・恥ずかしいんだょっ!もう・・・」

赤くなり、ちょこんと俺の腹の上に座る彼女は腕で秘所を隠している。

まゆみ「これでいいですか~?」

俺  『残念ながら違います』

まゆみ「むぅ~違うですか」

俺  『そうそう、そのまま後ろを向いて』

まゆみ「え?後ろって・・・後ろ?」

俺  『はやくー』

まゆみ「えぇっ!?えっ
ちょっとー!」

まゆみの腰に手を当て、回転するように催促する。

そして、またちょこんと座る。

俺  『よくできました』

まゆみ「恥ずかしいってば・・・」

俺  『そのまま舐めて』

まゆみ「うん・・・・・・あっ・・・」

気づいたように振り返る彼女。

まゆみ「おしり・・・見えちゃうからやだ・・・」

俺  『お知り・・・見たいからやだ・・・』真似した口調でからかってみる。

まゆみ「真似しないでょ・・・恥ずかしいからやだよー」

俺  『いいんだよ、こっちも舐めるんだから』

ほらっと催促しておしりを突き出させる。

そのまま腰を落とすように言い、彼女の秘所に舌を這わせる。

ちゅぷ ちゅ

「あんっ・・・はぁ・・・」

再度彼女の秘所は潤いを取り戻し、声は色づき始める。

『あ、そのまま俺のも舐めてね』とギンギンに勃起した息子をヒクつかせる。

「はい」と返事が聞こえた直後に、にゅるんと鋭い刺激が肉棒を包み込む。

ちゅぷ ちゅ じゅぷ にゅる

お互いにお互いを刺激し合い、興奮を高めていく。

「んむっん・・・ぷぁ!・・・ダメダメ・・・これダメかも・・・やぁ・・・んむぅ」

初めてのシックスナインに妙な快感を覚えたのか、彼女が喘ぐ。

じゅぷ じゅぷ ちゅぷ にゅぷ

いつもフェラ中は小悪魔スマイルで余裕ぶってる彼女、

こっちが興奮して、ハァハァしながらおっぱい触ってても、

「んふふ♪」何て言いながら、ゆっくり絡みつくようなフェラをする。

しかし今日はそうではない・・・。

こっちが攻めてるのもあるのか、彼女に余裕はなさそうだ。

「んっ・・・むっ・・・あん・・・はぁ・・・ちゅぴ・・・」

普段の丁寧なフェラ、あくまで可愛らしく振る舞いつつ舐める得意のフェラ。

それが今回は激しく乱れ、じゅぷじゅぷと肉棒に食らい付く。

いつもは絶対しないような、早い動きで肉棒を舐めまわし・・・じゅぽじゅぷと音を立てて頭を動かす。

じゅぷ ちゅぅ じゅぷ じゅぽ

俺も興奮が高まり、彼女の秘所を音を立てて舐め回す。

「あんっ・・・あっ・・・ふぅん・・・いっちゃいそう・・・だめだめっだめぇ・・・!」

『ん・・・俺もそろそろヤバイかも・・・』そういって舐めるのをやめ、

『じゃあそろそろ入れてみよう』と彼女に告げ、コンドームをつける。

そうして正上位の体制に移り・・・「今日はすごく頑張るから」と苦笑いする彼女を見つめ、

にゅるっと亀頭を彼女の秘所にあてがう。

にゅるん にゅるんといつものように外れる肉棒。

「あは(笑)そっちじゃないよぉ~」と笑いながら目を瞑る彼女。

『ごめんごめん、まだよくわからなくて』にゅるんにゅるんと外れまくる亀頭をおさえ、

指で彼女の穴を確認しながら挿入する。

ぬぷ ぬぷぷ 少しだけ亀頭が入る感触がした。

「あっ・・・はぁ・・・んっ!!」

苦痛で顔を歪める彼女・・・やっぱりこれだけ前戯しても痛いんだ・・・。

とりあえず泣きそうになったらやめるか・・・と思いつつ進める。

「んぅ・・・」

にゅるにゅるとした感触が肉棒を包み・・・中は思ってたよりも暖かい。

