小学生の時、女子と屋外でオシッコするところ見せ合いっこ【昭和ポルノ】

昭和生まれの俺の昔話です

当時の小学生は
皆習字教室に通っていたといっても
過言ではないと思う

俺の友達も皆習字教室に通っていて
いたるとこに小さい習字教室があった

俺も小学3年になると
近所の習字教室に通いはじめました

毎週土曜の午後に、お習字教室があって
近所の公民館に習いにいったんです。

習字が終わると公民館の外の遊具で、
いつも同級生の
マサキ君と遊んでいました。

遊びの途中にオシッコをしたくなると、
公民館の建物の裏に隠れて
立ちションをしていました。

ある日もマサキ君と
連れションをしていたら、
同じ習字教室の同級生のシホちゃんと
キョウコちゃんが立ちションを
覗きにやって来ました。

「やめろよ」

と言ったものの、
オシッコを止められずチンコも隠せないので、
終わるまでじっくりと同級生の女子達に
チンコを観察されてしまいました。

マサキ君は

「何で俺たちのチンコ見るんだよ」

と怒り気味でした。

シホちゃんは

「どうなってるのか見たかったんだもん」

と言うと、マサキ君は

「お前らのも見せろ」

と詰め寄りました。

シホちゃんが

「誰にも言わないでね」

とジャージとパンツを下に
捲って生のロリマンコを見せてくれました。

マサキ君は

「お~、マンコだ」

と興奮しながら言いました。

するとキョウコちゃんも同じように脱いで、
マンコを見せました。

僕は女の子の股間は
何も無いものだと思っていましたが、
膨らんだ土手に1本の綺麗な線があるのを知りました。

股間に小さな
お尻があるように見えました。

僕たちは、
二人のロリマンコを見比べました。

「もういいでしょ?」

とシホちゃんが言いましたが、
マサキ君は

「俺達のおしっこみたんだから、
そっちもおしっこ見せてよ」

と言っいました

シホちゃんとキョウコちゃんが
二人でコソコソ話し、
それで、座るように屈みこむと、

シャーーー

と黄色いの半透明なおしっこを
綺麗なマンスジから大噴射

マサキ君も僕も無言で、
目の前で同級生のJSが
野ション、放尿する姿を
見入ってしまいました

そして、しばらく一緒に
二人のおしっこが
滴るマンコを見つめていました。

シホちゃんが

「本当に内緒だからね」

と言って、二人は
履き直して帰りました。

僕たちは

「シホとキョウコのマンコとオシッコ見たぜ」

と、自分達も見られたことを
忘れて盛り上がりました。

僕は家に帰ってからも、
二人のマンコを思い出して
モンモンとしながら、
自分のチンコを触りました。

当然まだ精通はしてませんので
射精はしませんでしたが、
これが初オナニーで
オナネタは同級生の生パイパンまんこと
放尿シーンというアブノーマルなオナネタでした

あの綺麗なパイパンまんこから
飛び出るオシッコが子供ながらに
物凄くエロく見えたんです

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