懐中電灯を持って泥酔した妹のパイパンおまんこの具を覗くお兄ちゃん

兄である俺の事が大好きな
ブラコンの妹がいる

妹は女子校生で
現在彼氏がいるらしい

俺は現在一人暮らしをするサラリーマンだが
実家を出てからは
妹と話す機会も減ってしまった

そんなJKの妹が最近になって
俺の住まいに遊びに来るようになった。

遅く帰ると
親が怒るという理由なんだが、
多い時は毎週やってくる

彼女が泊まりに来てたりすると
妙に敵愾心丸出しっていうか

そんな妹と
先日おかしな事になりそうでした。

金曜日の昼にメールがあって、
今日おそくなったら泊めてね!とメールがきた

彼女も来ないから
別にイイよと言っておいた。

妹が来たのは21時過ぎ

俺は風呂にも入って
TV見ながら酒呑んでた。

予想通りやってきた妹は酒臭い

まだ高校生の未成年なのに
どうやら友達の家でお酒を飲んできたらしい

ちょっと呑み過ぎたのか
いつも以上にテンションも高めで
酔ってるっぽかった。

妹が来るとベッドソファーを
ベッドにして提供する

いつもそうだから用意してやった。

妹はテンション高めのまま風呂に入り、
1時間近く経っても出てこない。

のぼせているのか?

と俺は心配になり

「大丈夫か?」

と声を掛けても返事が無いから、
仕方なく扉を開けてみた。

そしたらなんと、
全裸で風呂場で寝てやがる。

この時初めて大人になった
妹の体を見たんだが

これがまた凄くヤバいほどイイスタイル。

真っ白な肌に薄ピンクの乳輪

胸は確かDカップだとか言ってたけど、
ブルンブルンな感じの美巨乳

いかんいかん!

と思い、バスタオルを体に掛けて

「おい!起きろよ」

と声をかけた。

何度目かの問い掛けに反応した妹は、
俺に全裸を見られた事なんてどうでもイイみたい。

唸りながらバスタオルを体に巻き付け、
ベッドへと歩き出した。

ドカッと横になって
タオルを巻いたまま横になった妹。

髪がびしょ濡れだから
慌ててタオルを頭に巻いてやり、
腕とかを拭いてやる。

間近で見る肌が猛烈にキメ細かい
綺麗な肌でビックリ

彼女と全然違う

10代のJKの肌はこんなに
きめ細やかなのか

ダメだと思いつつ
妹にムラムラしてくる自分が怖くなり、
さっさと足も拭いて布団をかけてやった。

もう妹の体や肌の綺麗が脳裏に焼き付いて、
テレビを見てもネットしてても集中できない

もう少しなら

とか変なことまで考えちゃう始末

悪魔と天使の葛藤が2時間以上も続いた。

そしたら突然妹が起き上がって、

「トイレ」

とよろめきながら歩きだした。

「お前危ねぇ~ぞ」

といった瞬間、目の前で
バスタオルがはらりと
もう思わず何も言えず目が点。

妹は下を向いたまま
壁伝いに歩いているんだが、
その姿は全裸そのもの。

真っ白で美巨乳の体に、
なんと下半身はパイパンのおまんこ

えっ?

と思わず凝視しちゃうほどビックリした。

普通に割れ目が丸見えだし、
ツルツルのパイパンおまんこなんだから

彼氏の趣味で剃毛しているのか?

妹がさらにエロく見えてくるのだ

しかも何度もよろめいて歩くもんだから、
小さなビラビラまで見えちゃう状態

さすがにこれは見ちゃいかん!

と思って上半身に目をやるのだが、
そこには揺れる美巨乳おっぱい

手を出せないでいる俺の横をすり抜け、
トイレに入っていった妹。

ぶっちゃけ俺の下半身には
しっかりと反応があった。

思わず頭を掻き毟ってしまうほどの
罪悪感というか申し訳ない気持ちというか、
変な感情で軽くパニくってしまった

妹に欲情してどうする

と自分に叱咤したが、
裸体とパイパンマンコが忘れられない。

ガタンガタンとトイレで音がするので現実に戻り、
声を掛けながら扉の前に。

「大丈夫かぁ~」

と扉を開けると、
便座に突っ伏してる姿勢で座ってた。

もうダメだ

「吐いてるのか」

と声を掛けながら、
後ろから妹の
パイパンマンコを覗いてしまった。

妹は唸っているだけで反応しないもんだから、
そのまま覗き込む最悪な俺

薄茶色のアナルも丸見えだし、
小さなビラビラのマンコも丸見え

ピッタリ貼り付く様に閉じられた
妹のマンコをガン見してしまった。

やめろ 近親相姦になるぞ!

