仮性包茎の手術した息子と黒ずんだおまんこのお母さんが近親相姦

高校生の息子がいる
45歳の専業主婦です

年頃のせいなのか
息子と夫はあまあり仲良くありません

でも母である私とは
色々話をもするし、可愛い息子です

息子は中学生の時から
モテて3人付き合ってた
子も知っています。

もう初体験も済ましているみたい

息子が女性とSEXしているという
事実は母親にとっては
結構複雑な心境なんです

そして、7月の初めに彼女と別れたと、
夏休みまでに彼女出来ないかなと
言ってましたが

そんなに簡単に出来る訳も無く、
バイトするからと夏休みは
アルバイトばかりしてました。

アルバイトで
稼いだお金の使い道に驚きました。

先週の土曜日の出来事です。

主人は仕事で、
私と息子の2人でした。

息子、名前はりょうと言います。

10時過ぎに起き出して、
お風呂に入ると、リビングでテレビを見ていたら、
息子が出て来ました。

息子は全裸のまま、向かって来て、
今まで全裸を私に見せた事無いのに

小さい時は有りますよ

息子の身体を見て、
ある所に目が向いてしまいました。

オチンチンにです

目の前に来るまで
見続けてしまいました。

歩いていると、ダラリと下がった
息子のオチンチンが左右に揺れて、
亀頭が露出して大きいんです。

私は、包茎だと
主人から聞いていたのに

どうしようと

「パンツくらい履きなさいよ」

と言うと

「お母さん、どうかな俺のチンチン
女から見てどう思うかな」

私は唖然としてると

「何、黙っちゃて
どうしたの」

「どうしたのと言われても
何て言えばいいのよ、お母さんだって女だよ
恥ずかしいでしょ」

「息子のチンチン見たってどうって事ないだろ
バイト代つぎ込んだのに」

「つぎ込んだって、何」

「どうしてもイヤだったんだよ
包茎が、手術しちゃた」

「なんで、
いつの間に手術なんてしたのよ」

「1ヶ月前だよ、昨日から
セックス解禁なんだよ、する相手いないけどね」

「何言ってるのよ、だからか、
お母さんビックリしちゃた」

「だから、どう思う」

「判ったわよ、お母さんとしてじゃなく、
1人の女性から見ての感想よ
スゴい立派なオチンチンに見えるわよ
こんなに大きかったんだ、
りょうのオチンチンお母さん驚いちゃたわよ」

