塾講師が、カラオケBOXで教え子のマシュマロおっぱいを触りながら手コキしてもらう

地方で個人経営している
塾講師をしてしました

その塾でギャル系の
女子校生に告白されて、
我慢出来ずに付き合い
恋愛関係になってしまいました

この女子校生は
おっぱいEカップのあるマシュマロおっぱいな
巨乳ギャルで顔も超可愛いので
男として我慢出来なかったんです

 
制服姿のギャル女子校生と
二人で歩いているのは
何か後ろめたい気持ちを持ちつつも

透けブラしているシャツや
今にもパンチラしそうな
超ミニスカに目がいっては

「一応彼女な訳だし」

と、生唾を飲み込む思いでした、、

そして、付き合って2ヶ月位した頃

地元カラオケに行った時も
彼女は制服でした。

本来なら時間的に止められても
おかしくないところなんですが、
個人経営のマイナーなそのお店は適当で、
何事もなく朝までの
フリータイムで入れました。

最初の数時間は
お互い普通に歌っていたのですが、
徐々にネタ切れになり、
気付けばソファーで抱き合って
制服姿のギャル彼女と
キスをし始めてました。

照明をかなり暗くしていたこともあってか、
キスを何度かしてる間に徐々に
制服姿に興奮してきている自分がおり

キスをしながらシャツの上から
マシュマロ巨乳を揉み

脚を触り

スカートの中に手を入れていくと、
予想外に彼女は自ら足をゆっくり開きました。

JKにしてすでにそれなりの
経験してきてるな

と思いながらも、パンツの上から上下に触ると、
「ンッ」

と声にならない声を出すようになり、
しばらくその状態で愛撫しました

そして、うっすら濡れてきた頃に
パンツの中に手をいれると、
彼女はすでに愛液でヌルヌルの状態

自然と興奮が高まりました

店員やお客さんが
たまに通りがかる度に多少ドキドキしながらも、
手を休めることなく動かし続け

彼女の息使いは徐々に荒くなり、
最初はハァハァ

息を殺していたものの、
徐々に

「アッアッ」

とHな声を出すようになり、
その小さかった声が

「アッやばい エロいよ」

とはっきり聞き取れる位の大きさになり、
気付けば

「あ、イッちゃう
イッちゃう」

と連呼しながら手マンで
ガチイキしました

「イッちゃったじゃんか」

と少しふくれた感じになってる姿に
かわいさを覚えていると

彼女は徐に僕のジーパンの上に手を置いて
上下に指コキして擦り始めました

急にエロい行動に出た
彼女に少し驚きつつも、
確実に気持ちよくなっている自分もいて、

「生殺し状態だな」

と本音を漏らすと、チャックを降ろしながら

「ベルト邪魔だから外して」

と言ってきました。

僕は

「まさかココで脱ぐのか」

と思いながらも、手はしっかりベルトを外しており
ボタンも自ら外していました。

すると、彼女は高校生とは
思えない慣れた手つきで
トランクスの中から
僕の半勃ちになったチンコを取り出し
ゆっくり手コキを始めました、、

カラオケで塾の教え子に
手コキをされているということに背徳感を抱きつつ

通りがかる店員・お客さんに
見られたらやばいなと思いつつも、
その状況に興奮している自分も確実にいて、
扱かれる程に

もっと激しくして欲しい
あわよくば口に咥えて欲しい

と思うようになっていました

しかし、JKギャルな彼女は
ゆっくりしたリズムで手コキを黙々と続け、
スピードを速めてくる様子もなかったので、

「ちょっと口でしてもらえる?」

と促すと、

「うん、いいよ」

と戸惑うことなく顔を股間に近づけ、
カリ舐めフェラチオ

軽く舐められているだけだというのに、
状況がそうさせているのかやたら気持ちよく、
我慢汁がどんどん出てきてしまう感じでした、、

すると、それに反応するかのように
彼女は片手で手コキをしながら、
口でカリを咥え、微妙に上下に動かし
手コキ亀頭責めをしてくるんです

コイツ、未成年のJKにして
もうイカせるコツを掴んでいるな

と感心する一方で、徐々に

「周囲に気づかれる前に、
口に出してしまいたい」

と思うようになっていきました。

とはいっても、たまに店員が
通りがかる状況下で
上下に激しく動くのはリスクを伴い

それを知ってか知らずか、
彼女の手コキや口の上下運動は
非常にゆっくりしたものでした、、

興奮が高まっている状況とはいえ、

「コレではイケないな」

と思い、

「激しくしてもらっていい?」

と堪らずリクエストをすると、
一旦口を離して

「してあげたいんだけどさ
店員にバレたらやばいよね?(笑)」

と最もな返しを受けたのですが、
もはや完全に勃っていて

理性≦性欲になっていた僕は

「店員が来そうになったら
すぐ離すから大丈夫だよ」

と実際大して大丈夫でもない返答をすると、

「バレたら先生のせいだからね(笑)」

とかわいい感じで言うと、
再び片手で手コキフェラしてくれました

しかし、激しくしてくれるかと思いきや、
彼女の動きはさっきより少し速い位で、
気持ちは良いものの、
イケる感じではありませんでした

あまり長い間やってたら
いずれ店員に気付かれてしまうと思った僕は、

この際手コキメインでもいいからイキたい

と思い、

「手を速くしてもらっていい?」

と言うと、明らかにさっきまでとは
違うスピードで扱かれるようになり、
それと同時に気持ちよさが高まってきました

しばらく手コキで扱かれ続け、
イケそうな感じがしてきた頃、

コレで口の上下運動が
もう少し激しくなればイケるのに

と感じてた僕は、
気付けば自然と彼女の頭を両手で軽く掴んで、
自分の気持ち良いリズムになるように
上下に顔を動かし始めていました、、

すると、徐々に徐々にイク高揚感を
感じるようになり、

「あ、そろそろイキそう」

と思ったところからは、
彼女の顔をやや激しく上下に動かし、
フィニッシュは気持ちよさに
任せてイッてしまいました、、

イッた後も最後の一滴が絞り出るまで
何度か上下に動かしてしまい、
やや自分本位なイキ方をしてしまったことに
罪悪感を覚えていると

JKギャルな彼女はケロっとした表情で
ティッシュに吐き出し、

「気持ち良かった?(笑)」

と笑顔で言ってきました。

僕が

「凄く気持ち良かったけど、
最後苦しくなかった?」

と返すと、

「ううん、
イッてくれたから嬉しい」

と外見とは裏腹な言葉に
かわいさを覚えつつ、ホッとしました。

この出来事があってからというものの、
それまでは(教え子という立場上)抑えていた
性欲が爆発してしまい

彼女が高校を卒業するまでの間

塾では生徒、週末は彼女として
出なくなるまでエッチという日々を
送っていました。

その当時は彼女を若いと思っていましたが、
今思うと自分も若い浅はかな奴だったなと思います

塾講師が未成年の教え子に手を出して
Hしたらやっぱり駄目ですよね

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