という感情は消し飛び、
どうにか開けたマンコが見たくて仕方がない。

「起きろよ、風邪ひくから」

と声を掛けながら、
両手でケツを持ち上げた。

立たせようとして持ち上げたように見せかけて、
両手で左右に開く感じで。

脱力している妹は重たく、
立たせるのを断念したかのように
見せかけまた覗き込む。

今度は若干開かれたマンコが丸見え。

オシッコなのか汁なのか分からんが、
少し出てるみたいでテラテラと光ってる。

薄赤くなったビラビラの中が見え、
皮が被ったクリトリスも見えた。

でもやっぱり暗くてよく見えない。

最悪な俺は、部屋にあった
LEDの懐中電灯を持ってきた。

手に持って覗くわけにもいかないので、
斜め後ろの離れたとこに点灯させて置いた。

声を掛けながら覗き込むと

もう明るい光に照らされた
アナルとマンコが丸見え。

泥酔状態のな妹の下半身を覗き込んで、
俺のチンコはギンギンになっていた。

ガン見してたら突然

「ウゥゥゥ」

と妹が呻き

「んぅぅっっ!」

と前つんのめりになった。

お尻も自然と上がるもんだから、
目の前にはパイパンマンコとアナル

白々しく

「吐きそうか?」

と言いながら、体に触ってみた。

背中を摩るようにしながら腰を摩り、
グイッと両手で皮膚を上に引っ張り上げてみた。

そしたらなんと

目の前にあるマンコがパックリ口を開き、
妹のマンコの中の具がモロ見え

一瞬だったけど後ろに置いた
懐中電灯のお陰もあって、
かなりの明るさで丸見えになった。

しかもマン毛が無いもんだからね。

膣穴や入口あたりのピンク色のお肉も

チンコをギンギンにさせながらこんな事して、
ホント兄として最悪だと思う。

この時も性欲と罪悪感が戦いまくりだった。

苦しそうな声を出す妹の声で我に戻った俺は、
バスタオルを体に巻いてやった。

それから30分以上もトイレに入っていた妹

やっと出てきた時もフラフラして全裸

そのままベッドにゴロンとなりオッパイ丸見え。

ホントに意識が無いのか、
もしかしたら半分ぐらい意識があるんじゃないか。

そう思いながらしばらくそのままにしておいた。

妹は寝息を立て始め、普通に寝てるっぽい。

散々脳内で葛藤を繰り返してた俺

でも性欲に負けました

近寄って思わず触れるか
触れないか程度に乳首を撫でてみた。

柔らかかった乳首がドンドン堅くなっていって、
すぐにコリコリの乳首に変身。

ゆっくり指の腹で回すように撫でていると

「はぅっ」

と妹がHな声を出した

思わず仰け反るように離れたが、
妹は泥酔して寝ているっぽい

この声でまた我に帰り、
煙草を吸って落ち着かせた。

やっぱり妹だしな~
近親相姦はヤバ過ぎる

と自分に言い聞かせていると、
今度は妹が凄い体勢になりやがった。

掛けてあげていたタオルケットを剥ぎ、
右足を大きく開いてあぐらをかくような角度に曲げたわけ。

少し離れた場所で見ていたんだけど、
大股開き状態だからマンコが丸見え。

コイツは何してんだよ

とまた葛藤と挌闘。

最後に一回だけ

これが最後

と近寄った。

斜め後ろに座るとマンコが丸見えだったが、
手が少し邪魔をしてる。

手をどけようかと思ったんだが事件はそこから始まった。

なんと大股開きの妹が、
寝息をたてながらマンコをイジり出したから!

うわぁ・・・マジかよ

と固まった俺。

完全にオナニーするように、
クリトリスとかグリグリ擦りまくりなんだもん。

何度かに一回膣穴辺りにまで指を滑らせるんだけど、
メインはクリトリスをイジる動き。

完全にパニックでしたよ。

起きててわざとやってるんじゃないかとか、
これは俺を誘ってるのかとか、
昔の妹の姿とか思い出とか

もどうにかなりそうな感じになった時、
いきなり俺の携帯が鳴りやがった

おう!と思って慌てて手に取ると、
最高のタイミングで彼女からの電話。

もうかなりの深夜だったから
変に思って出てみたら、
なんと彼女も酔っ払ってた。

「もしもしぃ~~寝てたぁ~」

と彼女もハイテンション。

寝てないよ

妹が泥酔してて困ってるんだよ

とか喋っていると、妹に動きがあった。

普通に目覚めたらしく、
ずり落ちたタオルケットを拾ってる。

わざと俺はそれに気が付かない振りして、
見ないようにしながら会話してた。

「妹が風呂場で寝ちゃってさぁ
全裸でさっきはトイレで潰れてたんだよ
今は寝てるけどね」

と妹に聞こえるようにわざと喋ってやった。

彼女とは10分ぐらい喋って電話を切った。

振り向くと妹は
タオルケットに包まって丸くなり、俺の方を見てた。

「起きたか?」

「うん 気持ち悪い」

「とりあえず洋服着たら?」

「ゴメン どこにある?」

「多分風呂場じゃない?」

「おにぃ・・持ってきて」

仕方ねぇ~なぁ~と持ってきてやると

「後ろ向いてて!」

と強めの言い方。

その後の態度とかを総合すると、
妹は完全に意識は無かったみたい。

オナニーし始めた事も
俺に見られた事も分かってない。

俺に全裸を見られたかも?

っていう恥ずかしさがあったみたいで、
なんとなく余所余所しい態度だった。

ホント何もしなくて
良かったなぁ~と改めて思うよ。

次の日からまたいつも通りの態度になってたからね。

妹とか姉とかがいる人で
変な事を考えちゃってる人、
思いとどまった方がマジでイイと思う

その一線を越え近親相姦したら
もう普通の道には戻れないと思う

修羅の道を歩くことになっちゃうんだろうなーって
思うとと理性が勝ってよかったと思う

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