「やっぱり大きく見えるよね、
先生がどうせなら長径手術にしたらと、
進めてくれて、サービスに亀頭に
注射して大きくしてくれたんだよ」

「痛く無かったの
大丈夫、何か異状ないの」

「全然、痛くなかった、
でも先の刺激が強くて、今まで被ってたから、
でも直ぐに馴れて来るから
大丈夫って先生が言ってた」

「どこ切ったの、傷跡無いの」

息子が包茎手術した場所を説明してくれて、
前より3センチくらい長くなってると、
勃起したらどれ位の大きさに
なるのか見たくなってきちゃて、

「りょう、
どんな感じか触ってもイイかな」

「いいよ、いいよ、
いくらでも触って」

私は、オチンチンの先に触れました。

柔らかい、握ると直ぐに
硬くなって来るのが判りました。

「大丈夫、感じちゃたの、硬くなって来たよ」

「大丈夫じゃないよ、
それ以上触られたら、我慢出来ないかも」

「我慢出来ないって」

「出ちゃうかも、
溜まってるし」

「それなら、
お母さん出してあげようか」

「本当に、してくれるなら喜んで
お願いします」

「判ったわよ、
お母さんが気持ち良くしてあげる」

私がオチンチンを扱くと、
あっという間に、勃起して大きい、
主人より遥かに大きくて、カリが大きいんです。

先から、カウパー汁が出て来て、
舐めてしまいました。

「うっ、お母さん気持ちイイよ」

私は口にカリを
頬張ってフェラチオしてしまいました

仮性包茎の手術した息子の
オチンチンをしゃぶると
よくクリアに大きさが実感が出来ます

すると、

「お母さん、出ちゃう、出ちゃうよ」

そのまま、口を動かすとカリが膨れて、
温かい精液が大量に出て来ました。

オチンチンの大きさに加えて、精液の量が多くて
口から溢れそうになり、口元を押さえながら、
オチンチンを抜きました。

口の中一杯に息子の精液が、
口を押さえながら、ごっくんと
精飲しました

「お母さん、精子を飲んじゃたの初めてだよ
飲んでくれた人、出
すと吐き出しちゃうだよ、前の彼女」

「やっぱり童貞じゃ無いんだ
一杯出たね、美味しかったわよ」

「お母さん
僕も気持ち良かった、ありがとう」

「もういいの、どうする、
お母さんは大丈夫よ」

「どうするって、まだしてくれるの」

「良いわよ、りょうが良ければ、
ここに射れても」

私は股間を指差しました

「ここって、
オマンコに射れてもイイの」

「良いわよ、と言うより
お母さんが射れてみたいの、お父さんには内緒よ」

「射れたい、射れたくって
堪らなかったんだよ」

「このまま、射れちゃう、
お母さんは大丈夫よ、もう一杯濡れてるから」

「ううん、射れたいけど、それより、
お母さんのおまんこ見たい、舐めたいよ」

「エッ、おまんこ舐めてくれるの?
嬉しいけど、ガッカリしないでよ、
使い込んでるから若い子のとは違うわよ」

「そんな事ないから、早く見せてよ」

「判ったわよ、
どうする、オッパイは」

「もちろん、オッパイもだよ」

「恥ずかしいな、
りょうに見せるのは」

私は服を脱いで
息子の目の前で全裸になりました。

「お母さん、イイよ、イイ身体してるよ」

私に抱き付いて、押し倒しました。

胸を揉まれて、乳首に吸い付いて来て、
私も久し振りで、感じちゃて、

「りょう、上手ね
気持ちいいわ、もっと揉んで」

手はオチンチンを握っていました。

私の喘ぎ声が高くなってくると
両足を左右に拡げられて

「本当だ、お母さんのおまんこ
超エロイよ、こんなに黒ずんで、
テカテカ光ってるよ」

りょうは顔を埋めて、舐め始めてくれて、

「あ~ん、イイ、気持ちいいわ
もっと、もっと」

舐められながら、指が入って来て、
私も逝きそうで、

「お願い、ちょうだい
りょうのオチンチン、早く射れて」

「良いの、着けなくて
出しちゃうかもよ、中に」

「大丈夫よ、好きなだけ出しても
心配しないの、射れて、お願い」

「うん、わかった」

オチンチンの先が当たるのが判ります。

ゆっくりと、挿入してきて、
大きさなんて関係無いと思っていたのに、
主人のより、入ってるのが良く判ります。

膣奥まで届いて、
感じ方が違って気持ちいいんです。

「気持ちイイ、もっと突いて、一杯突いて」

「お母さんのオマンコ気持ちいいよ
絞まる、絞まるよ」

一生懸命に腰を振ってくれてるのが、
良く判ります。

逝きそう、久し振りに逝きそうで

「りょう、逝っちゃうわぁ~」

逝くと同時に中出しされた事も判りました。

「お母さん、出しちゃたよ、
大丈夫なんだよね」

「大丈夫よ、それよりお母さんのが感じちゃたわ
気持ち良いわよ、りょうのオチンチン
ありがとうね、スッキリした」

「うん、気持ち良かった
お母さんのおまんこ締まり良いんだね」

「ありがとう、お母さんも嬉しいわ
いいのよ、好きなだけ使って、
お母さんで良ければ」

「本当に、休憩したら、
もう一回したいな」

「良いわよ、一回でも、何回でも」

私もこの日は、身体が
壊れるんじゃないかと思うくらい、
近親相姦しちゃいました。

主人の関係で、それ以来してませんが
次の日曜日は主人が出掛けるので
息子と近親相姦の約束してます。

楽しみで、
考えると濡れて来てしまいます。

彼女が出来たら、
かまって貰えないかもと心配で
近親相姦してから、息子に彼女でもできたら
きっと物凄い嫉妬しちゃうと思います

息子を他の女に渡したくありません

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