処女膜付近まで到達したら一度動きをとめて、彼女の様子を伺いつつ決めよう・・・。

「あぁ・・・はぁ・・・んっ・・・」

彼女にキスをして舌を絡める。

ちゅぷちゅといやらしい音をさせて、お互いに舌を舐め回す。

その間にも肉棒はすすみ、にゅっという感覚で妙な予感が頭をよぎる。

俺  『あれ?・・・大丈夫?・・・』

まゆみ「ん?・・・少し痛いけど・・・まだもう少しだけ大丈夫かも・・・」

俺  『え?・・・』

まゆみ「へ・・・?」

俺  『何かもう全部入ったみたい・・・なんだけど・・・』

まゆみ「うそ!ほんとに!?」

俺  『うん・・・おかしいな・・・処女膜ってどれだろ・・・』

まゆみ「何かあんまり痛くなかったよ?(笑)」

『一回抜いてみる』そう言って一度肉棒を抜き出してみると、ちょっとだけ血がついている。

俺  『あれー?おかしいな
もう一回挑戦してみる』

まゆみ「うん、頑張る」

にゅぷ と暖かい感触が肉棒を包み込む。

そして そのまま最下層に到達する(ぉぃ

俺  『あれ 全部入っちゃった』

まゆみ「ほんとにー?(笑)」

俺  『何か全然血出てないよね』

まゆみ「うん あんまり痛くないよ(笑)」

俺の息子が粗末すぎて、処女膜に届いてないのか?とか思ったけど、

日本人の平均以上はあるはずだから、小さすぎるってことはないだろう。

ってことはもしかして、

俺  『もしかしてさ
前回処女膜破っちゃったんじゃ』

まゆみ「えーーーー!?うそぉ!?」

俺  『やべぇマジ受けるw』

まゆみ「でも確かに、この前は死ぬほど痛かったけど・・・」

俺  「処女膜破っといて『今日はここまでにしよう』とか、俺、頭が悪すぎwww」

まゆみ「ちょっとぉ!私の大切な思い出・・・思い出がぁ~~!!」

リアルに起きた出来事で・・・二人で笑ってしまいました・・・

確かに前回の血の量は半端なかったです。

大量の赤いティッシュが生産されたので・・・、

親にバレないように、袋に入れてコンビニに捨てに行きましたし。

俺  『あんまり痛くないの?』

まゆみ「うん?結構痛いけど・・・前よりは平気だよ」

俺  『じゃあ少し動くけど・・・痛かったら言ってね』

まゆみ「わかった・・・ゆっくりにしてね?」

ぬりゅ にゅぷと肉棒が擦れる。

「あぁん・・・んふぅ・・・はぁ・・・」

彼女の声が漏れる・・・やはり痛そうだけど、こっちは狂いそうなほど気持ちがいい・・・。

ぬりゅ ずぷ じゅぷ にゅる

例えが下手だけど・・・、フェラの刺激が亀頭周辺、裏筋に大きく来るとすれば、

これは肉棒の全てにソレに準ずる刺激が来る。

彼女の中にギンギンにいきり立った欲望の塊を捻じ込ませてるという精神的快感と、

無数の舌に舐めまわされてるかのような肉体的快感。

そのあり得ないほどの快楽に理性は刈り取られ、更なる欲求を満たすべく腰を動かす。

「はぁん・・・んっ・・・んっ・・・んっぅ!」

最初に十分濡らしておいたのがよかったのか、滑りは上々。

彼女も痛そうに喘ぐが、泣き出す程でもないようだ。

じゅぷ ぬりゅ ぬちゃ

「んっ、ちょっと痛い・・・あっすごい痛いかも・・・んっ」

やっぱり奥に入れると痛いようだ・・・じゃあ入り口ならどうだろう?

にゅる にゅる にゅる

「んっ・・・はぁ・・・」

『ここなら痛くない?』ほんとに入り口付近に軽く入れるだけにしてみる。

「あ・・・んっ・・・んぅ・・・はぁん」

おっ・・・ここなら大丈夫そうだ。

これなら彼女も気持ちよくなってくれるだろうか?

