後輩男性社員に会社の中でデカ尻主婦OLが拘束され陵辱される

四十路の主婦で
二人の子供を持つ母です

私達夫婦が住んでいる場所は
夫の実家から近い為、
子供を預けて夫婦共働きをしています

私が勤務するのは小さいPR会社で
社員も少ないです

その中の一人に入社したばかりの
新米男性社員のS君がいます。

S君は非常に好青年で若く、
仕事も出来る為誰もが一目置く男性

私もそんな後輩に
好意を抱いていました。

只それは男性としてでは無く
「仕事のパートナー」として。

S君と私は
年齢も一回りは離れていましたし、
S君もそんな私を「姉御」とか言って
冗談も言い合う仲でした。

それが昨晩、あんな事になるとは
思いもしなかったのです。

昨夜は急ぎの仕事が舞い込み、
それを私とS君との二人で
片付ける事となりました

私が机の書類を捜していた時の事です。
背後からS君が

「姉御、いいけつしてンなあ」

と言いました。

「どうせ大きいお尻って言いたいんでしょ」

と私は笑いながら返し
、振り返りました。

タイトのミニを突き出すような格好で
書類を捜していた私のお尻を、
S君は噛み付くような視線で凝視しています

私はその視線にちょっと怖くなって、
思いのほか上に上がってしまっている
タイトスカートの裾を
引っ張ってしまいました

その行為がいけなかったのか、
S君は無言で私を羽交い締めにしてきました

突然の行為に
私は悲鳴を上げる事も出来ません。

S君はもがく私を机に押し付け、
タイトのファスナーを一気に引き下ろします

私はその時やっと
悲鳴を上げる事が出来ました。

只、酷く弱弱しい
悲鳴だった事を覚えています。

「駄目、駄目~」

「好きだった
ずっとこうしたかった!」

S君はタイトに手を
掛け引き下ろそうとします。

私は嫌、嫌、と言いながら
両手で払おうとしました。

S君は苛立ったのか

私を押し付けたまま両手を
引き上げて後ろ手にして、
自分のネクタイで交差させて
縛り上げ拘束してきたんです

「嫌!あっ!S、くん、嫌」

私は嫌悪感の無い
悲鳴を上げている自分に驚きました。

その喘ぎには女が意識して使う
独特の響きさえあったと思います。

私は拘束され、酷く興奮し、
訳が分からなくなっていました。

若さの塊のようなS君が、
私を拘束させて陵辱し、
力ずくで屈服させようとしていたのです。

41歳の人妻は、お尻を突き出さされたままで
只身悶え喘いでいました。

その日は黒いショーツを穿いていた事も
後輩の興奮をより煽る結果となり、
下半身を剥き出した私を
後輩社員は欲望のままに弄び
レイプしてきたんです

「何でこんなイヤラシイパンツ穿いてンの?
ダンナとオマンコする予定だったの?」

後輩は私を呼び捨てにして、
言葉で責めます。

私はすすり泣く様な声を
洩らしながら首を振りました。

「デカいケツ肉が、
こんなに食い込んで食み出してるよ?
スケベなデカ尻だ!」

後輩は私のお尻を両手で鷲掴み、
その感触を楽しんでいます。

「やめてえ~」

私の膝がガクガクと震え、
踏ん張った両足が床を滑ります。

異常な興奮に耐えていました。

不意に主人の事が脳裏を過ぎります。

こんな年下の男の子に、
お尻を嬲られて犯されようとしている。

本当に強姦されるの?

こんな社内で、こんな格好で

罪の意識とその数十倍の
興奮が噴出したようでした。

ショーツは簡単に取られ、
剥き出したお尻にS君の舌が這い、
指が滑り、爪が立てられます。

私の声は明らかに
歓喜に溢れた響きに変わっていきました。

言葉では

いや、やめて、おねがい

を繰り返しながら。

間もなく、主人の倍程在る
S君の分身が卑猥な音を発しながら、
私を背後から突き貫き姦通しました

子宮の奥まで届き、
快感で私は絶叫していました。

私のお尻を鷲掴んで、
後輩社員は強烈な責めの出し入れを繰り返し、
私は泣きながら何度も何度も
絶頂に追いやられました。

その後も様様な体位で
後輩は私を犯し陵辱したんです

最後は全裸で床に立たされ、
両手を床に付けたまま
後ろから突き上げられ

立ちバックの体位で
泣き叫びながら又狂わされレイプされたんです

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