ナンパしたヤマンバギャルとカラオケBOXに行き、テンションアゲアゲでフェラチオ

ヤマンバギャルやガングロギャルが
渋谷に溢れていた時代のエロばなです

当時、超黒いヤマンバギャルのJKが友達がいた

名前は、Kとしとこうか

渋谷でナンパして仲良くなったんだが
彼氏持ちなせいでHはさせてもらえず
なんか普通の友達みたいな関係のままだった

どうやらこのヤマンバギャルのKは
父親の影響なのかバイク好きなギャルJKだった

俺もバイクが好きで乗り回していたので、
Kが

「後ろに乗せて、
ツーリングに連れてって」

と言ってきた

それでこのヤマンバギャルを連れて
ツーリングデートする事になった

当日、待ち合わせ場所に

「ごめーん待った?」

と今日も露出の高いギャルな格好に
ヤマンバメイクをしっかりしてきた
Kがやってきました。

貧乳だが、デニムのミニスカから覗く足は細く
ちょっとかがむとパンツが
見えてしまう位の超ミニスカの露出スタイル

そこから109に買い物に行きたいからと
一緒に行き、ブラブラとショッピング

「彼氏と外に出て遊んだりしないの?」

「仕事が忙しくて構ってくれないんだよね~
てかこうゆうギャル服とかやめてとか言われるし、
歳が離れてるからかな~」

Kと彼氏は10歳位
違うみたいであまり渋谷とかもこないらしい

疲れたので
お昼御飯を食べる事にした。

そこで色々話をする事に

下ネタOKな山姥ギャルだから
御飯を食べながら
彼氏とのHな話とかそういう話も聞いた。

「Hはほぼ会ったら毎回してるよ~
特に彼氏の家に泊まった時とか朝よく教われる~笑
てかT君(俺)今まで経験人数何人位?笑」

「う~ん8人位だよ」

「うそ~遊んでそ~
ヤリチンだと思ったのに~
意外に少ないね~
よくこういう事して
女の子と遊んでるんでしょ?」

「Kだって遊んでそうだよな、
何人とした?」

「え~!内緒笑 
てかそんなにしてないよ~。ねえ、お酒飲みたいなぁ」

Kはかなりのお酒好きでめちゃめちゃ飲む。

「昼間から飲むの_」

「だめぇ?」

可愛い声で言う物だからOKする事にした。

俺は運転するから
飲まないけどいいという事でOKした。

正直Kがお酒を飲んで
Hな気分になる事を予想していた。

あわよくば今日こそは
目の前のアゲアゲなヤマンバギャルとSEXと思いながら、
昼間から居酒屋は開いていないので
カラオケで歌いながら飲む事にした。

渋谷の某カラオケボックスに
つくなりKはウィスキーをたのんだ。

俺はとりあえず遠慮して
Kとの席の間を少し空けて座った。

Kはウィスキーを片手に
テンションアゲアゲを歌っていた。

密室で露出の高いKの格好と歌う合間に
足を組み替える仕草を見て俺はだんだんムラムラしてきた。

この状況なら男なら
みなムラムラしてくると思う。

足フェチの俺には
ミニスカから出ている太ももがやばかった。

俺も歌えと言われ、歌い、
少し歌うのは休憩する事にした。
一時間位経っていただろう。

Kはまだ酔ってはいなかったが
少しいい感じになっていた。

俺は一人分飽いていたKとの間を詰めて真横に座った。

「何か他に頼む_」

「う~んともう一杯ウィスキー~」

ヤマンバギャルのJKが
ウィスキーを飲む姿にシュールさを覚えながら
観察していると
厚化粧のせいか見た目は変わらないけど
いい感じに酔って来てるのは確かだった。

でもこういうのも変だが
逆に飲ませて酔わせて襲ったりするのは俺の趣味ではない。

俺はお昼の下ねたの話の続きをした。

「KってカラオケとかでHな事した事ある?」

「え~…うん、ある笑」

少し濁らした感じだった。
俺はすかさずどんな事か詳しく聞いた

「彼氏と?」

「ううん、彼氏じゃな~い』

「どんな感じで?
俺は興味心身で聞き出していた。

「男友達と~」

「どこまでしたの?フェラ?」

「ううん、最後まで」