にゅるん にゅる にゅる にゅるん

刺激は亀頭に集中し、結合部分を見ながらの単純作業。

しかし目から来る刺激は半端ない・・・彼女の可愛い秘部が歪み、醜い肉棒を咥え込む様だ。

そして「ふぅん・・・あっ」

と彼女が漏らす甘い吐息。

にゅる にゅる ぬりゅ ちゅぷ

段々と刺激は脳を汚染し、頭の中が白く燃えてくる。

「あっ・ダメっ かも」

ちょっとだけ気持ちよくなってきたんだろうか・・・彼女の息が声に変わる。

もう少しだけだいじょう
ぶぅ・・・んっぁ!」

少しだけ奥に入れて彼女の内部を堪能する。

「あぁ・・・ちょっと・・・そろそろきつぃ・・・からぁ・・・んっぅ・・・」

にゅぷ ずりゅ じゅぷ

「そろそ・・・ろ・・・無理かもぉ
んっあぁ・」

言われなくてもとっくに限界は来てる・・・。

彼女の中にいるという刺激がヤバイくらい興奮を高め・・・既に射精寸前の段階だ。

少しだけ腰の動きを早めて、彼女の奥に肉棒を突き入れる。

「ぁっ!!んんん!」

じゅぷ にゅる じゅぷ にゅりゅん

『もう少しだけ・・・我慢して・・・そろそろ出そうっ』

彼女にそう告げて、少しでも痛みを和らげようと乳首を舐める。

「ぁっん・・・変になりそっ・・・うぅんぅ・・・はぁ・・・」

大好きな乳首攻めを受けて、少しだけ快感を感じてる彼女。

乳首はかなり弱いらしく、脇と乳首を舐めつつ手で秘所を攻めると、すぐにイッてしまう。

「んんぅ!あぁはっ・・・うんっ・・・んんっ・・・あぁん・・・!」

彼女から甘い声が漏れ、足でぎゅっと俺を締め付ける。

えっ?そのまま足で締め付けられ、腰を奥深くに突き進めさせられる。

「んぐぅ・・・んっ・・・あぁん・・・はぁ・・・んんぅ!!」

『あっ・・・ちょ・・・はぁ・・・俺もやばっ・・・ダメだっ・・・出ちゃいそっ・・・』

そのまま腰の動きを加速させて、彼女を犯し続ける。

ずっ ずりゅ ぬりゅ ちゅく

「んぅ!・・・んっんっんっんっ・・・あぁはぁ・・・!!」

『あっ・・・やばっ気持ちいっ・・・出す・・・よっ』

更に加速させて彼女を突き、顔を彼女の胸に埋める。

それをぎゅーっと抱きしめてくる彼女。

それが凄く・・・何か可愛く思えて、最高の絶頂が押し寄せてきた。

「んぅっ・・・んぅ・・・んっ・・・んっ・・・んぁっ・・・」

『んっ!!でるっ・・・!!』

ずちゃと勢いよく彼女の最奥部まで突き上げる。

「んんんっぁ!!」

『くっ・・・はぁっ・・・うっ・・・んんっ!!』

びゅくびゅくと今までにないような量で彼女に搾り取られていく精液。

「はぁ・・・はぁ・・・」と息を荒げ、俺の頭を抱え込む彼女。

俺  『凄く気持ちよかった・・・ッス・・・』

まゆみ「・・・お疲れ様(笑)」

俺  『まゆみだって乳首がこんな―――』

まゆみ「それはいっぱい舐めるからでしょぉーー!!」

俺  『すんません・・・』言いながら肉棒を抜き出す。

まゆみ「は・・・ぁん・・・」

俺  『ほらえっちぃ声出してる』

まゆみ「うぅ・・・しゅけべ・・・」

俺  『そのうち気持ちよくなるかもしれないし・・・またするよww』

まゆみ「うんー、今度は・・・」

今度は・・・もっといっぱいしようねっ♪―――――――

そうして自分が卒業してからはお互い会う機会も減り、段々と距離が離れて行きました。

1年が経つ頃に「好きな人が出来た」と言われ・・・別れることになります。

今は俺も東京へ出てきてしまい、彼女は地元に残ってるらしいので・・・、

もう会うことすら無いでしょう。

願わくば彼女がずっと幸せでありますように。

長々と自分のオナニーレポートに付き合って頂き、ありがとうございましたorz

そして更新を待っていてくれた神のような人々・・・本当にごめんなさいorz

エロ本みたいに初エッチで「いっちゃうぅーー!!」とか言わせられなかったけど・・・。

まぁ現実はこんなもんですよね・・・w

これから数回のエッチは痛がりましたが、一回ごとに期間があいてたため

次第に感じてくるようになりました。

3ヶ月後くらいには挿入中にイクようになったりして、可愛さを発揮しましたが

情けなくも早漏なために、同時にイクことはありませんでした

一回いかされて2回目で満足させると、そんな感じでしたね。

今まで支援くださった全ての方・・・本当にありがとうございましたorz

このような稚拙な分、しょうもない体験談に時間を割いて頂き、大変感慨深い物を覚えております。

何となく興味で書き始めて・・・今に至りますが

なんつーかスゲー楽しかったです、
下らない体験談に付き合って頂き、
本当ありがとうございました。

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