年下の可愛い男の子に尽くしたくなる四十路の巨乳専業主婦おばさん

ヤリチン男と結婚し、
結婚後も夫は女癖が治らず
浮気しているんです

結婚数年で夫婦の営みも無くなり
セックスレス状態

しかし私は専業主婦という
楽な生活に慣れすぎてしまった為
離婚して自活する事なんて考えられません

そんな時に寂しさから
出会い系サイトに登録してしまったんです

そして知り合ったのは
21歳のマモルくんと知り合いました

私は四十路の中年おばさんだから
話が合わないかも

と思いつつもメールを始めたんですが、
写メを見ると結構カワイイし

久しぶりに「お姉さん」と呼ばれ
何となくウキウキしながらメールしていました。

そのうちエッチな内容の
メールもするようになり、
マモルくんは彼女がいなくて
ほぼ毎日オナニーしているとのこと

つい私も主人との現在の関係を話すと、

「僕でよかったらいっぱい慰めてあげるよ」

などとウソかホントか言われただけで
少しドキドキしていました。

そして毎日のように
年下でか可愛いマモルくんメールをするようになって、
メールがないと心配になって
しまうようになってしまいました。

そんなある日、

「どうしてもお姉さんに会いたいな」

と言われ嬉しくて
心臓がドキドキしてしまい、
その日は何も手につきませんでした。

でも私は慎重にメールしました。

「マモルくんが思ってるほど
キレイじゃないよ
普通のアラフォーのおばさんだよ」

「外見なんかきにしてないよ!
実際にお姉さんに会って
いっぱい話したいんだよ」

何度も誘ってくれるマモルくんの
熱意にとうとう会う約束をしてしまいました。

そして、いよいよ約束した日が
来てしまいました。

当日は早くから
おばさんっぽく見られないように
慎重に服選びをして

お風呂に入って念入りに体を洗ったりして、
気がつくとどこかで期待していた自分がいました。

待ち合わせ場所は平日の
人気の少ない公園の駐車場

事前に教えてくれた
マモルくんの車を見つけて外から
手を振って助手席に乗り込みました。

「本当に来てくれて
ウレシイです」

「初めましてかな?
メールでは仲良くなっちゃってるから
初めての気はしないけど!
でも近くで見ると普通のオバサンでしょ?」

「そんな写メよりずっとキレイですよ!
ヤバイぐらい」

「ウフフ!マモルくんったら
そんなこと言っちゃって
何がヤバイのよ」

しばらく車内でゆっくり
話して楽しい時間が過ぎて行ったの。

「アレ?まつげにホコリがついてるみたい」

と、マモルくんが手を伸ばして取ろうとしたので、

「あっ、本当?」

「うん、お姉さんちょっと目閉じて!」

私はマモルくんの言われた通り目を閉じると、
イキナリ抱き締められてキスされたんです。

「えっ、ちょっと…んっ、嫌!」

短いキスだったけど、
急にキスされてとっさに軽く
抵抗してしまいました。

だけど、私の久しぶりに
心臓の鼓動は激しくなって
嬉しさが込み上げてきたんです。

そう言われて、潤んだ瞳で
見詰められると可哀相になってきて、

「もぅ、しょうがないなぁ!手でいいでしょ?」

「うん!嬉しい!」

マモルくんが嬉しそうに
ズボンとパンツをズラすと、
主人よりもおちんちんより
長さも太さも勝っていました。

そして、マモルくんのおちんちんは
ギンギンに勃起してお腹につくほど
反り返っていました。

「あっ!すごい!」

思わず独り言のように
つぶやいてしまいました。

私は躊躇うこともせず、
おちんちんを優しく握ると
ゆっくり上下にシゴいてあげました。

「お姉さん 気持ちいい」

マモルくんはシートに持たれて、
私を優しく抱いたまま見詰めていました。

「すごい熱くなって
硬くなってる」

「お姉さんの手が気持ちいいから
ちんちん気持ちいいよ!」

シゴいてすぐに亀頭の先から
マモルくんのお汁が出てきて、
私の手もベチョベチョになってしまいました。

「ねぇ、お姉さんと
キスしたい!」

私もそれに応えてキスしてあげると
強く抱き締めながら、

「気持ちいいよ
イッちゃいそう」

私はマモルくんの切なそうな表情に、

「待って!まだガマンしてね!」

と言い、ヌルヌルになった亀頭に
キスしながら裏筋をチロチロ舌を
這わせたあと一気に口に咥え、
頭を動かしてしゃぶってあげました。

「すごい!お姉さん
あぁ、もうチンチンが溶けちゃいそう!」

最近では夫にもこんなに
積極的にフェラしたことすらなかったのに、
マモルくんには自分から
フェラチオしてあげたくなっちゃう

さらに私も上着を脱いで
ブラウスのボタンを外し、
マモルくんにブラジャーの上から
オッパイを触らせました。

そしてさらに頭を激しく振りながら
おちんちんをしゃぶってあげました。