俺はやっぱりKはエロい事が好きなんだと確信し、
カラオケどころではなくなっていた

「一度に何人とした事ある?」

Kは手の平をゆっくりと広げて5人と答えた。

男5人と女1人・・

つまり

俺はびっくりして

「6Pかよ!!」

と声をあげてしまった

乱交AVかよ

どうやら5人相手したのは
さっき言っていたカラオケで友達とした時らしい

「お酒入ってたし勢いでHしちゃったんだよねー」

そういう問題だろうかと
思いながらもそんなKを
見ると今までになく激しく興奮していた。

「さぁまた歌おうよぉ』

と普通に戻り歌っていたが俺は戻れる訳がない

俺はまたKとの距離を
縮めてくっつく様に座った。

楽しげに今度はあゆを熱唱してる時に
俺はついに我慢ができずに思い切って太ももを触ってみた

Kちらっと俺の方をみたが気にせず歌っている。

俺は自然に太ももの辺りをずっと触っていた。

するとKも笑いながら俺の太ももの辺りを触り始めた。

曲が終わるまでその行為は続いていた。

俺は曲が終わった瞬間今まで
我慢してきたものが壊れ、
肩に手を回しぐっと抱き寄せる様にした

Kはえ~っといいつつも
眼はいつものKの眼でなくトロンとしてきていた。

もうここからは言うまでもない。

やれると思った俺は耳元で

「Kみてたらずっとムラムラしてたんだよね、
駄目?Hしたいな」

「私もT君ならいいかも~」

と言った瞬間俺は触っていた
太ももの内側の中に手を入れた

Kの太ももは思った通り肌触りがよかった。

こんな時間を早く終わらせたくないと思った俺は
焦らずじっくりと太ももの内側とパンツの辺りを触った。

俺のアソコはこのデートの為に
実は前もって我慢していた。

もしこうなった時の為に
我慢していた俺のアソコはもうやばかった。

Kもきづいたのか、

「すご~い大きくなってる」

と綺麗な手でジーンズの上から触っている。

「もう直接触ってくんない?」

「え~っT君のH」

といいつつもベルトをはずしてズボンを降ろした。

俺はKに四つん這いでお尻を突き出す様にと命令し、
お尻をみながらフェラをしてもらおうとした

いやらしく四つん這いになった
ミニスカから少し見えたお尻にはパンツが見えない。

よく捲るとKはTバックを履いていた。

黒とピンクで後ろが網状になっているTバックだった。

Tバックが大好きな俺はそれをみてさらに興奮。

もうそのお尻にぶち込みたいのを抑えた

「Kいつもこんな下着はくの?』

「うん、えっ~てかやだぁ
T君もしかしてTバック好きなんだ~」

「すげ~好き、興奮するよ。」

「も~T君の変態~』

といやらしい声で言い、
俺のアソコをフェラしだした。

俺は四つん這いのTバック姿で
ジュルジュルとフェラをするKの姿を想像して
オナニーをした事を思い出した

それが今現実に俺のチンコを音を立ててしている、
しかも大好きなTバック姿で。

生きていて良かったと思った
お尻を突き出してフェラをするK

「やばい、いきそう!」

「いっていいいよぉ」

「えっ、もう入れたいんだけど」

「…、やっぱ口だけじゃだめぇ?」

俺はここまできてそれはないだろーと思った。

こんな所で言われたら誰でもそう思うだろう。

「さっき言いっていったじゃん」

「ん~やっぱ彼氏いるし」

今更かよって思った俺はどうにかしようと思い、
とりあえずラブホに連れて行ってしまおうと少し考えた

「じゃあフェラだけでいいからホテルでしようよ、
ここだと落ち着かないしさ」

「うん、わかった、そういう事ならいいよ~」

あっさりOKをもらった。どうやら上手く口車に乗ってくれた

カラオケをでてホテルへ向かった。

「まあホテルにいって一休みしてから帰ろうよ」

「そぉだね」

カラオケで生殺しにされた
俺はホテルで襲う気でいた。

「結構きれいだね~、
あっ、お茶飲んで良い?あっ!音楽ながそ~っと」

ベットの枕元についてる有線を
流そうとKがベットに行った。

何度も言うがKはミニスカで
その下にはTバックを履いている。

我慢できなくなった俺は
ベットにいるKをチャンスと思い抱きついた

「も~、T君焦んないで~ちゃんと約束は守るから~」

「約束ってじゃあHしてもいいんでしょ?」

「やっぱダメぇ~フェラだよ~

「もう無理我慢できない」

「だめぇだよっ ちょっT君~」

俺はKの口に下を入れ長いディープキス。

「んぁっ ダメっ!あっん」

薄着のKのキャミに手を入れ乳首をつまむともう勃起していた

「てか乳首たってんじゃん、
だめとか言ってやっぱKってHだよな」

「だってT君がそんな所触るからぁ」

「じゃあここは?」

俺はKの足を持ちマングリ返しの状態にして指
でパンツの上から指でなぞった

『あっダメぇ!触らないで」 

Kはしっかりと湿っていた
俺「ねえKのアソコみていい?」

「あぁっダメ~!」

俺はKのTバックを少し横にズラした。

『Kのアソコいやらしいな、
使いまくったんだろう?、
会ってその日にやったりした事あるんだろ?」

「……」

「正直に言ってみて?」

「あるぅ~ナンパされて初めて
会った人とHしちゃったよー」

と恥ずかしそうに答えた

「やっぱり、スケベな女だな」

とKの使い込んだと思われる
おまんこを俺はマングリ返しの状態でクンニした

『あっ、やぁ~ダメ~舐めちゃぁだめぇ」

技と聞こえる様に音を立てながらひたすらクンニした

「そんな舐めちゃ やだぁイクッ~
イッチャうからぁ~!!あぁ~イク」

Kは体をのけぞらせながらイッてしまった

もう、我慢できなくなってきた俺は
Kを服も脱がさず、ミニスカもパンツも脱がさないまま
ベットの上に四つん這いにして69の体制へ。

「なんか、出てる」

「早く舐めてよ」

俺はあきるまでKと69をした。

Kは相変わらずじゅるじゅると音を立ててくわえている

「Kのアソコが目の前にあるよ、我慢できないから入れるよ」

「えっ~…ダメだって…」

さっきよりその声は嫌がっていない。

俺はそのままバックの体制で入れようとする

「ちょっと入れるだけで終わるから…ね」

『…ちょっとだけだよ
彼氏におこられちゃうから」

ちょっとで終わらせるわけはないよと思いKの腰に手をあてた
俺はKの言葉を無視して一気にKのアソコの奥まで入れた

『あっぁぁ~ダメ~」

俺は思うがままに腰を振る。

部屋にはKのお尻とが当たるパンパンと音がする

「あぁっちょっと…だけっ…ていったのに」

Kの話している声は
感じてとぎれとぎれになってきている

溜まっていた俺は今にも終わりそうな
ぐらいだったがひたすら快感を我慢しこの時間を楽しんだ

Kはもう感じる事しかできないようだったが、Sっ気のある俺はわざと

「もう彼氏の事はきにしないんだ?
今気持ちいいならいいよね?」

「T君気持ちいいよぉT君のがいい…」

俺は一度でいいから言ってみたかった事を言った
俺はひたすらバックで突きながら

「彼氏とどっちがいい?」

『……T君のがぁ…あっ…いいよ」

「彼氏よりいいんだ」

「うん、彼氏よりT君の方がいい」

俺はもうその言葉で我慢で
きなくなりさらにスピードをあげ突きまくった。

「やぁ~だめぇ~そんなに突いたらまたいっちゃう!
 ダメっ~ あっイク~!!』

俺はまだいってない。
先にぐったりとしたKをすぐに正常位にさせ

「あっ~いくいくよ、
出すよ中でだしちゃおうか?」

「だめ!中はダメぇ~」

『あ~出すよ あ~っ!」

さすがに中に出すのは
やめてお腹にぶっかけ射精しといた

今までに無いくらいの精子の量が
Kのお腹の上に飛び散った

俺はTバックの脇から入れた
おまんこをゆっくりと抜いた

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