「あぁ、もうダメ!姉さん…イッちゃう」

「いいわよ!
お口の中にいっぱい出して!」

そのままマモルくんは、
私のオッパイを強く掴んで
おちんちんをビクビクッと脈打ちながら
勢いよくお口の中に精液を放出しました。

私はマモルくんの放出した
大量の精液をお口ですべて受け止め

ゴクンと飲み込んだあと
もう1回おちんちんをしゃぶって
お掃除フェラでキレイに舐めてあげました。

「ごめんね!大丈夫?
気持ちよくていっぱい出しちゃったよ!」

「うん、大丈夫!マモルくん、
いっぱい出たね!気持ち良かった?」

「うん!すごかった!ありがとう!」

そう言いながらもマモルくんの
おちんちんは勃起したまま
治まる様子がありません

「お礼にお姉さんも気持ちよくしてあげるよ!」

「えっ、無理しなくていいわよ!」

「お姉さんだって、
このままじゃ、終われないでしょ?」

そう言うとマモルくんは
私の背中に手を回してあっさり
ブラジャーのホックを外しました。

締め付けてたブラジャーが外されると、
軽く揺れながら私のおっぱいが
マモルくんの目の前に飛び出してしまいました。

マモルくんはそれを見つめながら、
私の座っている助手席のシートをゆっくり倒しながら、

「お姉さんのおっぱい大きい」

と目を丸くしました。

確かに私のおっぱいは
Eカップの巨乳で
弾力があります。

マモルくんはすぐに手を伸ばしてきて、
私のおっぱいをゆっくり揉み始めました。

私もとくに抵抗はせず、
マモルくんの好きなように触らせてあげました。

「あぁ、お姉さんのおっぱい
すごいよ!」

と言ったあとマモルくんは
両手で胸を寄せて硬くなり始めた乳首を
交互に舐めてきました。

「あっ!」

私は思わず吐息を漏らして
感じてしましました。

マモルくんはどんどん硬くなっていく
乳首を舌で転がしたり

吸ったり

舐められていない方の乳首は
指で摘まれ引っ張られたり

「あぁ、あぁん!」

想像以上にマモルくんの舌が
ねっとりと乳首に絡みつき気持ちよくて、
自分でも吐息が喘ぎ声に変わっていくのがわかりました。

そして、マモルくんの手が
スカートの中に入ってきました。

それもゆっくり太ももの内側を
指が這ってきて

「ねぇ、ここじゃだめよ!」

「お姉さん、わかってるよ!
でも、もうちょっとだけ」

そう言って、とうとうマモルくんの
指がヴァギナに到達しました。

「あっ!」私は思わず
声を出してしましました。

「お姉さんのここすごい濡れてるのわかるよ!」

「いや、もうそれ以上はだめ!ね、マモルくん」

「うん、わかってる!続きはホテルでしよ!」

「そうね!」

そう言って、マモルくんが止めてくれると思ったら、
また乳首を吸い始めました。

そして、パンティーの横からスルッと指が入ってきたんです。

「えっ、マモルくん」

その指は的確にクリトリスに
到達して弄られてしまい、
どうしようもなく感じてしまいました。

乳首を舐められたり、
吸われたりしながら、
指でクリトリスを弄られるのは、
私の一番弱い愛撫のされ方なんです。

「いやぁ、あぁん、だめよ!
マモルくん そんなことされたら
はぁん、あぁ、だめ!」

口では抵抗してるけど、
体はマモルくんの愛撫を全身で受け入れていました。

そしてリズミカルにクリトリスを
擦りあげるマモルくんの
指がとうとう中に入ってきました。

「いやぁ、中は待って!
ねぇ、お願いだから」

「お姉さん、大丈夫だよ!
乱暴にしないから
だってスルッって入っちゃったもん!」

そう言って、また乳首を吸われながら、
指を出し入れされ…

「ダメ、そんなに早くしたら
イッちゃう イク、イク!」

とうとうマモルくんの指マンで
絶頂させられてしまいました。

マモルくんの指マンでイカされてしまった私が
グッタリして呼吸を整えていると、
マモルくんはいじわるそうに中から
抜いた指をわざと私に見せました。

「お姉さん、見て!」

その指からは私の愛液が滴り落ちていました。

それを見た私は顔から火が出るほど恥ずかしくなりました。

「もう、恥ずかしいから」

「うん、でもビチョビチョに
なっちゃったよ!」

「だってマモルくんの指すごいんだもん」

「じゃあ、この続き
ホテルでしようか!?」

「うん」

もう私の体は久しぶりの快感で
スイッチが入ってしまっていました。

だってマモルくんのおちんちん
入れてもらってないので

オチンチン欲しい

って思ってました。

それから私たちは服装をなおして、
車を走らせてラブホテルに向かい
いっぱい愛しあい情事にふけりました

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